みかんの国でタチウオ探り釣り
前回の記事の続きです。
エクストラーダ ルアーライト
タチウオ探り釣りのロッド(波止竿)を入手したので、体力を考え自宅から高速で約1時間 で行け るみかんの国
の燧灘側に行く事にしました。
の燧灘側に行く事にしました。土曜日の朝、魔界に行ったら店員が「これメチャクチャ明るいけど発光時間が3時なん ですよね〜」と言っていたのでゲットした
これも使ってみたかった。
19時頃自宅を出発しポイントに着いたのは20時頃。
タチウオ狙いの人は多いけど、どうでしょうか。
タチクル2にルアーライト(グリーン)を付けて探り釣りを開始。
ルアーライトはルミカのケミホタルよりは明るいですが、メチャクチャ明るいとは思えないかな。
期待度が大きすぎたかも知れませんが・・ ・・
ロッドは、良い感じです。
阿波の国へ~テンヤでは釣れない
四国でタチウオ情報を耳にするのは阿波の国だけで、ネットで見ると、F2.5~F3.0が釣れています。
長い夏休みも終わるので、月曜日(9/28)に阿波の国に行く事にしました。
タチウオポイントまでは高速を使っても、下道を使っても時間はあまり変わらないのでR195を使って行く事に。
阿波の国側のR195を使った事がないので、昼前に自宅を出発し、お昼は南国の龍潭で天津飯を食べてから
高知にある杉田ダムの横を通過して
本体・貯水池が阿波の国で最大の長安口ダムを見たりして
常連のウキき釣りのおじいちゃんに聞くとF2.0が釣れているそうで、ネットで書いてあるF2.5~F3.0は釣れてないとの事。 (x_x;)ウソデショウ
日没前に「陸式アンチョビミサイル」で常連のおじいちゃん言う通りF2.0を1本ゲット。
サイズは小さいけどやっとがまかつの「ドラゴンライズ」にうろこ付けができるとこの時は確信していました。
日没時刻になり、
ウキ釣り師達はジアイ到来

テンヤ師達は沈黙が続く状態

テンヤの長さや重さ、フックのサイズを変えましたが状況は変わらず。
19時過ぎにはジアイも終わり地元のウキ釣り師達は帰り始め、このままで終わったらたの釣果は1本だけになる。(ー_ー)ヤバイゾ
テンヤを諦めて探り釣りをすると釣れるので、もしかしたらテンヤでアタるかもとテンヤを使うとアタリなし。
繰り返していると23時になり2桁行かない貧果(F2.0~F3.0)で納竿しました。
テンヤでのリベンジを考えたいですが遠いのよね。















