行動1件:ハローワーク?へ求人検索

    ・明日は訪問看護さんの就労支援の専門スタッフさんも来てくださる日。いろいろお話したり、あるいは就労移行支援を受けるにあたって、近場の求人の条件の相場感を知りたくて、検索機で、地域の正社員と検索しすべて印刷し持ち帰る。大卒の給料や勤務条件などを見る。帰宅後、39件中、免許要件などで絞り込み、7件。もちろん、別ルートで仕事が見つかるかも知れなかったが、まずは、明日担当さんに、就労意欲と、回復を示す目的と、できそうな仕事の内容についてを共有する予定。一刻もはやく正社員の良い仕事を見つけたいが、ついこの間まで、いやこの日の夜も頭がやや重くなり、そういう風に障がい者をしていたので、段階としてどういう手順がベストなのか、相談してアドバイスを受ける予定。


鍼灸院へは、担当の先生がお休みなのでまた明日。


頭が冴えている時に考えれば考えるほど、障がいのあったときの自分の言動はなんら間違っていなかった。周囲の心の声には、隣人愛かと思って忖度して従ってきたものの、本当は従う必要など微塵もなかった、罪ゆえの様々な要求や不満を解決しようと、子どもも追い詰め、危うく子どもも障がい者にしてしまうところだった。誰も責任を取ってくれない。わたしの大事な子どもだ。もう絶対に、周囲にあれこれ文句を言わせないほど、初手で誰もわたしを見下げない立派な仕事、を見つけるか、何を言われても、わたしだけは、子どもさんにそれでいい、と今まで通り守り続ける。ただ、いままで後者のそれをして霊的な攻撃、精神攻撃を受け続けてきて障がいになってうずくまっていたのだが、もうそんなに弱くもないし惨めでもない。どう考えても、何もかものしわ寄せで、全部自分が悪いと思って誰も攻撃しない神様の義に立ちつづけたゆえ、うずくまって苦しんでいた弱者の、暇に任せてあらを探して攻撃をするほうが、悪い。あるいは、能力の高そうな人間に、ひとは完璧を求めるので、障がい前は、そんなになんでも分かったりできるならなんでもやりなさいよ、とかいう、その重圧があった。当然体力が追いつかず死ぬ所をイエス様に救っていただいた。それら、つまり神様ではなく人間の要求には、そもそも応える必要など、無かったのである。神様より人間を優先する罪。信仰以前は、やっぱり、攻撃されないために、自分を守るために、が主の理由でそれは罪だった。信仰以降は隣人愛で、自分ができるだけを担うために、でやってきた。で背負いすぎてぎりぎりの所を、いつもイエス様に、救っていただいた。異邦人(信仰者でない、なさそうな方々)の手助けも多かったが、書いている通り、この地の教会での手助けも手厚く感謝で恵みである。


しかし、イエス様は、たとえ人殺しをしていたって、どんな罪人もゆるしてくださる。わたしも、10歳ごろより、いったん自分は、自分で自分を守ろうとするエゴの分厚い鎧によって、何も聞こえなくなり、たくさんの他者への汚い心の声を浴びせてきた。死ねとか言って殺人もしてきた。それもまた、イエス様にほんとうにゆるされたのである。わたしが信仰以降、長らくうずくまっていたのは、そのイエス様の本当のゆるしの福音を、一人でも多くの人が、知るためである。

行動1件:午前11時過ぎ鍼灸院へ。調子に合わせて、久しぶりに横向きでなく背面の施術。腰の違和感は首肩にも連動して強くでている。

    ・自分の話⋯昨日役所へ電話してさっそく8月は鍼灸院の先生に紹介してもらった整形外科へ通うと伝えた。

    ・先生の話⋯承知。回数制限とか、整形外科への受診も人を選んで言っている印象。何も言われていない人もいるし、あまり気にしなくて良いのでは。

    ・自分の話⋯はい。もう早速訪問看護さんにも金曜日就労担当の方とお話する。仕事を探すにあたってまさに回復して、そう思う。自分は間違っていない、まともで正気で理性的な人間だぞという。その心持ちが大事だなと。それから食事量を少なくしているが、水分量もそんなに取らなくなったと伝える。

    ・先生の話⋯さすがに、少食の場合でも1日1リットルは小分けにも飲んだほうが良い。皮膚からの蒸散もある。

    ・自分の話⋯承知。


具体的な生活面のアドバイスが助かる。感謝。

まあ以前引用したエゼキエル書の飲食物摂取量の目安は、イエス様以前の話であってわたしの人生の世界線に既にイエス様が来てくださって、出会っている。夏場なのもあり、今日より水分量は1日1リットル目標に摂取する。

電話3件:


