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CS60いちのせき ほぐし屋すー

岩手県一関市でCS60を使い施術しています。
CS60の開発者 西村光久先生の「寝たきり老人をなくしたい」という思いに賛同し、
皆さまが元気に歩いて過ごすお手伝いをさせていただきたく、
施術どころオープンしました。

ちょっと前に、CS60を持っている人たちのコミュニティで

 

「CS60を手に持つと、色が変わる(手に持った状態で○○を流す)」

 

という話が出たんですよ。

 

施術を数日しないと色がダークな色合いになることはCS60ホルダーは皆知っているのですが、手に持つだけで色が変わるですと?

 

これは実験しないわけにはいかないじゃないですか。

 

 

高原とカニじゃなくて光源とかに影響されないよう、同じ場所で連続して撮影。

 

順番が見にくくて申し訳ないのだけれど、

 

左下が施術ベッドに置いた状態。

 

右上が、私は○○という技は使えないので、右手でレイキを15秒流した状態。

 

左上が、左手でレイキを15秒流した状態。

 

右下が、施術ベッドに放置して1分ほど経ったときに、手に持った状態と同じくらいの高さに持ち上げて撮ったもの。

 

上の2枚が手に持ってレイキを流したもの、下がレイキを流していないものですね。

 

 

へー、確かに持ってるときと持ってないとき、色味が違うやーん。

 

CS60ホルダーになって3年ほどですが、まーったく気づかなかったよわっはっは。

 

色が変わる意味はよくわからないので、へー、としか言いようのないお話でございました。

去年のいつだったか、CS60って痛い施術のはずなのに、お客さまがすやすやと寝ちゃうみたいにブログに書いたと思いますが。

 

寝ちゃえる施術、これもやっぱり正解でした。

 

いや、今までも疑ってたわけじゃありませんが。

 

CS60の本部からニュースレター(メルマガ)が届くんですが、ちょっと前に届いたものに、このように書いてありまして。

 

(どなたでも登録できます。

ご興味があれば、リンク先へどうぞ)

 

以下ちょっと引用します

 

○○:一つ、自分の中で自慢したいことがあります。CS60の研修の最後に卒業試験のときに、△△先生に施術させていただいたのです。先生は開始10分で寝息を立てて、15分でいびきをかきはじめました。

 

―ええっ、そんなことがあるのですか?

 

○○:おそらく、寝ているときに一番自然治癒力が働くと言われてますので、お疲れの脳にスイッチが入って、寝てしまったのだと思います。

 

△△:おかみさんもよく人を寝かせるよ。

 

―おかみさんはどういう心境でしているのですか?

 

おかみさん:無私というか、真っ白な状態でしています。そうすると相手がスヤッと寝るんです。寝かせるのは高等技術です(笑)。

 

―○○さんは研修生のころからそんな高等技術をお持ちだったのですね。

 

引用終わり

 

HPで公開しているので、お名前を伏せる必要はないのかとは思いますが、まあ、一応。

 

というわけで、皆さま、寝ちゃっても全然OKです。

 

あ、そういえば、「眠いけど、寝ちゃうと気持ちいいのを感じられないからもったいない」といって頑張って起きていた方もいらっしゃいましたね。

 

施術を受けている間は、しゃべっていても、無言でも、寝ちゃっても、いびきをかいても、よだれを垂らしても、お好きにお過ごしいただければと思います、はい。

ハイサイ!(意味なし)

 

ほったらかしのブログをたまには更新します。

 

昨日ですね、前の晩に残った具なしスープに火を入れて、朝ご飯はこれでいいかなーなんて、鳥のアブラが結構浮いてるあつあつのスープをお椀に入れて飲んだんですよ。

 

ごくりと飲んだんですよ。

 

そしたらですね、喉にあっつあつの鳥のアブラが貼りついて、喉をやけどしたわけです。

 

うわっと思ったけれども、まあ、大丈夫かなと、もう一口ごくりと飲んだんです。

 

