植物園の入り口近くににあるフレンチの店「レ・ドゥ・ギャルソン」でランチしてから入園しました。
この店は遊音工房さんが手がけられた「モンスピ」が設置されていて店内にフレンチテーイストの柔らかい音楽が流れていました。
フランス人シェフの料理とワインが素晴らしかったです。

バラの甘い香りが一面に漂っていました。

キノコの種類がが多いのにびっくり。


菊の展示をみて欲しくなり買ってしまいました。

オーディオ仲間と遊音工房訪を訪問しました。
写真右に見えるのが「うるし」をコーティングしたビンテージスピーカーです。
リアリティが素晴らしかったです。

スピーカーケーブルを

遊音工房製スピーカーケーブル」に交換しました。


RCAケーブルほど細くはないですがSPケーブルにしてはホット側が極細です。

今まで使っていた「ZONOTONE 6NSP-2200S Meister」です。




~早速インプレッションといきましょう♪~
クラシックから「ドヴォルザーク 新世界より 第三楽章と第四楽章」・・・
「第三楽章」はティンパニとトライアングルの掛け合いで始まりますが小音量時ではほとんど聞こえなかったトライアングルが綺麗に聞こえるようになりました。
これで益々期待は高まり「第四楽章」の出だしからしばらくして聞こえるはずのシンバルはメゾフォルテ(少し強く)ですが今までは注意深く聞かなければならなかったのが聞き流しても綺麗に鳴っています。
「遊音工房製スピーカーケーブル」に交換しクラシック全般に言えることはヴァイオリンが凄く綺麗に聞こえる様になりました。

女性ヴォーカルの代表として選んだのは「キャサリン・ジェンキンス/One Fine Day」
彼女のどこまでも伸びるソプラノが破たん無く聞こえるかですが・・・
はい、感涙ものです(:_;)
永遠に聞いていたいのですが実はこのケーブル、借り物でして買うかどうか決断しなければなりません。
最近までは200円/mの物で満足していて最近1200円/mに変えたばかりで価格差6倍の音質アップは図れませんでした。
「遊音工房製スピーカーケーブル」は3000円/m・・・中高域の透明感が素晴らしく低域は力強く小音量でも音が痩せない・・・十分買い換える価値ありです。

他にも「劇団四季-オペラ座の怪人」「Eagles /Hotel California(Live)」「鼓童」「akiko/ Mood Indigo(SACD)」「HAYLEY WESTENRA - HAYLEY SINGS JAPANESE POPS BEST」を聞きましたが当方のオーデォシステムが何倍にもグレードアップしたというより本領を発揮しました。

システムのグレードアップを検討されておられる方は一度「オーディオケーブル」を見直されたら良いかもしれません。




ストリートパフォーマンス


以前仕事でお世話になった人に偶然会ったが会場の役員でゆっくりと話をすることが出来なかった。
信楽焼きの窯元「壷八秋のガレージ市」に
傘立てを買いに行きました。


玄関に置くとこんな感じです。


今年のGWに買った「水琴窟」です。
興味がある方は「大器の器」をご覧ください。





他に花器をかいました。



先ほどと同じくGWに買った床の間用のつぼです。