わたしは用事があり、子どもさん学童へ。お盆期間中なので人が少なくて過ごしやすかろう。わたしと同じで敏感なところがあるので、人が多くてうるさいのが苦手のよう。それでも体調良ければ気にせず楽しい!で平気そうなこともあるけれど。


午前中役所へ。午後は在宅で定期設備点検の立ち会い。合間に家事と作り置きを済ませる。


土曜に学んだ休憩の仕方で、水を飲むとか、あったので早速、外出中に取り入れてみた。暑いので、自転車を漕ぎながら、定期的に立ち止まって一口飲む。


公開の講座を受けてきたが、そこでも定期的に一口。


そうするとお手洗いに行く。それも休憩になる。そういう知恵を、誰にも教えてもらえずに、ありがたいことに就労移行支援所で教えてもらえるので、いただいた教えを大事に大切に取り入れていく。


帰り道は買い物など。金欠だとスーパーをはしごして特に安いものだけを買っていくやり方になる。ここでも、定期的に立ちどまって、持参した水を、一口。


身体の疲れが、週末から続いているものの、なんとか日常生活のペースは落とさずに、子どもさん帰宅後はちゃんとシャワーで身だしなみの基礎を整え、学童も休みの明日に備えて、子どもの宿題や、無くなりかけの水キムチを作り直すとか、そういうやることを考えていく。前に、進もうとしている。


休憩しながらも。体力のキャパシティと向き合って、外野の雑音や、世の中の普通に無理に合わせずに、


自分のちょうどよいを、探して、整える期間として、向き合うことにした。持続可能な仕事や生活の仕方、それは、いままでの人生では無かったことだから。


懇切丁寧に、建前とかじゃなく、家庭で教えてもらえる環境が無く、家庭の外でも教えてもらえるような人間関係の作り方も知らず、結局教えてもらえず、批判や非難ばかりを浴びて、そのまま我が心身を傷付けられるままに他者の視線に晒し歩いていた。他者にゆだねていた。


今はイエス様にゆだねている。イエス様はわたしを守っていてくださる。神様のことだけ考えれば良く、人間から届いてくるいろいろな雑音や、想像力に欠けているがゆえの感情的そしり、心の声やその関連のエネルギー爆弾、


それらは受け止める必要などなかった。それらは、わたしが受け取らなければ、ほんのちょっと身を神様のほうへずらして避ければ、ただそれで解決する話だったのだ。主はわたしの避け所。わたしの岩。旧約聖書の詩篇にもある。


アーメン。


就労移行支援所へ本格的に通えるまでも、このように学びに充実して過ごせたら良いと思う。政府の補助金事業という、それはとても本当に、助かる場所で、つまりバブル崩壊以降、家庭内平和が随所で崩され、社会で様々な原子爆弾が落とされ、その後遺症に苦しむ人たちの更生施設や療養所かも知れなかった。ある意味でそこで働く人々も、被爆覚悟のそういう現場である。(でもわたしは今の通所のところではいつも快適でそんな感じではないけれど、ただの社会の中での構造的な例えとして。経済あるいは精神的な戦争が起きているとして。) 今までの、なんだ、そんなことくらい家で家族に教えてもらってこなかったのかよ、なんていう、そういう常識とか、普通だなんて、言えない時代がもうある。失われた30年、子どもや、つまり若年者や、社会の中で、リストラの対象になったり、今は非正規雇用だったり、弱い立場で生きてきた人間たちが、もうゆるしたり愛したりする力を失い、神様の御心にかなうような隣人愛に生きられる力を失い、そこから救い出だしてくださるイエス様の救いを必要としている。


イエス様は、心身共に追い詰められて疲弊する、弱い立場の人間を、厳格な父なる神様の御前に弁護し立たせてくださるために来てくださった。神様との和解のために。


マルコによる福音書 12:27 新共同訳

[27] 神は死んだ者の神ではなく、生きている者の神なのだ。あなたたちは大変な思い違いをしている。」


https://bible.com/bible/1819/mrk.12.27.%E6%96%B0%E5%85%B1%E5%90%8C%E8%A8%B3


これは、この地上でわたしがいつも直面してきた理不尽、つまり神様によるダブルスタンダードの、核心にある概念である。なぜ同じことをしているのに、人によって、まったく違う結果や評価がおとずれるのか。


心の態度。信仰があるかどうか。


ここでの信仰とは、イエス様も神様も認識していなくても、自分という存在への、今ここにある世界からの愛を信じているかどうか。ただそれだけなのである。善人か悪人かではない。人間どうせみんな神様の御前にはどんぐりの背比べ、潔白の十字架の死と復活のイエス様の前には、真っ白な人間なんておらず、どうせみんな等しく罪人である。


それは神様と和解しているかどうか、そういう観点が主要な原因になっている。もちろん細かな状況により異なり、すべての判断は神様次第、信仰者に与えられる義のための迫害にあたる場合もある。


神様の御前に、この世界の造り主であられる神様、そして他者を信じる気持ち、信仰が死んでいては、父なる神様の恵みに預かって生きることが出来ないのである。神様を呪っているのに、神様の愛と恵みに預かって生きることなど、できやしないのである。


