娘を連れて初めて科学実験教室に参加してきました


3歳から参加できて、しかも大人も一緒に実験ができるなんて、一石二鳥!!


子どもと一緒に私もしっかりと楽しんできました♪


今回のテーマは「タンパク質を探せ!!」でした


タンパク質の性質、凝固・分解を実験を通して勉強しました


まずは卵白、卵黄を加熱して、熱で凝固することを確認


次に牛乳にレモン汁を加えて、酸性のもので凝固することを確認


分解には先ほど凝固したものを水酸化ナトリウム溶液に入れて溶けるかどうかを確認しました


火を使ったり、水酸化ナトリウムを使った実験は危険なので見ているだけでしたが、


水酸化ナトリウム溶液で煮た葉っぱの葉肉を取る実験は娘にでもできました


歯ブラシでひたすらトントン…


しかし、途中で飽きたらしく、私がお兄ちゃんたちに交じってトントントントン…


時間の都合ですべての葉肉は取れませんでしたが、こんな感じに



子どもと一緒に成長する


ラミネートしてもらいお家に持って帰りました


パパが仕事から帰ってくると早速、この葉っぱを見せて、


今日の実験の内容(葉っぱをトントンした話のみ)を嬉しそうにしていました


来月は「ゴムの不思議」だそうです


今からもう楽しみです♪

早くも義母からのクリスマスプレゼントが決まりました


ズーラシアンフィルハーモニー管弦楽団のコンサート↓



子どもと一緒に成長する


PCで先行予約のチケットを取りました


運よく1番前の席がとれ、娘も大喜び


端っこなので見にくいかもしれませんが、


生の演奏を近くで聞けるなんてラッキーだなと思いました


今から講演日が楽しみです♪


あとはパパとママからのクリスマスプレゼント何にしようかな~

大学生の時にサービス業で働いてたのですが


そのときに先輩が「この仕事割に合わない」と良くぼやいていました


暇な店と給料が一緒っておかしい、とか


忙しい週末くらい給料あげてほしい、とか


働いていたお店がエリアでは忙しい方の店舗だったのでそんなことを言っていたのだと思います


確かに先輩の言っていることもわかりますが

文句を言っても現状が変わるわけでもないし、良い方向にいくわけもありません


何よりダメだなと個人的に思うのが、自分の基準の割に合った仕事をするようになることだと思います


割に合わないと思うなら給料を上げてもらう必要があります


しかし、給料を上げるのは店長ですから、自分の基準で仕事をしていては給料はなかなか上がりません


最低でも店長が求める基準の仕事はしないと認めてはもらえませんよね

しかし、それだけでは給料を上げてもらうことはできず、


上げてもらおうと思えば、店長の求める期待以上の仕事をする必要があります


それは同じ給料やのに周りよりも一生懸命働いて、馬鹿らしく思えるかもしれません


でも、誰かがそれを見ていているものです


お客さんか、後輩か、社員さんか、同僚か…


そして、それが1つずつ積み重なって信頼が出来上がり、いつか上司の耳にまで届くものです


文句を言うのは自分ができることをやり尽くしてからでも遅くはないと思います


今、何か不満がある方は、一度立ち止まって考えてみるのもいいかもしれませんね