18:30頃から欠けはじめました。



下半分が欠けました。



天空に「たこ焼きが・・・(^^;」


ONTOMO MOOK「Stereo編」の付録のオヤイデ電気RCAケーブルは
音質は良かったのですがケーブル自体が硬く取り回しに苦労していたので
「遊音工房製オーディオケーブル」に交換しました。

興味がある方は遊音工房さんのHPをご覧ください。

「BELDEN8412」から「オヤイデケーブル」に変えたときに
ベールが剥がれた印象でした。
中高域が気持ちよく聞こえるようになりました。

今回、「遊音工房製オーディオケーブル」に交換すると
更にベールが剥がれ落ち中高域が伸びやかです。
それと「オヤイデケーブル」では低域が少しやせた感じですが
それが無くなり低域もブーミーにならずにしっかり出ています。

実は「遊音工房製オーディオケーブル」のホット側の線が極細で
初めて見た時「こんな細い線で上から下まできちっと音出るかなぁ(>_<)」
と不安でしたが実際に音出しした瞬間その疑いは晴れました。

本当に「遊音工房製オーディオケーブル」は素晴らしい音質です。


右側が「遊音工房製オーディオケーブル」左側が「オヤイデケーブル」共に長い方がホットです。


管理するマンションの空室が出始めたので

久しぶりに仲介業者周りをしました。

京都の山科で単身者向け賃貸マンションを

お探しの方は「エクセレント東野・西野」を

よろしくお願いしますm(_ _ )m


京都市内でビンテージスピーカーのグレードアップやバッテリー駆動のアンプを制作されている

遊音工房さんがDACの試作機を持って来られました。

バッテリー電源のDACの印象は

音が澄んでいるのに音の密度が濃い印象です。

次に音源を私のノートPCから遊音工房さんのバッテリー電源のPCに

変えて同じ曲を聞きました。

すると空気感が変わりました。

爽やかな高原で音楽を聴いている感じです。

しかも臨場感が素晴らしいと思いました。

バッテリー電源のDACの内容です。

「PCM2704を2個重ね合わせて基板装着し、完全に2パラ駆動させています。そしてオリジナル開発したフィルター回路を搭載して完全なノイズ遮断をしています。また、クロック回路では超高性能な発振子を採用し、一般的な水晶発振子の精度50ppmの物から2.5ppmの物に変えて、一般的なUSB DACのクロック精度よりも20倍正確なのクロック精度になっています。

更に、電源を鉛バッテリにして、電源周りのコンデンサーも最適化を行いました。全く侮れない凄い音がします。」




クサガメの「ふく」が行方不明になって10日がたちました。
毎日「ふく」の世話をしていた妻は落ち込んでいます。


今まで2回、行方不明になりましたが
2回とも黒猫の「つき」が見つけてくれました。
さすがに咥えて連れ戻してくれたわけではないですが
「こっちみてミィニャアー♪」と発見してくれたのです。


「つき」に「ねこパンチ」をくらったショックで家出したのでしょうか(ノ_・。)



無事に帰って来てくれる事を祈るばかりです。