それでも、自他の罪に罪を重ね合ってがんじがらめになって、もう何も信じられなくなってうずくまるようにもがき苦しむ私たちに、イエス様が、再び、神様を信じる心、信仰を与えてくださるのである。


そして再び、他者を、隣人を、信じる心、隣人愛に、生きられるように、作りかえてくださる。わたしたちは、神様への愛、そして隣人への愛、そのためにイエス様によって信仰を与えられ、救われるのである。

昨日記録の通り、2日前の鍼灸後、昨日1日経ってもくたくたの様子で、今日は牧師さん送迎で一日子どもさん教会へ。感謝。献品もお受け取りいただけて良かった。


電話1件:画像の、以前、現在の自治体から返還のあった、追加給付の問い合わせ及び必要書類の郵送手配申請。引っ越し前の自治体へ、自分で問い合わせが必要だった。ホームページも覗いたが、PDFがすぐに見当たらなかったので、念のため電話。土日祝もつながるフリーダイヤルなのがありがたい。自分の場合は少額だろうけど、そこはキチンと申請し、周知の意味も兼ねてここに記載。






体調としては、子どもさん預けている間は、ゆっくり過ごし、夕方から軽く家事などで動き回れる。少し本調子ではないものの、ちゃんと食べて水も飲めて、子どもさんとも気楽に喋れる。やるべきことができていると、すごく安心する。昼間に焼きたかったちんすこうも夜に焼けた。うれしい。

行動:就労移行支援所へ。前回、次回予約させていただいた。内容は、上手な休憩のとり方みたいな内容。休憩は大事みたいなこととか。聞いていると、リラックスして、疲れを感じた。少し頭もぼーっとして、眠たくなってくる。


体験のあとはいつも通り面談。


    ・スタッフさんの話⋯もう一箇所見学するなどの話もありましたが、どうですか。

    ・自分の話⋯訪問看護さんから、動きたい気持ちは分かるけど、今が踏ん張り時という、ストップが入った。活動的になってみて、今まで、主治医の先生からも、いろいろな方々から(保護の担当さん、教会の方etc.) 頑張りすぎないで、というストップのほうの声かけばかり。確かにいま全力ではじめるという時期でないのかも知れない。鍼灸にも行った。なので一週間の休憩の記録ワークを、今の生活ベースでやってみようと思う。ちょっと活動を休んでみようと思った。こちらでいつも親切に大切に見守っていただいているので、ぜひこちらで契約させていただきたい。アサーティブなコミュニケーションにまだ慣れず、練習したいので、次回の日曜日、ちょうど、コミュニケーションに関するプログラムがあるようなので、参加したいが、可能か?

    ・スタッフさんの話⋯ぜひ。ちょうど希望に合致するいいプログラムだと思うのでどうぞ。引き続き、こちらの事情もあるが契約が10月前後の可能性もあるのはだいじょうぶか。

    ・自分の話⋯ゆっくりしてみて、他に自分で準備したり、できることをして過ごしてみようと思う。焦るような気持ちはだいぶ、落ち着いている。

    ・スタッフさんの話⋯承知。引き続きよろしく。


帰宅後からとても眠たい。


この日の夜、寝るために横になると、脚がものすごく重たい。足首が潰れたみたいに痛い。足の指もじんじんしている。脚全体の筋肉も、腰回りも倦怠感。そうか。この1週間、歩き回りすぎていたか、そう思う。身だしなみを整えるためにあれこれ買い揃えたり、手続き関係や、通所や通院、とにかく朝から出かけて昼ごはんも食べずに戻ってくる、そういう日々の連続だった。以前の、仕事をしているときの感覚になって、嬉しい感覚ではあったけど、でも、継続可能なキャパシティの範囲は超えているようだと、通所の次回予約を1週間あとにして、そう思った。とにかくいろいろ一気にこなそうと思って忙しくしていた。希望する仕事はさして歩き回る仕事ではないので、そう考えると、仕事をしているときよりも活動量が多かったのかも知れない。


聖書の言葉を思い出す。


マタイ筆・福音書 26:40-41 ERV訳

[40] そしてイエスが、弟子たちのもとへ戻ると、「Zzz・・・」弟子たちは寝ているではないか。イエスはペテロを見て言った。「おい、お前たちは1時間たりとも共に起きていられないのか! [41] 目を覚まして、誘惑に陥(おちい)らない力を祈り求めるんだ。霊は正しくありたくても、体は弱いのだから」


https://bible.com/bible/3802/mat.26.40-41.ERV%E8%A8%B3  


正直良く分からない。

周りの人は、休憩が大事という情報を手渡してくるが、イエス様は、人の子には枕するところが無い、という。いつも隣人愛に生きて、何か働いていないと、いけないという概念だ。


