天秤座下弦の月~バランスを意識する~
ホロソフィー®施術×アロマ×星読みで心と体にゆとりを持って、子どもとの「今」を全力で楽しもうはじめましての方はこちら☆ご提供中のメニューはこちら☆助産師セラピスト浅井茜こんにちは☆今日は暑い京都です。今獅子座に情熱の星・火星が入っているからかなと獅子座は火の性質、火星は燃えたぎる情熱を表し「火×火」でより暑くなっている感じですね。星のイベントが続きます。6月26日16時49分ころ、上弦の月(半月)となりました。上弦の月とは、いわゆる半月のこと。新月と満月のちょうど中間地点で、月が半分に欠けた瞬間のこと。今回は月が天秤座にあるので、「天秤座上弦の月」となります。・今回の上弦の月を一言で言うと「バランスをとる」ということ。これを意識すると良い期間は、6月26日~7月2日頃まで。上弦の月って?新月からスタートした月が、だんだん満ちていき満月に向かっています。新月からの流れを一旦振り返り、方向性を精査すると良いタイミングです。天秤座って?天秤座のキーワードは「I balance(私は調和する)」。活動宮で風の性質を持つ星座。「一対一の人間関係」「バランス感覚」「全体のバランスをみながら舵を切る」「人と人などをつなぎ合わせる力」「偏らない視点」などの意味があります。他人との関わりの中で、さりげなくバランスを見ながら整えていくことのできる性質を持っています。一つの意見を正しいとするのではなく、色々な情報を元にしてその場に最良の判断を下すことができる、公平さを持つ星座。月のサビアンシンボルは、「心の内面の知恵を教える男」:「自分の知識を人の役に立つように伝達していく」「仲間と振動を共鳴させ交流することで、自分の欲する答えが明確になる」。ホロスコープのまとめ月は10ハウスにあり、7ハウスの太陽と刺激し合う角度となっています。太陽のサビアンシンボルは、「列車に破壊された自動車」:「自分のエゴや欲求よりも、仲間や家族の共通の目的を優先させる」「仲間、家族で立てた目標に向かって全力で取り組んでいく」。対人関係と、社会的立場の間で葛藤が起こりそう。アセンダントは、「ドアをノックするキューピッド」:「心の素直な欲求を表現していく」「わくわく、どきどきを大切に」。MCは「少女のバスケットボールチーム」:「自分の能力に自信を持って堂々と表現していく」「仲間を信頼して共に戦う」。ホロスコープまとめ②太陽と月の位置関係から、「身近な人との関わりの中で、これからの自分の人生で達成したい目標や社会的役割について、何か葛藤するようなことがあるかも」と、読み解くことができます。例えば、自分はもっと他にやってみたいことがあるのに、家族や友人に「ほんとに大丈夫?」って反対されたり。それによって、自分の心が揺らいでしまうこともあるかもしれません。その時に大切なのは、自分の心の声を素直に聞いてみること。「私は何をしている時にワクワクする?」と、自分の心に問いかけてみてください。自分が本当に心を動かされることであれば、反対する人たちを説得して。もしかしたら、味方につけて。共に実現することができるかもしれません。この時に大切なのは、感情的にばかりならないこと。一方的にあなたの考えだけを押し付けるのではなく、相手の想いをくみ取りながら話し合うことが大切になってきます。おすすめのアロマオイル・ゼラニウム(甘く心身のバランスを整えてくれる)・ペパーミント(頭をスッキリさせて言葉を引き出してくれる)・レモングラス(気持ちを明るくして、前向きな言葉を紡げる)※アロマオイルには様々なグレードのものがあります。安全な、植物性のピュアなオイルをおすすめします。今日も読んでいただき、ありがとうございました☆良い半月期間を、お過ごしください。公式ラインでは、カラダや星のお話、普段感じたこと・ご予約枠など1~2週間に一度配信しています ホロソフィー®サロン あまね について アクセス 施術料金・時間について ホロソフィー®ってなに? ホロソフィー®施術の流れ お客様のご感想 お問合せ 日本ホロソフィー®協会 ホームページお問い合わせ先メールアドレス:holosophy.jun@gmail.comお気軽にお問い合わせ下さいホロソフィー®︎サロン あまね 浅井 茜