1,9:43 訪問看護ステーションへ

    ・自分の話⋯昨日の件、進捗あれば伺いたい。忙しいと思うのでまだなら構わない。

    ・受付さんの話⋯承知。担当さんから折り返しする。


2,13:07 役所へ

    ・自分の話⋯7月13日のパソコン処分の入金がされたので連絡。あと7月20日の交通系ICのデポジット返金も。それからこれまでの訪問看護さんの相談と、先週土曜の診察での主治医の先生への相談を経て、訪問看護さんと一緒に就労移行支援を受けたいと思っている。それで作業所とかではなく、自立できる仕事を探したいと思っている。

    ・担当さんの話⋯承知。入金分については確認したいので来てほしいが。

    ・自分の話⋯来所回数をまとめて減らしたい。鍼灸院さんに8月にいったん行く整形外科を紹介してもらった。それで医療券も取りたいので月末くらいに行きたい。

    ・担当さんの話⋯承知。


めちゃくちゃはっきり喋れるようになって、もう病気が治ったみたいに普通の調子。病気になる前より、自分の間違っていないことを知っているのではっきりとした言葉でアサーションを伝えることができる。


3,15:26 訪問看護担当さんより

    ・担当さんの話⋯就労移行支援などの話、今週の予定の、時間だけずらしたら対応可能

    ・自分の話⋯ぜひそれで頼む


行動2件:


1,鍼灸院、午前11時半過ぎ

    ・自分の話⋯アドバイスどおりに実家に手紙を書いて、メールで姉に共有して差し支え無ければ送ってほしいと頼んだ。過去何回か書いて全部無視されて勇気がいったが、もしかしたら今の、信仰による許しを本当に実感した自分ならば、今度こそなにか奇跡に通じることが書けるのではと思い、すっと書けた。それで、アドバイス感謝です。はやく仕事したい!病気もすっかり治りそう。

    ・先生の話⋯解決しないと進めない問題があります。あと、まあ4〜6千歩、1万歩ちょっと多いくらいで。性格的に動ける時に動く!みたいなエネルギーを感じるので、おさえめ、おさえめで。


2,小学校懇談、17時ごろ

    ・自分の話⋯役所の手紙を一緒に読んでくださりありがとうございます。おかげさまで、役所とのやりとりのフラストレーションで奮起して神様のこともありましたが、それで信仰以降の出来事はすべて、自分は何も悪くなかったと分かって、病気も治ってしまいそうです。仕事したほうが、病気治る気がします。今までの人生無駄じゃなかったって思えるので。あと、ちゃんとやってるんだぞと胸をはれる。子供の前でも。それで学童を通ってそのほうが子どもにも良いかも知れなかった。


子どもに対しても罪悪感が強く、長らくうまくノーを言えないで、切羽詰まると急に逆上して大声を張り上げるしか無かった自分も、ケロッと卒業して、生活も仕事も生き生き張り合いのある毎日を過ごして子どもさんに背中を見せてやりたいなあと思う。

もちろん役所との各種手続きを進める上で自立していたほうが、スムーズに違いなかった。そもそも回復していないと、読み書きの多くなることで、なかなか進められることでもない。

電話1件:朝9時ごろ 訪問看護さんへ

    ・自分の話⋯土曜の診察で、就労移行支援については、訪問看護さんにご支援をお願いするということで、先生もそれなら安心ですねと言っていただけたので、見学なのかあるいは、そのへんのご支援をお願いするにあたって、今週は金曜日に定期訪問の予定ではあるが、就労支援担当の方となど、日程調整など、場合によっては日時のことがあると思ってひとまず先にご連絡した。

    ・担当さんの話⋯承知。以前もお話した就労支援担当の方と、まずは1回会う形になると思う。日時確認して、折り返しする。


今日は折り返しなし。しかし調整人数も多くなるし、

動き回っている忙しい仕事なので、気長に待つ。


電話1件:午前11時鍼灸院へ電話。どうしても回数制限のことが書類未着とのことで不安。だいじょうぶですよとのことで、その後行く。


行動1件:午前11時過ぎ鍼灸院へ。

    ・自分の話⋯回数制限の不安から事前に電話してしまってすみません。とにかく土曜に主治医の先生の🆗もあったので就労移行支援で訪問看護さんと一緒に仕事を探したい。体の具合はこんな様子。

    ・先生の話⋯(役所の件には触れず、探り探りに) 実家はどちらですか?名前を変えようと…もし、連絡が取れそうだったら、取ってみても良いかも知れませんね。


こういうふとしたタイミングで急に振って与えられるアドバイスは、神様のことだったりするので、その後、兄弟でさいきんまた連絡の取れるようになった姉に実家に連絡の仲介してもらえるかを相談。