鍼灸も自費なので、次は来週。今月あと2回いければいいほう。


良く分からない。明日は子どもを教会に送迎もできなさそうなので、お金はないので、可能な限り献品を用意して、牧師さんに子どもの送迎をお願いしようと思う。

行動1:鍼灸院へ。書いてくださっていた、鍼灸治療の意見書を受け取る。それから施術もしていただく。


行動2:役所へ。保護担当へ、鍼灸の意見書を提出し、近場の歯医者の医療券を親子二人分、もらう。






歯医者はたぶん記録してなかったが、5日水曜日に無料検診を受けていて、以前から遠方のかかりつけ歯医者にも経過観察になっていた、虫歯の治療を勧められる。近所にかかりつけを変えて、移動の手間や交通費、時間やエネルギーの節約をしようと思っていた。こちらスタッフさん先生ともに親切で対応も良く、信頼できると感じ、場所も便利で通うのに全く問題なさそうで、子どもさんも通えるみたいで、最近仕上げ磨きをしていても、歯石があるのかあるいは良く歯茎が出血するので、口内環境が心配の子どもさんも連れて行こうと思う。学校の健診だけではやや不安。別々の予約はいずれもお盆などもあり、月末ごろ。それまで歯磨きと、経験則上、ストレスで虫歯になるので、子どもさんとストレス無く過ごすように気を付けようと思う。


また、別の部署へ、ひとり親への手当の年一の確認の作業に(手紙が来ているのでそれを持っていく) 。


そのあと、子どもさんと図書館へ行く。


また、夏休みの外出は、お金も無いし遠くへも連れていけないので、以前訪問看護さんのときにおすすめしていただいたレジャー、映画に連れて行く。幸い、日常生活の行動の圏内に映画館がある。これで絵日記にかけたり、夏休み明けに話題にできるだろう。涼しくて気分転換になり、面白い時間を過ごし、親子で感想も話し合えて、良い夏休みの思い出になった。子どもに生きるための努力などを呼び起こす良い内容かなと思い、そういう啓発的な意味でも有意義だった。

今日の出来事など。


子どもさんを学童へ預け、身だしなみのための散髪や買い桃などに奔走、そのうちに13時ごろ就労移行支援所へ体験、そして面談、そして帰宅。


明日は学童をお休みして、鍼灸院メンテや役所へ書類仕事、そのあと思いきって映画を見に行くことにした。夏休み唯一の外出だが、悪くはないだろう。

行動1件:鍼灸院へ、鍼灸同意書持っていく。

    ・自分の話⋯整形外科では、見せてもらったレントゲンは結構曲がって見えたが異常の所見無し、仕方なし、同意書をまた取ることに。9月1日からの申請。でき次第、取りに来たい。今日の夕方可能か?

    ・先生の話⋯承知。夕方可能。


電話1件:鍼灸院から

    ・先生の話⋯さっき夕方と言ったが、やっぱり確認事項ができたので来週でも構わないか?

    ・自分の話⋯なんと、ああできれば手続きに時間かかるかもなので、今週中に提出したいのと、提出時に自費にはなるが一回施術していただきたいなあと思っていたところ。できれば金曜午前。可能か?どうしたらいい。

    ・先生の話⋯それなら、金曜午前に用意して待っている。

    ・自分の話⋯感謝。


まあちっともお金は無いけど、いくつかの生活費目、1ヶ月くらい支払いを先延ばしにできるものをさせてもらって、で、鍼灸の自費を捻出することに。保護でなくて健康保険の場合よりも、4倍近く高いが、まあ小学校費用含め、各所には申し訳ないが(小学校の分は以前、一番最後でいいですと言っていただけて本当に感謝、また申し訳ないが9月分の支払いとまとめて9月払う。9月には払えるはず…。)

それで、週1くらいなら払えるんじゃないかなと。

あるいは、今週以降、全く調子が良く行かなくて済む場合はもちろん、遅らせずに各所に支払いをちゃんとする。

電話1:午前10時半ごろ、訪問看護さんへ

     ・自分の話⋯昨日の就労移行支援所の体験予約で、今週の訪問と日時が被ったので、今週はキャンセルをお願いしたく、担当さんに申し伝えください。

     ・受付さんの話⋯承知。申し伝える。


電話2:午前11時少し前、訪問看護の担当さんから

     ・担当さんの話⋯キャンセルお聞きした。以前、主治医の先生と相談して、8月から回数を減らしたい、などと聞いていたが、あとの予定はどうするか?また、予定のうち、一日は昼間の活動に差し支えない時間に変更できる。

     ・自分の話⋯実は昨日の体験で、当初の説明で自分が想定していた体験回数や、契約開始時期が叶わないことが分かった。聞いていない、そんな説明受けていないと思って、焦って感情的になったが、向こうからしたら土曜の朝の当日キャンセル信用を失ったかも知れないことや、その他いろいろな大人の事情があったと思われる。それで、残りはとりあえずそのまま。時間変更ありがたい。ぜひそれでお願いします。


電話3:午前11時過ぎ、訪問看護さんへ

    ・自分の話⋯さっき申し伝えそびれた。昨日もう一度就労移行支援所へ体験に行ったものの、自分の悪い点や改善必要な点を、もしかして教えていただけないかなあと言う不安な思いや、当初から主治医の先生に複数行って比較して見るのが良いと言われていたのもあるし、以前お願いしたあとやめていた、もう一箇所への施設見学を調整していただき、就労担当さんに同行してもらいたい。

    ・受付さんの話⋯承知。就労担当に申し伝える。


電話4:午後16時半過ぎ、訪問看護の就労支援担当さんから。一旦自分でどんな状況かをお伝えし直す。

    ・就労担当さんの話⋯お話お聞きした。土曜日のキャンセルの件は良い判断だと思います。でも、改善点を教えてくれないっていう感じのところではなさそうなので、一旦ここが踏ん張り時というか、次回も、何が嫌だったか、不安だったかなどを伝えてみたら良いと思う。こういう、聞いてなかった!という事態は仕事をしていてもよくある事態。どうですか。一旦、踏みとどまって、もう少しがんばってみませんか。それでもうまく行かなければ、次へ行けばいい話。それでやってみませんか?

