今日は訪問看護さんなので、子どもさん学童無し。
所感:
今日は訪問看護さんなので、子どもさん学童無し。
所感:
朝涼しいし体調も良さげなので片道徒歩30分の道のりを腰痛防止と就労に向けた体力づくりも兼ねて歩く。朝から涼しい空気に触れ運動もできて気分がとてもいい。7月半ば?に自己が解放されてから身体の動きもすごく素早くなった、むしろやや落ち着きのない部類だったかも知れない。チャキチャキ歩くのが楽しい。
電話:8時半ごろ、役所へ、誰も出ず。昨日の、窓口に行く件で、差し支え無い時間を把握したかった。担当ケースワーカーさんは、居るは居るみたいな感じだったので、直接行ってしまおうと思って、そのまま向かう。
行動:9時過ぎ、役所の生活保護担当課へ
・自分の話…以前から電話で言ったとおり、収入の申告書いて提出しに来た。7月13日のパソコン売却収入5000円、20日の交通系ICデポジット返金500円、あとはいつになるか分からなかった閉鎖済サロンの収入6196円(6月初旬に閉鎖手続き済。未払だった分の入金)を、収入申告したい。
そして、保護費決定通知書に対する質問2件。ひとつは、7月最高裁判決を踏まえた保護費の追加給付、1120円、の内訳。もうひとつは、8月分保護費支給の際に合わせて支給された、半期分の教材代認定、2950円、の内訳。
・担当さん…承知。前者の質問は、2025年12月分と2026年12月分の期末一時扶助の2回分に対象の支給があったので、その半分ずつで。後者の質問は、すぐには分からない。
・自分の話⋯前者のご説明感謝。後者は、持参した学校配布の使途明細資料を預け、このあとの就労移行支援所の体験が終わり次第また役所に来るのでよろしく。昼過ぎに来る。
・担当さんの話…それまでの分からなかったら申し訳ないが、承知。
行動:10時〜12時、就労移行支援所の体験、その後少しだけ、見学のときにお話した所長さんと面談
・所長さんの話…体験の感想を知りたい。
・自分の話…体験とても良かった。すごく充実した時間で楽しかった。やることやってる感じ、朝からも張り合いがあった。ぜひ毎日通いたい。最短でいつから契約が可能か?主治医の先生には、いくつか見学して決めたら良いと、前回アドバイスを受けていたので訪問看護さんにはもう1件どこか見学調整できるか依頼済みだが、こちら前回のお話よりとても親身で個別に見て対応くださるようだし、体験でも何の問題も無かった。契約はここでしたい。あと内容に興味のある次の体験や(スケジュールをいただいて興味のある内容のプログラムの日に印を付けていた) 、日数制限など無ければ、できるだけたくさん通いたい。そのほうが心身ともにさらに調子良くなりそう。ちなみに今週土曜に主治医の定期診察がある。
・所長さんの話…承知。しかし、今日は特にたくさんひとがいたが、そのへんはだいじょうぶだったか?また、体験生用には一番前の席を用意してしまったが、だいじょうぶだったか?役所を通すため役所の決済に時間はかかり、お盆も挟むので、どうしても9月からの利用になる。次回の体験は土曜午前で承知。
・自分の話…それが全く気にならず、まるきり快適だった。驚くべきほど、もうすごく自然体でいれたし、恐らくは、きっと同じ様な困難や苦しみを既に経験しているひとたちの間のことなので、そうするとある意味同類というか何も難しいことがなく、快適だった。席については、実は受験生の時(主に高校3年間)には、いつも一番前に座って各種講義を聞いていたタイプですので、席も広々使わせていただき、とっても快適でした。なので総じて何の問題も無い。9月から承知、このあと役所に行く用事あるのでついでに申請についてお聞きしてくる。次回体験とても嬉しい。
・所長さんの話⋯承知。じゃあ8月たくさん通いたことについてはまず、土曜の主治医の先生に、意見を聞いてみてください。いきなり活動量が増えたりしているので、負荷的に心配ただそれだけ。
・自分の話…分かりました。ちなみに(自分は7月入って自分が悪くないと気付いて)ハローワークのパソコンで、大卒正社員で近場の仕事を検索してきた。特に気になって目標にしたい販売系の仕事がある。障がい者向け求人ではないので、交渉が必要に思われるが、給料が条件通りじゃなくても、今と同じくらいの生活できればわたしとしてはじゅうぶんに思っているので、とにかく子どももいるので安心したいのと、(以前ノートに整理してお伝えのとおり)過去も受け入れられる、より元気に自分を受け入れて、心身ともに立って働ける、どういうステップがあるかは構わないけども最終的には絶対に正社員がいい。それが譲れないこだわりです。
・所長さんの話…承知。
実際には話題の順番や流れが異なるかも知れない。思い出せるものを順番でかいている。どんな情報のやり取りをしたかが伝わればいいと思って書いている。
行動:13時ごろ〜、再度役所へ、まず、整形外科の医療券と、もし夏休み中に親子体調を崩したら大変なので、行きつけの小児科の内科の医療券をもらう。
生活保護担当課
・担当さんの話…2950円の内訳は分かった。資料に印を記載したとおり。表の明細のうち7件が相当する。
・自分の話…感謝。さきほど、どうなるか分からないが一応整形外科の医療券を。就労移行支援所の体験はとても良く、そのまま最短で契約したいと思っている。また体験も通うので、活動量も増えるため、どういう調子になるかは不明。それからもし夏休み中に親子体調を崩したら大変なので、使うかは分からないが念のため行きつけの小児科の内科の医療券をもらう。
・担当さんの話…承知。
医療券については引っ越し当初の7月に、どうしても体調が戻らず、医療券を持たずに近所の内科に行ったら、危うく出してもらえないところだったので、以来、必ず事前に一報必ず事前にするようになった。
