訪問:午後15時半〜。市役所の担当さん。確か5月20日に市役所の担当さんから電話があり、その時に決まった。5月22日に時間変更の電話?だったかも知れない。20日と22日に電話着信履歴があったしその辺のときに予定が決まった。
・担当さんの話・・・引越し前の市で、保護登録をするかどうかの、その面談の時の内容に近い質問をいくつかされる。最後に仕事していたのはいつか?などだったと思う。
それから、鍼灸治療の支給決定が異様に長くなっていることの説明。ただ、市に登録のなかった鍼灸院なので、それで登録手続きの関係で、遅くなっているだけだと。だからちゃんとご説明しなくてはと思って、それもあっての訪問だったとのこと。
・自分の話・・・とにかく手持ちのやりくりが難しくて治療へ行けていない。そして先週の金曜で子ども食堂で少し立ったり、していたのも難しかった。普通のことができず、家の生活もせいいっぱい。土日子どもにも迷惑をかけて、情けなかった。明日も0人で困っているようなので学校のボランティアへ申し込んでしまったが、そのあと生活に影響が出て、絶対に無理だと思うので、休もうと思っている。
担当さんが、わたしが部屋の中でも動くのに苦労して、腰が曲がって、変な姿勢でお見送りしているのを見てくださっていた。
電話:午後17時過ぎ。子どもの小学校の担任の先生から
・先生の話・・・明日のプール掃除のボランティア、結構大変なので、無理しないで休んで良いですよとのこと
・自分の話・・・(実は、金曜はじめて参加してみた学校会場での子ども食堂で手伝い準備でずっと立って疲れ、それから難しくなって、どうしても無理そうなので、休もうと思って、いたところだった)ありがたい、そのまま休む。申し訳ないが、キャンセルで
1週間ほど前か?に、プール掃除のボランティアが0人で困っているという連絡が学校からあり、その時には自費で一応まだ鍼灸治療を行けていたので参加で返事をしていたのだった。
この時にはもう次はいつ行けるか分からない、とりあえずお金がなくてもう月末まで行けない、と鍼灸院の先生にも言っていた。