    ・自分の話⋯承知。実は、すでに就労移行支援所へたくさん通うと学童さんに伝えていた、もし学童さん預けらなくなったらどうしよう!という焦りも念頭にあった。でも実際は、連絡してみると、もし親が在宅で予定なくても、子どもが来たければ全然オッケーという感じで、本当に助かったし、安心。子どもさん預けられるので、どうせいろいろな同意書もらったりなどの、役所手続きや、(ずっと周囲の攻撃を受けないよう放置していた)身だしなみをゆっくり整えたりして過ごそうと思う。体調も確かにもしかしたら、ということもあるし。本当に感謝。引き続きがんばって行きたい。

    ・就労担当さんの話⋯承知。じゃあがんばって。また何かあれば相談待っている。


いつも通り会話内容はうろ覚え。だが、こんな感じで励まされた。それで、私も当初はショックもあり感情波だったが、全く何も進んでいないわけじゃなかったし、なんとか8月は乗り切れそう。


行動1件:午後15時半ごろ、整形外科さんへ、昨日役所でもらっておいた、鍼灸給付の同意書を書いてもらいに行く。


明日か明後日、鍼灸院にも行き、書いてもらってから、役所に提出しなければならない。9月1日からの申請なので、8月中に給付決定など済ませられれば、良いので、今週中には役所に提出できればと思う。ちょうど就労移行支援所への通所頻度も減って、体調も調整しやすい。引き続き体調崩さないよう生活をがんばろう。


ボロボロのスニーカー1足しか持っていなかったので、なけなしのお金で靴を買った。かなり見栄えも良く、履き心地も難しくは無いのに、お代はなんと新品で2000円と少し。本当にありがたい。私も安いお給料でも一生懸命良い仕事をがんばって働こうと思った。イエス様に救われた命である。そういうことである。それしか買えない、という状況は常にあったけれども。

    

電話1:12時半ごろ、役所へ

    ・受付さんの話⋯担当さんは昼休憩で不在。

    ・自分の話⋯承知。良かったら今日の午後、鍼灸の同意書を貰いに伺いたいので、一報しました。よろしくお伝えください。


行動1:13時、就労移行支援所へ

    ・13時〜15時プログラム

    ・15時ごろ〜面談少し

   説明ーー通所の頻度について、毎日でも通いたいと言っていた、当初の思惑通りには、大人の事情ーー様々な説明ーーでたくさん通えないようで、それから利用人数も結構パンパンで、その日の参加登録者数のこともある。契約時期も10月〜、順番待ちもあるので、こちらからの声掛けで決めましょうとのこと。

   はじめは、当初聞いていた説明や話と異なる!と、やや怒りを覚えて一生懸命に相手の話の矛盾を指摘していたが、

   先週、確かに体調不安や思いつきもあって、土曜の朝にキャンセルしたこともあり、判断を信頼して従うほかなさそう。既に病院や、訪問看護さん、役所等、関係各所と連絡を取りながら、役割の一端をになっているプロの判断だと思うので、とりあえずそのまま従うことにする。次回金曜午前。


   つくづく今までの就活や、社会人生活を思い出すが、まあこういう機関はある意味で人事的な側面も兼ねて人の様子を観察することにも特化していると思うので、まあ確かに、その判断ならそうらしかった。もう一箇所探す予定を、ここなら問題ないと思ってわざわざキャンセルしたんですよと言ってやや感情を抑えられなかったものの、冷静で普通に喋れるモードではあった。もう一箇所探そうかとも思ったが、関係各所との連携をすでに感じるし、なので、すべてなすがままに、神様に委ねてみようと思った。


行動2:16時ごろ、役所へ

    ・自分の話⋯先週土曜日に整形外科へ行った。レントゲンけっこう骨曲がって見えたが、整形外科的には異常の所見無し。鍼灸同意書を書くとおっしゃってくださった。生活に支障は無いが、仕事くらいの活動をすると、もともとそんなに体力はないので、たぶんどんなに調子が良くても1週間で1〜2回ずつはメンテナンスが必要。

    ・担当さんの話⋯承知。9月1日からの同意書を持ってくる。8月分に手続きをして8月中に決定連絡できると思われる。手続きの信仰によるが。以前のことがあるので、自費にならないように、事前の決定を電話連絡をしましょうね。

    ・自分の話⋯感謝。もう今週中には用意してきます。

    ・担当さんの話⋯じゃあ問題なさそう。


とにかく子どもさんが、帰り道、明日は18時まで学童行きたい!でいい出して困ったが、電話してみる。


電話2:18時前、学童保育室へ

    ・自分の話⋯8月に利用に関して、実は、体調に不安定があって、就労移行支援所へ週1か2程度になってしまった。だがしかし、子どもさん楽しかった!明日は18時まで行きたい!と言っていて、どうしようと思って…

    ・所長さんの話⋯全然、お母さんが用事の時は勿論、家にいるときでも、子どもさんが来たければ利用してどうぞ。

    ・自分の話⋯本当ですか!大変助かります!感謝です!