そしたら、さらに喉をやけどしたわけですよ。

 

なぜ「、まあ、大丈夫かな」なんて思考に至るのか、全くわけがわかりません。

 

後悔は後に悔やむから後悔なのであって、後で悔やみました。

 

何かを飲んだり食べたりすると、喉が痛いので、スープジャーに入れて店に持っていった適度に冷めてるスープを飲んでもちょっと切ない。

 

お昼ご飯は結構残してしまいました。。。

 

悲しい。

 

 

で、そこではたと気が付きました。

 

私にはCS60という強い味方があるではないか、と(遅い)。

 

 

 

……グリグリは痛かったですが、晩ご飯はおいしくいただきましたとさ。

 

めでたしめでたし。

七号食、大体無事に終わりました。

 

(七号食とは、玄米と小豆のみを10日間食べ続け、その後、4日かけてほかのものも食べられるようにするという健康法です)

 

体重は、2日目の朝からは3.6キロ減でしたので、おそらく4キロ減というところ。

 

お通じがものすごくよくなりました。

 

終わってからも、白米代わりに玄米を食べ続けているのと、おかずとご飯の比率を変えたので、おなかの調子はいまだに整っております。

 

(以前は白米は少しだけで、おかず中心でしたが、玄米ご飯とおかずを同量か4対6くらいにしました)

 

子どもたちもいるので、ときどきは白米も炊きますし、麺類なんかも普通に食べていますが、私には玄米中心の食事が合っているようです。

 

 

で。

 

驚いたのはデトックス作用でして。

 

5日目に玄米以外を食べたら、身体が排出したと前回のブログに書きましたが、そんなのはかわいいものでした。

 

回復食2日目の昼、本当は玄米と野菜具沢山の味噌汁しか食べてはいけなかったところを、友人が作ってくれたご飯を食べたのです。

 

野菜中心だったし、脂っこくなかったし、大丈夫かな、なんて。

 

そうしたら、見事に1時間後、排出しました。

 

その後2時間かけてすべてを排出しました。

 

身体に「何を入れてくれてるんじゃー!」と怒られてしまったようです。

 

これで、実はいろいろ摂取しなくてもいいんだと、すとんと納得したというか。

 

という結果報告でした。

 

 

あ、CS60の施術は普通にやっております。

 

ここのところ、交通事故の後遺症の方がちょいちょいと。

 

ご縁に感謝です。

前回のブログに載せた、玄米に小豆と塩の入った寝かせ玄米だけを10日間食べるという七号食

 

10日間の後、4日間の回復食期間があります。

 

これをしないでいきなり普通の食事に戻すと、身体がびっくりして、ほとんどの人は下痢をするとHPに書いてありました。

 

 

ワタクシ、順調に玄米ご飯のみ、カフェインもアルコールも断っておりましたが、5日目の夜、やんごとなき理由により、軽く食事と大いにお酒が入りました。

 

まだ5日目だし、1回ぐらいなら、そんなに身体も驚かないのでは?と思ったんですね。

 

そうしたら、その晩と翌日、おなかを下したわけではありませんが、身体が不要なものを排出してくれました。

 

おもしろいですね。

 

 

というわけで、1回は食事等が入っちゃいましたが、本日7日目でございます。

 

玄米ご飯、全く飽きません。

 

子どもたちのおかずを作りますが(娘は早々に離脱(笑))、自分も食べたいとはなりません。

 

本来、寝かせ玄米なるものは、炊いてから3~4日、保温して寝かせるとモチモチになって完成らしいのですが、今、我が家にある玄米が、もともとモチモチ食感の「淡雪こまち」なる品種。

 

このお米、7分づきにしても、もっちもち。

 

なので、炊飯器の玄米モードで炊いただけで、モチモチおいしくいただけます。

 

 

 

あ、体重は、3日目の朝から6日目の朝で2キロ減でした。