中國新聞より
はた迷惑もいい処の北朝鮮の侵攻衛星と称する弾道ミサイルの発射問題で、今日、燃料が注入され始めたようです。
北朝鮮のミサイル技術がどの倉野のものなのか全くわからないので、沖縄の人びとやフィリピンの人びとは憂慮していると思います。
このミサイル発射が金正恩死の権力固めの利用の為という事なのが、全く迷惑千万な事なのです。専制独裁の国固めのために種変国が迷惑を蒙るという事は、北朝鮮は対外的にはアメリカ以外、国とはみなさず、どうでもいいと考えているとしか思えません。
多分、ミサイルは発射されると思いますが、その後の北朝鮮を取り巻く状況はさらに厳しさを増すだけなのは周知の事実で、それでも体制の存続を優先する北朝鮮は、今現在、だけによっても支配されていない、宙ぶらりんの状態だという事を外国に発しいゐるだけなのが気が付かないのでしょうか。