    ・所長さんの話⋯いえいえ。


電話してみて、利用を受け入れてくださる!で本当に良かった!感謝!良かった…


もう今までのようなことは、もう起きないんだ…どんなに喋れなくても、どんなに体調悪くても、その人心の不協和音だけはいつも聞こえてきて、でも自分では何も解決できなくて、わたしは苦しめていた。解決できそうなことは片端からしていて、その結果、そうやってうずくまっていたからである。


子どもさんにも、良い報告ができた。わたしも気兼ねなく預けられ、その間気兼ねなく活動できる。本当に感謝。


就労移行支援所の通所の頻度は、色々なところと連携しながら現場のプロが一旦出した判断だから、仕方がないからよく考えて、そのとおりに従おうと思った。確かに先週土曜はやっぱり体調に不安なって、整形外科の受診を優先したし(主治医の診察の前に行けてよかったが、やっぱ当初の予定ではなかったし)、そういうキャンセルの事情も加味しての、現場判断と思う。率直な対話でなかったのがどうしようも無い社会の地上の常識で、信仰者としても元来の性格としても建前と本音は本来はあまり好まないが、それが地上生活なんだから、致し方ない。別に説明者も、誰の悪くない。お互いに、当初の想定から異なったことが起こって、じゃ対応を変えなくては、そういうことになったのである。起因は、土曜の起床時のわたしの判断だから、その点はどう考えてもわたしが悪かった。一応次回予約もあるんだし、それまで毎日何かしら工夫して、有意義な時間を過ごしていようと思う。学童様々だ。また、一切の心理的批判や攻撃のない、鷹揚な快諾!御心に沿った仕事への姿勢!アーメン!ずっと神様に懲らしめられてそうでない世界に閉じ込められていた。


これで、どれだけ心に余裕が取り戻されたか!


まあ、とりあえず今週は、何かと、同意書の件もあるし、買い物とか、図書館とか、別に就労移行支援所へ通えなくても、日中同じくらい身体を動かして活動的にはできる。なので、それで過ごしてみようと思った。何が何でも、何も社会的に大々的な理由なく、学童へ預けるのが反感を買い、心と魂を守るために、どうしても子どもと一緒に過ごさなくてはならない、とかが無くて、助かった。

思うように就活が進められないのも相まって、絶対にノイローゼ気味になってしまう。

向き不向きが人にはある。

子どもも学童とか教会のほうが楽しいみたいで、Winwinで、あとは受け入れ先の心情だけだった。


豊かな愛に恵まれて、非常に感謝。神様はいつもわたしの味方。アーメン。わたしも御心にいつもかなっていられますように、お支えください。

4月末の胃炎、5〜6月の腰痛のころから、牧師さんから様子伺いをよくいただいて、日曜日礼拝に子どもさんだけ送迎してくださり(ご家族のことも有) 、牧師さん子どもさん送迎や気にかけてくださり感謝、わたしはオンライン礼拝に参加していたが、腰痛改善したので、この間は迎えに行って、今日は前日に、自分で子どもを送迎するということと、ちょっと早めに行くので、牧師夫人とお話がしたいとお願いをした。


行動:朝9時半ごろ、教会へ、牧師夫人とお話、家計管理や、献金額、それから仕事のことや、信仰に関するお話を、聞いて、たくさん神様のことを教えてくださる。勉強になった、教えていただいたことなどをかいつまんで載せる。

    ・自分の話⋯家族のように母のように、親身になってくださること、また、教会のご事情を良く知っておられるんじゃないかと思い、あとは家計を、何にいくらとか食費はこのくらいとか、今まで生活のことを具体的に誰かに教わらずに、社会人になってからも、ずっとひとりで、周りに眉をひそめられたり、感情的に攻撃されながらも、特に保護に入ってからは、子どもの要求にも、心に寄り添えない生い立ち由来の要因もあるので、そうすると食事やおもちゃお出かけで満たさないといけないので、少ない収入で節約が自然と身についたが、一般的にはお金の使い方、これを買ってあれは買わないのは変だとか、あるいはこれを買わずにあれを買うの?みたいなことを、(聖霊様もあるが) もともと心の声が聞こえて、聞こえない期間もあったが、妊娠から再び聞こえるようになり、それで自分なりに調整してきた。信仰のこともあり、聖書でも非の打ち所のない人間になりなさい、と言われているので、性格など改善が難しい部分もあるが、努力して改善できる子とはできるだけしたいと思っている。今月は、メモのとおりにこういう収支で、自由に使える現金がゼロからマイナス。申し訳ないが今日子どもさんに持たせた夏期献金5千円以外は、捧げられそうにないが、本来このくらいの生活で、食費はポイントでなんとか凌げそうだが、非の打ち所のない信仰生活としては、どうしたら良いか、具体的にアドバイスが欲しい。