福祉支援担当課
・自分の話…就労移行支援所の体験へ行って、ぜひ最短で契約したい。手続きに必要な書類や流れを教えてほしい。
・担当さんの話…承知。提出は窓口で受付するので、よろしく。
電話1,17時ごろ役所へ。
・受付さん⋯今日もう担当者不在、どうしますか
・自分の話⋯何件か書類報告や、色々手続き、明日しに伺いたい。明日は担当者いらっしゃるか。
・受付さん⋯明日はいる。
・自分の話⋯じゃ明日朝またかけます。
先の、電話でうまく喋れなかった。昨日一日の活動や喋りの量の反動を、身体面でも言語面でも受けているかも知れない。
明日はどうせ同じエリアの支援所へ体験へ赴く日。子どもさんも学童へ。予定をまとめて外出負担を減らしたい。暑いのもあって、調子が減速しているのを感じる。
電話2,17時すぎ、訪問看護の担当さんより着信ありの履歴が届く。なぜかコール鳴らず、3分後に通知が来るので、すぐに掛け直す。
・担当さん⋯就労担当さんから何回かかけているが、コール無しでプツッと切れるらしく、わたしからかけた。
・自分の話⋯すみません、一番安いスマホを使っていて、この電話の着信もすぐに分からなかった。そして履歴みて、一切電話着信残っていない。本当に申し訳ない。電話番号教えてもらえばすぐかけ直す。
・担当さん⋯分かった。電話番号。でも今日はもう不在。なので、明日かかってきたら、対応よろしく。
・自分の話⋯承知。明日10時から就労移行支援所へ体験。朝9時とかならでられるけども…
・担当さん⋯まあ、かかってきたら、で取れ無いなら取れ無いでだいじょうぶ。よろしく。
やっぱりあんまり思うように喋れないが、酷いわけではない。理解力は保たれていて、喋りだけが低速化。意思疎通は可能。
行動1件:16時過ぎに、調子悪いので子連れて鍼灸院へ、でも先生不在、明日も不在と聞く。
郵送1件:帰宅時に17時過ぎに役所からの郵便を見つける。半年に一度の学用品の認定があったが、本来かかっている費用に比べてあまりに少額なので驚いた。明日役所へ行く際に説明を受けたい。

小学校の料金説明の表も添付する。以前、教科書代などちゃんと全備上乗せされるからと聞いたが、こんな少額ではどの項目逆に認定されたのか聞かなければならない。8月と2月、半年に一度ずつのようなので、5月分と6月分の13,500円のうち2,910円だけの認定であった。もちろんこの件も、明日質問して、回答内容によっては、審査請求行きだ。


思考メモ:見学に備えて、自立ができたら良いなあ!の思いで、ノートに自分が長く安定してできそうな仕事を考えてみて、整理していた。27日の夜中と、28日午前に少し。

子連れで、ひとりで育ててからは、派遣社員の仕事3年が終わったあと、生活にために自立できる仕事を本気で探したのは、保護に入る前2回、入ったあと1回(去年の4月頃) 。診断も障がい者手帳もまだのときは、普通の人間のつもりで頑張ったけど、ひとりみで実家も頼れず、子ども預け先も決まってないと正社員とかまず難しかった。小さな子をひとりで、とは子どもに何かあったら仕事より子ども優先なるので、するとハイキャリアの仕事はいくら試験通っても、そもそも独身に駒の性能として負け、あるいは人間そのものでバツ。高学歴すぎて、人間関係に難ありと思われるのか、そのへんのコンビニとかでも何件行っても雇ってもらえない。今回は4回目のこと。子どもも小学生。
行動1:午前10時半ごろ、鍼灸院へ
・自分の話⋯今日、就労移行支援所に見学。同行あり。ありがたい。すごく楽しみ。あと昨日、股関節の痛みを治療したら先生の言う通り腰が硬いこと分かった。今日は腰をお願いします。
・先生の話⋯焦らずで、親とのことも時間かかると思うので、まずは仕事じっくり探したら。じゃあ腰治療で。背面施術。見学があるので匂いがあると思うのでいつものシップは無しで。
・自分の話⋯いつもアドバイス感謝。治療も効果高く助かります。
訪問看護さん:午前11時15分、見学前の送り出し
・自分の話⋯実はちょっとだけ週末に調子崩して、昨日から、回数制限無いことを確認して、昨日今日と鍼治療いただいている。日曜は牧師さんお迎えで子どもさん教会へ預け。午後調子良くなったので迎えに行って、喋れるモードのわたしで皆さんに久しぶりに会って面食らっていた。皆さん腰痛の間、日曜やイベント時、子ども見ていただいたりして、いつも子ども助かっている。わたしみたいな人間関係0点の機械人間は仕事探しして一生懸命外で稼いできますから!と元気に言って、子どもはまだわたしの顔を見ずに羽を伸ばしたかったみたいで、お茶の間の時間、別室で優雅にひとり過ごさせていただいた。また、今日の見学に向け、ノートに整理をしてみたりした。
・担当さんの話⋯週末、教会へ子ども居場所は、本当良かったですね。腰は鍼灸院と8月整形外科で安心。血圧も高めになってきている。
・自分の話⋯ノートを書いていたりするとお腹が空く。それであんまり食べられなくなって、少食なったと伝えたが、一日で食べる全体の量が増えているのかも。昔からずっと朝弱かったが、最近朝も調子悪いこと少ない。緊張して話せないかも知れなくて、ノートを書いたのもあるが、でもすごく楽しみ。
・担当さんの話⋯今日の見学先、楽しみですね。また金曜日話聞かせてください。
行動2:就労移行支援所へ見学(訪問看護ステーションの、就労担当さん同行。2回ほど訪問でお話してくださった) 就労担当さんと、責任者さんとしばらく3人でお話。
・責任者さん⋯基本的には仕事探しの予備校、塾のイメージ。利用には役所で登録が必要、体験を挟んで実際の契約は1〜2ヶ月先。例えばフルタイムしたかったら、まずここに週末5日で通えるか、などを見る。でも8月はみんな体調崩しがちなのでゆっくりしてほしい。2週間前くらいに役所に手続き必要、他を見てうちを選ぶとして契約時期は9月か10月になるイメージ。あとは詳しいサービス、他の支援所に比べた特徴などなど。実績の説明。軽い職務経歴の質問や、わたしの仕事に対する希望など。
