『トラストコーチング』 コミュニケーションを学んで 50代からの人生をもっと豊かに♡ -7ページ目

『トラストコーチング』 コミュニケーションを学んで 50代からの人生をもっと豊かに♡

このブログでは、
普通の主婦の私が、コーチングを学ぶことで成長、変化していく様子をお伝えしています。
多くの回り道や失敗も含めた私の日々の活動が
これから何かを始めたいと思っている方たちの
ヒントになれば嬉しく思います(*^_^*)

 

<ついイライラして怒ってしまうあなたへ>

 

MCS認定ティーチャーの

長江千亜紀です。

 

 

今、子育て中のあなたは

こんな経験はありませんか?

 

 

 

こどものことは愛しているし

とっても可愛い。

 

子育てもとても大事なことだと

わかっている。

 

わかってはいるけれど・・・

 

 

いざ、こどもと二人きりになると

イライラして、すぐに怒ってしまう。

 

 

 

だって、

 

やろうと思っていることは山ほどあるのに

こどもは思ったように動いてくれない

 

イライラ・・・

 

 

予定していた通りに物事が進まない

 

またイライラ・・・

 

 

だから、

 

子どもと一緒にいる時間が

だんだんしんどくなってくる。

 

 

 

どうしていつもこうなっちゃうんだろう?

 

どうして私は子育てを楽しめないんだろう?

 

どうして私は子育てがこんなに下手なんだろう?

 

 

私って本当にダメだなあ・・・

 

 

 

 

本当はもっと

子どもといる時間を楽しみたいのに・・・

もっと心穏やかに子育てがしたいのに・・・

 

 

本当は、

幼稚園でよく見かける

あのお母さんみたいに

キラキラして、ニコニコして

子育てを楽しんでいる

お母さんになりたいのに・・・・

 

 

一体どうすればいいの???

 

 

 

そんなあなたのための

『マザーズコーチングスクール』

 

 

 

こどものためにママが学ぶコミュニケーションの講座

『マザーズコーチングスクール』

HPはこちら ↓

https://motherscoachingschool.com

 

 

巷に溢れている子育てのノウハウではなく

コミュニケーションの本質から

学べる内容になっています。

 

 

実践すると日々の子どもとの関わりが変わり

こどもの笑顔が増えてくるのを

実感できる日が多くなるかもしれません。

 

 

 

あなた自身も

イライラが減ってニコニコ笑顔が

増えてくるのを実感できるかもしれません。

 

 

こどもと過ごす時間が

これまで以上にもっと楽しく価値あるものに

感じることができるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

育児で時間がとりにくいママでも

最大4時間あれば全て学べます。

(ベーッシック講座・

アドバンス講座ともに約2時間)

 

 

個別に対応もしているので

ご希望の時間に受講できます。

 

 

遠くに住んでいて受講が難しいという方は、

オンラインでも受講できます。

 

または事務局を通して近隣のコーチも

紹介もできます。

 

 

私の場合はお子様連れもO.K.です。

(ベビーシッターはいませんので

ご自分でお子さんをみながらの受講に

なりますが・・・)

 

 

 

<10月>の開講日はこちらです!

 

■10月開講日■
 

・10月17日(木)10時30分~12時30分

 ティーチャー自宅開催決定

 ベーシック講座 (定員4名→残3席)

 

・10月16日(水)10時30分~12時30分 13時30分〜15時30分

 開講場所未定

 ベーシック講座 /  アドバンス講座

 

・10月25日(金)13時30分〜15時30分

 開講場所未定

   ベーシック講座 /  アドバンス講座

 

・10月30日(水)10時30分~12時30分 13時30分〜15時30分

 開講場所未定

 ベーシック講座 /  アドバンス講座

 

 

 

その他ご希望の日があれば調整いたします。

お申し込み時に希望の日を3つほどお書きください。

 

 

ベーシック・アドバンスを2日間に分けて

受講される方が多いですが

1日で集中しての受講も可能です。

 

 

場所はティーチャー自宅または

新宿・渋谷駅周辺のカフェを予定しています。

 

 

○お問い合わせ・お申し込みはこちらから↓

https://ssl.form-mailer.jp/fms/93bc1de7384036

*上記の日以外を希望される方はお問い合わせ時ににその旨をお書きください。

 

 

 

 

 

 

 

****************

 

 

認定ティーチャー長江千亜紀

プロフィール

 

 

 

 

<略歴>

 

富山県出身

 

石川県金沢大学教育学部を卒業し
富山県の特別支援学校に勤務

25歳の時結婚、
1年後に長男を出産

28歳で夫の転勤に伴い退職し
家族3人でインドネシアへ

初めての海外生活を経験

インドネシアに滞在中
次男を出産

3年間滞在した後、日本に帰国し
翌年、三男を川崎市で出産

3年後、再び夫の転勤に伴い
家族5人でインドネシアへ

子ども達3人は
中部ジャワのスマラン市にある
インターナショナルスクールの
幼稚部と小学部に在籍

2年間滞在した後日本に帰国


ここから東京での生活がスタート

慣れない都会での子育てに
不安を感じながらも
子育てと地域の活動に10年間
一生懸命取り組む

現在、長男は社会人、
次男は大学4年生、三男は大学1年生

都会のど真ん中でも
のびのびと育っている


私自身は
三男が中学生になったのを機に
働きに出る

これまでの自分の経験
(教員と子育ての経験)が
活かせると思い
公文式のインストラクターに・・・

ここでの経験が
コーチングを学ぶ
きっかけにもなっている

生徒たちを指導するにつれて
もっと生徒たちの成績を
上げるためには
どのような言葉がけ、
働きかけが効果的か?

