電話1:午前10時半ごろ、訪問看護さんへ

     ・自分の話⋯昨日の就労移行支援所の体験予約で、今週の訪問と日時が被ったので、今週はキャンセルをお願いしたく、担当さんに申し伝えください。

     ・受付さんの話⋯承知。申し伝える。


電話2:午前11時少し前、訪問看護の担当さんから

     ・担当さんの話⋯キャンセルお聞きした。以前、主治医の先生と相談して、8月から回数を減らしたい、などと聞いていたが、あとの予定はどうするか?また、予定のうち、一日は昼間の活動に差し支えない時間に変更できる。

     ・自分の話⋯実は昨日の体験で、当初の説明で自分が想定していた体験回数や、契約開始時期が叶わないことが分かった。聞いていない、そんな説明受けていないと思って、焦って感情的になったが、向こうからしたら土曜の朝の当日キャンセル信用を失ったかも知れないことや、その他いろいろな大人の事情があったと思われる。それで、残りはとりあえずそのまま。時間変更ありがたい。ぜひそれでお願いします。


電話3:午前11時過ぎ、訪問看護さんへ

    ・自分の話⋯さっき申し伝えそびれた。昨日もう一度就労移行支援所へ体験に行ったものの、自分の悪い点や改善必要な点を、もしかして教えていただけないかなあと言う不安な思いや、当初から主治医の先生に複数行って比較して見るのが良いと言われていたのもあるし、以前お願いしたあとやめていた、もう一箇所への施設見学を調整していただき、就労担当さんに同行してもらいたい。

    ・受付さんの話⋯承知。就労担当に申し伝える。


電話4:午後16時半過ぎ、訪問看護の就労支援担当さんから。一旦自分でどんな状況かをお伝えし直す。

    ・就労担当さんの話⋯お話お聞きした。土曜日のキャンセルの件は良い判断だと思います。でも、改善点を教えてくれないっていう感じのところではなさそうなので、一旦ここが踏ん張り時というか、次回も、何が嫌だったか、不安だったかなどを伝えてみたら良いと思う。こういう、聞いてなかった!という事態は仕事をしていてもよくある事態。どうですか。一旦、踏みとどまって、もう少しがんばってみませんか。それでもうまく行かなければ、次へ行けばいい話。それでやってみませんか?

    ・自分の話⋯承知。実は、すでに就労移行支援所へたくさん通うと学童さんに伝えていた、もし学童さん預けらなくなったらどうしよう!という焦りも念頭にあった。でも実際は、連絡してみると、もし親が在宅で予定なくても、子どもが来たければ全然オッケーという感じで、本当に助かったし、安心。子どもさん預けられるので、どうせいろいろな同意書もらったりなどの、役所手続きや、(ずっと周囲の攻撃を受けないよう放置していた)身だしなみをゆっくり整えたりして過ごそうと思う。体調も確かにもしかしたら、ということもあるし。本当に感謝。引き続きがんばって行きたい。

    ・就労担当さんの話⋯承知。じゃあがんばって。また何かあれば相談待っている。


いつも通り会話内容はうろ覚え。だが、こんな感じで励まされた。それで、私も当初はショックもあり感情波だったが、全く何も進んでいないわけじゃなかったし、なんとか8月は乗り切れそう。


行動1件:午後15時半ごろ、整形外科さんへ、昨日役所でもらっておいた、鍼灸給付の同意書を書いてもらいに行く。


明日か明後日、鍼灸院にも行き、書いてもらってから、役所に提出しなければならない。9月1日からの申請なので、8月中に給付決定など済ませられれば、良いので、今週中には役所に提出できればと思う。ちょうど就労移行支援所への通所頻度も減って、体調も調整しやすい。引き続き体調崩さないよう生活をがんばろう。


ボロボロのスニーカー1足しか持っていなかったので、なけなしのお金で靴を買った。かなり見栄えも良く、履き心地も難しくは無いのに、お代はなんと新品で2000円と少し。本当にありがたい。私も安いお給料でも一生懸命良い仕事をがんばって働こうと思った。イエス様に救われた命である。そういうことである。それしか買えない、という状況は常にあったけれども。

    

電話1:12時半ごろ、役所へ

    ・受付さんの話⋯担当さんは昼休憩で不在。

    ・自分の話⋯承知。良かったら今日の午後、鍼灸の同意書を貰いに伺いたいので、一報しました。よろしくお伝えください。


行動1:13時、就労移行支援所へ

    ・13時〜15時プログラム

    ・15時ごろ〜面談少し

   説明ーー通所の頻度について、毎日でも通いたいと言っていた、当初の思惑通りには、大人の事情ーー様々な説明ーーでたくさん通えないようで、それから利用人数も結構パンパンで、その日の参加登録者数のこともある。契約時期も10月〜、順番待ちもあるので、こちらからの声掛けで決めましょうとのこと。

   はじめは、当初聞いていた説明や話と異なる!と、やや怒りを覚えて一生懸命に相手の話の矛盾を指摘していたが、

   先週、確かに体調不安や思いつきもあって、土曜の朝にキャンセルしたこともあり、判断を信頼して従うほかなさそう。既に病院や、訪問看護さん、役所等、関係各所と連絡を取りながら、役割の一端をになっているプロの判断だと思うので、とりあえずそのまま従うことにする。次回金曜午前。


   つくづく今までの就活や、社会人生活を思い出すが、まあこういう機関はある意味で人事的な側面も兼ねて人の様子を観察することにも特化していると思うので、まあ確かに、その判断ならそうらしかった。もう一箇所探す予定を、ここなら問題ないと思ってわざわざキャンセルしたんですよと言ってやや感情を抑えられなかったものの、冷静で普通に喋れるモードではあった。もう一箇所探そうかとも思ったが、関係各所との連携をすでに感じるし、なので、すべてなすがままに、神様に委ねてみようと思った。


行動2:16時ごろ、役所へ

    ・自分の話⋯先週土曜日に整形外科へ行った。レントゲンけっこう骨曲がって見えたが、整形外科的には異常の所見無し。鍼灸同意書を書くとおっしゃってくださった。生活に支障は無いが、仕事くらいの活動をすると、もともとそんなに体力はないので、たぶんどんなに調子が良くても1週間で1〜2回ずつはメンテナンスが必要。

    ・担当さんの話⋯承知。9月1日からの同意書を持ってくる。8月分に手続きをして8月中に決定連絡できると思われる。手続きの信仰によるが。以前のことがあるので、自費にならないように、事前の決定を電話連絡をしましょうね。

    ・自分の話⋯感謝。もう今週中には用意してきます。

    ・担当さんの話⋯じゃあ問題なさそう。


とにかく子どもさんが、帰り道、明日は18時まで学童行きたい!でいい出して困ったが、電話してみる。


電話2:18時前、学童保育室へ

    ・自分の話⋯8月に利用に関して、実は、体調に不安定があって、就労移行支援所へ週1か2程度になってしまった。だがしかし、子どもさん楽しかった!明日は18時まで行きたい!と言っていて、どうしようと思って…

    ・所長さんの話⋯全然、お母さんが用事の時は勿論、家にいるときでも、子どもさんが来たければ利用してどうぞ。

    ・自分の話⋯本当ですか!大変助かります!感謝です!