・自分の話⋯とにかく自立がしたい!早く働きたい。どういう仕事がいいかなど考えてはいるが、支援所探しも含めて周囲のアドバイスに従う予定。生い立ちもあり、人間関係に難ありと思われる。人の考えや感情は経験的にはわかるけど、どうしても共感や寄り添えない。なので社内の人間関係は基本的に難しかった。また、職探しも子持ちになってからうまく行ったことがないので、あまり自信ない。
・責任者さんの話⋯観察者的なんですね。じゃあ所内を見学しましょう。
・就労担当さん⋯時間もあるのでここで失礼します。またどうするか、金曜日に担当さんに感想お伝え願います。話し合いましょう。
・責任者さんの話⋯じゃあ詳しい個人的ことを差し支え無い範囲で。
・自分の話⋯得意不得意や、自己認識など。学歴は活用できたら親にも感謝増せる。人間関係は何も教えられなくて散々な目にあったけど、3年前信仰に入って、それも学んでこなかった分、きっと別の強みがあるはず、と気付く。そういうのを活かしたい。保護に入ってからの障がいの経緯など。以前牧師さんに書いてもらった障がいのマーク裏面の伝達事項など。7月入るまでほとんど本当に喋られなかったことなど。腰痛が長く、鍼灸院で治療中で、8月は整形外科に念のためかかることなど。あとは主治医の先生に複数見学して決めたら良いと思うと言われていたので、そうするかも知れないこと。でもここも充分面倒見よさそう、引き続き、体験してみたいので、次回木曜に予約お願いします。とにかく早く自立したい!
・責任者さんの話⋯信仰の経緯など。普通が分からなかったんですね。わたし、あれもこれもぜんぶだめなんです、よりはちゃんと苦手なことはあるけどその分これは一生懸命やってきたという、自己認識は別にプライドが高いとかではなく、自覚して働く上で良いこと。長い目で見ると70歳まで働くとすると、本当に今大事な時期。本当にフィットして長く働ける仕事を吟味する方が大事で、長い目で見るとそのほうが、揺り戻しや挫折も防げて、良いことになる。制度の利用も、2年や3年など期限が決まっている。国もまたすぐだめになるよりは、ゆっくり決めて欲しいということで税金をだしている。必要なことなので、引け目を感じず、将来活躍して返せばいい。焦って良いことはないので、いちおうお伝えしておく。じゃあ、とりあえずスケジュールを渡しておく。また木曜に待っている。
・自分の話⋯よろしく。
電話1:訪問看護さんへ。
・自分の話⋯見学終わった、今日同行感謝。主治医の先生に複数見学したらとアドバイスもらっていたのを忘れていた。日時調整に時間かかると思うので、今週はもう難しいが、来週は時間あるので、良かったら、他にもいってみたいというわたしの意向をとにかく就労担当さんと、担当さんに、伝えておいて欲しいです。
・受付さんの話⋯承知。
電話2:小学校担任先生から(※朝、子どもがいつの間に失くしていたものを、学童へ送り出しがてら、職員室へ相談、担任先生は不在で、夏休み明けにまた連絡帳でも書くとお伝え)
・担任先生の話⋯失くしていたものの一部は預かり済みだったので、学童のロッカーへ連携する。
・自分の話⋯感謝。学童の利用は次は木曜。
・担任先生の話⋯また、幼稚園の頃の担任の先生から、様子伺いの連絡もあった。みんな親子のその後を気にしている。就労の活動応援しています。夏休みの間また職員室へ来て色々、子どもさん以外でもお仕事の話でも、聞くくらいはできるので、また話してくださいね。
・自分の話⋯園長先生は今年変わって、いちおうアルバ厶引き渡しの際には、お陰様ですと軽く挨拶はした。今日就労移行支援所へ見学、体験など。でも思ったより動き出すスピードは遅そう。学童の利用は8月中は週2〜3回になるだろうと思われる。でもいちおう周囲のアドバイス従うが、とにかく早く自立したいので、自力で就職活動したほうがいいのかな、なんて思ったりもした。
・担任先生の話⋯絶対いい仕事見つかるので、腰の調子もあるし、ゆっくりで良いと思います。
・自分の話⋯失くしもの、早速の連絡を感謝。また引き渡続き親子世話になる。
父への手紙を仲介してもらった別の役所づとめの姉に、気軽に連絡はとって、就職活動のことも報告。自力で就職活動したほうがいいのかな、とも送ってみる。役所絡みの支援制度は手続きもあって遅くなりがちではあるが、しかし長く働ける仕事を吟味したほうが良いんじゃないとのアドバイスが帰ってくる。
どうせゆっくり吟味するなら、誰かサポートしてもらうのがいいなあと、ほうぼうのアドバイス通りに思う。
8月の間は、時々支援所へ体験しつつ、子どももその時だけ学童、で、子どもさんと長く一緒に過ごして4月頃からの酷い数カ月間のことを取り戻そうと、なんとなく思った。もう調子がまた不安定になって子どもの前で急に過去を思い出して泣き叫んだり、急に激しく怒ったりしないように、気を付けたい。それから、宿題や、文字の書き方など、わたしは誰にも教わらずに、誰に声掛けも、確認もなく、ぜんぶ完璧に自分で自分やって文字も大人みたいなのを早々に書いていたが、子どもは苦手みたいだ。自分はしてもらってこなかった、が時に襲ってきて、言われずとも出来てきた自分、と目の前の言われても聞かない、工夫してコツを丁寧に教えてみても聞き入れない、そういう子どもの様子に忍耐を維持するのは困難だが、信仰与えられているので、愛に踏みとどまって、頑張らなくてはいけない。
電話1件:10時半ごろ、鍼灸院へ、子連れ
