GENTOS DPX-333Dが届きました。
最近のGENTOSってヘルメットに付けるアタッチメントや保管袋が付いてないのよね。
早速ですが、エネループをセットして明るさをチェック。
カタログ数値では400ルーメン
比べるのは
GENTOS HW-000X

ワイドビームにすると中心部分に照射ムラがあったり、可動式ヘッドやスポットビームからワイドビームに変えるレバーが硬くて動かし辛く、買って一度も釣行に使わずに2軍落ちした名品のヘッドライトです。
このヘッドライトの明るさは300ルーメンでDPX-333Dがカタログ数値では100ルーメン明るい筈ですが、違いが分からない程度です。
次に感度が悪いとアマゾンで評価されているモーションセンサー(手をかざすだけでオンオフ操作が出来る機能)です。
モーションセンサーが付いている
GENTOS DPX-233H(※数年前に殉職)
を使っていた記憶でのお話しですが、
DPX-233D はライトから約5cm離れた所で手を動かしてライトのON/OFF操作ができましたがDPX-333D は同じ距離ではムラがあり、ライトに触れるようにするとON/OFF操作ができます。
DPX-233Dは意図しない時(ライトの前に手が動いた)にライトが点いたり消えたりしましたが、DPX-333D は無さそうです。