    ・牧師夫人のお話⋯まず、非の打ち所のない、とは、人間の中で、ではなく、神様の前に、ということ。神様の前に非の打ち所のない、とは、自分の心の中のことを一切合切、神様にお祈りして打ち明けているかどうか、ということ。わたしたちはみんな不完全。だから細い信仰の一本道をイエス様が助けてくださること。だから、献金額も、十分の一とか言うけれど、収入が少なければそれも難しいし、人間のことを気にせず、ご自身と神様との間で祈って決めていただけばそれで良い。家計については、わたしは計算も苦手なので管理というほどのことはなく、教えることがない。でも、神様財布が、いつも必要を備えてくださって、必要なものは必ず与えられるし、与えられないものは、じゃあ必要ないものだったんだな、そういうふうに考えている。

    ・自分の話⋯実は販売系の、接客の仕事を目指している。来週からたくさん支援所へも通所し、実績を見られて、どのくらいの仕事ができるかを見られていくので、できるだけ早い自立に向けて頑張りたい。週末もプログラムがあったりする。実際の仕事も週末の仕事が多くなると思う。それで体験でも、気付いたが、身だしなみがこれから義務で仕事になると思うと、(以前ブログに書いていたような幼少期の不足を思い出して) 見た目を整えることが、結構好きだったと気付く。で、実際希望の仕事についたら、高い水準で身ぎれいを求められるので、今まで独身時代の内勤でちょっとでも新しい服を着ると陰口を言われたり、見咎められるみたいなことが、保護に入ってから、せめてもの精神安定に見た目を整えてみても、一部は気にしない人もいるが、当然この地上では他人をいつも気にして精神的な攻撃を投げかけてくる人も多く、心の声がいつも聞こえていて、親との関係で全て他人の要求に従うことが当然を植え付けられて育った身としては、じゃあ周りの望むような格好で、受け入れられやすいように、攻撃されにくいように、どんどんみすぼらしくしていった。でも最近、自分は何も普通がなかった、周りの考えの方が御心じゃない、だからわたしは大丈夫だって、立ち直って、これで良いんだって、見た目の気を遣うことなども、これからはそれが仕事なんだから、もう攻撃を受けなくていいように神様が全部与えてくださるんだって思って、すごく嬉しくて、だから絶対その仕事をしたいです。お給料は障がい者半人前だし、実際に色々聞こえるけど、人の気持ちや心の当然が分からないことが多くて、コミュニケーションはこれから通所でも学ぶところ。普通の方と同じお給料がもらえなくてもいいから、子どもいるので正社員だけにこだわって、探そうと思う。まずは身だしなみのやる気を見せるため、おしゃれ今はできてないけど、興味関心あるし好きですよって伝えたくて、100均で少し華やかな眼鏡チェーンを買ってみた。通所している間も印象を見られて、わたしの状態に応じて活動が進んでいくと思うので。とにかく早く自立したい!

    ・牧師夫人の話⋯まとめると、家計のやりくりについては、まずは、ちゃんと子どもさんの食事、それからあなた自身の健康。それらを守れるように、与えられるものを使っていったら良いと思う。焦らないで、体調気をつけて、無理しすぎないように。おしゃれや身だしなみの話は、良かった、あなた自身があなたのままで生きて良いんだよって、愛して導いてくださるのがイエス様。だから引き続き日曜日は子どもさん教会で安心に過ごせいてもらえるし、うちの子どもたちも、いつも子どもさんを可愛いってまた一緒にご飯食べたいって、気にかけている様子、できないことはイエス様にゆだねて、そのままのあなたで、得意なこと活躍できると良いですね。

    ・自分の話⋯本当に感謝。土曜は学童だが、今後も支援所も日曜日にもプログラムがあったりで、本当に助かる。本当にいつも感謝。ちなみに、支援所は体験時も人が多く、体験後もいつもより人も多かった、だいじょうぶでしたか?と案じていただいたが、それが全然平気で、きっと、みなさん同じような苦しみを経てきた方々なので、すごく快適で、人間社会に復帰するにあたってもすごく良いリハビリになると思った。それもあって、是非たくさん通いたい、で許可をいただいてきた。でも教会は3年ほど、ずっと通っていたわけではないが、色々な人がいて色々あると思う。なので、引き続きオンライン礼拝をお捧げしたい。同じ女性として、いつも、長年の信仰生活の研鑽、生活態度、言動、すべて尊敬している、今日はお時間いただき、本当にお話ありがとう。感謝。

(牧師家庭を守るのも信仰者とのやり取りも大変だろうし、この教会に長い女性の主な信仰者からも尊敬されていた。何より3人のお子さんがたをみていると本当に、どう育てたらそうなるんだろう、それほどみんな立派な信仰者で、いつも素晴らしいと思う。感謝。)