・自分の話⋯役所から、回数制限とか来てるか?もちろん以前からのとおりに8月整形外科の予定。自費では無理だが、回数制限なしでまだ通えそうなら行きたい。
・先生の話⋯来てもらってだいじょうぶ。6月分の書類を受領済みで、特に制限無かったので、7月もたぶんだいじょうぶ。
・自分の話⋯承知。今すぐ行きます。
行動1件:鍼灸院へ 鼠径部の痛みが強い
・自分の話⋯けっこう、疲れが溜まっていたようだ。明日さっそく就労移行支援所への見学がある。見学を取り付けるのも大変で、子どもは学童行けるかとか様子見られていた。なので1週間ほど、もうだいじょうぶです!のアピールもあって、来られなかった。でも、もうギリギリだったかも知れない。鼠径部の痛みが強い、仰向けで。8月整形外科もしっかり行って電気など受けられたら良い。そのあと仕事が見つかれば、自立できれば、今の自費の費用と異なり、毎日通っても構わない位の費用なので、動ける現状維持くらいで、できたらと思う。一回で回復しなさそうなので、月末までまた引き続き通いたい。とりあえず日常生活問題ない現状を維持したいので疲れ溜まっているので明日も見学の前に来たい。
・先生の話⋯電話の時から喋りも調子が良さそう。良い仕事が見つかれば良いですね、引き続き8月のあとなども、いつでも施術でサポートしていきます。
・自分の話⋯親との和解、会うまではならない段階だが、ネット上で姉を通じて手紙を届けることができ、受け取って読んでもらえた旨返信があった。もしかしたらそれで、喋りも調子良くなっているのかも知れない。自立できるような良い仕事見つかればますます親に感謝できそう。
今日の朝、また午前中学童の予定だったが、昨日念のためだいじょうぶ?無理してない?と確認していたのを、朝やっぱりごめん、今日学童お休みする、となった。
昨日子どもが言っていた、「休みでなければ毎日でも学童いきたい」 はやっぱり心の声聞こえる族の生まれつきの忖度機能に従った発言だった。
でもわたしが支援所言ったりする日は、行ってくれるらしい。良かった良かった。
すごく頭が冴えているので、今後の立ち直りのために、思考整理がてらメモを書いた。
訪問看護さんにも見せ説明する予定。
もし最後の、精神・人格の安定、これが達成されたら、わたしの精神的苦痛や、機能障がい的な、精神由来の歪みが改善することに違いないだろう、思考がクリアになっていると、それがはっきりと理路整然と分かる!
訪問看護さん:12時〜
・担当さんのは無い⋯7月残り2回をキャンセルと電話があったとあとから聞きましたが、不在で他のものが止めたと聞いたけど。びっくりしました。
・自分の話⋯自分は心の声が聞こえるので親はじめ周りの人の愛情とか見えないものを受け取って相手の行動を求めてこなかった。だから相手の行動への期待値が分からない。ありがとうと思ってくれていれば具体的な言葉や行動挨拶無くても自分は別に受け入れる。だから逆もそうしてしまって、心の声を聞こえないかも知れない大多数の人には非常識かも知れない。先日、急に審査請求のこともあり自立を焦って、もう回復しているのに税金を使っているのも申し訳無いと思い、7月残りのキャンセルの電話をしてしまってすみませんでした。止められて冷静に与えられた方程式で計算をすると、確かにびっくりさせてしまうことだなと、あとから分かって、申し訳ありませんでした。自分がここまで立ち直ったのは、担当さんの親身な傾聴や、いろいろのアドバイスの寄り添いで支えてくださったおかげ。本当に感謝している。感謝しているけど、生い立ちや心の声聞こえることもあり、その感謝の気持ちを心で叫びつつも、より経済的・時間的に効率の良い選択肢を思いつくと、まあ短気でせっかちなのもありすぐそうしようと思ってしまう。公金を使っている申し訳なさと、7月8月は特にすごく暑い中に来ていただくのもあるし、もうコイツ普通じゃねえかと、忙しい中、めんどくせえになるかも知れなかったので、つい思いついて言ってみた。
・担当さん⋯担当として自立できるまでを、あるいはその後も続く見守りもあるが、最後まで見届けたいと思っている。支援所行っている間の様子、仕事探しの様子など。ちゃんとアドバイスを聞いてくださって良かった。
・自分の話⋯わたしが用事の時は子どもさんも学童へ行ってくれそう。8月念のため整形外科行ってみるかも知れないが、いま1週間ほど行かずにそのままで生活できている。仕事について考えると、人間関係については未履修の項目が多い人生だったのでしっかり支援所で学びたいが、(メモを見せながら)、自分の精神的な改善、人格安定のためにも、それは、つまり主には生い立ちを受け入れられるような仕事を探したい。10数年、犠牲を払って死に物狂いで努力してきた勉強のこと。自分は一応、借金返済や闇稼業を手伝わされるなどではなく、勉強の結果さえ出していれば存在をゆるされる環境で、社会的にもかなり高い水準で教育を受けてきた。それをしてくれた父母への感謝も、過去との和解も一気にできるようになる。子どもに対しても、こうやって社会の役に立って生きるのだと、背中を見せられるだろう。
・担当さんの話⋯立場上、口を挟むという立場で、うるさいことをいうかも知れなかったが、あなたのためを想ってのこと(そしてそれはこの担当さんの場合は本当にそう、何ら利害関係が絡んだりやそういう思惑のことではなく、なのでわたしもその傾聴とアドバイスに救われてきた) 。引き続きお願いします。
・自分の話⋯こちらこそぜひお願いします。実は気が付かなかったが、存外、喋るのが好きな性格なのかも知れなかった。仕事で外に出て交流の時間をもったり、コミュニケーションをしたりしたいと思う。そしてそれまではやっぱり、こうして担当さんに来ていただいて喋るこの時間が貴重でとても必要。今の自分は必要としています。感謝です。
