コーヒーの木
4月末のお話し。
コーヒーの木を育てて収穫した実(種)を自家焙煎してコーヒーを飲もうと、ネットでコーヒーの木を探しましたが、送料を含めると結構なお値段となるので、コーヒーの木の種をアマゾンで注文しましたが到着が6月中旬との事。
発芽から花が咲くまで4〜5年かかるようなので、気長に育てようと思いながら5月の初旬にコガネムシの幼虫を退治する薬を買いにホームセンターに行った時に
観葉植物コーナーに立ち寄ると、早ければ来年には花が咲きそうなコーヒーの木があったのでゲット。
数日後、なぜか6月中旬に発送となっていたコーヒーの種が届きましが
既にコーヒーの木があるの種まきは必要ないので放置するつもりでしたが、ナナってどんな木と思って調べると
一般的にコーヒーの実は赤ですが、
ナナは黄色の実(サカタのタネより)
らしいので種まきをすることにしました。
※ポットと培養土はダイソーを使用
全てが発芽するとは考えてないですが、約3週間経過してますが今の所は変化なしです。
2〜3週間で発芽と書いてましたが・・・
DACを買ったぞ
DACとは「Digital Analog Converter」の略で、デジタル信号をアナログ信号に変換する回路またはコンポーネントです。
ゲットしたのは
Fiio BTR5 2021
ブルートゥースで受けたワイヤレス音楽データやUSB接続された音楽データを高音質化する。
ただ、それだけのものです。
あと、iPhoneとBTR5 2021とUSB接続する
Lightning to USB Type-C OTGケーブル
FIO-LT-LT1
でUSB接続すると有線DACとなってハイレゾ再生ができます。
BTR5とLT-LT1それにイヤフォンを付けるとそれなりの釣具が買えるお値段になります。
使ってみて高音は満足ですが、低音は弱く感じましたが、まぁ満足しています。