以前の実家とのいざこざを直接原因に発病しているので、まあ決め手みたいな感じではあった。

それで引っ越し前も後も住所を知らせていなかった。

役所からの連絡は行くので、おおまかな地方だけは分かるが、姉だけには知らせたが、絶対に教えないでほしい言っていた。電話がどうしても来た時があったが、発病済みだったので、変な喋り方で、しかも最後は大きな声でほぼ泣きながらできないできないできない!!と叫んで終わった。


でも、姉に相談して、軽く手紙書いて仲介してもらって良いかなと思った。愛のある隣人のアドバイスは神様の御心だからである。いちおうやる姿勢をとって、ほうぼうに相談してみることに、気が向いている。

行動1件:午前11時ごろ、鍼灸院へ

    ・自分の話⋯昨日、訪問看護さんにも言って、いきなり回数制限の話を持ち出されたり、市役所とのやりとりの不安も大きい、はやく自立してしまいたい。どのみちそれが3方良しのはず。来週あたり良くなって、早速動き出すにしても、仕事してからも、もしかしたら時々通わせていただくかも知れない。

    ・先生の話⋯確かに市役所にただ、こう決定しましたと言われたら我々も従うしかない。ぜんぜん健康保険証か国民保険でかよっていただけるので、安心してください。費用も、生活保護中の自費より、3分の1から4分の1程度。

    ・自分の話⋯ありがとうございます。土曜日も子連れで安心で通える助かります。


何度か子連れで土曜に行っているが、先生は子どもの興味を聞いては、ちょうど良い内容の本があると言って、持ってきてプレゼントしてくださった。本当に良くしていただいている。自立してもしばらくは必要だろうし、細くでも、引き続き、通いたいしとても安心に思う。感謝。


診察:月1回の定期診察。主治医の先生と子どもとわたし。幼稚園に生きたがらず長期欠席していたころから、一緒に来ることも多く、小学校の始まった今、数カ月くらいは土曜日に一緒に通っている。

    ・先生の話⋯訪問看護さんから仕事したいという、意欲が高まっているという心配を連携された。(おそらく試す意味もあって、こういう心配の言い方をしただけで、実際訪問看護さんはいちおう主治医の先生の意向を確認したいという、それだけ)

    ・自分の話⋯市役所の鍼灸関連の対応がひどい。回数制限が実は…みたいなことを言われて不安も大きく、詰めて通って、身体がある程度動けば、座り仕事でも、できると思う。もちろん、仕事を探すのは支援が必要で、まず専門の施設に通うなどして、訪問看護さんにお願いする予定。いま鍼灸の先生と訪問看護さんにもいっていたのは、以前はたらきたいときにご提案のあったB型作業所ではなく、総収入が多少落ちてもちゃんと自立できる仕事を探したい。それで、ちょうど小学校も夏休みがはじまるので、はやくさっさと通いはじめて、子どもにも我が仕事なら学童だよ、と最近言っていて、小学校の先生も、学童いこうよって言ってくださっていて、子どもも分かった…という感じなので、(先生には言っていなかったが、一番の仲良し友達が最近学童に通い始めた。)、だからこのタイミングで、言語面が多少不安定でもコミュニケーションがあまり要らなかったり、できる仕事があれば、ぜひはじめたい。