・担当さんの話⋯公費とか気にせず、必要なことなので、良いと思う、審査請求のこともあって焦る気持ちも分かる。
・自分の話⋯感謝。またお願いします。
子どもさん今日も学童午前中、お昼ご飯の前に帰り。休み以外毎日行きたいくらい楽しい!と言っている。明日も行かせていただくし、来週も毎日。就労移行支援所の見学日は、お弁当にチャレンジして、滞在時間も増やしていけそう。本当に楽しいのかな。分からないけど。だいじょうぶかな。
わたしのほうは、まだ言語調子のこと。少し考えたが、人間関係だれにも教わってこなかった。小学入学から、そもそも親とのコミュニケーション取れない子どもだった。うん。問題を抱えてしまう。発達障がいか?心の声、自分は聞こえるので、周りが何も対応せず放置すること≒無視、みたいな感じでますます信じられない、のループ。今思えば7歳に入院して病死した実母は、心の声を聞いて色々、生活面の対応はあった。コミュニケーション無かったけど。その生存に最低限のこと世話して守ってくれていたので、わたしも生活の必要すらお腹すいたすら、我慢あたりまえ言わないみたいな、例えばそういう行動様式。例えば。年齢によって内容が異なるけど。だから子どもにはわたしも聞こえる、しかし皆聞こえるわけじゃないと最近は物分かりして言えるようになった。
腰の調子は大きく変わらないけど、言語面の不調は引き続きある。治らないのかなあ。分からないやあ。でもなんでもいい、最低賃金でも良いから、自分のままではたらけるいい職場見つけたいなあ。
精神的攻撃を受けるとかは、なので、自分の、人間関係の普通が分からない、一般のひと100履修済みはわたし10もわかってない、それ原因に思われる。子どもは友達たくさん。この親の子とは思えない、沢山の人大人や友達関わりのおかげ。預けてきたおかげ。似なくて良かった。だれにも教わらず、攻撃されやすいのの、未履修を就労移行支援所で学べるのかなあ。
だって、私は親の何でも聞いて受け入れた だから 社会でも同じようにした周りの人も要求に何でも答える そのことは私の当たり前なので普通はこうしないでしょうとか普通はここ 遠慮するでしょとかはわかんないそれは精神的攻撃の一つの原因かなとは思う。私に全く悪気はない。だからやっぱり何でも受け入れない 私間違ってないの ただそういう コミュニケーションは受けて自分によって周りの人ももしかしたら そしたら なんかちょっと自分も精神的攻撃 受けにくかったかもしれない。精神的攻撃を受けるかどうか 本人に悪気あるかどうか 全く関係ない。でもやる気はない場合は本当にきつい 誰にも教わらなかった辛さは私は この人生で よく理解している もう死ぬところをイエス様に作っていただいた ただそれだけだから誰にも教わらなかった辛さは絶対ある。私気持ちよくわかる。今 改めて 教えてもらえたらいいな そういうこと あったら助かる。
普通の母親のことできないと、ずっと主張してきた。仕事が得意と。でもそのへんの人は何も理解しない。仕事はシングルには厳しい子ども小さいならわたしも腰痛やら見つからない。ずっと一生懸命、衣食住衛生面の面倒、不登園やらに付き合っていた。でも子どもはそれだけで成長しない。小学校の文字はぐちゃぐちゃテストは満点じゃない。夏休み、教え直している。わたしのせいかも知れない。依存させ過ぎか関わり過ぎか教え過ぎか教えなさすぎか。分からなくて、いくらやさしく言っても聞かないなら厳しくなり大声になったりご飯抜きのおどしをかけたり拙いやり方しか分からない。せめて暴力はしていない。母になればいいか父になればいいか分からない。
子ども鼻血は増え、子ども肌あれがでてきた。生まれた頃から肌荒れはしがちだがケアを頑張ってきた。ストレスかも知れない。ドンキで激安だったワンコインの馬油をぬる。そのうち医者にかかるかも知れない。子どもの分の医療券は申し訳なくない。そうだ夏休み中、給食もなくなってお金もないし食事の栄養バランスが難しい。念のため小児科の医療券をもらっておこう。
立派な人間にならなきゃいけないという、プレッシャーが常にあった。
社会的精神的攻撃を受けた時、
あれありのままじゃだめなのか努力が必要か?と思って、
自分が立派になれないなら、せめて子どもの親として子どもを立派にしなきゃいけないんだと、子どもにあれこれ口うるさかったり、いままでたくさんゆるしてきた分のしつけをしてたりした。学校で頑張っている、家では自由でいいですよと言われたとおりにしたら、次の懇談では?学校で自由にしはじめたようなのでさすがに家で多少言うようになって、子どももいきなりの温度差にびっくりしただろう。わたしの場合は、実母と、実母なきあとの急に激昂して殴る父の温度差だった。両極端を与えられ、懇切丁寧な説明もないなら、混乱してとりあえず目の前の人間の機嫌を全力で取り始める。逆らえなくなる。それが生存の道だと勘違いをする。自分で真ん中を選び取ることが判断ができなくなる。人間のエゴなんて幾億通りなので、パターン化できないので。
そうして普通の人の言う普通が分からなくなって混乱し社会性無いの精神的攻撃によって死に至る人も多いのがこの地上の現実だ。
でもわたしをイエス様に出会わせてくださったのは子ども、いつもわたしの罪を、いいよとゆるして、わたしの穢れを背負って、闇の中の光で、わたしは子どもが死んだら生きていけない。だから甘やかしと、必要な躾と、そのへんの線引きとかも分からない、より良い人間になって欲しい、外でいじめられたりつらい思いしないでほしいの気持ち、それで自分は教えるやり方が身についていない。自分にはなかったのを、子どもに注ぐのに、どうしても、どんな状況でも変わらずにやり続けることが、できない。
