わかってもらえないと嘆くが理解を求めた覚えが無いだろう。

その孤立が自立や主張だと思っているのだ。

独りでトイレに行かない者をよく批判したのではないか?

どこから価値観が変わったのか時系列で調べることだ。

まわりを気にするならばそうするしかない。

また欲しいと思う物に毒性がある。

酒。水。酸素。光。

それらの許容量が毒性を決める。

あの時に戻りたいと思うことがよくある。

時間には許容量が無い。

その毒性はエゴを開放する。

主張や批判で思想だと言っておく。

外見をよくして反応できるように練習しておく。

だが実生活がない。それが先になければいけない。

実体が無ければ幽霊のようなものだ。

その不自然さが、まわりの反応を生んでいる。

繕う前にやることはある。