特には・・
別にさ~いつも変わったことなんて無いでぃっすよね~。
だったら、日記なんて書くなだけど・・・。
つかさ、腹減った。 朝から何も・・食ったか。(ぉい
いつも、思ってたんだけど、バイキンマンってすごいよね。
いくら「バイバイキ~ン」って吹っ飛ばされても次の日には帰って来るし(笑)
まぁ、それを言うなら食べ物同士で共食いしてる奴らに突っ込むべきだけど;
突っ込み所満載だよ。 アンパン○ン。
でも、大人が見ててもハマっちゃうんだよね~不思議。
ミッスフル~
やってきましたー今週のミスフル~。
てか、四回戦に十二支と当たった高校・・・
姿形が何処にも見当たらねぇ!!(泣)
今までの中で一番可哀そうな高校だと思う;
段々さ~・・ストーリーが適当になっている気がするのはヮリだけ?
いや、勿論! モチのロン! ミスフルはラヴァーでぃっすよ!?(ぅん
あれって一応(?)猿野と凪ちゃんの仲って進展してんだよねぇ?
ギャグ抜きでちゃんと話してるし;
次は7Bですかぁ。 楽しみなよーな・そうでもないような。
つかさ、それ以前に魁ちゃんが額当て取って制服着てた姿の方が重要!!(そっちか
マサカ、デルトハ・オモッテマセンデシタヨ!?
おぅっと、焦りの余りカタカナになってしまった。
次は影州の時代だ~。 今回は何の技をパクったんだ~?(びみょ~に失礼だ
とにもかくにも!! 来週のジャンプは楽しみだ!!(最後にまとめたな
- 著者: 鈴木 信也
- タイトル: Mr.FULLSWING 13 (13)
陰陽魔境伝_六話
「ヒカル、如何したの~? 顔色が良くないけど・・。」
海鳴手はヒカルの顔を覗きこんだ。
「へ? 何でもないよ!!」
何でもない訳では決して無かったが、あえてヒカルは平静を装った。
海鳴手には気付いてほしくなかった。
「三人とも、何をやっているのです?」
そこに現れたのはヒカル達の祖母・兼・保護者・兼・
大明寺家六代目当主、大明寺 綺羅(派手な名前だ;
年はいっているが、艶やかな着物が良く似合う日本美人だ。
「御婆様・・お早う御座います。」
三人は礼儀正しく、腰をしっかり四十五度曲げて挨拶した。
「お早う御座います。 さて、早速ですが貴方達に大事な話があります。
居間へいらっしゃい。」
「大事な・・話? 何だろ・・」
ヒカル達は当惑しながら綺羅の指示通り、居間へと向かった。
「御婆様、お話とは何ですか?」
三人は姿勢良く、座布団の上に正座して座り、
海鳴手が代表して呼び出された疑問を尋ねた。
綺羅のその佇まいは威厳と凛とした雰囲気を醸し出している。
それは全く年齢という物を感じさせない。
「・・・・・・大明寺家、七代目の当主を決めます。」
その一言は彼らに大きな衝撃を与えた。
まずは主人公!! ヒカル君について
ちょっと自分でも確認までに登場人物の
プロフィール紛いのものを書いちゃおうと思います!!
まず、やっぱり始めは主人公のヒカル君から行こうと・・。
ていうかこんなプログ見てくれるのだろーか・・・。
名前:大明寺 ヒカル
身長:166cm 体重:54㌔
誕生日:7月 15日 血液型:O型
趣味:昼寝、散歩、友達と遊ぶ、花壇に水をやる
特技:どこでも寝れる、大食い、早食い
好きなモノ:動物・植物は皆好き、友達、カレーライス、コーンスープ缶
嫌いなモノ:人を見下す・命を粗末にする奴、海鳴手の手作りご飯、夏芽
性格:明るい、能天気、短気
これくらいかな? 以外と書いてて楽しかった・・かも?(意味不明
ぐはっ。
あぅ~!! 疲りたよ・・。
何もやってないけど; 朝からマジで何もやってないよ~。
ちょっとまとめてみようか・・。
今日やったこと♪
9:00 起床。 だけど、眠いからゴロゴロ。
10:00 まだ眠いけど、仕方なく起きる。 だけど、やっぱり布団が恋しくゴロゴロ。
11:00 いい加減にしろと自分に鞭打ち、ようやく起床。
12:00 起きて2日前のシチューを食べる。 以外と美味い。
12:30 母から『薬屋探偵妖綺談』を借りる。 ラッキー。
現在に至る。 感じです。 ・・・グーたらだ!!!