子どもにいつも生まれてきてくれてありがとうと言って一生懸命育ててきた。5歳頃から障がい発症して子ども前で泣くことが増えた。経済的不安で、実際に金銭難しいなって子どもの物理的要求かなえられなくなってきた。子どもの成長に、未来を依存している状況。先行き不透明。でもイエス様が神様がついているから、頑張らなくては。なんにせよ今日も笑顔、ご飯のときなども子どもに気を遣わせてると分かると情けなくて悲しい、いつもなんでも言って、なんでも聞くから、悪いことほど早く教えて、ずっと言っている。なのに懇談のときにはじめていじめやいたずらの問題が知って、その時じゃないあとから詳しく知ったりした。親のこと関心理解してほしいが伝わらない、なかなか、伝わらない、でも今日も忍耐して期限よく頑張る、先日親子で泣いたと書いたが、7月入って自分自身の不安定で泣くことは減った。言語は調子良いと悪いの繰り返し、調子良いわたしは不遜で攻撃的に、調子悪いわたしは低姿勢で柔和になる。調子良いわたしは処理能力も高い。調子悪いわたしは低い。視野も狭くなって、子どもずっと注意してみているのも、難しい。
いまだに教会で与えられる、間違いようのない神の声いがいは信仰弱く確信が持てない。いつも雑音が多い。たくさん聞こえて、調子良い時には理解が早いので、だいたい苛々している。調子悪いときは忘れっぽいし何にもよくわからないので、仕方ない。
子どもこそ我が人生の救いであり恵み!我が子の心身が壊したくないの一心で頭を下げてはまともなひとたちに預けて続けてきた。でも引き続きせっかくのことを自分が愚かに壊さないようにしなくてはならない。引き続きわたしは何を言われても何を攻撃されても頭を下げては、まともな、普通に育ったひとたちに子どもを預け続けて、夏休みは学童や、教会や、小学校では同級生と心身の切磋琢磨やもみ合いをしてもらって、引き続きこの親の悪影響無いように気をつけなければいけない。
なんで日本には親切に教え合う文化がないんだろう。すぐ悪口、陰口。あと核家族化、それらは意図的に作られた生活様式の変化によって、人海戦術的な社会の結束力が意図的に弱体化され、子育てにおいては最も顕著に影響があるかも知れなかった。問題を抱えきれず追い詰められた親による各種虐待の問題。特に都会のマウント競争で殺人に発展する子育て界隈の殺伐さ。田舎では村社会のよくあるはぶりとか。誰からも何も奪おうとしない、いつも皆に合わせて生きてきたような、精神的弱者はより弱く、強者はより強くなるようにして、いつでも簡単に精神的にひいては物理的に搾取できる対象を社会の中で確保され、拡大され続けている。国内にとどまる話ではない。
わたしは生まれつき心の声が聞こえる。
父に殴られるようになってから感覚は閉ざされて自分自身を洗脳してマインドコントロールするようになったので声は聞こえなくなった。
子供 妊娠する少し前から再び心の声が聞こえるようになって妊娠した頃から心の声はかなりまた聞こえるようになった。
信仰に入ってからはさらに聖霊様が与えられてからはその強い お働きによって心の声がたくさん届くようになった。ただし 神様の御心によって あえて遮断されていたりあるいはあえてタイムラグがあって届けられるような声もある。
私の子供もおそらく 生まれつき心の声が聞こえている。様々な 扱いづらさや あるいは 幼稚園 小学校などの振る舞いそれに 反映されていて 毎日生活を共にして それはずっと明らかなことだ。
心の声が聞こえる人間は周りの人間も心の声が聞こえるという前提で子供時代を過ごす。そして 聞こえてきた相手の心の声に当然 従って 行動する。つまり 当然 忖度をして行動することになる。
私が病気が良くなるまでは 子供も私と同様に聞こえてきた 心の声に対する普段の態度が強く出れずに、その場合 聞こえてきたものに従うという隣人愛、 無償の愛 を前提にした行為を基本的に選択することになる。
ところが 私の病状が改善した理由はその隣人愛 無償の愛 を前提した行為を全く相手によっては必要ない そういうことだった。つまり イエス様の愛によって私は自分の心を イエス様の愛によって基本的に生活上守っていてよろしいということになった。それは 動的なことではなく聞こえてくる 心の声を無視して良いという法則に気がつくということだった。心の声を無視するということと隣人を愛するということはなんら矛盾しなかった。
今日 今まで子供に対して、私が社会から追ってきた責め苦をそのストレスを子供にしわ寄せのようにして正気を失って接していたことを謝った。泣きながら謝って私は子供と抱き合って子供も今までたくさん頑張ってきた分を 泣いた。心の声が聞こえる子供は他の子供より繊細で取り扱いが難しい。往々にして五感も敏感で大きな音が苦手だったり あるいは 味にうるさかったり あるいは体が疲れやすかったりする。小学校に入る前はプールや水遊びの時間が 特に嫌で、入った方が絶対にいいのにという先生と絶対に入りたくないという子供の間に入って子供を守り続けて入りたくないなら入らなくていい 幼稚園も行きたくないなら行かなくていい そして子供の心を守り続けてきた。なぜなら親である私が相手の心の声に対して 従わないという選択を当然として生きる道 として 見いだす前は、子供も親に習って そのように相手の心の声に従うのが当然と思って 従ってしまうので相手を調子に乗らせて基本的に舐められることになる。下に扱われてこいつは 自分の機嫌をとって当然そういう風に扱われることになる。
