行動:朝9時ごろ、自費で新・鍼灸整骨院へ(※家計は苦しいが水道代の支払を延期することで一回分を確保)

   ・先生の話・・・市役所から支給決定はまだ連絡無し。鍼灸が根本治療にならない可能性があるので、急ぎでないが、そのうち併設の整形外科での精密検査も視野に入れた方がいい。

   ・自分の話・・・このあとすぐに、市役所の担当さんにその件、相談する。

 

電話:朝10時ごろ、市役所へ(市役所側に録音あり)

   ・担当さんの話・・・もう支給決定の書類を見た気がする。通知書が鍼灸院へ届くのに数日かかるかもしれない。そうすると同じ内容で複数の医療機関での治療は基本的にできない。ので、とりあえず6月は鍼灸院で、急ぎでないなら先延ばしが良いかと思う。

   ・自分の話・・・わかった。そうする。支給決定は安堵。

 

電話:朝10時ごろ、上記電話のあと、鍼灸院へ

   ・自分の話・・・市役所に確認した。同じ内容で複数の医療機関での治療は基本的にできないので、整形外科の精密検査は先になりそう。支給決定の通知書が市役所から届いたら、家計が苦しいので、すぐ自費で支払っていた分の治療費の返還をお願いしたく、出来ればすぐに電話連絡が欲しい。

   ・受付さん・・・わかった。

 

訪問看護さん(週1回):12時。いつもの支離滅裂ないろいろの話。いつも親身に聞いてくださる。

   ・自分の話・・・先週の参観で、立っていられなかったこと。よく泣いた1週間だったこと。子どもさんがある程度理解してくれるようになったこと。でも子どもさんが学校行きたくないとか、学童もずっといってないし、まだ全然友達を作ったり人間関係を自分で作る段階ではないこと。鍼灸のこと水道代先延ばしで1回行ったこと、精密検査のおすすめがあったこと、で決定のことの、良かった安堵(まだ期間は知らされていない)。昔の、何も大人が話を聞いたり手伝ったりしてくれなかった子ども時代のこと。でも神様が救ってくださったから、その信仰のこと。

 

電話:午後15時ごろ、鍼灸院から携帯に

   ・先生の話・・・昼ごろに市役所から通知書が届く。しかし、認定期間が、何故か申請書の5月1日ではなく5月19日からなので、5月19日以前の治療費は自費負担のままで返還できない。5月19日以降の治療費は、今日の治療費も含めて次回返還準備する。なお、整形外科の精密検査のことについても、わかった。

   ・自分の話・・・(この時は、あまりに混乱して、よくわからない)わかった、すぐ次回またよろしく。

 

とりあえず支給決定の安堵が勝って、この日はそれ以上思考できなかった。

電話:朝9時半ごろ、市役所へ(今年2月?ごろから市役所への架電はすべて市役所側で録音あり)

    ・自分の話・・・(市役所に行くので担当さんの都合を確認、担当さんが出る)要件、子どもの眼科の再検査が必要になった。医療券を取りに市役所へ行きたい。あと以前に受け取りを相談したインターネット回線のキャッシュバックの入金を確認したので、その資料。ついでに、先延ばしにしていた自立支援医療の更新手続き。(子どもの件は先延ばしにできない)前にオンラインで視聴してから気になっていたNHK受信契約の免除手続きもついでにしたい。鍼灸治療の支給のことも知りたい。

    ・担当さん・・・了解。NHK受信契約の免除手続きにハンコを持ってきて欲しい。鍼灸治療の支給決定はまだだったと思う。

 

行動:バスを使って、午前10〜11時ごろ、市役所へ。

    ・担当さん不在のため、他の職員の方に、インターネット回線のキャッシュバックの入金について、収入申告。あと医療券を自分で取れると案内だったが、以前担当さんに相談せずに、医療を受けないでくださいというやりとりの印象があって、勝手にとって良いか分からないので、担当さんに直接確認しなくてもいいか、学校からの再検査の用紙を見せて尋ねるが、それは別に要らない、親切に窓口へ行けば大丈夫とのこと。

    ・医療券を専用窓口に取りに行く。その間に担当さんわたしを見つける。

    ・担当さん・・・NHK受信契約の免除手続き。それからキャッシュバックの内容について確認。

    ・自分の話・・・キャッシュバックはどういう扱いになるか?やっぱり、全額、次の保護費から差し引かれてしまうのか?(一応インターネットで、ポイントなどの扱いになったりで、差し引かれても一部という内容を見てはいたものの、それは言わなかった)