あ~、そういや今日ってジャンプの発売日か。
立ち読みしに行かねば。(買うだろ普通!!
陰陽魔境伝_五話
「別に俺は兄貴にチョッカイなんて出してないよ。
誰かさんと違ってね。」
「何ですって!?」
ヒカルがからかうように言うと、予想通り・夏芽は噛み付いてきた。
「アンタって奴はホント、その面は何時見ても腹立つわね。
それに比べて海鳴手お兄様は容姿端麗、成績優秀、頭脳明晰、
スポーツ万能・・・
それに比べてアンタは・・グズね。月とすっぽんだわ。」
心の中で悪かったなグズで、と開き直りながらも、
ヒカルの拳はワナワナと震えていた。
そう、何時だって海鳴手が一番だった。
何をしても敵わない。 どんなにヒカルが努力しても、
みんな海鳴手だけを見ていた。 夏芽も海鳴手に似て、天武の才能を持っていた。
二人と比べて全てが劣っていたヒカルはただならぬ劣等感を感じていた。
でも、そのことを皆に知られたくはなかった。
------だから、いつも誤魔化していた。
-------本当は笑いたくないのに、 笑っていた。 だけど、
-------ダレカニ、 キズイテホシカッタ・・・・・。
-------どんな言葉でもいい。
『ヒカルも頑張っているね』って言ってほしかった・・・。
------------------そんなことを願ってしまうのは、俺の我侭?
薬屋だ!!(嬉)
おおッ!! 薬屋だ!!表紙変わるの?
- 著者: 高里 椎奈
- タイトル: 銀の檻を溶かして
・・・でも、その割に零一が出てないぞ;
結構、好きなのに。 からかうとすぐ噛み付いてくる辺りがw(ぇ
リベザル可愛いな~。 赤毛だね、やっぱ。
リベザルのこと最初、
「リザベル」だと思ってたのはヮリだけでしょーか・・。
しかし、ヮリが薬屋シリーズで一番好きなのは
「白兎が歌った蜃気楼」なのです!!
総和さんがいっぱい出てくるしw
何より、虎徹くんが初登場なのに死んじゃうー!!
虎徹・好きだったのに・・。
あいつが居たから薬屋ハマったのに・・(なにーー!?
これ以上書くとキリがないのでこの辺で・
何だか・・
何だか朝っぱらからダルい・・いや、いつものことなんだが;
只今、朝の十時四十分。
朝っぱらからパソコンやるってどーよ。 奥さん(←誰に言ってんの
ちょっと書くことマジで無いんで、白兎の
好きな漫画キャラを暴露しようと思いますー。
いぇーい(←誰も居ないのに・・
ミスフル・村中 魁・中宮 影州・御柳 芭唐・etc・・
GetBackers・夏木 亜紋・サリエル・鏡 形而・etc・・
NARUTO・奈良 シカマル・犬塚 キバ・デイダラ・etc・・
ハガレン・エンヴィー・ランファン・etc・・
・・な感じ? 何かオ○クみたいではないか!!
(つかその前にオ○クか・・((泣))
陰陽魔境伝_四話
「ヒカルもコーヒー飲む?」
「いやいや! 激しく遠慮しておきます!!」
ヒカルが慌てて首を横に振ると、その動作を海鳴手は不思議そうに見て、
何かを言おうとしたが、一人の少女によって遮られた。
「アンタ! 何、海鳴手お兄様にチョッカイ出してんのよ!!」
彼女は大明寺 夏芽。 ヒカルと海鳴手の妹だ。
ヒカルと海鳴手は光明高校の制服を着ているが、夏芽は中三なので、
中学の制服を着用している。
さすが、兄弟というべきか、夏芽も顔だけは良かった。
性格が・・良くないのだ。
短気で癇癪持ち、おまけに毒舌家ときた。
そのせいで、よく不良や女子に絡まれたりするのだが、
そこもさすが、陰陽師。
相手によっては、適当に殴ったり、呪ったりする。(そりゃ駄目だろ!?
オリジナル小説について~
今日はちゃんと小説公開出来たよ(汗)
てかヮリのHPに来てくれる方がいらっしゃるか・・。
・・・・・・
来てくれる方がいなかったらこの文章はただの独り言に!!(TーT)
まぁ、それは置いといて・つか考えないようにする。(必死)
そういえば、題名と内容が全然違うぞ!!(気づくの遅ッ
と・に・か・くー・・・・。
何だか主人公より、脇役キャラのはずの海鳴手兄さんの方が個性的つーか
キャラが濃い気が・・・。
そんな感じで・では②♪