    ・所長さんの話⋯いえいえ。


電話してみて、利用を受け入れてくださる!で本当に良かった!感謝!良かった…


もう今までのようなことは、もう起きないんだ…どんなに喋れなくても、どんなに体調悪くても、その人心の不協和音だけはいつも聞こえてきて、でも自分では何も解決できなくて、わたしは苦しめていた。解決できそうなことは片端からしていて、その結果、そうやってうずくまっていたからである。


子どもさんにも、良い報告ができた。わたしも気兼ねなく預けられ、その間気兼ねなく活動できる。本当に感謝。


就労移行支援所の通所の頻度は、色々なところと連携しながら現場のプロが一旦出した判断だから、仕方がないからよく考えて、そのとおりに従おうと思った。確かに先週土曜はやっぱり体調に不安なって、整形外科の受診を優先したし(主治医の診察の前に行けてよかったが、やっぱ当初の予定ではなかったし)、そういうキャンセルの事情も加味しての、現場判断と思う。率直な対話でなかったのがどうしようも無い社会の地上の常識で、信仰者としても元来の性格としても建前と本音は本来はあまり好まないが、それが地上生活なんだから、致し方ない。別に説明者も、誰の悪くない。お互いに、当初の想定から異なったことが起こって、じゃ対応を変えなくては、そういうことになったのである。起因は、土曜の起床時のわたしの判断だから、その点はどう考えてもわたしが悪かった。一応次回予約もあるんだし、それまで毎日何かしら工夫して、有意義な時間を過ごしていようと思う。学童様々だ。また、一切の心理的批判や攻撃のない、鷹揚な快諾!御心に沿った仕事への姿勢!アーメン!ずっと神様に懲らしめられてそうでない世界に閉じ込められていた。


これで、どれだけ心に余裕が取り戻されたか!


まあ、とりあえず今週は、何かと、同意書の件もあるし、買い物とか、図書館とか、別に就労移行支援所へ通えなくても、日中同じくらい身体を動かして活動的にはできる。なので、それで過ごしてみようと思った。何が何でも、何も社会的に大々的な理由なく、学童へ預けるのが反感を買い、心と魂を守るために、どうしても子どもと一緒に過ごさなくてはならない、とかが無くて、助かった。

思うように就活が進められないのも相まって、絶対にノイローゼ気味になってしまう。

向き不向きが人にはある。

子どもも学童とか教会のほうが楽しいみたいで、Winwinで、あとは受け入れ先の心情だけだった。


豊かな愛に恵まれて、非常に感謝。神様はいつもわたしの味方。アーメン。わたしも御心にいつもかなっていられますように、お支えください。

定期診察。


自分の話⋯就労移行支援所で体験予約が取れずに9月が暇になってしまう焦燥感、卒業生のことのお話で、職場体験的なことが役に立ったというので自分でいろいろ探して試そうと思い、主には最近一週間の仕事の内容など。自分で就職活動している状況なので、来週は面接が主になる。

あといろいろ試している仕事は今日から夜勤のつもり。1週間ごとに、生活の状況が変わっていくと思うので、体調はいちおう良好で、子どもも問題ないが、訪問看護さん週1の利用は9月のうちは一旦進めたい。

鍼灸院は動き回っていると必要がない感じ。8月上旬が毎日通えないのでショックを引きずってもいた。下旬は調子よく、ここ1週間は毎日平均8千歩。途中疲れてて行こうか?と思うときも、診療時間に間に合わず結局仕事に生活に追われているうちに、行かずとも平気な感じになった。


先生の話⋯就労移行支援所は承知。夜勤については、片親で子どもがひとりきりになってしまうので、防犯や災害発生時の事を考え、それ主たる内容で自立というのはおすすめできかねる。柔らかく善意的だが、ストップの意志としては結構強めのニュアンス。体調良好そう薬はどうするか。訪問看護さん承知。


自分の話⋯いちおう活動量が増えていて仕事のことをはじめた今週はちゃんと飲んでいる。なのでいちおう引き続き処方をお願いしたい。


先生の話⋯承知。次回予約は…今するか仕事の状況みて電話か?予約は結構埋まっている。


自分の話⋯じゃあいちおう今お願いします。


以上


ーーー


同じことについて二日連続二人からストップ方面のアドバイスが入り、一考の余地あった。ここは、従ったほうが良さそうだ。

しかたなく、向こう1週間毎日入れていた夜勤の予定をキャンセルした。登録したてのところだったが、当然、もう同じところから仕事はもらえないだろう。

向こう一週間の昼間は、自転車で通えるなどの、近場の職場の面接が続く。なので、それは引き続き予定する。

4月末の胃炎、5〜6月の腰痛のころから、牧師さんから様子伺いをよくいただいて、日曜日礼拝に子どもさんだけ送迎してくださり(ご家族のことも有) 、牧師さん子どもさん送迎や気にかけてくださり感謝、わたしはオンライン礼拝に参加していたが、腰痛改善したので、この間は迎えに行って、今日は前日に、自分で子どもを送迎するということと、ちょっと早めに行くので、牧師夫人とお話がしたいとお願いをした。


行動:朝9時半ごろ、教会へ、牧師夫人とお話、家計管理や、献金額、それから仕事のことや、信仰に関するお話を、聞いて、たくさん神様のことを教えてくださる。勉強になった、教えていただいたことなどをかいつまんで載せる。

    ・自分の話⋯家族のように母のように、親身になってくださること、また、教会のご事情を良く知っておられるんじゃないかと思い、あとは家計を、何にいくらとか食費はこのくらいとか、今まで生活のことを具体的に誰かに教わらずに、社会人になってからも、ずっとひとりで、周りに眉をひそめられたり、感情的に攻撃されながらも、特に保護に入ってからは、子どもの要求にも、心に寄り添えない生い立ち由来の要因もあるので、そうすると食事やおもちゃお出かけで満たさないといけないので、少ない収入で節約が自然と身についたが、一般的にはお金の使い方、これを買ってあれは買わないのは変だとか、あるいはこれを買わずにあれを買うの?みたいなことを、(聖霊様もあるが) もともと心の声が聞こえて、聞こえない期間もあったが、妊娠から再び聞こえるようになり、それで自分なりに調整してきた。信仰のこともあり、聖書でも非の打ち所のない人間になりなさい、と言われているので、性格など改善が難しい部分もあるが、努力して改善できる子とはできるだけしたいと思っている。今月は、メモのとおりにこういう収支で、自由に使える現金がゼロからマイナス。申し訳ないが今日子どもさんに持たせた夏期献金5千円以外は、捧げられそうにないが、本来このくらいの生活で、食費はポイントでなんとか凌げそうだが、非の打ち所のない信仰生活としては、どうしたら良いか、具体的にアドバイスが欲しい。

    ・牧師夫人のお話⋯まず、非の打ち所のない、とは、人間の中で、ではなく、神様の前に、ということ。神様の前に非の打ち所のない、とは、自分の心の中のことを一切合切、神様にお祈りして打ち明けているかどうか、ということ。わたしたちはみんな不完全。だから細い信仰の一本道をイエス様が助けてくださること。だから、献金額も、十分の一とか言うけれど、収入が少なければそれも難しいし、人間のことを気にせず、ご自身と神様との間で祈って決めていただけばそれで良い。家計については、わたしは計算も苦手なので管理というほどのことはなく、教えることがない。でも、神様財布が、いつも必要を備えてくださって、必要なものは必ず与えられるし、与えられないものは、じゃあ必要ないものだったんだな、そういうふうに考えている。

