みかんの国へ〜燧灘側の旅
燧灘の水温が下がり始め、去年釣れ始めた水温に近くなったので、みかん
の国へ出撃。
の国へ出撃。その後は、シヨウモナイイベントもなく、みかんの国のポイントに夕マズメに到着。
干潮時刻は21時過ぎから満潮時刻の3時過ぎが勝負の時間なので、のんびりと自作した物のテストをしてから食事やスーパーに行ったりしていると勝負の時間の21時を迎える事に。
やる気満々で始めるも、潮が全く潮が動かない最悪の状態。
まず、テンヤから始めるも何故かアタリがなくて、タチクル遠投2やキビナゴルアーに変えるとタチウオのアタリはたまにであるようになりましたが、フッキングはできず。
そんな状態でのファーストヒット。

タチウオではありませんが、お持ち帰りできるアカカマス(36cm)。
潮が動いていたら、少しは違った結果になっていたかも。
これでシーズンインやね
タチウオシーズンインまであと僅かなので、テンヤの準備をする事に。
昨年はエサ持ちが良いドジョウをメインに使っていましたが、食いはキビナゴ方が良い気がするので、今年はキビナゴとドジョウを半々で使うつもりです。
キビナゴを使うなら、手返し良い『太刀魚ゲッター』がピカイチですが、お値段高すぎ。
『太刀魚ゲッター』1本のお値段で6本買える財布に優しい『タチウオJOYヘッド』は10g以下がなく仕様がイマイチ。
『太刀魚ゲッター』1本のお値段で2本買ってお釣りが来る、バリエーション豊富な『快適波止タチウオテンヤ』を今年はメインに使う事にして、在庫不足を補充しました。
みかんの国へ行かないとタチウオは釣れないので、釣行回数も10回程度。
タチクル、自作タチキャロや自作テンヤもあるので、これで十分かと。










