SONYのBRAVIA KD-55X9200AからKJ-55X9500交換は嬉しくないの
自宅のテレビBRAVIA KD-55X9200Aの
画面の一部が上下反転したり、全画面がカーテンがかかっているようになったのでSONYに修理を依頼しました。
先週の土曜(6/13)に修理担当者が来て
「液晶パネルが壊れいて修理する部品がありません。」
「液晶パネルの修理費用(約10万)で1年型落ちになるBRAVIA KJ-55X9500Gの新品と交換となる」との事。
修理担当者が帰り、嫁とこのテレビ何かあるよね〜
と
SONYのHPで、BRAVIの補修用修理部品の保存期間を調べると8年となっていますが、テレビを買って6年で修理部品がないとはおかしくない?
と
型番BRAVIA KD-55X9200Aで調べると、
2020年3月31日までに修理をしないと有料になる。
リコールに近い不良品を作っているのに、SONYの対応は修理代金を普通に払って市販価格16万円の1年落ちの新品テレビに交換するのに何か文句ある?
と言うSONYの態度にはむかつく。
別に今のテレビで不満はなかったのに。
コロナ移動制限が解除されましたが・・・
コロナ移動制限が解除になった金曜日(6/19)。
良いタイミングで仕事は休み。
自粛期間中に若干ですがシャンクを短くしたホゲリテンヤを作っていたので、みかんの国へ行ってテストをしようと計画していました。
宇和海側か燧灘側かどちらに行くべきなのか悩んでいました。
(;^ω^)まぁ、どちらもタチウオは釣れてないかようですが・・・
朝SONYから連絡があり、自宅のテレビの交換を夕方に行たいとの事で、
予定していた昼過ぎの出撃は出来なくなり、SONYが帰ったあととなると遅くなるので、行き先は燧灘側に決定。
時間があるので開店前のユニクロに行くと、既にマスクは売り切れ、
魔界に行って工作の材料とガルツのイカフックのバッタ品?(後日、書きます)をゲットから、
お昼は揚子江で
やっぱり美味いゎ。
家に帰ってグダグダして時間を潰して、SONYがテレビを交換して帰ってから風呂に入り夕食を食べからみかんの国
へ出発、
へ出発、ポイントに着いたのは23時過ぎとなりました。
次回に続く。









