ホゲリ親父のヘッポコ釣り日記 -94ページ目

今日の工作

仕事の疲れが取れなくて、この土日はステイホームです。

燧灘側のタチウオポイントでバーチカルなタコ釣りをやっている人達がいるので、タチウオを狙いに行った時にタコも狙ってみようと、タコジグを作りました。
フライフックとタコベイトを使った簡単な作りですが、タコベイトがアイ側にすっぽ抜ける構造的欠陥あるのはここだけの話。

雨の合間にアーモンドの収穫

我が家の庭にアーモンドの木があり、今週になって実が落ち始めました。
落ちた実を割るとこんな感じ。


外側の皮が「外果皮」
白い部分が「中果皮」
茶色い部分が「核」
核を割るとアーモンドの実があります。


割れている実から「核」を取り出したのがこれ。
この「核」を1週間陰干してから核を割りアーモンドの実を取り出し、フライパンで炒って酒のアテになります。

みかんの国(南予)へ

昨日(7/23)の朝、みかんの国オレンジの降水確率が0%だったので、南予に出撃する事にしました。


ザックリプランは、
冷凍アジでイカが釣れるとのキャッチコピーの釣王 イカキャッチャーで使うアジをアジングで確保。

②その後、夏タチウオ調査をしながら新作自作テンヤのキビナゴ餌持ちテスト。
(多分釣れないと思うので丁度良い。)

③イカキャッチャーを使ってみる。


途中、水系は違いますが梼原の四万川川は濁ってないので海も大丈夫かな〜と思いながら大洲へ。
大洲に着くと小雨が降り出し、天気予報を見ると21時頃まで雨雨マーク。


21時頃はアジング終了予定時刻となるので、保険としてアジを確保するため「たいき産直市 愛たい菜」に行くもアジは売り切れでした。


店内を見ると、みかんの国ならではのみかんジュースがあり「愛媛の清美」をゲットし

同じ敷地にある、オズメッセに行くと調理済みのアジしかなく、大洲での確保を諦めて八幡浜へ。
八幡浜のエースワンで
アジをゲットして佐田岬の付け根へ。
佐田岬の付け根に着く頃には雨は本降りとなり、
「イカキャッチャー」付けたウキを見ながら車で待機する事にしましたが、車を横着けできるポイントは人が多くて(四国外ナンバーが殆ど)、南下して車の横付けできるマイナーなポイントに移動しました。


ポイントに到着すると、小雨でジモッチらしき人達がアジングをやっていてボツボツと釣れている感じ。


「イカキャッチャー」の準備をしているとアジらしきボイルもあり「イカキャッチャー」がダメならアジングをするつもりで、ウキを見ながらノンビリとDVDを見ながら夕食の弁当を食べました。


その間、ウキに変化なし。
(;^ω^)多分


食べ終わった頃にはジモッチらしき人達は解散し始め、アジらしきボイルもなくなっていました。


ロッドを準備しアジングを始めるもアタリなしで22時近くになったのでアジングを終了し、タチウオポイントに移動して、テンヤのテストを始めました。
想定通りですがアタリはありませんでしたが、テンヤのテストは問題なく終了。


濁りと水潮が残っているようなので、朝マヅメに予定していた「イカキャッチャー」やエギングははダメかなと思ったので、1時過ぎに撤収しました。

WISHでスカート

もう、使うつもりはなかっったWISH。
釣具を見ているとスカートが安かったので(送料込み498円)注文しました。
中国らしい梱包です。


ビニール袋の中身は12束。
一束42円
悪くない買い物だと思います。

うどん県へGo

「GO TOキャンペーン」がいつの間にか 「IF GO TOキャンペーン」として始まると何処も混むので、その前にうどん県に行ってきました。


お昼は綾川の「香川屋本店」で肉うどん。
高知にも讃岐うどんの店はあるけど、うどん県のうどんは安い。


その後、工作する部品の調達や新しい釣具を見る為に国分寺のポイントへ。
しょうもない物しか買ってないので、紹介は割愛します。


早く帰る必要もないので、下道で帰っている途中に琴平のマルナカによって飲み物を買いにいくと「伊吹島産釜揚げいりこの天ぷら」があり晩酌のアテにゲット。
讃岐うどんのダシに使う魚とあって濃厚な味でした。

揚げたてのサクサクを食べたかった。