ホゲリ親父のヘッポコ釣り日記 -53ページ目

ポルタさんに見てもらった

先週、手鍋焙煎した豆を焙煎士のポルタさんに見てもらうと、フルシティーロースト(深煎り)で見た目は良いが、中身はグタグタとの事。

原因は、火力が強すぎ。


次回はと土曜日に前回と同様にダイソーの鍋を使って火力に注意して中煎りと

浅煎りを焙煎。

一晩常温で置いてた日曜日にペーパードリップすると前回に比べると苦味がなく飲めますが、まだまだですね。

セリアのルアーケース

セリアの釣具コーナーに行くと、ライトショアジギングで使うルアーが入るルアーケースを見つけました。

110円で買えるのが魅力です。


コーヒーの焙煎

前回、屋外でカセットコンロを使って『髙儀のカフェパン』


で焙煎をしましたが風で火力が安定しなくて失敗。


今度は台所のコンロの安全装置を切ってダイソーの鍋を使い


手鍋焙煎をすることに。


豆の温度を計るのは釣りの時に水温を計る為に買ったモノタロウの赤外線照射温度計

思っていたより豆の温度が上がらず、少し火を強くすると温度が上がり過ぎたり、終盤の大事な時に、勝手に安全装置がオンになってトロ火になるし四苦八苦しながら完成したのがこれ。

実物はこの画像より黒い、多分深煎りになっていると思うのですが、素人にはようわからん。


翌日、豆を挽いて飲んでみましたが苦い。

苦いコーヒーが嫌いな嫁に飲んでもらうと一口飲んで、苦いと言って放置されました。


次は、嫁に美味しいと言われる焙煎を目指したいと思います。

アマゾンプライムデー

最近、コーヒーにハマり先日のアマゾンプライムデーではコーヒー関係の用品を色々買ってしまいました。


興味のない方はスルーして下さいね。



①コーヒーの焙煎で使いたい1800円位のタイマー付き温度計。

これで、数値化した手網焙煎が出来るかと考えていますが、耐久性がないとのことなので余り期待していません。


②たたみ織の茶こし

浸漬式(コーヒーをお湯に漬け込む方法)でコーヒーを抽出をするため買ってみました。

普通は浸漬式ではフレンチプレスを使うと思いますが、メンテが面倒くさいのと気軽に持ち運べない。

この茶こしでフレンチプレスに似た抽出ができる筈。・・・多分。


③コーヒー豆を微粉を取るためのフルイ。


微粉が少なくなれば雑味も少なくなるので買ってみました。



④ハリオのコーヒーサーバとドリッパー

ドリッパーが違うと味も変わるらしいとは聞いていて試したいとは思っていましたが、今のCAFECに不満はないので他メーカーを買うのは勿体ないと思っていた所、ハリオが大幅値引きだったので買ってみました。

因みに、ペーパードリップの抽出方法は透過式と言います。






⑤アルコールストーブ

釣りに行って気が向いた時(ここが重要)にコーヒーを飲むために買ってみました。


気が向いた時ですので、小さなものが良いですよね。



⑥直火対応のドリップポット

アルコールストーブで使え、コンパクトでコーヒーサーモメーターが使える高さのあるドリップポットを選びました。

しかし、プライムデーにコスパなコーヒーサーモメーターがなくサーモメーターは現在保留中。


⑦カフェインレスのコーヒー豆



眠る前でも飲めるカフェインレスコーヒーが気になっていました。

普通の豆からカフェインを除く工程があるため同じ豆いり値段が高くなるのですが、安くなっていたので買ってみました。


暑い日が続くので、当分引きこもりが続きそうです。


暑いから水出しコーヒーを作りたい

出勤前に豆を挽いてドリップしたコーヒーを水筒に入れて仕事場に持って行っていますが、この猛暑、冷たいコーヒーも良いかなと



点滴式のダッチコーヒー器具で、水500cc、コーヒー粉50gをセットすると、2時間弱で約450ccの水出しアイスが出来上がる



イワキ ウォータードリップコーヒーサーバー 

を買ってみました。


画像はないですが、作ってみたところ美味しかったです。


興味のある方はどうぞ。