    ・担当さん・・・全額差し引かれるかも知れない。ちょっとどういう扱いになるのか分からない。

    ・自分の話・・・ついでに、以前から病状もあり、コンテンツの更新が難しくなっていたため、運営にその旨を相談の上、有料ブログを6月4日付で閉鎖しているので、今まで8月と2月にあった少しの収入は今年はもう無いことを伝える。

    ・障害福祉課の窓口で、自立支援医療費の更新を行う。

子どもさんが学校から、眼科の再検査の紙をもらってきた。出来るだけ早く、眼科へ行って再検査してもらわなくては、ならない。

 

電話:午後15:41ごろ 市役所へ

    ・自分の話・・・子どもの眼科の再検査が必要で、医療券を取りに行きたい。ついでに他に先延ばしにしていたり、色々な手続きをしたいので、担当さんの予定を確認したい。

    ・担当さん以外の職員さん・・・今日はこのあとも不在。明日の午前中なら居るはず。

    ・自分の話・・・分かった、感謝。

 

その日は体調もあり、もう動けない。

眼科は水曜日お休み。

早くとも木曜日の受診。

行動:子どもの授業参観

 

2時間立ちっぱなしが難しく、人目を憚る余裕もなく、その場で座り込んだりしてしまう。

 

また、会話の発生する可能性のある人混みに長時間いたこと、多くの情報が行き交う空間に疲れて、その後1週間ほど、急に大声で泣き出してしまったり、自分でもよく分からない精神状態が続く。

 

前回の参観は自分の過去のことを思い出してしまい参観中に嗚咽してしまったが、今回は目の前のことに集中して、それは起こらなかったが、抑圧していた分、あとから反動が来たかも知れない。

 

一度子どもがいる時に、その波というか避けられない嵐のようなものが襲ってきて、大声で泣いてしまった。途中から子どもも一緒に来て一緒に泣いた。しかし子どものせいではないと話した。

 

子どもも1年前とは異なり、わたしの説明をある程度理解している様子ではあった。神様によって守られて、子どもを学校へ送り出し、家庭での生活もある程度、保つことができた。一緒に遊ぶときもある。

電話:朝9:35 市役所へ

    ・自分の話・・・子どもさんから、学校の連絡で、学校へ払う教材費?教育費?の6月分の案内が届く。6月10日支払い分が、しかし支払そうにない。5月分に支払った1万円が、6月の保護費に上乗せで帰ってくると思っていた。ところがいつも通りの支給内容だった。既になんか割と高額のハーモニカとかも支給があると思って買ってしまった。とにかく今の状況を市役所に相談しなければと思い連絡した。3月までの以前の担当さんの話では、学校関連費用は、支払った内容について、学校から市役所へ直接連絡があり、後からだが基本的に全部戻ってくるので、安心して良いという話で、聞いていた話と違う。

    ・担当さんの話・・・一旦保留で、いろいろ調べて回答くださることに。

 

電話・朝11時ごろ 市役所担当さんから

    ・担当さんの話・・・教育費については、毎月4月から上乗せで4,570円、あとは2月くらいに準備金があったので、そこから一番初めに必要な体操服とか、ハーモニカもそこから。そして5月と6月に払う教育費?教科書代については、詳細を学校から資料をもらって、8月に内容を検分して一部を8月に支給する。なのでその分は、8月と2月の年2回分になる。

    ・自分の話・・・わかった。しかし生活がいつも前払い前払いできていて、それが保護に入った時からずっとそうなのでなかなか変えられなくて、特に体調不良で鍼灸とか前払いの多かった今、現金が難しく、しかし6月10日の分が支払えそうにない。どうしたらいいのか。鍼灸治療の支給決定はいつになるのか。

    ・担当さんの話・・・支給決定はされる見通しだが、いつからか、いつになるか、分からない。なんか19日からの支給がありそうと書類で見かけた。以前家庭訪問で説明したように登録の無い鍼灸院だったため時間がかかっている。まだ分からない。

    ・自分の話・・・わかった。じゃあ支払えないので、学校に相談するしか無い。

 

電話:朝11時ごろ 子どもの小学校へ(一度受付さんに電話、事務担当さんから折り返し)

    ・自分の話・・・5月分、保護費に上乗せになると思って払ったが、6月で上乗せがなく、市役所に確認したら8月になるとのこと。やりくりがちょっと思っていたのと違って、いま現金が難しくなってしまって、10日の支払いが難しい。一体、どうしたら良いのか、分からなくて、とにかく10日に用意できない支払えないことを連絡しなければと思って電話した。