    ・先生の話⋯言っている専門の施設は、就労移行支援の施設のことと思われる。まずは、腰の調子が心配。見た感じ、かなり痩せられたようだし、そのへんはだいじょうぶか。

    ・自分の話⋯だいじょうぶ。むしろ本来に近づいている。最近訪問看護さんにも言っていたりするが、なぜなら、もともと、実は幼少から細い方で、食も細かった。実母の入院、死亡や不安定な家庭環境の中で放置ぎみになり、小学校時代は食卓が粗末になり給食をおかわりなどしたりしていた。そのころ、7〜10歳ごろ、に、急に外国から継母と預けられていた実弟と同居生活をすることになり、いままでどんなに心臓病で毎日体調不良で、周りの人ほど元気がなく、気分悪い時間が多くて辛くても、家族などに不満の言葉を使うことはなかったが、小学校生活も放置ぎみに連絡帳のサインも自分で親の筆跡を真似して書いている始末、それで、初めて家庭に不満を呈し始めたころ、そのコミュニケーション方法が神経を逆撫でし始まった父からの暴力、に伴う長年の認知の歪みや、不安、(話の流れからは言わなかったが、7歳から不眠症だった、誰にも気付かれず、夜な夜な音楽を聞いては見つかると怒られたが、同質の姉は我関せずで見逃してくれていたかも知れない。)父のいる週末だけ食べ放題などのごちそうが与えられ、その時のがっつく様子が悦にはまるようで、度重なる「もっと食え、吐くまで食え」などの煽り、などもあり、それ以降あるときから、(急に身長も伸びて)標準体型になってそれっきり、食も普通より多いくらいになって、いっぱい食べていっぱい動いてエネルギーのある方だと思って、就職した仕事でも以前お話かも知れなかったが、結局それは本来の自分のキャパシティを遥かに超えていた事だった。だから、鍼灸院の先生にも、良くなって頑張ろってもっと良くなろうと思って1〜2万歩歩いたときに、1日4000〜6000くらいに抑えてください、普通の人でも1、2万は負担が来ると教えていただいて、いままで通学通勤当たり前に節約も兼ねて1日1万、2万歩歩くのが当たり前の生活、(親にも節約、健康からそれを強いられていて) 、頑張りすぎていたんだな納得して。歩数計をしてみると日常生活でじゅうぶんその範囲で、あえて歩いたりす必要などなく。いままで、4月に変える前の鍼灸院でも、ため息混じりにまた運動不足で、怠けてるから、みたいな感じで、実際、たくさん歩いてくださいって、言われ続けて。でも自分はパッと見では今まで標準体型だから気付かれずに来たけど、本当はもっと細かった。ぜんぜん標準体型の身体のキャパじゃなくて。だから体力仕事は無理だけど、仕事もバスで通える範囲でなど、それで探して、わたしの限られた能力をうまく仕事必要としてもらえることができたら。と思っています。具体的な数字を教えてもらえて、それでセーブして過ごして、はじめ週何回かでも、まずはその就労移行支援の施設に通い始められたら。

    ・先生の話⋯承知しました。就労移行支援についても、色々あるので、複数見て回るのが良いと思いますね。4000〜6000はそのとおりだと思います。

    ・先生の話(子どもへ)⋯最近小学校どう?楽しく行けているか?親が忙しくなって仕事とか行くかも知れないけど、学童とか行けそう?前に嫌と言っていたけど、(子どもさんがおやつの時間だけはいいかな、とか頷くなど) 、ああそう、好きな遊びはできるの?などなど。

    ・先生の話⋯じゃあ、ゆっくりと、焦らず就労移行支援のことを、訪問看護さんに手伝ってもらえるなら、それで進めてみましょうか。次回1ヶ月後。


ずっと、子ども連れた際は子どもさんとの対話もしてくださっている。子どもは子どもで、発達障害の診断ではないが、小さい頃から多動だったり、質問にちゃんと返事しなかったり、何度言っても挨拶をしなかったりだが、それでもなんでも構わずに話をして様子をよく観察してくださる。今回も親子でコミュニケーションが取れていないかも知れない部分を、真剣に慎重に、聞いてくださって、本当に大変感謝である。引っ越し前の自治体に保護に入ったときよりお世話になっていたが、本当に、引っ越しの際に市役所に言われるのを忖度したりして、むやみやたらに変えなくてよかった。感謝である。


今まで、もっと運動しろって言われたときの、その基準が自分は、標準体型の女性にとっても、遥かに高い基準で、まあ親に走れと言われて小学生の頃マラソン連れて行かれたり、部活も心臓病なんだから、かえって健康に実益のある運動部じゃないと、という感じで、幼少の暴力しつけが効いて見事に親の言うことに、その感情に服従して合わせるのが当たり前だったので、それを当然と思って従ってきた。運動部では当然、運動不足のラインの基準は高いし、一般の普通の育ちの人たちの間で、具体的数字を提示されたことはほとんどなく、1日1〜2万歩くらい活動して当たり前だってずっと思っていた。標準体型の女性でも多いのに、もっと骨の細かった、筋肉の付きづらい体質の我の場合はもっと難しかった。少食のひとのSNS発信や、食事や生活の様子を見れるようになって、自分は一般水準じゃなく、そっち真似をして生きていかないといけないっていうことを、本当に最近気づいた。摂取カロリー600の水600(1回200カロリー200mlを3回と考えて、分かりやすい。時々活動量により前後したり回数は変わったりするが)は、むしろそれより少ないときもあるが、自分には本当にちょうどよい量の目安だったのだ。まだ途中だが、もっと細くなって本来の姿になったら、一目瞭然で他の人より体力がない、たくさんの活動や、体力仕事はおろか、普通の人にできることすら、できないと分かるようになるだろう。そうすると周囲の視線や対応もかなりわたしにとって生きやすくなるはずだ。


郵送:写真参照。所属自治体より。これは、どんな最高裁判所の判決だったかは、よく調べて見ないと分からない。この分で行くと、引っ越し前の自治体にはこの件を自分から問い合わせないといけないらしい。具体的にはまだ不明だが、このタイミングで神様がわたしに、ほらこれが、お前の道の手本だとその先達を見せていただいたが思いだ。ほらおまえも、皆のために戦え。と。信仰の戦いはいつもチームプレーだ。










