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CS60いちのせき ほぐし屋すー

岩手県一関市でCS60を使い施術しています。
CS60の開発者 西村光久先生の「寝たきり老人をなくしたい」という思いに賛同し、
皆さまが元気に歩いて過ごすお手伝いをさせていただきたく、
施術どころオープンしました。

今朝がた、久しぶりに足がつって目が覚めました。

 

足指やふくらはぎではなく、前すね。

 

初めての場所だったんで、伸ばすに伸ばせない。

 

つーか、多少伸ばしても収まらない。

 

痛い。

 

痛い。

 

……。

 

どうにも収まらないので、レイキだと思い、手を当てたんですが、態勢が悪い。

 

痛い。

 

痛い。

 

……。

 

仕方がないので、寒い中、這ってCS60を取りに行き、すねをこすること30秒くらいですかね。

 

とっとと取りに行けと思った次第です。

 

 

今朝の教訓

 

CS60は枕元に置いて寝るのが吉。

 

 

最近、なぜか魔女修行をしております。

 

 

嘘です。

 

シュタイナー教育を実践している方のところに、月一ペースでお邪魔しています。

 

何をしに行くのかというと、絵を描いたり、虹色の新体操のリボンみたいなのを回しながら庭をはだしで駆けまわったり、緑の物体をぐつぐつぐつぐつと炒め煮して謎の薬を作り出したり、目隠しして手探りしたり、ゆらゆらと体を動かしたり、ヨガをしたり、勉強したり、はっと汁を作ったり、コーヒーを淹れたり、ろうそくを作ったり。

 

 

何をしているんでしょうか。

 

自分でもよくわかりません。

 

 

教えてくださる方は、ご自分では巫女と言っていますが、緑の物体をかきまぜる姿は、あれは魔女です。

 

私は絶対に魔女だと思っています。

 

 

そもそもシュタイナーという人は、だいぶ前に In Deep というブログで知って、教育関連よりも、例えばこの記事のようなのを読んで、面白いことを言う人だという認識でした。

 

シュタイナーが110年前に述べた「頂点は日本です」の意味

 

ただ、シュタイナー教育のほうは、ちょっと調べて、もうちょっと早く知っていたら、我が家の自閉症息子によかったなと思ったんでしたね。

 

なので、「シュタイナー教育」という単語は頭に残っていたのです。

 

 

で、ある日、一関でもシュタイナー教育をしている人がいるのかと気づき、Facebookでフォローしていたんです。

 

 

そうしたら。

 

アップされてる写真に、クリスタルボウルが写っているではありませんか。

 

こんなやつ。

 

 

 

(なぜか2つ入っちゃいました。消せませぬ)

 

一時期は熱心なスピリチュアルおばさんだった私なので、これは聴いてみたい、めっちゃここ行きたいと思っていました。

 

そしたらお茶会があるというので、行ってみたんです。

 

 

いやー、やりたいことはやったほうがいいっすね。

 

なんだかそのまま月一でお邪魔しています。

 

ちなみに、その魔女さんは、CS60を受けて、「繊細な回転を感じるわ」とおっしゃっていました。

 

さすが魔女。

 

受け取りが半端ない方です。

 

施術中、私がエネルギー押されて息切れしたのは不覚でした。

 

店では自分を整えてからやるんですが、出先だったのでそのまま入ったら、途中、ヤバいなと。

 

精進しまーす。

 

うふ。

 

いいことがありました。

 

 

いやあ、CS60って施術される人のみならず、施術する人にもいいものだと話には聞いておりました。

 

が、ワタクシ、基本的に健康なもので、特に実感していなかったんですよねー(オイ)

 

 

 

と こ ろ が。

 

 

気が付いたら、金属アレルギーが消え去っていました~音譜

 

 

もう10年くらいになるでしょうか。

 

ピアスをつけるとピアスホールが膿んでしまい、シリコンもチタンも18金もプラチナも全部合わない体質になってしまったのだとあきらめておりました。

 

で、先日、耳つぼジュエリーをされる方とお話しして、貼るのはチタンだとお聞きし、アレルギー出ますかねと聞いたら、やってみないと分からないですねと返され。

 

まあ、特にやりたいわけじゃなかったのでそれはいいのですが、ふと、やっぱりピアスはもうつけられないのかな、試してみようかなと思い立ったんです。

 

18金ポストのピアスをつけて10分。

 

なんだか耳が熱くなってきた気がしたので、ダメかと終了。

 

が、以前なら、熱くなったら翌日には膿んでいたのに、翌朝まったくきれいなピアスホール。

 

もしや、いけんじゃね?

 

と、ピアス再装着。

 

結果、全然大丈夫でしたー(パフパフドンドン)

 

その後、シリコンでも全く大丈夫なことが判明し、そうね、花粉症忘れられるんだから、金属アレルギーだって忘れられるわよね、と今さら納得しております。

 

CS60、やっぱり面白いわね。

半世紀生きました。

 

で、40歳の不惑は有名ですが、そういえば、50歳ってなんていうんだろうと思い、ググってみました(無知なのは知っております)。

 

デジタル大辞泉によりますと

 

ち‐めい【知命】

 天命を知ること。
 《「論語」為の「五十にして天命を知る」から》50歳のこと。
 
 
なるほど。天命を知るのですね。
 
ふーん、私の天命ってなんだろうなーと考えてみると、
 
健康で好きなことやってる人を増やすこと
 
ですかね。
 
やりたいこともそれ。
 
やっぱりCS60に出会ったのは偶然じゃないのですねぇ。
 
というわけで、今日も汗だくになりながら、せっせと二の腕ぶるぶるふるわせて施術しております。
 
なのにどうして細くならないのかしら、私の二の腕。

CS60で足をこすると痛いところがあるので、足つぼとか、反射区とか言われるものと組み合わせて施術するのです。

 

で、先日ホームセンターで見かけて買ってしまったこれ。

 

 

足つぼマットみたいなの。

 

反射区と対応する形できちんと考えられたマットは案外お高いので持っていないんですが、このお値段だったので、つい。

 

ちなみに、上記のはこれ。

 

 

で、お安いマット。

 

一番平坦なところでは足踏みもできるけれども、ちょっとずれると激イタ。

 

店のPC用机の下に置き、怪しいうめき声を響かせております。

 

気になる方は、ご来店の際にどうぞ踏んでいってください。

 

いてて。