だから泣きながら大声で祈った。神様 もう二度と私が周りの人間に踏みにじられないように理由なく 嫉妬され理由なく 攻撃され そして這いつくばる必要のないように、初対面の人間に多くの地上の人間の当たり前の価値観によって表面的に素晴らしいと思われているような そういう素晴らしい仕事 そしてお金をたくさん稼いでもうわたしを誰も見下げないようなそういう仕事をください、なぜなら私は進行に入ったより進行に入る前からお金のために生きていませんが、そういう取り扱いがないと私は子供にしわ寄せのようにしてこの社会の汚い人間の醜い心の罪を、どうしても2人だけの生活環境によって、子供にどうしても それがわずかでも影響してしまうそのことを避けられません。子供を守るために私の心が守られるようなそのような立派な仕事を私の今まで人生で 他の人が平気で遊んで平気で享受した 当たり前を投げ打って一生懸命勉強に費やしてきた その土台が生かされるような、他の誰にも手が届かないような立派な仕事を与えください、そう祈った。
子供にも多少 忙しくなっても土曜日も日曜日も働くようになっても夜遅くなっても その方がわたしの心が守られるなら今までのようなしわ寄せで今までのような ひどい態度で 今までのような 叱り方 怒り方 することがないようにできると説明した。子供は賢いので自分で色々できるように今色々教えているところだ。子供の心は納得し 一緒に泣きながら祈った。私たちは二人とも 洗礼を受けた信仰者だ。イエス様の名を信じる者が2人以上 心を合わせて祈る時は何でもそれが叶えられると聖書にも書いてある。必ず数ヶ月のうちに それが叶えられますように。私は でもこのように書きながらも確信している。今に神様が私のことを高め多くの人が私を立たせてくださったイエス様にひれ伏すことだろう。心のうちに私を攻撃し罪に定めてきた多くの人間がイエス様に悔い改めて 神様を賛美し御国に入れるように一生懸命 イエス様に従うことだろう。
ここに書いていなかったかもしれないが 4月末に親子で胃腸炎になっていた。ウイルス性ではなく 便秘性だった。少し時間差で子供が先に そして私が発症した。お互い 数日間ずつ 苦しんだ。そこから回復して私も頑張らなくてはと思って、仕事を探そうとしたが 鍼灸のことで 役所とのことでいろいろ 思うように治療が進まず もどかしい 期間が続いた。ついに 改善が進み まだ治療は必要な部分もあるが、8月には 整形外科を一旦 受診するということで落ち着いているが、就労支援移行所にも見学する手はずが整った。
今日の日まで 子供の心と体を壊さずに健康に保ってくださった神様イエス様に本当に感謝しています。それだけでイエス様と神様に大いに賛美します。妊娠していた頃から ありえない悪い環境で育ってずっと ほとんど私と二人暮らし、他のこと色々 比べてしまうような繊細な部分もあって、考えることについては早熟 だったために、早くから色々な心の問題や人間関係の問題に直面してしまいました。そして親の状態もまた 悪かった。親を取り巻く社会の状態も苦しいものがあった。何回もいきなり大声でどなったりした。部屋で私が正気を失って大泣きしている時に 別の部屋に隠れるように過ごしていた。それなのに子供が本当に奇跡的に、普通の発達で何の精神障害もなく今のところ 今のところはそうやって成長できていることに神様大変感謝いたします。多くの人も支えもあってそれぞれ イエス様に従って信仰に入れられともに 神様の御国に入れられて ともに神様を賛美するものとなりますように。
電話:
1,午前10時ごろ 訪問看護さんへ
・自分の話⋯先週金曜にお話のあった、就労移行支援所への紹介同行日時を、もし決まっていたら知りたい。子どもも学童へ行ってくれた。忙しいかも知れないが、今週か来週で、こちらの日時に合わせて預け可能に思うので、よろしく。
・受付さんの話⋯承知。同行者から折り返しする。
2,午前11時まえ かかりつけ病院さんへ
・自分の話⋯今度の8月の定期予約を、一週間前にずらしてほしい。理由は、同日に教会の子どもイベントに誘われたので被っているのと、今後、就労移行支援所に行ったりする動きがあるので、予約を早めて、そのへんにつき相談をしたいから。
・受付さんの話⋯承知。希望の時間で予約を受付する。
3,午前11時過ぎ 訪問看護さんへ
・自分の話⋯重ねてすみません。さっき折り返しをお願いしたのとは別件で、病院の定期予約を、(上記に述べた理由で)早めてもらった。なので、就労移行支援所への同行が1回別で入るので、この先2週間の2回分の定期訪問の予約をキャンセルしたい。公費でもあるので、今必要ない調子のときは、別に要らないので、で病院で今後の訪問看護利用のこと、頻度や続けるかを主治医の先生の相談して決めたい。
・受付さんの話⋯承知した、伝えておく。
4,午後2時過ぎ 学童室へ(記録してなかったが、先週、室長から、7月10日19時ごろに、しばらく利用ないですが今後はどうか?の状況確認と、就労移行支援使って自立したい、今後利用ありそうということで共有し、夏休み用のお手紙も入れてくださることで、利用再開時は電話ください、でお話していた。親切で親身の対応)
・自分の話⋯先週、就労移行支援所へ通う手はずを進めることで話が決まり、あとは子どもを預けれるかだけだった。それで今日は、突然午前中見ていただいで、以前お電話で話の通り事前に電話したけど繋がらなくて、急に、お預けして済まない。それで、今見学の日程調整待ちだが、子どもも楽しく出かけていって、楽しいで帰ってきた。今後は少しずつ預けたい。
・室長の話⋯承知。楽しいイベントも多いので夏休み期間中、引き続きお預かりする。
あとは、細かいちょうど良い迎え時間の調整と、あと諸費の件について、支払えていないので、通えてなかった期間の取り扱いと、学校の諸費と同じく8月まで待ってもらえるかの相談など。親切安心で、あとは子どもの準備がどうかというそれだけ。
5,午後4時半ごろ 訪問看護さんから
・就労移行支援担当さん⋯日時調整できたのでお伝えする。子どもさんの学童は通えそうか?