    ・牧師夫人の話⋯引き続き、ゆっくり、オンライン礼拝を捧げてもらえたらと思う。こちらこそ。


だいぶ省略したが、その他信仰の話など、お導きのイエス様の言葉、お祈りもしていただいて、感謝。途中泣いちゃったが、楽しいおしゃべりの時間でもあった。心が受け入れてくださっていて、本当に信仰によって繋がれている家族かな、それは地上に蔓延る毒に犯された依存しあい奪い合いの魂の不協和音の家族ではなく、天の神様を父、イエス様を兄弟としてすべての人間が繋がれる、そういう本当の御心にかなった家族の隣人愛の音。


ちなみに、この日は、役所の防災研修でたくさん非常食をいただいたので、半分を献品した。大したものではないが、いつも受け取ってくださり、感謝。子どもさんたちもありがとうを伝えてくださったりして、いつも魂の必要の、心の交流がちゃんと与えられる。

いつも牧師さん家族は、子どもさんも10歳以上は3人で大変そう、教会もいつも案内の手紙に、献金のことが書いてあったりで、財政はいつも大変そう。


だから引き続き、可能な限り、献金とか、できない時には献品しようと思う。


わたしの場合は、固定費用を除いて、必ず支払う予定のものを除いて、その月に自由に使えるお金を半分にして、あれこれの項目でお捧げしてきたし、自由なお金をほとんどぜんぶお捧げしたこともある。それくらい助かっているし、愛のあるところにお金が集まる、それだけの話ではあったが。


だから、本当の家族だと思って、半分。半分こ。今までのものもぜんぶ、半分こ。まだ経済的には貧乏底辺なので、量とか額は大きくはないけど、神様との間でわたしの心はそれが一番心地よい。


で、良く言われる旧約聖書からの記載の収入の十分の一という目安もあるが、わたしの場合は、聖書の以下の箇所をよく目に止まっているので、わたしは目下その基準でお捧げしていこうと思う。わたしの信仰の目標は天国それだけだから。


ルカによる福音書18章18節〜23節新共同訳

[18] ある議員がイエスに、「善い先生、何をすれば永遠の命を受け継ぐことができるでしょうか」と尋ねた。 [19] イエスは言われた。「なぜ、わたしを『善い』と言うのか。神おひとりのほかに、善い者はだれもいない。 

[20] 『姦淫するな、殺すな、盗むな、偽証するな、父母を敬え』という掟をあなたは知っているはずだ。」 [21] すると議員は、「そういうことはみな、子供の時から守ってきました」と言った。 

[22] これを聞いて、イエスは言われた。「あなたに欠けているものがまだ一つある。持っている物をすべて売り払い、貧しい人々に分けてやりなさい。そうすれば、天に富を積むことになる。それから、わたしに従いなさい。」

[23] しかし、その人はこれを聞いて非常に悲しんだ。大変な金持ちだったからである。


https://bible.com/bible/1819/luk.18.18-23.%E6%96%B0%E5%85%B1%E5%90%8C%E8%A8%B3


わたしは、こうなりたくはない。天に、神の国に、入りたいからである。もう二度と失敗して、入り口でイエス様に、おまえは知らない、などと言われて、退けられたくない。500年前に一度信仰生活に失敗している魂なのである。信仰に入った当初そのことを毎日のように半狂乱になりそうなところを毎日祈りで抑えて、なんとか有料ブログのような場所に書きとめながら自分を保っていたのを思い出す。結局信仰以前の人生はその失敗を繰り返さないためにわたしの魂に直接十戒を刻み込まれる期間、神様による愛の鞭だったのである。わたしを愛していたのは、いつも神様で、頼りのない人間なんかではない。病気で蹲って這いつくばらせて、殴るまま、そしられるまま、惨めに懇願を周囲に頭を下げながら、精神的攻撃を受けては自分は愛に踏みとどまり、一生懸命にイエス様に従ってきた。だから信仰以降のわたしのすべての言動や行動、考え思いひとつひとつを、イエス様によって、義として立たせてくださる。それを確信している。

状況:朝。やや身体も重くて、今後の就労移行支援所への積極的通所に備えて、一度以前から役所や訪問看護さん、鍼灸院の先生と相談のとおりに、紹介のあった整形外科へ先に行くことにする。今後の通所回数を、午後主治医の先生と相談するにあたっても、安心材料がほしかった。


電話1:朝8時半過ぎ、就労移行支援所へ。

    ・自分の話⋯今日の午前中のプログラムを体験申込していたが、やや体調面不安で、念のために以前から一度診察すると予定していた整形外科に行くことにする。それで午後主治医の先生とたくさん通いたい、と通所頻度を相談する際にも材料になるだろうと思い、急遽、今日のプログラムをキャンセルして整形外科の方へ行ってきます。

    ・スタッフさんの話⋯承知。今後のスケジュールについては、主治医の先生のご意見をもとに、また決めましょう。そうしたら午後の診察の結果をまた教えてください。ついでなので次回予約取りましょうか?