    ・自分の話⋯実は販売系の、接客の仕事を目指している。来週からたくさん支援所へも通所し、実績を見られて、どのくらいの仕事ができるかを見られていくので、できるだけ早い自立に向けて頑張りたい。週末もプログラムがあったりする。実際の仕事も週末の仕事が多くなると思う。それで体験でも、気付いたが、身だしなみがこれから義務で仕事になると思うと、(以前ブログに書いていたような幼少期の不足を思い出して) 見た目を整えることが、結構好きだったと気付く。で、実際希望の仕事についたら、高い水準で身ぎれいを求められるので、今まで独身時代の内勤でちょっとでも新しい服を着ると陰口を言われたり、見咎められるみたいなことが、保護に入ってから、せめてもの精神安定に見た目を整えてみても、一部は気にしない人もいるが、当然この地上では他人をいつも気にして精神的な攻撃を投げかけてくる人も多く、心の声がいつも聞こえていて、親との関係で全て他人の要求に従うことが当然を植え付けられて育った身としては、じゃあ周りの望むような格好で、受け入れられやすいように、攻撃されにくいように、どんどんみすぼらしくしていった。でも最近、自分は何も普通がなかった、周りの考えの方が御心じゃない、だからわたしは大丈夫だって、立ち直って、これで良いんだって、見た目の気を遣うことなども、これからはそれが仕事なんだから、もう攻撃を受けなくていいように神様が全部与えてくださるんだって思って、すごく嬉しくて、だから絶対その仕事をしたいです。お給料は障がい者半人前だし、実際に色々聞こえるけど、人の気持ちや心の当然が分からないことが多くて、コミュニケーションはこれから通所でも学ぶところ。普通の方と同じお給料がもらえなくてもいいから、子どもいるので正社員だけにこだわって、探そうと思う。まずは身だしなみのやる気を見せるため、おしゃれ今はできてないけど、興味関心あるし好きですよって伝えたくて、100均で少し華やかな眼鏡チェーンを買ってみた。通所している間も印象を見られて、わたしの状態に応じて活動が進んでいくと思うので。とにかく早く自立したい!

    ・牧師夫人の話⋯まとめると、家計のやりくりについては、まずは、ちゃんと子どもさんの食事、それからあなた自身の健康。それらを守れるように、与えられるものを使っていったら良いと思う。焦らないで、体調気をつけて、無理しすぎないように。おしゃれや身だしなみの話は、良かった、あなた自身があなたのままで生きて良いんだよって、愛して導いてくださるのがイエス様。だから引き続き日曜日は子どもさん教会で安心に過ごせいてもらえるし、うちの子どもたちも、いつも子どもさんを可愛いってまた一緒にご飯食べたいって、気にかけている様子、できないことはイエス様にゆだねて、そのままのあなたで、得意なこと活躍できると良いですね。

    ・自分の話⋯本当に感謝。土曜は学童だが、今後も支援所も日曜日にもプログラムがあったりで、本当に助かる。本当にいつも感謝。ちなみに、支援所は体験時も人が多く、体験後もいつもより人も多かった、だいじょうぶでしたか?と案じていただいたが、それが全然平気で、きっと、みなさん同じような苦しみを経てきた方々なので、すごく快適で、人間社会に復帰するにあたってもすごく良いリハビリになると思った。それもあって、是非たくさん通いたい、で許可をいただいてきた。でも教会は3年ほど、ずっと通っていたわけではないが、色々な人がいて色々あると思う。なので、引き続きオンライン礼拝をお捧げしたい。同じ女性として、いつも、長年の信仰生活の研鑽、生活態度、言動、すべて尊敬している、今日はお時間いただき、本当にお話ありがとう。感謝。

(牧師家庭を守るのも信仰者とのやり取りも大変だろうし、この教会に長い女性の主な信仰者からも尊敬されていた。何より3人のお子さんがたをみていると本当に、どう育てたらそうなるんだろう、それほどみんな立派な信仰者で、いつも素晴らしいと思う。感謝。)

    ・牧師夫人の話⋯引き続き、ゆっくり、オンライン礼拝を捧げてもらえたらと思う。こちらこそ。


だいぶ省略したが、その他信仰の話など、お導きのイエス様の言葉、お祈りもしていただいて、感謝。途中泣いちゃったが、楽しいおしゃべりの時間でもあった。心が受け入れてくださっていて、本当に信仰によって繋がれている家族かな、それは地上に蔓延る毒に犯された依存しあい奪い合いの魂の不協和音の家族ではなく、天の神様を父、イエス様を兄弟としてすべての人間が繋がれる、そういう本当の御心にかなった家族の隣人愛の音。


ちなみに、この日は、役所の防災研修でたくさん非常食をいただいたので、半分を献品した。大したものではないが、いつも受け取ってくださり、感謝。子どもさんたちもありがとうを伝えてくださったりして、いつも魂の必要の、心の交流がちゃんと与えられる。

いつも牧師さん家族は、子どもさんも10歳以上は3人で大変そう、教会もいつも案内の手紙に、献金のことが書いてあったりで、財政はいつも大変そう。


だから引き続き、可能な限り、献金とか、できない時には献品しようと思う。


わたしの場合は、固定費用を除いて、必ず支払う予定のものを除いて、その月に自由に使えるお金を半分にして、あれこれの項目でお捧げしてきたし、自由なお金をほとんどぜんぶお捧げしたこともある。それくらい助かっているし、愛のあるところにお金が集まる、それだけの話ではあったが。


だから、本当の家族だと思って、半分。半分こ。今までのものもぜんぶ、半分こ。まだ経済的には貧乏底辺なので、量とか額は大きくはないけど、神様との間でわたしの心はそれが一番心地よい。


で、良く言われる旧約聖書からの記載の収入の十分の一という目安もあるが、わたしの場合は、聖書の以下の箇所をよく目に止まっているので、わたしは目下その基準でお捧げしていこうと思う。わたしの信仰の目標は天国それだけだから。


ルカによる福音書18章18節〜23節新共同訳

[18] ある議員がイエスに、「善い先生、何をすれば永遠の命を受け継ぐことができるでしょうか」と尋ねた。 [19] イエスは言われた。「なぜ、わたしを『善い』と言うのか。神おひとりのほかに、善い者はだれもいない。 

[20] 『姦淫するな、殺すな、盗むな、偽証するな、父母を敬え』という掟をあなたは知っているはずだ。」 [21] すると議員は、「そういうことはみな、子供の時から守ってきました」と言った。 

[22] これを聞いて、イエスは言われた。「あなたに欠けているものがまだ一つある。持っている物をすべて売り払い、貧しい人々に分けてやりなさい。そうすれば、天に富を積むことになる。それから、わたしに従いなさい。」

