行動1件:午前11時ごろ、鍼灸院へ
・自分の話⋯昨日、訪問看護さんにも言って、いきなり回数制限の話を持ち出されたり、市役所とのやりとりの不安も大きい、はやく自立してしまいたい。どのみちそれが3方良しのはず。来週あたり良くなって、早速動き出すにしても、仕事してからも、もしかしたら時々通わせていただくかも知れない。
・先生の話⋯確かに市役所にただ、こう決定しましたと言われたら我々も従うしかない。ぜんぜん健康保険証か国民保険でかよっていただけるので、安心してください。費用も、生活保護中の自費より、3分の1から4分の1程度。
・自分の話⋯ありがとうございます。土曜日も子連れで安心で通える助かります。
何度か子連れで土曜に行っているが、先生は子どもの興味を聞いては、ちょうど良い内容の本があると言って、持ってきてプレゼントしてくださった。本当に良くしていただいている。自立してもしばらくは必要だろうし、細くでも、引き続き、通いたいしとても安心に思う。感謝。
診察:月1回の定期診察。主治医の先生と子どもとわたし。幼稚園に生きたがらず長期欠席していたころから、一緒に来ることも多く、小学校の始まった今、数カ月くらいは土曜日に一緒に通っている。
・先生の話⋯訪問看護さんから仕事したいという、意欲が高まっているという心配を連携された。(おそらく試す意味もあって、こういう心配の言い方をしただけで、実際訪問看護さんはいちおう主治医の先生の意向を確認したいという、それだけ)
・自分の話⋯市役所の鍼灸関連の対応がひどい。回数制限が実は…みたいなことを言われて不安も大きく、詰めて通って、身体がある程度動けば、座り仕事でも、できると思う。もちろん、仕事を探すのは支援が必要で、まず専門の施設に通うなどして、訪問看護さんにお願いする予定。いま鍼灸の先生と訪問看護さんにもいっていたのは、以前はたらきたいときにご提案のあったB型作業所ではなく、総収入が多少落ちてもちゃんと自立できる仕事を探したい。それで、ちょうど小学校も夏休みがはじまるので、はやくさっさと通いはじめて、子どもにも我が仕事なら学童だよ、と最近言っていて、小学校の先生も、学童いこうよって言ってくださっていて、子どもも分かった…という感じなので、(先生には言っていなかったが、一番の仲良し友達が最近学童に通い始めた。)、だからこのタイミングで、言語面が多少不安定でもコミュニケーションがあまり要らなかったり、できる仕事があれば、ぜひはじめたい。
・先生の話⋯言っている専門の施設は、就労移行支援の施設のことと思われる。まずは、腰の調子が心配。見た感じ、かなり痩せられたようだし、そのへんはだいじょうぶか。
・自分の話⋯だいじょうぶ。むしろ本来に近づいている。最近訪問看護さんにも言っていたりするが、なぜなら、もともと、実は幼少から細い方で、食も細かった。実母の入院、死亡や不安定な家庭環境の中で放置ぎみになり、小学校時代は食卓が粗末になり給食をおかわりなどしたりしていた。そのころ、7〜10歳ごろ、に、急に外国から継母と預けられていた実弟と同居生活をすることになり、いままでどんなに心臓病で毎日体調不良で、周りの人ほど元気がなく、気分悪い時間が多くて辛くても、家族などに不満の言葉を使うことはなかったが、小学校生活も放置ぎみに連絡帳のサインも自分で親の筆跡を真似して書いている始末、それで、初めて家庭に不満を呈し始めたころ、そのコミュニケーション方法が神経を逆撫でし始まった父からの暴力、に伴う長年の認知の歪みや、不安、(話の流れからは言わなかったが、7歳から不眠症だった、誰にも気付かれず、夜な夜な音楽を聞いては見つかると怒られたが、同質の姉は我関せずで見逃してくれていたかも知れない。)父のいる週末だけ食べ放題などのごちそうが与えられ、その時のがっつく様子が悦にはまるようで、度重なる「もっと食え、吐くまで食え」などの煽り、などもあり、それ以降あるときから、(急に身長も伸びて)標準体型になってそれっきり、食も普通より多いくらいになって、いっぱい食べていっぱい動いてエネルギーのある方だと思って、就職した仕事でも以前お話かも知れなかったが、結局それは本来の自分のキャパシティを遥かに超えていた事だった。だから、鍼灸院の先生にも、良くなって頑張ろってもっと良くなろうと思って1〜2万歩歩いたときに、1日4000〜6000くらいに抑えてください、普通の人でも1、2万は負担が来ると教えていただいて、いままで通学通勤当たり前に節約も兼ねて1日1万、2万歩歩くのが当たり前の生活、(親にも節約、健康からそれを強いられていて) 、頑張りすぎていたんだな納得して。歩数計をしてみると日常生活でじゅうぶんその範囲で、あえて歩いたりす必要などなく。いままで、4月に変える前の鍼灸院でも、ため息混じりにまた運動不足で、怠けてるから、みたいな感じで、実際、たくさん歩いてくださいって、言われ続けて。でも自分はパッと見では今まで標準体型だから気付かれずに来たけど、本当はもっと細かった。ぜんぜん標準体型の身体のキャパじゃなくて。だから体力仕事は無理だけど、仕事もバスで通える範囲でなど、それで探して、わたしの限られた能力をうまく仕事必要としてもらえることができたら。と思っています。具体的な数字を教えてもらえて、それでセーブして過ごして、はじめ週何回かでも、まずはその就労移行支援の施設に通い始められたら。