    ・担当さんの話・・・じゃあ確認するので、折り返しを待って欲しい。

 

電話:朝11時半ごろ 子どもの小学校から

    ・担当さんの話・・・8月にいくらか支給があるみたいなので、それなら、8月の登校開始日、に相当額の現金を子どもに持たせてくれれば大丈夫。

    ・自分の話・・・感謝。

 

たくさん話したので少しぼーっとする。

ちょうど、6月1日に届いていた、インターネット回線のキャッシュバックの案内メールを見る。結構まとまった額で、あまりにも渡りに船なので、ぜひ受け取りたい。

 

市役所も昼休みがあると思うので、市役所への相談は午後にする。

 

電話:午後1時半ごろ 市役所へ

    ・自分の話・・・学校さんとのやりとりの報告。インターネット回線のキャッシュバックが受け取れるので、ぜひ受け取りたい。やりくりもあるので、それはどういうふうになるのか、知っておきたい。

    ・担当さんの話・・・どういう扱いになるのか分からない。(本当に知らなさそう)

    ・自分の話・・・もし全額引かれたり、もしそうなってしまっても、それでも、正直今の状況だととても助かる。受け取りたいので、問題があるか確認したい。

    ・担当さんの話・・・全額の可能性はある。詐欺とかでなければ受け取り自体に問題ない。受け取ったら報告を。

    ・自分の話・・・分かった。

訪問:午後15時半〜。市役所の担当さん。確か5月20日に市役所の担当さんから電話があり、その時に決まった。5月22日に時間変更の電話?だったかも知れない。20日と22日に電話着信履歴があったしその辺のときに予定が決まった。

    ・担当さんの話・・・引越し前の市で、保護登録をするかどうかの、その面談の時の内容に近い質問をいくつかされる。最後に仕事していたのはいつか?などだったと思う。

              それから、鍼灸治療の支給決定が異様に長くなっていることの説明。ただ、市に登録のなかった鍼灸院なので、それで登録手続きの関係で、遅くなっているだけだと。だからちゃんとご説明しなくてはと思って、それもあっての訪問だったとのこと。

    ・自分の話・・・とにかく手持ちのやりくりが難しくて治療へ行けていない。そして先週の金曜で子ども食堂で少し立ったり、していたのも難しかった。普通のことができず、家の生活もせいいっぱい。土日子どもにも迷惑をかけて、情けなかった。明日も0人で困っているようなので学校のボランティアへ申し込んでしまったが、そのあと生活に影響が出て、絶対に無理だと思うので、休もうと思っている。

 

担当さんが、わたしが部屋の中でも動くのに苦労して、腰が曲がって、変な姿勢でお見送りしているのを見てくださっていた。

 

電話:午後17時過ぎ。子どもの小学校の担任の先生から

    ・先生の話・・・明日のプール掃除のボランティア、結構大変なので、無理しないで休んで良いですよとのこと

    ・自分の話・・・(実は、金曜はじめて参加してみた学校会場での子ども食堂で手伝い準備でずっと立って疲れ、それから難しくなって、どうしても無理そうなので、休もうと思って、いたところだった)ありがたい、そのまま休む。申し訳ないが、キャンセルで

 

1週間ほど前か?に、プール掃除のボランティアが0人で困っているという連絡が学校からあり、その時には自費で一応まだ鍼灸治療を行けていたので参加で返事をしていたのだった。

 

この時にはもう次はいつ行けるか分からない、とりあえずお金がなくてもう月末まで行けない、と鍼灸院の先生にも言っていた。

行動:学校から案内のあった子ども食堂へ、興味あるという子どもを連れて参加。準備から参加。

 

2時間ほど立ちっぱなしで準備、色々会話も発生し、そのあと疲れがあった。土日は頭がぼーっとしてしまい、ほとんど何もできずに過ごす。日曜だけ、当日に教会の牧師さんから子どもの集会の案内があり、子どもは午後、送迎でしばらく教会で過ごした。週明けのプール掃除のボランティア、鍼灸治療へ行けていた時は申し込んでしまったが、絶対に無理だとぼんやり思い直す。

(以下の内容は、5月1日の電話履歴の内容かも知れない。あまり覚えていない。とにかく5月1日に1件、5月12日に1件電話履歴がある)

 

電話:午前11時ごろ 市役所の担当さんへ(要件を確認後、担当さんから折り返し)