[23] しかし、その人はこれを聞いて非常に悲しんだ。大変な金持ちだったからである。


https://bible.com/bible/1819/luk.18.18-23.%E6%96%B0%E5%85%B1%E5%90%8C%E8%A8%B3


わたしは、こうなりたくはない。天に、神の国に、入りたいからである。もう二度と失敗して、入り口でイエス様に、おまえは知らない、などと言われて、退けられたくない。500年前に一度信仰生活に失敗している魂なのである。信仰に入った当初そのことを毎日のように半狂乱になりそうなところを毎日祈りで抑えて、なんとか有料ブログのような場所に書きとめながら自分を保っていたのを思い出す。結局信仰以前の人生はその失敗を繰り返さないためにわたしの魂に直接十戒を刻み込まれる期間、神様による愛の鞭だったのである。わたしを愛していたのは、いつも神様で、頼りのない人間なんかではない。病気で蹲って這いつくばらせて、殴るまま、そしられるまま、惨めに懇願を周囲に頭を下げながら、精神的攻撃を受けては自分は愛に踏みとどまり、一生懸命にイエス様に従ってきた。だから信仰以降のわたしのすべての言動や行動、考え思いひとつひとつを、イエス様によって、義として立たせてくださる。それを確信している。

状況:朝。やや身体も重くて、今後の就労移行支援所への積極的通所に備えて、一度以前から役所や訪問看護さん、鍼灸院の先生と相談のとおりに、紹介のあった整形外科へ先に行くことにする。今後の通所回数を、午後主治医の先生と相談するにあたっても、安心材料がほしかった。


電話1:朝8時半過ぎ、就労移行支援所へ。

    ・自分の話⋯今日の午前中のプログラムを体験申込していたが、やや体調面不安で、念のために以前から一度診察すると予定していた整形外科に行くことにする。それで午後主治医の先生とたくさん通いたい、と通所頻度を相談する際にも材料になるだろうと思い、急遽、今日のプログラムをキャンセルして整形外科の方へ行ってきます。

    ・スタッフさんの話⋯承知。今後のスケジュールについては、主治医の先生のご意見をもとに、また決めましょう。そうしたら午後の診察の結果をまた教えてください。ついでなので次回予約取りましょうか?

    ・自分の話⋯感謝。承知。そうしたら月曜でお願いします。

    ・スタッフさんの話⋯承知。


行動1:朝9時ごろ、電話で伺ってから初診。レントゲンで腰部を4方向から撮影。見るからにc字に捻れている様子。

    ・先生の話⋯レントゲン。触診。この程度は整形外科的には異常の所見なし。処方するならシップくらい。良かったら鍼灸院への同意書を書く。

    ・自分の話⋯(普通に歩けはするので)分かりました。仕事探しで、自立に向けて活動量も増やしている。念のため、引き続き鍼灸院へ行きたいが、またお願いします。

    ・先生の話⋯いつでもどうぞ。


電話2:10時頃。学童へ。

    ・自分の話⋯いつも感謝。予定が変わって、既に用事が終了した。(午前のプログラムのあと、移動時間もあるので、お弁当を持たせて昼過ぎにお迎えの予定だったが) 今から迎えに行く。

    ・先生の話⋯承知。


行動2:午後14時半ごろ、かかりつけの主治医へ月一の診察、子連れ

    ・先生の話⋯このところ調子は?就労移行支援所へ頻繁に通いたいと聞いているが、だいじょうぶそうか?

    ・自分の話⋯今朝、整形外科へ行ってレントゲンもしていただいた。異常の所見無し。体験では、同じ仕事探しの仲間、また類友なのか人が多くても全く気にならず快適に過ごせる。集団生活の良い練習になるかも知れない。今の体調としては、頭も身体も動き回っているのが調子がいい。すごく幼少に生まれ持った性質が出ている感じ。

    ・先生の話⋯頻度としては、まあ無理のない範囲で、調子の出ているときこそ、抑え気味の意識で生活してほしい。食事量は?以前と同じ?活動量が増えるとエネルギー消費も増えるので意識して食べてほしい。

    ・自分の話⋯承知。あとコミュニケーションの普通ができない、そこを通所で勉強して補いたい。普通はこう思う、が分から無い。幼少期より見えないものを受け取っていたので、親の見えない愛を受け取っていた時には、どんなに放置されても、問題なかったが、言葉がはじまって、約束を破られたり嘘をつかれたりが重なって、周りの子どもにある普通の愛や関心が与えられてないことに気付きはじめて、それで信じられなくなって、たぶんそれで、相手の逆鱗に触れるところがあった。だから、訪問看護さんの頻度についても、今日診察で決めればいい、とりあえず7月の残りキャンセルって電話してしまって、つまり心では感謝している、で自分も相手のことをそう受け取るので、別に気にしない、そうすると、一般的に最後まで見届けたいとかの心情が分からなかった。税金無駄なるし、もう元気なったし、時間もエネルギーも就労移行支援へ全振りしようと思いついてのこと。止めていただいて、それで良かったが、今後も続けたいが、頻繁に通所したいので、できればやや減らしていきたい。月2回でよければ。

    ・先生の話⋯今後、この状態戻らず3ヶ月〜6ヶ月継続できるか、というのを見ていきたいところ。訪問看護さんも、月二程度や一など柔軟にしてで続けていきましょう。それでは、子どもさんは?学童大丈夫そう?いつでもいけるの?大丈夫?おやつ以外に楽しい時間ある?はい。じゃあお母さん仕事のときにじゃいけるね。はい。

    ・自分の話⋯感謝。

    ・先生の話⋯薬はどうか?頭痛はあるか?

    ・自分の話⋯調子の良いときが増えて2週間分ほど実は余っている。頭痛に感じては、見学のときにたくさん喋った次の日は、うっすら頭が重くて、喋りの調子が若干他の人からしたら印象が異なったかも知れない。自分では分からない。ちなみに、一応手帳もある障がい者なので、一般の方と同じ待遇は望んでいない。しかし子持ちなので、とにかく正社員にはこだわりたい。

    ・先生の話⋯では今回の処方は無しで良さそう。なるほど。では次回4週後。

    ・自分の話⋯承知。感謝。


電話3:午後16時半ごろ。再び就労移行支援所へ

    ・自分の話⋯主治医の先生の所感としては、具体的な日数の指示はなく、体験は午前か午後なので、一日にうちでそれ以外の時間はゆっくりできるのでそれで調整できそう、ただ月二訪問看護さん、頻繁だが全部ではなさそうだが。出来るだけ通いたい。

    ・スタッフさんの話⋯承知。一ヶ月のスケジュールは、月曜にまた詳しく相談しましょう。

    ・自分の話⋯承知。感謝。


電話4:午後17時ごろ。学童へ

    ・自分の話⋯8月に就労移行支援所へ、体験だが頻繁に通うことになった。体験なので日によって午前か午後だが、迎えの時間などは日によって違うし、土曜日もプログラムがあるので、その分もあるが、一ヶ月分の利用予定をアプリで入力したのでよろしく。

    ・先生の話⋯承知。所長に申し伝える。子どもさんいつもがんばっていますよ。

    ・自分の話⋯感謝。午後の場合も朝から預けるが、空き時間は役所や歯医者などの用事も済ませたい。はやく良い仕事が見つかるよう頑張る。いつもとても助かっている。日時の希望に差し支え無いか?