・先生の話⋯承知しました。就労移行支援についても、色々あるので、複数見て回るのが良いと思いますね。4000〜6000はそのとおりだと思います。
・先生の話(子どもへ)⋯最近小学校どう?楽しく行けているか?親が忙しくなって仕事とか行くかも知れないけど、学童とか行けそう?前に嫌と言っていたけど、(子どもさんがおやつの時間だけはいいかな、とか頷くなど) 、ああそう、好きな遊びはできるの?などなど。
・先生の話⋯じゃあ、ゆっくりと、焦らず就労移行支援のことを、訪問看護さんに手伝ってもらえるなら、それで進めてみましょうか。次回1ヶ月後。
ずっと、子ども連れた際は子どもさんとの対話もしてくださっている。子どもは子どもで、発達障害の診断ではないが、小さい頃から多動だったり、質問にちゃんと返事しなかったり、何度言っても挨拶をしなかったりだが、それでもなんでも構わずに話をして様子をよく観察してくださる。今回も親子でコミュニケーションが取れていないかも知れない部分を、真剣に慎重に、聞いてくださって、本当に大変感謝である。引っ越し前の自治体に保護に入ったときよりお世話になっていたが、本当に、引っ越しの際に市役所に言われるのを忖度したりして、むやみやたらに変えなくてよかった。感謝である。
今まで、もっと運動しろって言われたときの、その基準が自分は、標準体型の女性にとっても、遥かに高い基準で、まあ親に走れと言われて小学生の頃マラソン連れて行かれたり、部活も心臓病なんだから、かえって健康に実益のある運動部じゃないと、という感じで、幼少の暴力しつけが効いて見事に親の言うことに、その感情に服従して合わせるのが当たり前だったので、それを当然と思って従ってきた。運動部では当然、運動不足のラインの基準は高いし、一般の普通の育ちの人たちの間で、具体的数字を提示されたことはほとんどなく、1日1〜2万歩くらい活動して当たり前だってずっと思っていた。標準体型の女性でも多いのに、もっと骨の細かった、筋肉の付きづらい体質の我の場合はもっと難しかった。少食のひとのSNS発信や、食事や生活の様子を見れるようになって、自分は一般水準じゃなく、そっち真似をして生きていかないといけないっていうことを、本当に最近気づいた。摂取カロリー600の水600(1回200カロリー200mlを3回と考えて、分かりやすい。時々活動量により前後したり回数は変わったりするが)は、むしろそれより少ないときもあるが、自分には本当にちょうどよい量の目安だったのだ。まだ途中だが、もっと細くなって本来の姿になったら、一目瞭然で他の人より体力がない、たくさんの活動や、体力仕事はおろか、普通の人にできることすら、できないと分かるようになるだろう。そうすると周囲の視線や対応もかなりわたしにとって生きやすくなるはずだ。
郵送:写真参照。所属自治体より。これは、どんな最高裁判所の判決だったかは、よく調べて見ないと分からない。この分で行くと、引っ越し前の自治体にはこの件を自分から問い合わせないといけないらしい。具体的にはまだ不明だが、このタイミングで神様がわたしに、ほらこれが、お前の道の手本だとその先達を見せていただいたが思いだ。ほらおまえも、皆のために戦え。と。信仰の戦いはいつもチームプレーだ。




厚生労働省のページで公式に詳細が書かれていたが、判決を、判例の形で読んでみたかったが、さすがにそれはなかった。実務上必要な、あるい最高裁決定の根拠が一番下の方に簡潔にまとまっているだけ。
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_68902.html
AIに聞いてみたら、もっと分かりやすい言葉で簡潔に趣旨をまとめていた。わたしは気づくことは無かったが(あるいは引き下げのあとに保護受給開始)、一時期、保護費が意味不明な決定により下げられて、なんとそのまま下げられていたということみたいだ。
画像参照。

こうなってくると、郵送の手紙に載っていた、支給額も、なんか少ないのでは?という疑問が湧いてくる。いや、どう考えても、1ヶ月分くらいの支給しかない。舐められすぎている。こんなの一緒に審査請求するに決まっている。
鍼灸の意味不明な決定日時先延ばしと合わせ、
キャッシュバックの差し引き額が、あまりにも割合が逆、というところと、
児童扶養手当の増額分を差し引かれるのと、
物価の上昇分がないのと、
ぜんぶまとめて裁判行きだ。
この世の醜い人間の悪どもよ。
首を揃えて待っていろ。
わたしは、こんな義にもとう仕事の仕方、決定の仕方を、本当に、生まれてこのかた、したことがない。それだのに、不当に劣等感を植え付けられ、人間に自尊心を明け渡しては挫かれ続け、ついに死ぬ所をイエス様に救われ、神様に悔い改め信仰者になったものである。信仰者になってからは、神様への罪悪感で死にそうになっていたわたしを、イエス様が救い出し、病気にうずくまっていても、ついに、わたしは病から脱し、ついに、完全に、立たせてくださった。ついに!
イエス様にならって人間をゆるしても、このような罪が横行し多くの人が虐げられ苦しめている現状を、ゆるしはしない。信仰者にとって世は敵、罪こそ憎むべきもの。いつまでも奪い奪われる生き方を抜け出せないでいるなら、そこのおまえを救うためにイエス様は2000年前から生ける神として、地上のあらゆる人間におはたらきになっておられる。