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少し前から、ついに我が家にも

ぽこあポケモン

がやってきました!!


長女も、私も、夫も、それぞれ毎日少しずつ進めております。



めちゃくちゃ楽しい!!
私たち夫婦は、子ども達が寝静まったあとに寝る間を惜しんでプレイしてますてへぺろ

なんかオープンワールドのゲームって私は初めてなんだけど、三人ともゲームも進め方が全然違うんですよね。



だから、chat GPTさんにこんなものを作ってもらいました爆笑






ぽこあポケモンの遊び方 タイプ別性格診断



くまクッキーあなたの遊び方に最も近いのはどのタイプ?


A ひたすらストーリーをすすめるのが好き

B ポケモンのすみかをたくさん作って図鑑を埋めるのが好き

C 環境レベルを極限まで高めるのが好き

D 好きな建物をひたすら建築するのが好き






くまクッキー診断​結果


Aタイプ「前進リーダータイプ」


あなたは、“まず動く”ことが得意な人。

目標やゴールが見えると、迷うより先に行動します。


日常生活では…

* やるべきことをどんどん片付ける

* 行きたい場所を決めるのが早い

* 旅行やイベントでは先導役になりがち

* 「悩むよりやってみよう」が口ぐせ


周りから見ると…

* 行動力がある

* 頼れる

* 決断が早い

* テンポが良い


ただし、じっくり考える前に進みすぎることも。


ハート向いていること

* リーダー役

* 営業

* 企画進行

* イベント運営

* スポーツ系


ハートあなたの強み「人を前に進ませる力」





Bタイプ「探究コレクタータイプ」


あなたは、“知ること・集めること”に喜びを感じる人。細かな違いや、まだ知らないものを見つけるのが得意です。


日常生活では…

* 気になったことをすぐ調べる

* ハマるととことん詳しくなる

* コレクションや記録が好き

* 「せっかくだから全部見たい」と思う


周りから見ると…

* 物知り

* 丁寧

* 好奇心旺盛

* 意外と記憶力がいい


ただし、気になり始めると終われなくなることも。


ハート向いていること

* 研究

* 教育

* 図書館・博物館系

* データ整理

* 生き物や歴史に関わる分野


ハートあなたの強み「世界を深く知ろうとする力」





Cタイプ「改善マスタータイプ」


あなたは、“もっと良くする”のが得意な人。ただ頑張るだけではなく、効率や仕組みを考える力があります。


日常生活では…

* 家事の動線を改善したくなる

* コスパや時短を考える

* 一度気になると調整したくなる

* 「どうすればラクになる?」を考えている


周りから見ると…

* 頭の回転が早い

* しっかりしている

* 分析が得意

* 無駄が少ない


ただし、完璧を目指しすぎて疲れることも。


ハート向いていること

* マネジメント

* 経理

* システム管理

* 人事・業務改善

* 戦略を考える仕事


ハートあなたの強み「仕組みを整える力」





Dタイプ「世界観クリエイタータイプ」


あなたは、“自分らしさ”を形にする人。効率よりも、「好き」「かわいい」「こうしたい」を大切にします。


日常生活では…

* 部屋づくりにこだわる

* 好きなものを集めがち

* 雰囲気や世界観を大事にする

* ハマると時間を忘れる


周りから見ると…

* センスがある

* 発想が豊か

* 個性的

* 感性が鋭い


ただし、こだわりが強すぎて終わらなくなることも。


ハート向いていること

* デザイン

* イラスト

* 建築・インテリア

* ハンドメイド

* SNS発信やクリエイティブ系


ハートあなたの強み「“好き”を形にする力」




おまけ:全部ちょっとずつタイプ


どれも少しずつ当てはまるあなたは、バランス感覚のある万能型。そのときの気分や状況で、柔軟に役割を変えられるタイプです。


ハート向いていること

* 調整役

* サポート役

* チームプレイ

* 幅広い趣味


ハートあなたの強み「空気を見て動ける力」






ぽこあポケモンをプレイ中のみなさんも、ぜひやってみてくださいねーグラサン










 

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小学二年生になる長女の、タブレットケースについて。


長女の小学校では、一年生から授業の合間などにタブレットを使っています。

これまではタブレットはずっと校内に置いたままでしたが、二年生からは家に持ち帰る運用になるようで、ケースを用意してくださいと案内がありました。


学校で購入する場合は、ハードカバーで厚みのあるタイプとのこと。

ただ、貸与されているタブレットにはもともとキーボード付きの保護ケースがついているので、さらに頑丈なケースでなくても良さそうに感じました。

加えて、学校のものは真っ黒の一色のみ。

せっかくならもう少し選択肢を見てみようと思い、別で探すことにしました。



条件として指定されていたのは、「縦型で吊り下げられること」。

これを満たすものの中でいくつか候補を見て、まず気になったのが無印良品のタブレットケースでした。



価格も手頃で、クッション性もあり、色もそれなりに可愛くて、シンプルで使いやすそうな印象です。








念のため実物を確認しようと、学校から貸与されているタブレットを持って店舗へ。

ところが実際に入れてみると、もともとの保護ケースの厚みがあるせいでうまく収まりませんでした。

こういうのはやはり現物で試すのが大事だなと実感しました赤ちゃん泣きガーン


次に向かったのは3COINS。

ガジェット系のアイテムが充実しているイメージがあったので、何かあるかもと思ったのですが、見つかったのは手提げがないタイプか、横型の手提げか、少し大きめのPCケースが中心でした。


 



ただ、そのとき「そういえばこの時期は学用品コーナーがあったはず」と思い出し、売り場を移動してみると、キッズ用のタブレットケースを発見!