    ・先生の話⋯保護者のかたのアプリの入力どおりにお預かりする。いつでも変更も当日8時までならアプリで。がんばって。

    ・自分の話⋯大変感謝。

今日は訪問看護さんなので、子どもさん学童無し。


所感:

就労移行支援所の体験では、身だしなみチェックの時間があった。夏が暑いので、髪の毛にかける時間もお金もないので、夏入り口でベリーショートくらいで自分で切ったあと、就労移行支援所とかの見学の話が出ていわゆる1000円カット(実際には1400円くらい?)で整えただけの、家を出るときにも何にもしていないボサボサの鳥の巣頭だった。なので身だしなみチェックの時間は気まずかったけど、甘めに見ていただいた。
9月から契約し正式に就労移行支援へ通うにあたって、お金をかけずとも、どのみち、もうちょっとどうにかしないとなあと思った。でも費用面など、あれこれ考えていたら、いろいろ過去を思い出して、訪問看護さんの時に話そうと思った。

今月の収支整理:
8月1日が土曜日なので、今日8月支給分の7万円少し振り込まれた(通知書は、学用品の支給関連で以前写真に乗せた通り)。そしてずっと支払えていなかった5〜6月くらいの、腰痛でたくさん通販やネットスーパー使っていて嵩んだ生活費用6万円弱、すぐに引き落とし。なのでまずその残額からスタート。

電気代などは不明でおおよその想定額だが、自由に使えるお金は…現金は良くてゼロもしくはマイナス、幸いポイントや電子マネーが6千円ぶんくらい結構あるので、食費はなんとかなりそう。ストックもあるので、週に千円くらいで、最近は頑張っている。もちろん子どもさんの栄養を最低限確保して。

収支予定でどうにか出来そうなのは、献金。支払予定は、夏期特別献金もあるので、月初の5000円と月中の1万円。お世話になっているし、せめてこれくらいは…という気持ちだがなにせお金が無い。月中の1万円が難しい。献金すべき額を、今度子どもを送っていった際に、相談してみようと思う。ちょうど、就労移行支援の体験で受けたプログラムで、相談の仕方を学んだ。牧師夫人なら、家計のやりくりの相談の延長線上で、この家計でいくら捧げるのが無難か、母のように、教えてくれるだろう。たぶん。そういう具体的な教えを請えるような相談相手は今までの人生でいなかったけど、ちょっと何となくだいじょうぶかな、と思って、勇気を出して今週末日曜日に聞いてみるしか無い。ほうぼうから精神攻撃を受けないためにも。
教会の財政がいつも厳しいのは知っているが、具体的にどれくらい足りなくて、みんなそれぞれの生活費用の中からどれだけ捧げているか、よく知っているのはやはり、教会を守っている人たちだと思うので、あとは家計の無駄とか具体的な食費とか御心に叶う清貧の具体的なやり方、牧師夫人なら相談乗ってくれるだろう。考え方とかを知りたい。

近所の教会へは、今年4月末とか胃炎になったときも、元気な子どもさんだけイベントに送迎で連れて行ってくださったり、そのあと数ヶ月、先週も、牧師さんこまめに様子伺いなどで、土日のイベントや礼拝時に子どもさん預かってくださって、大変助かっている。先週は、送りだけ牧師さんで、元気なったので迎えは自分で行った。久しぶりの方々はあまりの別人ぶりにひんしゅくを買ったが、子どもがもう少しわたしと離れてゆっくりしたいそうで、お茶の時間は優雅に別室で過ごさせていただいた。それで就職活動の話と、性格や得意不得意の話をして、わたしみたいな欠陥人間は、とにかく外で稼いできます、忙しくなるしわたしは引き続きオンライン礼拝で、子どももいつも気にかけて、よい居場所になってくださりありがとうございますと言った。
他の教会もいくつか知っているが、こちら教会を守っている牧師家族のおはたらきと信仰が別格である。イエス様も教会内でたくさん働いて、強くあらわれておられる。牧師さんは何度もわたしの腰痛改善を公堂で祈ってくださっている。だから早く働いて、たくさん稼いでお金で教会に貢献したい。

訪問看護さん:12時〜
    ・担当さん⋯昨日の体験や、見学はどうだったか。なんか毎日でも通いたいと聞いてはいる。
    ・自分の話⋯行ってる時間はすごく楽しかったし、充実して毎日でも行きたいと思った。何の問題もない。感謝。
    ・担当さん⋯良かった。通所については体調気を付けて、明日主治医の先生にも意見を聞いてみてください。
    ・自分の話⋯承知。明日の午前中にもずっと苦手意識を持っていた項目のプログラムがあり、行く予定。2日前なのでだいじょうぶかなと思い土曜日の学童利用を確認したがオッケーだった。感謝。今後も土日もプログラムあったりする。訪問看護さんは週2日とかで利用を継続したいけど、頻度とかは主治医の先生と相談していく。分かったらまた連絡する。
    ・担当さん⋯承知。8月の予定表渡すが前日17時まで変更可能。
    ・自分の話⋯感謝。あとは、昨日も所長さんと軽く面談したが、販売系の仕事で、あとは正社員がやっぱり、一番のこだわり。自分の過去も役に立ったと受け入れられるし、何より子どもがいるので、安心したい。障がい者なので、一般の方より給与が減ったとて、アルバイト収入くらいで、正社員なら安心して自立できる。いつ切られるか分からない不安に引きずられて、人間関係の苦手意識あるし、ストレスある日々になるなら持続可能性も低い。
    ・担当さんの話⋯承知。前向きに進んでいて良かった。体調くれぐれも気を付けいて。
    ・自分の話⋯感謝。本当にイエス様に救われて信仰与えられて良かった。長年幼児期から抑圧されていた本来の自分が出てきている気がする。
    