厚生労働省のページで公式に詳細が書かれていたが、判決を、判例の形で読んでみたかったが、さすがにそれはなかった。実務上必要な、あるい最高裁決定の根拠が一番下の方に簡潔にまとまっているだけ。

https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_68902.html


AIに聞いてみたら、もっと分かりやすい言葉で簡潔に趣旨をまとめていた。わたしは気づくことは無かったが(あるいは引き下げのあとに保護受給開始)、一時期、保護費が意味不明な決定により下げられて、なんとそのまま下げられていたということみたいだ。


画像参照。



こうなってくると、郵送の手紙に載っていた、支給額も、なんか少ないのでは?という疑問が湧いてくる。いや、どう考えても、1ヶ月分くらいの支給しかない。舐められすぎている。こんなの一緒に審査請求するに決まっている。



鍼灸の意味不明な決定日時先延ばしと合わせ、

キャッシュバックの差し引き額が、あまりにも割合が逆、というところと、

児童扶養手当の増額分を差し引かれるのと、

物価の上昇分がないのと、



ぜんぶまとめて裁判行きだ。

この世の醜い人間の悪どもよ。

首を揃えて待っていろ。



わたしは、こんな義にもとう仕事の仕方、決定の仕方を、本当に、生まれてこのかた、したことがない。それだのに、不当に劣等感を植え付けられ、人間に自尊心を明け渡しては挫かれ続け、ついに死ぬ所をイエス様に救われ、神様に悔い改め信仰者になったものである。信仰者になってからは、神様への罪悪感で死にそうになっていたわたしを、イエス様が救い出し、病気にうずくまっていても、ついに、わたしは病から脱し、ついに、完全に、立たせてくださった。ついに!

イエス様にならって人間をゆるしても、このような罪が横行し多くの人が虐げられ苦しめている現状を、ゆるしはしない。信仰者にとって世は敵、罪こそ憎むべきもの。いつまでも奪い奪われる生き方を抜け出せないでいるなら、そこのおまえを救うためにイエス様は2000年前から生ける神として、地上のあらゆる人間におはたらきになっておられる。

行動1件: 午前2時間以上歩いてから11時過ぎ、鍼灸院へ

    ・自分の話⋯昨日別件の話で、市役所に電話した。その際、いま週2回の制限あると思いますけどと言われてはあ?となったこと、やや不安の多いやり取りを言った。鍼灸院さんも回数制限なんて言っていないと。初めて聞いたとそもそもそんなことばかりで、7月も不安が多く、以前鍼灸院さん7月通って大丈夫か確認してしまっていたと思う。わたしの手元に公的な、期間や回数制限の書いてある書類は、以前から、ほしいと言っても、一切もらえていない。

    ・先生の話⋯実は、6月分の書類をまだもらっていない。

    ・自分の話⋯なんとまあ。いつもあいまいあいまいにして、ぜんぶあとから、こう決まっていましたで、不安が大きすぎる。そもそも開示請求と、審査請求をしていきたいとなったら、はやく良くなって、早く自立したい以前からの願い。こうなったら一刻も早く自立したい。電話でも、良くなったら行かないんですよといった。はやく良くなって行かなくなるのが一番ですよね?と。

    ・先生の話⋯そのとおりですね。


歩数に関しては、1日4000から6000を目標にして、ちょっと動けるようになったからと言って、一気に歩きすぎないように、具体的アドバイスがあり感謝。普通の人でも1日2万は負担あると思うと。学生時代からいつも節約節約で、不便な場所からの電車通学もあり、当たり前のようの1日2−3万歩の生活だった。


さっき数えたら、6月7月で既に16回。もう行かないほうがいいかもしれない。神様に回復を祈る。


訪問看護さん:

    ・自分の話⋯とにかく、今日も鍼灸院さんで治療とアドバイスを受けたが、6月の書類も様子を見てペンディングされている状態。不安要素が強すぎる何にせよはや自立したい。総収入が今より若干下がってでも、とにかく自立したい。

    ・担当さんの話⋯以前の職業訓練学校の話をした時には、実は主治医の先生の考えがあまり良く分からなかった。4月の段階では、B型作業所からでも、そういう話があったと思うが、なので、いったん主治医の先生の話してみて意見を聞いてみて欲しい。薬は飲めているか。調子はどうか。

    ・自分の話⋯承知。先生の話は、明日ちょうど診察なので聞けると思う。薬は頓服が1週間前くらいから切れていて、実は1日3回の薬余っているのでそちらをなんとなく倍量で服用していた。本当は、頓服は夜1回飲めたらいいけど。今週は腰の調子は治療で改善し、しかし言語面や思考の調子は不安定。睡眠は安定して取れていたほう。歩数のアドバイスいただいて、意外と日常生活だけでじゅうぶん達成している感じなので、明日の通院も、無理に歩いたりせずちゃんとバスなどを使おうと思う。