試しに入れてみると、なんとぴったり収まるサイズ感で、まさにシンデレラフィットでした。




公式サイトから画像お借りしています


フリル付きの薄紫のデザインもあったようですが、店頭にあったのは緑と紺のタイプ。長女の好みだと薄紫の方だったのですが、在庫がある店舗は遠すぎて断念。実用性とサイズのぴったりさを優先してこちらを選びました。


しかもちょうど学用品コーナーが値下げされていて、元値880円が550円に。思いがけずお得に購入できたのも嬉しいポイントでした。









ほんとはECサイトで見たらこういうタイプもいろいろあるんだけど、無印良品の件を考えるとやっぱり実物を見たいし…(いま考えると最初からロフトとかにいけば良かったのかも)





結局スリコのタブレットケースを購入したのですが、せっかくなのでちょこっとアレンジすることにしました。

ダイソーでレースのフリルとワッペンを買い足し。ワッペンは長女自身が選んだものをつけたので、完成後はとても気に入ってくれた様子でした。



やや子どもっぽい気もするけど、まあワッペンはアイロン接着のやつだから飽きたら変えれば良いかなー昇天



紺と緑のツートンカラーは、どことなーく遠目でみたらファミリアのバッグのような雰囲気もあるんじゃないかと錯覚してきましたオエー(ファミリアに失礼笑い泣き

リメイクしているうちに私自身もちょっと愛着がわいてきていますウシシ


これからこのタブレットでどんな勉強をしていくのかなー。

そんなことも含めて、少し楽しみな気持ちになった出来事でした。








 

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 次女が2歳になりました。

保育園では4月生まれということもあり、この春からようやく「1歳児クラス」に進級しました花束


このタイミングで、どうしても思い出すのが長女のことです。

長女は2月末生まれなので、「1歳児クラス」の最後の最後に2歳になりました。


「1歳児クラス」をほぼ1歳で過ごした長女と、ほぼ2歳で過ごす次女、ふたりはほぼ1学年分の差があります。








長女はクラスの中でいちばん誕生日が遅く、周りのお友だちはみんな少しお兄さんお姉さんでした。

その中で過ごしていたからか、言葉や歌、ダンスなどをぐんぐん吸収していった印象があります。


例えば1歳10ヶ月の頃には、お遊戯会でしっかり椅子に座り、名前を呼ばれると元気に返事をして、音楽に合わせてダンスもしていました。

歌もたくさん覚えていて、音程や歌詞もかなり正確に歌っていた動画が残っています。

2歳の誕生日の頃には、「お名前は?」と聞くと「○○ちゃんだよー」と、すらすら答えていました。



一方で次女はというと、同じ1歳10ヶ月の頃でも、そこまでのことはできていませんでした。

ダンスらしき動きはする気配もなかったですし、歌える曲も数えるほど。

発音もどこか舌足らずで、いかにも「まだ小さい子」という感じです。

(2歳になる直前で、ダンスも歌もだいぶ上達してきました歩く







こうして比べてみると、「同じ月齢なのにずいぶん違うな」と感じてしまいます。


次女は1歳10ヶ月を「0歳児クラス」にいたのに対し、長女は「1歳児クラス」で過ごしていました。

周囲の子どもたちの発達段階や刺激の量は、やはり違っていたはずです。


もちろん、要因は保育園のクラスだけではないとは思います。

長女のときは一人っ子だったので、絵本もテレビもすべて長女中心。大人が話しかける時間も自然と多かったように思います。


それに比べると次女は、テレビは長女と取り合いになり、絵本やおもちゃもどうしても「合間の時間」に触れることが多くなります。

そうした日常の積み重ねも、少なからず影響しているのかもしれません。






とはいえ、やはり「4月生まれ」ということ自体も、大きな要素に感じます。

制度としてクラス分けが必要なのは理解しつつも、低年齢であればあるほど、生まれ月による差は大きく見えるものだなと実感しています。

どちらが良い・悪いという話ではなく、それぞれに違う環境の中で、それぞれのペースで育っているということなのだと思います。


頭ではそう分かっていても、つい比べてしまう瞬間もあります。

それでも、こうして振り返ることで、「あのときの長女はこうだったな」「今の次女はこんな感じだな」と、それぞれの姿を少し落ち着いて見られるような気もしています。







次女が進級して、新しくお友達がたくさん入ってきましたお祝いケーキ

長女のような2月3月生まれの子も多いみたいです。

次女はお世話好きなのできっとお友達にたくさん話しかけて、早生まれの子たちも頑張って言葉を覚えていくんだろうなーと思います。



ちなみに4月生まれのデメリットに関する私見を述べた記事はこちらです下矢印『世間ではあまり論じられない4月生まれのデメリット』自己紹介はこちらから  ぼんやりとしたつぶやき。   一般的に、働く母親にとって産んだ子供を保育園に入れるためには早生まれが不利であり4月生まれなどは有利…リンクameblo.jp

上記は次女が生まれる前に書いたのですが、生まれてから成長過程をみて感じたデメリットは今回のほうが要素は大きい気がしますドクロ