あとは、身だしなみについて所感で思い出したという過去について、聞いていただく。

以下には時間内に話せなかったことも書くが、大筋はお話できた。

小学生時代の持ち物や着物がいつも同じ様なボロボロでみすぼらしく、髪型はいつもおかっぱで女子生徒ではいつも見た目も浮いていたこと。高校生アルバイトでお小遣いができるとすぐに洋服を買ったりして楽しんだが、継母女兄弟が機嫌を損ねたり、精神的に安心の環境を確保できず、つまり身ぎれいにしていると未成年で生存に一番重要な家庭での人間関係がうまく行かない。わたしがだらしなく汚くしていると継母も期限よく接してくれてスムーズにいくことが多かったので自然とそうなっていく。大学で家を出てからは、周りにも感化され自由もあって見様見真似で身だしなみを不器用ながらも楽しんだが、社会人になっても、帰省時に身綺麗にしていると不要な攻撃的な態度があり、うまくいかない。かといって父は、誰にも教わらないで自己流の髪や服装に継母などと比べてダメだしをする。職場でも、内勤の職場では(1年目の営業研修以外は、色々転職もしたが全部内勤だった)、事務職の女性に、見咎められ、誰かにもらった古着を着ていったら、また新しい服を着ている、などと陰口あったりして、当時は家庭環境の時と同じく、周囲に100%合わせて自分を抑えるのが当たり前だったので、徐々に服装も面倒になりだらしなくなり、今思えば辛かった。生活保護入ってからも、当然お金をかけずとも身ぎれいにしていると、何だ普通じゃんとか余裕じゃんとかいって、地域の方や保育園幼稚園で、子どもを預けるのにも攻撃を受ける。精神的心理的に安寧が無かった。
しかし、体験でも身だしなみチェックがあったように、その時は、ボロボロの身だしなみで気まずかったけど、次はがんっばらなきゃしか思わなかったけど、でも昨日今日とぼんやり考えていて、そうか今度はそれがむしろ仕事になるのか!という思いがあり、
しかも、今目指している販売系の接客業では、高価格の商品ということもあり、むしろ仕事の人にも身だしなみ綺麗にしろ!と言われるような仕事で、当然それは周りも、接客業だからって、
なんて良いんだろう!最高!もう誰にも攻撃されない!だってそれが仕事だもん、っていうことに気付いて、さらに今信仰によって新しくされた自分が新しい場所で働くことが、すごく楽しみなったし、ますます営業とか接客業したいと思ったし、そうなりたい。そう思った。
より綺麗になりたいとか承認欲求とかじゃなく、単に小綺麗にする作業とか、清潔が心地よいし、そうやって整った自分が好き。自分で好きな洋服を選択するのが好き。おしゃれというより、選んで買って、選んで着る、自分で選んでいる感じが好き。その日の気分で選んで着たりは、さすがに毎日はできなくても、好きなものや色を揃えるとか。おしゃれな、身だしなみ好きそうな気を使っているひとを見るのも好き。そのひとの世界観みたいで面白い。
自分自身のメイクやアクセサリーは肌に色々余計なものついているのが嫌だけど、それでお金もかかるし、手間もかかる、とても面倒で苦手でもあるけど、きれいなものを見るのは好き。メイクは流石に仕事でやれって言われたらならする。でも分からないので、その時にはちゃんと教えてもらう。
あとは髪の毛、短いのもとにかく楽だし好きだったけど、身だしなみを高いレベルで要求される職業、となるとやっぱり、毎日管理は大変だけど、時間コストもエネルギーもお金もかかるけど、そういう余裕のあるひとの長髪はそういうイメージだけど、長くしたほうが髪質的にもいいみたい。失敗を治してもらったときに、結局量が多くて涼しくはならなかったしボリュームが出てしまうから長くしたほうが涼しくて楽だと教えてもらって、幼少期の強制おかっぱの影響でやっぱり肩上ばかりのスタイルだったけど、何年か伸ばしていた頃があって、良かったように思う。
ずっと考えていなかったこと、あれこれ思い出したり、あれこれ思い巡らせて、しかもサポートもあるから、前向きで頑張っていられる気分。どんどん回復したいと思う。

行動1件:午後、子連れで自治体の防災研修、地震の際の行動などを学ぶ。防災食のおみやげもあり。子どもさんの夏休みの絵日記にかけると思う。


朝涼しいし体調も良さげなので片道徒歩30分の道のりを腰痛防止と就労に向けた体力づくりも兼ねて歩く。朝から涼しい空気に触れ運動もできて気分がとてもいい。7月半ば?に自己が解放されてから身体の動きもすごく素早くなった、むしろやや落ち着きのない部類だったかも知れない。チャキチャキ歩くのが楽しい。


電話:8時半ごろ、役所へ、誰も出ず。昨日の、窓口に行く件で、差し支え無い時間を把握したかった。担当ケースワーカーさんは、居るは居るみたいな感じだったので、直接行ってしまおうと思って、そのまま向かう。


行動:9時過ぎ、役所の生活保護担当課へ

    ・自分の話…以前から電話で言ったとおり、収入の申告書いて提出しに来た。7月13日のパソコン売却収入5000円、20日の交通系ICデポジット返金500円、あとはいつになるか分からなかった閉鎖済サロンの収入6196円(6月初旬に閉鎖手続き済。未払だった分の入金)を、収入申告したい。

そして、保護費決定通知書に対する質問2件。ひとつは、7月最高裁判決を踏まえた保護費の追加給付、1120円、の内訳。もうひとつは、8月分保護費支給の際に合わせて支給された、半期分の教材代認定、2950円、の内訳。

    ・担当さん…承知。前者の質問は、2025年12月分と2026年12月分の期末一時扶助の2回分に対象の支給があったので、その半分ずつで。後者の質問は、すぐには分からない。

    ・自分の話⋯前者のご説明感謝。後者は、持参した学校配布の使途明細資料を預け、このあとの就労移行支援所の体験が終わり次第また役所に来るのでよろしく。昼過ぎに来る。

    ・担当さんの話…それまでの分からなかったら申し訳ないが、承知。


行動:10時〜12時、就労移行支援所の体験、その後少しだけ、見学のときにお話した所長さんと面談

    ・所長さんの話…体験の感想を知りたい。

    ・自分の話…体験とても良かった。すごく充実した時間で楽しかった。やることやってる感じ、朝からも張り合いがあった。ぜひ毎日通いたい。最短でいつから契約が可能か?主治医の先生には、いくつか見学して決めたら良いと、前回アドバイスを受けていたので訪問看護さんにはもう1件どこか見学調整できるか依頼済みだが、こちら前回のお話よりとても親身で個別に見て対応くださるようだし、体験でも何の問題も無かった。契約はここでしたい。あと内容に興味のある次の体験や(スケジュールをいただいて興味のある内容のプログラムの日に印を付けていた) 、日数制限など無ければ、できるだけたくさん通いたい。そのほうが心身ともにさらに調子良くなりそう。ちなみに今週土曜に主治医の定期診察がある。

    ・所長さんの話…承知。しかし、今日は特にたくさんひとがいたが、そのへんはだいじょうぶだったか?また、体験生用には一番前の席を用意してしまったが、だいじょうぶだったか?役所を通すため役所の決済に時間はかかり、お盆も挟むので、どうしても9月からの利用になる。次回の体験は土曜午前で承知。

    ・自分の話…それが全く気にならず、まるきり快適だった。驚くべきほど、もうすごく自然体でいれたし、恐らくは、きっと同じ様な困難や苦しみを既に経験しているひとたちの間のことなので、そうするとある意味同類というか何も難しいことがなく、快適だった。席については、実は受験生の時(主に高校3年間)には、いつも一番前に座って各種講義を聞いていたタイプですので、席も広々使わせていただき、とっても快適でした。なので総じて何の問題も無い。9月から承知、このあと役所に行く用事あるのでついでに申請についてお聞きしてくる。次回体験とても嬉しい。

    ・所長さんの話⋯承知。じゃあ8月たくさん通いたことについてはまず、土曜の主治医の先生に、意見を聞いてみてください。いきなり活動量が増えたりしているので、負荷的に心配ただそれだけ。

    ・自分の話…分かりました。ちなみに(自分は7月入って自分が悪くないと気付いて)ハローワークのパソコンで、大卒正社員で近場の仕事を検索してきた。特に気になって目標にしたい販売系の仕事がある。障がい者向け求人ではないので、交渉が必要に思われるが、給料が条件通りじゃなくても、今と同じくらいの生活できればわたしとしてはじゅうぶんに思っているので、とにかく子どももいるので安心したいのと、(以前ノートに整理してお伝えのとおり)過去も受け入れられる、より元気に自分を受け入れて、心身ともに立って働ける、どういうステップがあるかは構わないけども最終的には絶対に正社員がいい。それが譲れないこだわりです。

    ・所長さんの話…承知。


実際には話題の順番や流れが異なるかも知れない。思い出せるものを順番でかいている。どんな情報のやり取りをしたかが伝わればいいと思って書いている。


行動:13時ごろ〜、再度役所へ、まず、整形外科の医療券と、もし夏休み中に親子体調を崩したら大変なので、行きつけの小児科の内科の医療券をもらう。


 生活保護担当課

    ・担当さんの話…2950円の内訳は分かった。資料に印を記載したとおり。表の明細のうち7件が相当する。

    ・自分の話…感謝。さきほど、どうなるか分からないが一応整形外科の医療券を。就労移行支援所の体験はとても良く、そのまま最短で契約したいと思っている。また体験も通うので、活動量も増えるため、どういう調子になるかは不明。それからもし夏休み中に親子体調を崩したら大変なので、使うかは分からないが念のため行きつけの小児科の内科の医療券をもらう。

