みなさん

こんにちは。ASAPJAPです。

 

ライトワーカーという言葉で検索され、当ブログにビビっと来たら、ご縁があったということで、ありがたい限りです。

 

現在、2つ「経営や仕事たまにスピリチュアル」な内容でブログを運営しています。

課金など一切なく、独立してからほぼ毎日書いてきました。

 

スピリチュアルな内容は、「ちょいスピ」カテゴリで、書いていますが、わたしのブログに来られる方は、「経営者」「社会人」が多いと思われ、あまりスピリチュアルのことを書いてもなぁと思ったりして、露出を控え、WEBマガジンとして限定的に発信しています。

 

がしかし、最近、とあるきっかけがあり、再考。('ω')

ここらで、スピ全開モードのブログも作成してみてもいいかもしれないと思った次第です。

 

本ブログでは、自分の体験を中心に関連メディアなどの紹介でもできればと思っています。

 

もしかして、「私はライトワーカーかも?」と思っている人たちや、「最近ライトワーカーって言葉を聞いた」という人から、もう、自任されている方まで含め、御覧になって頂ければ幸いです。(*'▽')

 

みなさん

 

 

こんにちは。オラ1008のASAPJAPです。

 今日から、水星逆行の余波もなくなり、何事もスムーズにいくのでは?と思っています。

逆行中、みなさん、どれくらい影響ありましたでしょうか。

 わたしは、直接的な影響は、リスケが続いたことと、PCのキーボードがこわれかかったことと、品川駅で30分以上の電車遅延で、ルート変更したこと、程度ではありました。

 例年より、少ない影響度で終了しています。('ω')次回は、9月から10月にかけてなので、

しばらくは、、、大丈夫でしょうか。

 

さて、今日は、1000円で何を買うか?です。

 もし、「1000円でなんでも買ってきていいよ。」、と言われ、お金を預かったら何をかうでしょうか?1000円はもらえるという前提です。

 

食べ物や、お酒、たばこ、何でも買えますね。

直接お店で買うこともできるし、ネットで買うこともできる。

 

そう考えたら、結構迷いませんか?

 

ちなみに、みなさんは、エクセルやアプリなどで、日々のお金に関して、カンタンには、確認できるようにしていますか?

わたしは、買い物メモや、買ったものや、カードで使った金額などは、残すようにして、予算管理をしています。

現金とカードの使い分けをしているので、「日銭商売」の販売チャネルでは、「現金」。

ECサイトでは、「クレカ」を使用しています。

 

もし、「1000円でなんでも買ってきていいよ。」、と言われたら、みなさんは何を買いますか?

 

わたしは、いろいろ考えてみたのですが、ちょっと高額な分厚い本があるのですが、それをアマゾンで買って、支払いの一部に充てようと思いました。

ちなみに、その本は5500円です。キンドルで買ってもいいな、分厚くならないから、と思ったので、値段を確認しましたが、ほぼ変わらずでした(笑)

 

次に考えたのは、おいしい食パンを3斤買って、家族と分けます。無添加食パンが1斤330円

なので、ちょうど10円あまります。

※ここは品質がいいのに、安すぎて、経営が不安になる('ω')

 

または、某高級食パンを2斤買っても、100円あまります。

※そんなにいうほど高級単価ではない気が、、、。('ω')ブランディング間違っていそうな気がして、やや不安です。

 

「この1000円で何でも買ってきていいよ。」と言われたら、実際に何を買ったのか?で

個人のお金の使い方、お金の価値観がわかるというテストです。

 

ここで、すぐに消費できそうなものに使うのか、または、自己投資するのか?

明細を見ないとわからないものや、ギャンブルなどの浪費に走るのか?

 

それぞれに異なってきます。

 

お金の使い方は「消費」「投資」「浪費」の3つです。

このうちのどのゾーンに使ったのか?使おうとしたか?で、その人のお金の扱い方が見えてきます。

 

お金の扱い方はこどものころから、きちんと学んでいないと、大人になってから、後悔することになります。お金との向き合い方ができていないと、お金に嫌われますし、お金を粗末に扱えば、お金は逃げていきます。

手始めに、1円、5円、10円、100円、500円を大事に使ってみると、親である「お札さん」たちが喜ぶので、お金を使うときは、まずは、「小銭」から。

 

こんなこともやってみると、意識も変わっていくと思います。

 

家族や友人や職場のひとへ、「1000円で何でも買ってきていいよ。」と言われたら、何を買ってくるか?買おうとするか?質問してみてください。

ちなみに、1000円はもらえるという前提です。

 

ゲーム感覚で、やってみると面白いですよ~(*'▽')