    ・担当さんの話⋯承知。バイタルチェック。子どもさんは?夏休みがある。

    ・自分の話⋯最近事あるごとに、腰が良くなったら仕事をするとずっと言っていた。学童も、わたしが仕事があれば行ってくれそう。

    ・担当さんの話⋯承知。また来週。


明日の診察が待ち遠しい。まずは職業訓練校からでも、何でもいい、とにかく開示請求審査請求を絶対に進めるにあたって、一刻も早く自立したい、それを伝えようと思う。腰の調子は、歩きすぎないように気を付けて、体力仕事でなければ、良い仕事が見つかりますように!

行動:12時少し前に役所の生活福祉担当課へ。何点か質問など。

   ・自分の話⋯市からの歯科無料健診やがん検診はそのまま行っていいものか、医療券になるか。

   ・担当さん⋯前者は直接院へ問い合わせ。後者はそのまま行ってたぶん大丈夫。

   ・自分の話⋯口座に7月13日に古いパソコンの引き取り代金5000円の入金がある予定。(新しいのはもう買わない、今まで使っていたものを節約で処分、パソコンは保護にはいる前から、もっと言えば独身のころから使っていたもの) また、7月20日に交通系ICカードのデポジット返金500円入金予定。

   ・担当さん⋯入金確認したらまた収入申告をお願いします。

   ・自分の話⋯承知。ただ、今は腰の調子がすごく悪いため、出かける回数をまとめたい、7月末になるかも知れない。

   ・担当さん⋯もらった電話で申し訳ないが、8月からの(鍼灸治療要否の)意見書について、整形外科に一度受診するとか担当の先生と話しているなど聞きましたが、どうしますか。以前通知書で送った通り、今って、回数制限が週2回になっていると思いますけど、(ここでわたしが怒りを抑えきれず口調を爆発) 

   ・自分の話⋯回数制限とは一体何の話ですか!通知書の類いは一切受け取っていない。そもそも書類を欲しいと言ってもらえたのは口頭説明を文字に起こしたようなA41枚の紙だけ、封筒に入っていた。それだけ。一体どこのどの通知書に2回と書いてあるか、理解できない。今日この電話で知った。そして鍼灸院さんにも7月通えるか確認した上で通っている、回数制限なんて一切聞いていない。急にまたあとから、実は何月何日から2回の制限でなどと言われても、あとからひかれても、説明も通知も受けていない。

    ・担当さん⋯いや、お送りした書類に2回って書いてありましたよね?

    ・自分の話⋯(怒り継続中) 何の書類ですか。通知書の類いは以前欲しい欲しいと言って、結局一切もらっていない。そもそもA41枚の紙の説明のどこにそんな記載があったか。訪問看護さんやら周りの方に見ていただいて、合わせて内容理解したが、そんな記載があるという理解ではなかった。

    ・担当さん⋯(わたしが理解が足らないという語調で)いや、嘱託医の先生が、今後回数を減らしていくという決定を既にしているんですよ、だから今どれくらい通っていますか?

    ・自分の話⋯それはいつからか?知らない!そもそも7月も決定あるかは鍼灸院にあらかじめ確認を取った!それで今まで思うように通えていなかった蓄積もあって、今かなり治療をしていただいている!A4の紙に、何月何日から回数制限2回か?書いてない!7月までは決定済みは書いてあって、段落を分けて、もしかしたら今後は回数制限があるかもしれない、そういう記載だった。今後というのは、何月何日から?これは、通常の文脈理解で言うと、8月ということに、なるものですよね?

    ・担当さん⋯ああなのではい、8月から、もし意見書提出してってなると、今後回数制限とか、許可がおりないとかってなってくると思うので、(ここで文書の理解が一致していて、7月中の回数制限が無いとはっきりしたので、納得して落ち着いた。)

    ・自分の話⋯(落ち着いて、語気を弱めて)もちろん7月中に治っちゃって、その場合は8月は別にどこも行きませんよ、必要もないのにいきませんよ。でももし8月に治ってなかったら、そういうことが良いのでは、それは理解していますよ。今薬でなんとか生活していますが、さきほど感情を抑えきれなくて、ごめんなさい。

    ・担当さん⋯いえ、では収入申告と、それから意見書はとりあえずは必要そうなら8月整形外科通ってみて、それから、ということでいいですね。

    ・自分の話⋯承知。


ちょっとうろ覚えなので、内容は前後していたかも知れない。いずれも自分の携帯からの架電なので、通話記録が役所に残っているはずである。いつもこっちからかける分には必ず録音されているのアナウンスがある。実際には言葉をかぶせて言ったところも多く、内容はかなり要約している。