    ・自分の話・・・5月1日からの申請書に、4月18日に医師の同意のサインをもらってすぐに、(4月22日あたりに)提出していた鍼灸の申請書について、結果がどうなっているのか、状況を知りたい。

    ・担当さんの話・・・まだ担当であるわたしのところに書類が戻ってきていない。確認すると、市役所で査定担当の医師が、ちょうど長期休みで不在にしていたようで、まだ結果が分からない。

筆者、2024年7月引越し後、同9月頭に解離性障害の症状を完全に発症。同9月半ば、どうしても出先で動けなくなり、救急車を呼んでもらって以前2023年1月に引越し前の市で尾骶骨骨折をした際の少し遠方の整形外科へ受診(診察券もあり救急車も受け入れ可能だった。到着後、坐薬の痛み止めを処置されたが改善せず、診察室まで院内車椅子で移動)、しかしレントゲンで異常の初見なし、医師からは痛み止めのみの処方、追加で骨盤ベルト。骨盤ベルトをしてもまっすぐに立てず少しずつしか歩けず、見かねた院内のリハビリスタッフから異例に杖を借りて、タクシーで帰宅。杖の返却も1週間ほどでしないといけない。しかし子育てもあり、自転車で毎日計1時間になる幼稚園への送迎もあったため、まずその日のお迎えに行けないとなり、あわてて市役所に相談した上で、仕方なく自費で近所の整骨院で一度施術を受ける。それで改善し、鍼灸治療の申請をして、その後腰痛で鍼灸治療を受けている。3ヶ月の申請を一度継続して、まず2024年10月から2025年3月。それから必要なくなったと改善を感じ、生活をしていたものの、2026年冬にまた腰痛の症状がひどく出てきて、仕事もできない状況で役に立っていない人間だからと長らく我慢をして過ごしていたが、ある時にみるからに腰を曲げて動き回る様子に、周囲が見かねて治療を勧められて、再び鍼灸院へ受診。その際に、2026年2月から4月分の支給は決定していた。

 

電話:朝9時ごろ 市役所へ

    ・自分の話・・・相談があるので担当さんに話したい

    (確か不在で、折り返し待ちになる)

 

電話:朝10:32 朝10:54 市役所担当さん

    ・自分の話・・・4月12日(これはうろ覚え)に今の支給決定がされている鍼灸院へ治療に行くも、むしろ悪化してしまう。3月半ばから、改善したかな?と思い、申し訳なさもあり、あまり頻繁には通っていなかった。どうしても難しくなり、久しぶりに治療に行ったら、やはり何か違和感があって、悪化してしまって、もしかしたら相性が悪いのかも知れない。以前、近所の方に教えてもらっていた他の鍼灸院での治療を試してみたい。ちょうど2〜4月の支給決定の、継続のタイミングであるが、もし可能なら4月の途中から、行く鍼灸院を変更して、少なくとも、5月からの継続については、新しい鍼灸院での登録にしたい。

    ・担当さんの話・・・行くこと自体は、自費になるけど、かまわない。申請については、5月1日からになると思うが、今前の(3月末までの)担当さんから渡されていて手元にあるという、継続申請書をそのまま新しい鍼灸院で書いてもらえるなら、それで、今まで通り医師の同意もあれば、申請自体は可能。

    ・自分の話・・・鍼灸院へ事情を説明してみる。早速連絡して、良さそうなら通いたい。少なくとも以前の鍼灸院へは、もう絶対に行かないと思う。

 

電話:朝11時半ごろ 行きたいと思っている新しい鍼灸院へ

    ・自分の話・・・市役所に相談済みで、今他の鍼灸院で治療中のもの。しかし、悪化したなどあり、近所の方の評判を聞いていたこちらで治療を受けてみたい。

    ・先生の話・・・とりあえず自費でいいなら治療は受け入れ可能。

    ・自分の話・・・感謝。今すぐでもかまわないか?(金額確認なども含む)

    ・先生の話・・・どうぞ。

 

行動:新しい鍼灸院へ

    治療は的確で、すぐに効果を実感。

    ・自分の話・・・今まで、いつもその日の調子を聞かれることもなく、雑談ばかりで、いつも同じ箇所に鍼を打たれていた。ついに、最後通った時のあとには、ひどく悪化してしまった。根本治療にはなってなかったかも知れない。ぜひ通いたい。こんど書類をもってくるので、ぜひ書いて欲しい。

    ・先生の話・・・こんど書類の内容をみてみる。