    ・担当さんの話…承知。


医療券については引っ越し当初の7月に、どうしても体調が戻らず、医療券を持たずに近所の内科に行ったら、危うく出してもらえないところだったので、以来、必ず事前に一報必ず事前にするようになった。


 福祉支援担当課

    ・自分の話…就労移行支援所の体験へ行って、ぜひ最短で契約したい。手続きに必要な書類や流れを教えてほしい。

    ・担当さんの話…承知。提出は窓口で受付するので、よろしく。

電話1,17時ごろ役所へ。

    ・受付さん⋯今日もう担当者不在、どうしますか

    ・自分の話⋯何件か書類報告や、色々手続き、明日しに伺いたい。明日は担当者いらっしゃるか。

    ・受付さん⋯明日はいる。

    ・自分の話⋯じゃ明日朝またかけます。


先の、電話でうまく喋れなかった。昨日一日の活動や喋りの量の反動を、身体面でも言語面でも受けているかも知れない。


明日はどうせ同じエリアの支援所へ体験へ赴く日。子どもさんも学童へ。予定をまとめて外出負担を減らしたい。暑いのもあって、調子が減速しているのを感じる。


電話2,17時すぎ、訪問看護の担当さんより着信ありの履歴が届く。なぜかコール鳴らず、3分後に通知が来るので、すぐに掛け直す。

    ・担当さん⋯就労担当さんから何回かかけているが、コール無しでプツッと切れるらしく、わたしからかけた。

    ・自分の話⋯すみません、一番安いスマホを使っていて、この電話の着信もすぐに分からなかった。そして履歴みて、一切電話着信残っていない。本当に申し訳ない。電話番号教えてもらえばすぐかけ直す。

    ・担当さん⋯分かった。電話番号。でも今日はもう不在。なので、明日かかってきたら、対応よろしく。

    ・自分の話⋯承知。明日10時から就労移行支援所へ体験。朝9時とかならでられるけども…

    ・担当さん⋯まあ、かかってきたら、で取れ無いなら取れ無いでだいじょうぶ。よろしく。


やっぱりあんまり思うように喋れないが、酷いわけではない。理解力は保たれていて、喋りだけが低速化。意思疎通は可能。


行動1件:16時過ぎに、調子悪いので子連れて鍼灸院へ、でも先生不在、明日も不在と聞く。


郵送1件:帰宅時に17時過ぎに役所からの郵便を見つける。半年に一度の学用品の認定があったが、本来かかっている費用に比べてあまりに少額なので驚いた。明日役所へ行く際に説明を受けたい。




小学校の料金説明の表も添付する。以前、教科書代などちゃんと全備上乗せされるからと聞いたが、こんな少額ではどの項目逆に認定されたのか聞かなければならない。8月と2月、半年に一度ずつのようなので、5月分と6月分の13,500円のうち2,910円だけの認定であった。もちろんこの件も、明日質問して、回答内容によっては、審査請求行きだ。










思考メモ:見学に備えて、自立ができたら良いなあ!の思いで、ノートに自分が長く安定してできそうな仕事を考えてみて、整理していた。27日の夜中と、28日午前に少し。




子連れで、ひとりで育ててからは、派遣社員の仕事3年が終わったあと、生活にために自立できる仕事を本気で探したのは、保護に入る前2回、入ったあと1回(去年の4月頃) 。診断も障がい者手帳もまだのときは、普通の人間のつもりで頑張ったけど、ひとりみで実家も頼れず、子ども預け先も決まってないと正社員とかまず難しかった。小さな子をひとりで、とは子どもに何かあったら仕事より子ども優先なるので、するとハイキャリアの仕事はいくら試験通っても、そもそも独身に駒の性能として負け、あるいは人間そのものでバツ。高学歴すぎて、人間関係に難ありと思われるのか、そのへんのコンビニとかでも何件行っても雇ってもらえない。今回は4回目のこと。子どもも小学生。


わからないけど、良い仕事が見つかると良いなあ。


行動1:午前10時半ごろ、鍼灸院へ

   ・自分の話⋯今日、就労移行支援所に見学。同行あり。ありがたい。すごく楽しみ。あと昨日、股関節の痛みを治療したら先生の言う通り腰が硬いこと分かった。今日は腰をお願いします。

   ・先生の話⋯焦らずで、親とのことも時間かかると思うので、まずは仕事じっくり探したら。じゃあ腰治療で。背面施術。見学があるので匂いがあると思うのでいつものシップは無しで。

   ・自分の話⋯いつもアドバイス感謝。治療も効果高く助かります。


訪問看護さん:午前11時15分、見学前の送り出し

   ・自分の話⋯実はちょっとだけ週末に調子崩して、昨日から、回数制限無いことを確認して、昨日今日と鍼治療いただいている。日曜は牧師さんお迎えで子どもさん教会へ預け。午後調子良くなったので迎えに行って、喋れるモードのわたしで皆さんに久しぶりに会って面食らっていた。皆さん腰痛の間、日曜やイベント時、子ども見ていただいたりして、いつも子ども助かっている。わたしみたいな人間関係0点の機械人間は仕事探しして一生懸命外で稼いできますから!と元気に言って、子どもはまだわたしの顔を見ずに羽を伸ばしたかったみたいで、お茶の間の時間、別室で優雅にひとり過ごさせていただいた。また、今日の見学に向け、ノートに整理をしてみたりした。

   ・担当さんの話⋯週末、教会へ子ども居場所は、本当良かったですね。腰は鍼灸院と8月整形外科で安心。血圧も高めになってきている。

   ・自分の話⋯ノートを書いていたりするとお腹が空く。それであんまり食べられなくなって、少食なったと伝えたが、一日で食べる全体の量が増えているのかも。昔からずっと朝弱かったが、最近朝も調子悪いこと少ない。緊張して話せないかも知れなくて、ノートを書いたのもあるが、でもすごく楽しみ。

   ・担当さんの話⋯今日の見学先、楽しみですね。また金曜日話聞かせてください。


行動2:就労移行支援所へ見学(訪問看護ステーションの、就労担当さん同行。2回ほど訪問でお話してくださった) 就労担当さんと、責任者さんとしばらく3人でお話。

    ・責任者さん⋯基本的には仕事探しの予備校、塾のイメージ。利用には役所で登録が必要、体験を挟んで実際の契約は1〜2ヶ月先。例えばフルタイムしたかったら、まずここに週末5日で通えるか、などを見る。でも8月はみんな体調崩しがちなのでゆっくりしてほしい。2週間前くらいに役所に手続き必要、他を見てうちを選ぶとして契約時期は9月か10月になるイメージ。あとは詳しいサービス、他の支援所に比べた特徴などなど。実績の説明。軽い職務経歴の質問や、わたしの仕事に対する希望など。