本日もお読みいただきましてありがとうございました。

またUpします!アディオ~。

 

 

 


 

みなさん

 

 

こんにちは。オラ!ASAPJAPです。(*'▽')

なんだか、夏至以降、エネルギー調整で、眠い、そんな日々が続いています。

みなさんは、眠くないですか?ちなみに、短時間睡眠タイプなので、寝なくても大丈夫なのですが、眠いので、変な時間に寝ています。

 

 

さて、今日は、人生の時間を長くする方法です。(*'▽')

今日から誰でもできる方法なので、しかも、無料でできますので、ぜひやってみて頂きたいのですが、前提として、この理論を覚えておいてください。

 

 

「ジャネーの法則」

みなさんは、「ジャネーの法則」はご存知でしょうか?(*'▽')

どういう法則か?といいますと。

 

年少者の時間の主観的な感覚は長く、年長者は短く感じられるという心理的な評価について、心理学的に説明されたものです。

19世紀にフランスの哲学者、ポール・ジャネーさんが発案し、甥の心理学者ピエール・ジャネーの著書本で紹介されています。

 

例えばこのようなことです。

 

5歳のこどもの1年と50歳のおっさんの1年はどれくらい異なるのか?

 

こどもは人生の五分の一だけれど、おっさんは、五十分の一。

つまり、5歳のこどもの1日は50歳のおっさんの10日に相当するということです。

 

まったく時間の流れが異なるということ。

 

それはなぜか?

 

人生を積み重ねるたびに、経験値があがるので、珍しいこと、真新しいこと、未知のことなどが体験として少なくなっていくことで、刺激を得られることがなくなっていくからです。

 

例えば、こどもがはじめて、海を見た日の感動を5歳で経験するのと、50歳のおっさんがすでに経験している海は、捉えられ方が異なるということです。

こどもは、なんでもはじめてのことが多い。なんで?どうして?これは何?あれは何?○○って何?と、この世界そのものに対する興味関心でいっぱいな毎日なのですね。

なんにでも、貪欲に吸収しようとしています。

 

それと反対なのが、成長した大人たち、つまり我々ということです。

 

わたしたちの1日の体感時間はあっという間に過ぎるけれど、こどもの1日は、未知の体験が多いため長いと感じるわけです。

中学生くらいのこと、早くおとなになりたい、はやく働きたいとか、思いませんでしたか?

子どもの時間は長いのですよね。もちろん現実では、塾や学校、習い事、友達づきあいなど、私もありましたし、忙しかったけれど、今の時間の流れよりは、、、感覚的には長かったような気がします。

 

では、どうやって、成人した大人が、時間を長くすることができるのか?

もうお分かりですよね?(*'▽')

 

はじめてのことを体験する日をたくさん作っていくことです。

 

例えば、知らない土地に行って、旅すると、わくわく、どきどきして、1日が充実して、すごい刺激的です。いろいろあった一日が、何日分にも感じたり、まだ、こんなに時間があるんだ?と思ったり。

時間の体感速度を遅くしていくこと、つまり、時間の体感時間を長くすることができるのです。

 

つまり、大人の私たちが時間を長くするには、「未知の経験」をたくさんすることです。

小さいことからでOKです。人間の脳は、変わりたくないという基本設計があります。それは、

余計な負荷をかけたくないからです。少しずつ、脳みそをだまして、新しいことをするには、

おすすめは、「低刺激」からです。(*'▽')

慣れたら、大きな刺激を与えてみるのもよし。

 

【たとえばこんなこと】

1,新しくできたお店に入ってみる

2,新しい趣味をはじめる

3,いつもは通らない道を通ってみる

4,降りたことのない駅で降りてみる

5,新しい人間関係を構築する

6,副業をはじめてみる

7,新しい健康習慣を取り入れてみる

 

今日、チェックしていましたら、タレントの光浦さんが、念願のカナダ留学へ行くようですね。

コロナで予定が遅れてしまったとのことで、存じていましたが、長年の夢だったようです。50歳で、新しいチャレンジをされ、向こうでもオンラインでできる仕事はやるようです。

「どっちに転んでもこの勝負得しかねぇと思った。」と光浦節。

 

あのとき、やっていれば、と後悔するよなことにならないように、「バケットリスト」も1つ1つ

つぶして、人生先送りではなく、できることはどんどん挑戦していく、そんな気持ちが、「時間を長く」していくヒケツです。

 

みなさんも、今日から何か「未知の体験」いかがでしょうか?

 

本日もお読みいただきましてありがとうございました。

またUpします!アディオ~(^_-)-☆