    ・自分の話⋯感謝。承知。そうしたら月曜でお願いします。

    ・スタッフさんの話⋯承知。


行動1:朝9時ごろ、電話で伺ってから初診。レントゲンで腰部を4方向から撮影。見るからにc字に捻れている様子。

    ・先生の話⋯レントゲン。触診。この程度は整形外科的には異常の所見なし。処方するならシップくらい。良かったら鍼灸院への同意書を書く。

    ・自分の話⋯(普通に歩けはするので)分かりました。仕事探しで、自立に向けて活動量も増やしている。念のため、引き続き鍼灸院へ行きたいが、またお願いします。

    ・先生の話⋯いつでもどうぞ。


電話2:10時頃。学童へ。

    ・自分の話⋯いつも感謝。予定が変わって、既に用事が終了した。(午前のプログラムのあと、移動時間もあるので、お弁当を持たせて昼過ぎにお迎えの予定だったが) 今から迎えに行く。

    ・先生の話⋯承知。


行動2:午後14時半ごろ、かかりつけの主治医へ月一の診察、子連れ

    ・先生の話⋯このところ調子は?就労移行支援所へ頻繁に通いたいと聞いているが、だいじょうぶそうか?

    ・自分の話⋯今朝、整形外科へ行ってレントゲンもしていただいた。異常の所見無し。体験では、同じ仕事探しの仲間、また類友なのか人が多くても全く気にならず快適に過ごせる。集団生活の良い練習になるかも知れない。今の体調としては、頭も身体も動き回っているのが調子がいい。すごく幼少に生まれ持った性質が出ている感じ。

    ・先生の話⋯頻度としては、まあ無理のない範囲で、調子の出ているときこそ、抑え気味の意識で生活してほしい。食事量は?以前と同じ?活動量が増えるとエネルギー消費も増えるので意識して食べてほしい。

    ・自分の話⋯承知。あとコミュニケーションの普通ができない、そこを通所で勉強して補いたい。普通はこう思う、が分から無い。幼少期より見えないものを受け取っていたので、親の見えない愛を受け取っていた時には、どんなに放置されても、問題なかったが、言葉がはじまって、約束を破られたり嘘をつかれたりが重なって、周りの子どもにある普通の愛や関心が与えられてないことに気付きはじめて、それで信じられなくなって、たぶんそれで、相手の逆鱗に触れるところがあった。だから、訪問看護さんの頻度についても、今日診察で決めればいい、とりあえず7月の残りキャンセルって電話してしまって、つまり心では感謝している、で自分も相手のことをそう受け取るので、別に気にしない、そうすると、一般的に最後まで見届けたいとかの心情が分からなかった。税金無駄なるし、もう元気なったし、時間もエネルギーも就労移行支援へ全振りしようと思いついてのこと。止めていただいて、それで良かったが、今後も続けたいが、頻繁に通所したいので、できればやや減らしていきたい。月2回でよければ。

    ・先生の話⋯今後、この状態戻らず3ヶ月〜6ヶ月継続できるか、というのを見ていきたいところ。訪問看護さんも、月二程度や一など柔軟にしてで続けていきましょう。それでは、子どもさんは?学童大丈夫そう?いつでもいけるの?大丈夫?おやつ以外に楽しい時間ある?はい。じゃあお母さん仕事のときにじゃいけるね。はい。

    ・自分の話⋯感謝。

    ・先生の話⋯薬はどうか?頭痛はあるか?

    ・自分の話⋯調子の良いときが増えて2週間分ほど実は余っている。頭痛に感じては、見学のときにたくさん喋った次の日は、うっすら頭が重くて、喋りの調子が若干他の人からしたら印象が異なったかも知れない。自分では分からない。ちなみに、一応手帳もある障がい者なので、一般の方と同じ待遇は望んでいない。しかし子持ちなので、とにかく正社員にはこだわりたい。

    ・先生の話⋯では今回の処方は無しで良さそう。なるほど。では次回4週後。

    ・自分の話⋯承知。感謝。


電話3:午後16時半ごろ。再び就労移行支援所へ

    ・自分の話⋯主治医の先生の所感としては、具体的な日数の指示はなく、体験は午前か午後なので、一日にうちでそれ以外の時間はゆっくりできるのでそれで調整できそう、ただ月二訪問看護さん、頻繁だが全部ではなさそうだが。出来るだけ通いたい。

    ・スタッフさんの話⋯承知。一ヶ月のスケジュールは、月曜にまた詳しく相談しましょう。

    ・自分の話⋯承知。感謝。


電話4:午後17時ごろ。学童へ

    ・自分の話⋯8月に就労移行支援所へ、体験だが頻繁に通うことになった。体験なので日によって午前か午後だが、迎えの時間などは日によって違うし、土曜日もプログラムがあるので、その分もあるが、一ヶ月分の利用予定をアプリで入力したのでよろしく。

    ・先生の話⋯承知。所長に申し伝える。子どもさんいつもがんばっていますよ。

    ・自分の話⋯感謝。午後の場合も朝から預けるが、空き時間は役所や歯医者などの用事も済ませたい。はやく良い仕事が見つかるよう頑張る。いつもとても助かっている。日時の希望に差し支え無いか?

    ・先生の話⋯保護者のかたのアプリの入力どおりにお預かりする。いつでも変更も当日8時までならアプリで。がんばって。

    ・自分の話⋯大変感謝。