またまたアジアのニュースですが、

旧ビルマの主要都市ヤンゴンには、停電の度に銅製の電線を盗んでいる窃盗団がいるという。
この地方では一日20時間以上に渡って停電してしまうことが多いそうだ。
つまり、丸一日電気がっ通っていない状態で生活をしている方が多いんです。


電力会社は何をしているんですかね???


でももしかしたら、電気を全く必要としない土地なのかも。。。
うん、どっちでもいーや。
話を元に戻します!


※※しかし、この窃盗団、いつも上手くいくとは限らない。※※


地元警察の話では


「いつ電気が復旧するか分からない状態で電線に触っているのです。
まるで電気の“ロシアン・ルーレット”をやっているようなものですよ」


とか


「実際、感電して死亡した泥棒もいます。
4月には16歳の少年が電線を掴みながら感電死しているのが発見されました。
彼が泥棒なのかどうなのか、それは神のみぞ知ることです」


といった内容で失敗している方もちらほらと。。
というより、警察の方の楽観的な喋り方もどーだろうか?

人の死に対してちょっとギャップを感じずにはいられないですが、
とどめとして


「泥棒が切断した電線が水たまりに触れていたことがあるのです。
何も知らずにジョギングしていた女性が水たまりに足を踏み入れ、感電死してしまったのです」


とまで話が浮かぶとコレ!!


ジョキングしてる人、水溜りに電線浸かってたら分かるよね??
全力疾走でも気づくと思うんだけどなぁ。。



なるほど、みんなのんびりさんなんだ。

教会行くとき(お祈りするときなど)気を引き締めますか??

でも実際にお祈りしているときに、周りに露出の高い服装など目に入ってしまえば、
神様にお祈りしにくいものなのでしょうか?

礼拝など一切行ったことがないのでよく分かりませんが。。。

そうした参拝の際に、服装の乱れが多く、参拝どころじゃないと
最近、フィリピンはマニラのカトリック教会が、ミサに参加する際の服装に関するガイドラインを発表。

一部の参拝者から露出度の高い服装への苦情が寄せられており、
「ミサには適切な服装で参加するべきであることを人々に思い出させるためです」と、
マニラの大司教ピーチー・ヤムサン談。

「それは不快に感じている他の参拝者のためです。教会に祈りに来て、まわりを見回したときに不適切な衣服が視界に入ってきたら、
それは精神的に目指すべきもののためになりません」


ん~、なるほど。


フィリピン人口8700万人の大半はカトリック教徒で、
彼らは毎週日曜日、蒸し暑い教会に集まる。

また、一部の信者は、エアコン付きのショッピングセンターで行われる略式の礼拝に出席する。
・・・これはありなんですね。


しかしマニラの教会は、ミサでの肌の露出をいましめるポスターを発行。


※注意をするよう言われている服装は以下の通り

▼女性
・ミニスカート
・ネックラインの露出
・細い肩ひもの服

▼男性
・半ズボン
・野球帽
・ジャージ


代わりに、女性にはワンピースかロングスカートとブラウス、
男性にはシャツとズボンまたはジーンズが推奨されている。

女の人にとっては夏場にネックラインの露出できないのはかなり我慢を要しそうです。
しかも男の人、ジャージはダメでジーパンはいいんですね。。。

運動着⇒×
作業着⇒○

てこと??

教会側もこの辺の対応はどの辺まで調整するかすごく大変だと思う。
細かく言っていけばキリないですしね。

サッカーイングランド代表の4選手が15、16日の2日間に相次いで結婚式を挙げた。

DFのテリーは15日にトニーさんと結婚。
婚約中だった昨年5月に双子が生まれており、1年経った今、ようやく結婚を果たした。

また16日にはMFジェラードがアレックスさんと、MFキャリックがリサさん、DFのG・ネビルがエマさんと結婚。

合同結婚式ではないので代表選手や同僚たちも何組かに分かれて式に参加したそうです。

全然面識はないけれど、ご結婚おめでとうございます。
個人的にはジェラード選手は大好きなのでうれしいニュースだったけど、2日で4人もかぁ。。
周りや報道陣も大変だったろうなぁ。うん。


ところでイングランドでは祝儀ってあるのかなぁ??
サッカー選手の、しかもイングランド代表クラスになると祝儀があればどれほどのものか。。。