ジョン・ディーコンといえば、クイーンのアルバム第1作目Queen(邦題は『戦慄の王女』でしたっけ)のクレジット、彼はDeacon Johnという表記で、Deaconはもちろんカトリックの「助祭」という意味ですから、この語順だとメンバーに聖職者がいるみたい、後にはたとえばドクター・ジョンとかMCハマーとか、あるいはラッパーの多くがこんな呼吸で芸名をつけてるわけですけど、当時は何か変な名前の奴がいるグループだと思った、と知り合いの英国人がずいぶん前に笑いながら言ってました。まあそれだけの話なんですけど。
☆
クイーンは措くとしても、僕はこのところ連日PTAの会合に出たり店の手伝いをしたり締め切りが迫って来たり、来年になると日曜日が全部仕事になりそうだったりで懸案事項満載、まあこれが生きるってことですから今さら嘆いたところで始まりませんが、貧乏暇なしとは本当によく言ったものです。
☆
以上のこととは全く関係なく、先ほど(といってもすでに何時間か経ってますが)唐突にエビ中の新曲(&タイアップ)が発表されました。
バスケのことはよくわかりません。中学生のころ体育でやったくらい(でも当時アディダスのアブドルジャバーとか履いてました。キャンバス地のバッシュ)。
ソフバンとか絡んでるようですから結構大きな仕事なのでしょう。僕個人としては会社や催しの大小にはあまり関心ありませんが、彼女らのことを思えばこれは良い仕事に違いなく、その点で素直に嬉しく思います。おめでとう。先ほどからメンバーによるブログやインスタの更新が相次いで、とりあえずコメントで祝意を表するのに忙しかった。こんな風に朝から晩まで忙しいのは師走ならではですね。
☆
支離滅裂な文章ですが、取り急ぎ投稿。