もっとやる気を継続できるような
言葉がけ、働きかけは
どのようなものが効果的か?
を考えるようになった


また、塾にくる保護者たちの
さまざまな相談を受けているうちに

子どもの成績アップのためには
塾や学校の努力だけでなく
家庭での親の関わり方も
変えていったほうが
より効果的であることを痛感し


母親たちが子どもにかける言葉や
子育てのマインドを気軽に学べる教材
がないか模索する中
『マザーズコーチングスクール』に出会う


現在は、
『マザーズコーチングスクール』(MCS)
認定ティーチャーとして
「親子の信頼関係を築くコミュニケーション」
「子どもの自己肯定感を育むコミュニケーション」
について伝えている


それと同時に
『トラストコーチングスクール』(TCS)
認定コーチとして
「大切な人との信頼関係を築くコミュニケーション」
「人生の質(QOL)を上げるコミュニケーション」
についても伝えている


 

 

お盆の帰省客で
ごった返している東京駅で

3時間も待ち時間があったので
どうしようかな、
と思っていたら

駅内にあるステーションホテルのカフェ 「ロビーラウンジ」が
ふと、思い浮かんだので
行ってみた。

(空港はラウンジがあるので
待ち時間も快適に過ごせるけど
駅の待合室は人で溢れていて
待つのも一苦労・・・)


同じことを考えている人は
やっぱり居て

カフェに入るまでに
30分ほど待ったけど
やっぱり入ってよかった。


ロビーラウンジで飲むコーヒーは
一般のカフェに比べるとバカ高い

(単純にコーヒーの価格だけで
比較した場合)


けれども
駅構内のどこのカフェよりも
ゆったりと優雅な時間を味わえる


今日支払ったのは
コーヒーそのものの代金だけではなく、
その空間の使用料も含めて、


そう考えると
1500円のコーヒーがそう高いとは思えなくなってくるから不思議。


ごった返した中で
立ちん坊で3時間待つのと

1500円払って
美味しいコーヒーを飲みながら
ゆっくり本を読んで過ごすのと


あなたなら
どちらを選びますか?







勇気を出して
新しいことに挑戦できた日だった。


言葉に出して
思いを伝えてみること。


いつの頃からなのか、
生まれつきなのか、

思っていることを
すぐには口に出せなくなってしまった私。

本当にいつからなんだろう?


今日は長いこと
自分の中では苦手だと感じて
手をつけなかったこと


「言葉に出して伝えてみること」
に挑戦してみた。



何かを伝える時には
話しを聞いてくれる存在がいる


そんな当たり前のことを
今日は心から有難いなぁと
感じられた、そんな日だった。




言葉に出して話せた記念日に


ブラボー!!










私の悪い癖。

自分以外の人には
「きっとできるよー」
なんて、気軽に言えるくせに


自分に対しては
「私なんて・・・」
「今の私にはまだできない」

どれだけ自分を信頼していないことか。


もちろん
いい大人になった今だから
本当に
「なんでもできる」なんて
思ってはいない。

勇気と無謀の違いくらいは
わかっているつもりだから。


勇気を出してやれることで
やっていないことはないかな?

もし、それもやらないで
「私なんて・・・」って
言っているのなら

今すぐ自分に
「ごめんね」を言おう。


自分を信じてあげられなくて
「ごめんね」と言おう。


ちょっと勇気を出したら
できることくらい
私にもできるはずだから。







先日の同窓会で再会した友人の中で

印象に残った人。

彼は今ある大学の教授をしているんだけど

勝手な私の昔の印象だと
まったく教授なんて感じではなかった。



残っている記憶は

サッカー部だったよね◯◯くんて、

ってことと




ものすごい進学校に居て
どちらかと言えば
(私と同じ部類?)
東大を目指すような「天才」
と呼ばれる人たちのことを
自分とは違うな、すごいなーって
横目で見ている感じだった。
(かなり薄い記憶だけど・・)





今は好きなサッカーやスポーツに
関する学問をやってるらしい。


彼曰く

「特に世の中に役に立つことを
やっているわけじゃないから。
ただ好きなことをやってるだけだからね。」


うーん、深い。

こんなに素敵な人だったとは
昔は全然気づかなかったよ。




今回出会えた同級生の中で
一番フラットに話せて
話しが盛り上がった彼。


話が家族の話まで飛んだ時
あまりにも幸せそうに
最近生まれた娘の話をする
彼の様子が本当に忘れられない。

この年代の男性にはあまり見られない

穏やかな幸せオーラを
横で話していて
たーーっぷりと感じたから。
(ご馳走さま!!)


私は
どちらかというと

人の人生はいろいろあって
正解、不正解はなく
どんな人生であっても
全てこれでいいと思っている方。


だから今回

いいなぁ〜

好きだなぁ〜この感じ

って思ったのは



彼の人生が素晴らしいとかではなく


彼が彼自身の人生に満足している感じが

ものすごーーく伝わってきたから。




そして、
そんな人生を歩んでいる彼と
話しが盛り上がった自分に
ちょっと嬉しさを感じた。