ああなるほど。わたしが弱くなっていたのは、このなんにも分かっていだろう弱者から、理由をこじつけて、できるだけあれこれ絞れそうなところを、弱者から絞るのはいつも簡単、言い返せない、思考できない理解できない、いつも自分が悪いかも知れないと謙虚に考えている低知能の人間を、社会生活で自尊心の負のスパイラルに陥って放っておけばどんどん弱くなっている弱者を、ここまで言葉巧みに相手の理解が足らないせいにして、"小銭"を減らせる所を、減らすだけ減らそうという地方政府の弱者への横暴の論理が、実施にはびこっているのを世に明らかにせしめるためであった。

聖書でパウロが手紙に書いた、"我弱い時にこそ強い"、とは、わたしが弱くなければ、いかにも通常の対応しか受けないところで、この地方政府の相手を選んで行われる闇をあぶり出すことができないことだったのである。今回も言い返さずに、はい、はい、と忖度して這いつくばっていたら、一体どうなっていたことだろう。そんなのは火を見るより明らかである。弱い時に、こうして、弱から奪い強にすり寄る日和見菌と、弱に与え、強を挫く善玉菌の見分けがつくようになる。普通の人間相手では、日和見菌と善玉菌の、似て非なる、まるで月とすっぽんのその対応の真価がなかなかどうして分からないのである。日本には広く日和見菌の生き方価値観が、戦後高度経済成長期、一億総中流の平和ボケの創出によって、浸透しきって久しい。しかし失われた30年を生きてきた若い弱者には、すべて事の善悪が、はっきり見えている。わたしは若い世代はあっという間にわたしの味方、まあ神様の義を理解して味方してくださることがよく分かる。団塊の世代には、よっぽどの苦労人ではいない限りちょっと無理だと思う。

神様はこの政策の資金繰りの優先順位を愚かに見誤り、強者のために税金を無駄遣いしながら、弱者への歳出は絞れるだけ絞る、この地方政府のやり方を決してお見逃しにならず、この罪と戦って勝利される所存である。ちなみに以前も書いた通り、おそらく在住の地方政府に限らない。上級庁の審査請求部署は請求案件が多いらしく忙しい様子だ。地方政府の上層部はそれぞれ上級庁や国政だけでなく横のつながりもあり、くだらない個人のライバル意識とかで意味の分からない庶民に関係ない贅沢施設や商業施設に課金し、あるいは小手先で行政の歳出削減をする小賢しいやり方を共有し合って真似し合って、言われなくたって見えなくたってそんな地上の人間の営み、神様はすべて旧約聖書の時代からつぶさに見てご存知である。

このようなことが、この地方政府に限らず、しかしこの地方政府に至っては特に悪質、そのことを世に示し見せしめにして徹底的にイエス様の勝利をお示しになることであろう。

電話1件:午前11時半手前、鍼灸院へ。

    ・自分の話⋯いつもお世話になっている。昨日も施術していただいたが、今日もまた今から伺いたい。しかし、ちょっと連日になるのでどうか、確認したかった。大丈夫でしょうか。

    ・受付さんの話⋯ぜんぜん大丈夫です。どうぞ。


行動1件:午前11時半過ぎ、鍼灸院へ。

    ・自分の話⋯ちょっと7月は確実に支給決定しているということで、今後のことは、8月にいったん整形外科に行くにしてもわからないので、もうとにかく7月中に通えるだけ通って、とにかく早く良くなりたいです。夏休みもあるし。ちょっとだけ歩けて、それで今度は足が痛くなって。

    ・先生の話⋯そうですね、そうしましょう。いつ来てもらって大丈夫です。歩くのは動くのはいいことではあります。引き続き診ていきます。

 この日も大変丁寧で、そのうちに少しずつの運動も含めて蓄積が取れ、改善すればいいなと思う。しかし依然として治療後もゆっくりの動きしかできない。7月中にどこまで改善できるか。不安だけど今行動できることをするしかない。

行動:午前11時半過ぎ、鍼灸院へ。治療は日を追って気になる箇所が変わる2に合わせ、丁寧に行われる。

    ・自分の話⋯今本当に詰めて通って、とにかく早く良くなりたいです!決定がおりている7月にとにかく詰めて通いたい。

    ・先生、院長先生の話⋯今後申請がおりるか分からないという不安の話をお聞きした。いつ来てもらっても構わない。


先生がお休みの時以外、引き続き通い続け、数カ月の蓄積を早く取り去って、現状維持を超えて改善へたどり着きたい。そして、早く仕事をして自立をしたい!