    ・自分の話⋯とにかく自立がしたい!早く働きたい。どういう仕事がいいかなど考えてはいるが、支援所探しも含めて周囲のアドバイスに従う予定。生い立ちもあり、人間関係に難ありと思われる。人の考えや感情は経験的にはわかるけど、どうしても共感や寄り添えない。なので社内の人間関係は基本的に難しかった。また、職探しも子持ちになってからうまく行ったことがないので、あまり自信ない。

    ・責任者さんの話⋯観察者的なんですね。じゃあ所内を見学しましょう。

    ・就労担当さん⋯時間もあるのでここで失礼します。またどうするか、金曜日に担当さんに感想お伝え願います。話し合いましょう。

    ・責任者さんの話⋯じゃあ詳しい個人的ことを差し支え無い範囲で。

    ・自分の話⋯得意不得意や、自己認識など。学歴は活用できたら親にも感謝増せる。人間関係は何も教えられなくて散々な目にあったけど、3年前信仰に入って、それも学んでこなかった分、きっと別の強みがあるはず、と気付く。そういうのを活かしたい。保護に入ってからの障がいの経緯など。以前牧師さんに書いてもらった障がいのマーク裏面の伝達事項など。7月入るまでほとんど本当に喋られなかったことなど。腰痛が長く、鍼灸院で治療中で、8月は整形外科に念のためかかることなど。あとは主治医の先生に複数見学して決めたら良いと思うと言われていたので、そうするかも知れないこと。でもここも充分面倒見よさそう、引き続き、体験してみたいので、次回木曜に予約お願いします。とにかく早く自立したい!

    ・責任者さんの話⋯信仰の経緯など。普通が分からなかったんですね。わたし、あれもこれもぜんぶだめなんです、よりはちゃんと苦手なことはあるけどその分これは一生懸命やってきたという、自己認識は別にプライドが高いとかではなく、自覚して働く上で良いこと。長い目で見ると70歳まで働くとすると、本当に今大事な時期。本当にフィットして長く働ける仕事を吟味する方が大事で、長い目で見るとそのほうが、揺り戻しや挫折も防げて、良いことになる。制度の利用も、2年や3年など期限が決まっている。国もまたすぐだめになるよりは、ゆっくり決めて欲しいということで税金をだしている。必要なことなので、引け目を感じず、将来活躍して返せばいい。焦って良いことはないので、いちおうお伝えしておく。じゃあ、とりあえずスケジュールを渡しておく。また木曜に待っている。

    ・自分の話⋯よろしく。


電話1:訪問看護さんへ。

    ・自分の話⋯見学終わった、今日同行感謝。主治医の先生に複数見学したらとアドバイスもらっていたのを忘れていた。日時調整に時間かかると思うので、今週はもう難しいが、来週は時間あるので、良かったら、他にもいってみたいというわたしの意向をとにかく就労担当さんと、担当さんに、伝えておいて欲しいです。

    ・受付さんの話⋯承知。


電話2:小学校担任先生から(※朝、子どもがいつの間に失くしていたものを、学童へ送り出しがてら、職員室へ相談、担任先生は不在で、夏休み明けにまた連絡帳でも書くとお伝え)

    ・担任先生の話⋯失くしていたものの一部は預かり済みだったので、学童のロッカーへ連携する。

    ・自分の話⋯感謝。学童の利用は次は木曜。

    ・担任先生の話⋯また、幼稚園の頃の担任の先生から、様子伺いの連絡もあった。みんな親子のその後を気にしている。就労の活動応援しています。夏休みの間また職員室へ来て色々、子どもさん以外でもお仕事の話でも、聞くくらいはできるので、また話してくださいね。

    ・自分の話⋯園長先生は今年変わって、いちおうアルバ厶引き渡しの際には、お陰様ですと軽く挨拶はした。今日就労移行支援所へ見学、体験など。でも思ったより動き出すスピードは遅そう。学童の利用は8月中は週2〜3回になるだろうと思われる。でもいちおう周囲のアドバイス従うが、とにかく早く自立したいので、自力で就職活動したほうがいいのかな、なんて思ったりもした。

    ・担任先生の話⋯絶対いい仕事見つかるので、腰の調子もあるし、ゆっくりで良いと思います。

    ・自分の話⋯失くしもの、早速の連絡を感謝。また引き渡続き親子世話になる。


父への手紙を仲介してもらった別の役所づとめの姉に、気軽に連絡はとって、就職活動のことも報告。自力で就職活動したほうがいいのかな、とも送ってみる。役所絡みの支援制度は手続きもあって遅くなりがちではあるが、しかし長く働ける仕事を吟味したほうが良いんじゃないとのアドバイスが帰ってくる。


どうせゆっくり吟味するなら、誰かサポートしてもらうのがいいなあと、ほうぼうのアドバイス通りに思う。


8月の間は、時々支援所へ体験しつつ、子どももその時だけ学童、で、子どもさんと長く一緒に過ごして4月頃からの酷い数カ月間のことを取り戻そうと、なんとなく思った。もう調子がまた不安定になって子どもの前で急に過去を思い出して泣き叫んだり、急に激しく怒ったりしないように、気を付けたい。それから、宿題や、文字の書き方など、わたしは誰にも教わらずに、誰に声掛けも、確認もなく、ぜんぶ完璧に自分で自分やって文字も大人みたいなのを早々に書いていたが、子どもは苦手みたいだ。自分はしてもらってこなかった、が時に襲ってきて、言われずとも出来てきた自分、と目の前の言われても聞かない、工夫してコツを丁寧に教えてみても聞き入れない、そういう子どもの様子に忍耐を維持するのは困難だが、信仰与えられているので、愛に踏みとどまって、頑張らなくてはいけない。

電話1件:10時半ごろ、鍼灸院へ、子連れ

    ・自分の話⋯役所から、回数制限とか来てるか?もちろん以前からのとおりに8月整形外科の予定。自費では無理だが、回数制限なしでまだ通えそうなら行きたい。

    ・先生の話⋯来てもらってだいじょうぶ。6月分の書類を受領済みで、特に制限無かったので、7月もたぶんだいじょうぶ。

    ・自分の話⋯承知。今すぐ行きます。


行動1件:鍼灸院へ 鼠径部の痛みが強い

    ・自分の話⋯けっこう、疲れが溜まっていたようだ。明日さっそく就労移行支援所への見学がある。見学を取り付けるのも大変で、子どもは学童行けるかとか様子見られていた。なので1週間ほど、もうだいじょうぶです!のアピールもあって、来られなかった。でも、もうギリギリだったかも知れない。鼠径部の痛みが強い、仰向けで。8月整形外科もしっかり行って電気など受けられたら良い。そのあと仕事が見つかれば、自立できれば、今の自費の費用と異なり、毎日通っても構わない位の費用なので、動ける現状維持くらいで、できたらと思う。一回で回復しなさそうなので、月末までまた引き続き通いたい。とりあえず日常生活問題ない現状を維持したいので疲れ溜まっているので明日も見学の前に来たい。

    ・先生の話⋯電話の時から喋りも調子が良さそう。良い仕事が見つかれば良いですね、引き続き8月のあとなども、いつでも施術でサポートしていきます。

    ・自分の話⋯親との和解、会うまではならない段階だが、ネット上で姉を通じて手紙を届けることができ、受け取って読んでもらえた旨返信があった。もしかしたらそれで、喋りも調子良くなっているのかも知れない。自立できるような良い仕事見つかればますます親に感謝できそう。