・自分の話⋯日時OK、学童は今日さっそく午前中に行けた。楽しいそうで、今後もわたしの予定に合わせて通ってくれそうだ。
・就労移行支援担当さん⋯承知。ではそれで同行決定。そして、定期訪問の予約は、キャンセル依頼を聞いたが、今動きがある現状で、引き続き様子を見ながらゆっくり進めていきたい。なので一旦は可能ならキャンセルしないことをおすすめする。公費ということも、必要な支援なので、遠慮せず受け取ったら良いと思う。どうか。
・自分の話⋯承知。周囲のアドバイスに従ってすすみます。
7月、8月の生活費などを計算。学童や小学校はじめ、光熱費など、あちこちに必要不可欠の分を支払って、自由に使える現金は8月に1000円程度。それでも家にある食べ物で8月までじゅうぶんに飢えないだろうし、子どもにも笑って共有して、今貧乏だからねと言って、なにかと食べたがったりねだったりするのを良い教育ができる機会に思う。外出したければ子どものお小遣いを使うしかない。アハハハ それでもなんでも笑顔でなんとかなるで過ごせるのは、色々の見守りのおかげ、訪問看護さんなども公費で直接支払いになっていることのおかげ。就労移行支援も無料で利用できるようだし。楽しいイベントも時々あるというのは、まあ恵み。自分はどんな状況でもちゃんと周りの理解あって、愛あれば神様のおかげ、そうしたらなんでもだいじょうぶ。
8月のうちに審査請求の紙どう書くかを考えたり就労移行のこときっとあったりたくさんだ。頑張らないと。とにかく8月のことも審査請求だす必要あるかもなので今は出揃うのを待っているだけ。
行動1件:午前11時半ごろ鍼灸院へ。もうだいぶ良い。歩いたので足にもうってもらう。首肩がなかなかずっと硬いが、他の患者さんに比べて遥かにマシまず良い姿勢で歩ける。そして動きも早くできるようになってきた。
・自分の話⋯かなりよくなった。昨日ハローワークで近場の正社員の条件をすべて目を通した。早くはたらきたい。もしかしたら動き回ってまた疲れて、週1とかで来るかも知れない。
・先生の話⋯またいつでも。(いつも午前だが) 金曜の午後とかでも。仕事はあまり勢いづいて無理しすぎないように。
・自分の話⋯承知。
訪問看護さん:就労担当の方と3人で。いろいろ土曜の診察の状況など、主治医の先生のご意見などを説明。
・就労担当さん⋯就労移行支援でのサポート内容の説明。自分で就職活動するより期間的には長くなるが、希望はあるか。
・自分の話⋯いままで保護入る前、入ったあと、何回か就職活動してきたが、いずれも子どもが小さくて預け先が未決定だったり、ひとり親だったりで独身者より不利でうまく見つからず。あとは面接でうまく行かない。仕事内容は自分や相手の感情を無視して機械的に進めていくのは得意。あとは細かいところがいつも気になったり、翻訳をしていたのも向いていた。どうしてもコミュニケーションでいつも簡潔で男みたいに愛想がないので誤解されがち。そして女性にみんな女性らしさを求める企業文化だと難しい。なので今までうまく行かなかった分、どうしてもひとりで進めるには見つからない気がして不安である。あと障がい者手帳更新するか分からないが、普通の仕事で子育てひとり親なのでだいじょうぶか体力的の不安もある。
・就労担当さん⋯職場体験があるので思わぬところで意外と適性があったりする。それと就職活動に失敗はつきもの。それをひとりで受け止めるのは辛いと思う。サポートを受けながらゆっくりと時間をかけてで良いと思う。施設に時間を確認して一緒に来所しましょう。障がい者手帳は持っていてデメリット無しなので、更新をおすすめする。
・担当さん⋯あとは子どもさんが、前学童行きたくない、だったので、子どもさんがだいじょうぶか、そこが懸念。(以前、幼稚園に不登園の時期も一緒にお話してくださったり、子どもの様子を見てきてくださっている)
・自分の話⋯つい先日の小学校の懇談で、先生としては、子どもは学校でたくさん友達がいて、学童にもすぐ行ける、余裕と思う、親の前では甘えているだけ。本人は慣らしなくともすぐ週5でもいけると思う。あとは親の体調次第。親の無理ない範囲で。そう言っていただいている。
・担当さん⋯腰の調子が改善してよかった。
・就労担当さん⋯まあでも午前中だけもできるし、はじめは無理なくのペースで。
まずは見学、その時に学童行ってみてもらおうと思う。
子どもに学童の予定表といっしょにお話してみると、いろいろ水遊びなどの企画もあり、とりあえず毎日午前中行ってみると言う。そのほうが健全に楽しいなら何より。就労移行の進み具合によって一日になったりとか、今後柔軟に子供の様子をよく見てゆっくり進めようと思う。