行動: 午前11時半ごろ鍼灸院へ。今日は学校を休んだ子どもさんと歩きで行ける。治療箇所を都度調整しながら。生活の活動量まだ普通には戻れないが効果もあって活動量は増えている。まだ引き続き頻繁に通う。


数日前くらいから、急に何か思いついたり、急に何か考えたり思い出したりで、急に泣き叫んでしまうことが多い。子どもが居ても居なくても。

子どもには、あなたのせいじゃない、我の病気のせいだというが不安で一緒に泣いてしまうこともある。その時には泣きながら抱きしめ合う。


急に怒るとかも増えてきてしまった。急に大声が出る。何度も注意など言っていることを子どもがすると、冷静にコミュニケーションが取れない。


とにかく仕事がしたい。仕事して自立したい。

今日は、叫びだしそうな精神状態だと思った時に、病気になる前は頭も動いたのですぐ文章を書いて落ち着かせていたが、病気になって、特にそういうときには文章も書けないので、気分を落ち着かせるために、なんか適当に声を出して歌ってみた。これが結構良かった。歌うことに集中し、差し支えない、非攻撃的な大声も出して落ち着いた。子どもさん与える不安もない。しばらく適当に歌って、落ち着くまでやってみた。


今週、かかりつけ医の診察があるので、何か薬があるか、あるいはうたっていることについて言ってみようと思う。声を出すストレス解消法を見つけたと。うまく歌えない時もあったが、今は変なる時もあるがいちおうそれなりに歌にはなっている。


なんですぐ人のせいにしたり努力しなかったり親切じゃなかったり勤勉じゃないルールを知っていても守らない、そういう人たちが当たり前に大きい顔で働いていて、それはわたしの今までの職場で、見てきた世の汚さ、

なぜ高潔に使命や責任感を背負って限界まで働いてきた我はいつも蹲っていて、まともに仕事ができないのか。神様に乞食をさせられている。弱い立場。誰にも感謝されないどころか、いつも監視され直接的に何の恩義も無くても常に感謝を求められる立場信仰者なので尚の事それが努めだった。いつも目線は役立たずで怠け者で、働かざる者食うべからずなのに。そういうこと。親から見た子、その立場。養ってやっている。そういうこと。

でも仕事については、訪問看護さんが、腰が治ったらすぐ一緒に探しますよと言ってくださる。でも、それではなぜそもそも我の腰の調子は悪いのか?そこに問いは戻ってくるのだ。


無論、割と直接的には、生活保護入って半年ほどで尾てい骨骨折。でもレントゲンは異常なし、しかし引っ越し当初の、交通費を節約するために隣同士の市を自転車で行き来し、特に市役所があっちがこれが必要こっちはこれが必要で買い物もあり、ほぼ連日3〜4時間は漕いでいるという状況が、真夏の1ヶ月のくらい続く。それで秋口に腰が立たなくなり、救急搬送、腰の治療はもとはといえばそこからだ。しかし、出産時にも坐骨神経痛で、1ヶ月は座れず、室内を這い這いで移動していた。当然のように2ヶ月目からの育児はワンオペ、生活費をもらえず2ヶ月後から自宅で在宅ワークをし、半年後から2年ほど、週2回は近所の鍼灸整骨院で治療を受けないと生活ができない状況だった。


でも。もっと元を辿れば。


いつも。子ども時代の記憶ときり離せない。もっと食べろ吐くまで食べろの煽り、度重なる過食、心臓病で同じ病気のひとたちは、か弱い感じでいろいろ出来ませんで通してきているのに父親の方針で休日にマラソンに連れて行かれたり、そもそも誰の面倒もフォローなかった学校生活では当然のように体育もプールも休んだことがなかった。すごく疲れてすごく嫌だったけど、休むという選択肢が無かった。健康的だからとその後選べる部活はぜんぶ運動部。10歳を超えるくらいにはもう父親にいちいち言われずとも自分から父親の指示を生活に取り込んで自分から従い、自分はひとより2倍も3倍も体力のあるほうだとおもって身体をこき使ってきた。

それで急に太って、身長が伸び切ってから一切変動のない体重。それが自分のありのままだと思っていた。

一見すると普通体型。BMI的にも標準。でも実際は筋肉などが骨に擬態していて、いま本来の姿に近付いてはいるけど、こんなに骨が細かったんだ…となる。

一人前も、仕事くらいまでは大人の大盛りくらい食べて活動していたが、胃が受け付けなくなり、一般的な量になり、そこから半分になり、さらに半分に…

いまは給食すら食べ切れなかったろう少食の感じである。たしかに母がまだ生きていて、わざわざの運動をさせられてなかったときは、すごく少食で、え?それだけ?とはよく言われた。平均値から離れた個体だって言うことを親は教えてもくれなかったし、心臓病のことはハンデだから誰にも喋っちゃいけないとずっと思ってずっとほとんどの場面で隠していた。