読売新聞電子版より
脱法ドラッグを使用して救急搬送されたという報道をよく見聞きしますが、ようやく警察著が脱法ドラッグの取り締まりに動き出したようです。
脱法ドラックが体にいいわけはなく、脱法ドラッグを使用して下男核や興奮を味わった処で、現実の厳しさは変わりません。
脱法ドラッグを使用する人の多くは、現実逃避のために脱法ドラッグを使用していると思いますが、そんな一時的な幻覚作用で現実から遁れても、幻覚から覚めたときの虚しさはひとしおだらうと思います。
私は煙草を吸うので、偉そうなことは言えませんが、しかし、脱法ドラッグは麻薬と同じだと思って決して手を出さないようにしてもらいたいです。
憂さ晴らししたいならば、お酒を飲めばいいのです。