ホゲリ親父のヘッポコ釣り日記 -150ページ目

格安最強ヘッドライト

遠くを照らしたい場合があり昨年の春にアマゾンで入手した、仕様は5000ルーメンの中華製ヘッドライト。


Miaotech(5000lm)
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5000ルーメンあるとは思えませんが、1980円のヘッドライトとすればメチャクチャ明るいです。
でも、さすがは中華クオリティー、殆ど使わないまま半年後には小さい方のライトのレンズが外れお亡くなりになりました。

残った18650電池付は、ハンディライトに使えましたけどね。



けど、明るいヘッドライトが欲しいので、アマゾンで10000ルーメンのヘッドライトを探すと、2050円であり入手。

Tomo Light CMA-1001LT (10000lm)


このヘッドライトですが、ネットで話題になった富山の『トモスメイカー合同会社』が販社の製品。



箱には礼状やバージョンアップのお知らせ(電池)、取説(きちんと書いている)があり、3ヶ月保障とカスタマーサポートは良いようです。



中華製には間違いないですが、日本のメーカーがキチンと対応してくれるなら、お値段以上の買い物になると思います。

ZEXUS ZX-310 殉職

年間釣行時間の95%以上が夜間なので、ヘッドライトは必需品となっています。


ヘッドライトは幾つか持っていますが、タチウオ釣りでメインに使っているのが、



8年前に買った 


ZEXUS ZX-310(150lm)

ホゲリ親父のヘッポコ釣り日記 



その当時、150ルーメンは最強の明るさでした。

そのあと、もっと明るいヘッドライトを入手しましたが、使い勝手が良かったので、使い続けていました。


使って6年目で、電池BOXの底のツメが劣化で折れてしまい、接着剤でくっつけて使っていました。

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そして、とうとう

ヘッドと電池BOXを繋ぐ部分が断線。


切断箇所をハンダ付けすれば、まだ使えそうですが、すべて箇所劣化してボロボロなので、引退を決定しました。




今度、メインになるのが、ZX-310の入手から3ヶ月後に入手した、


GENTOS DPX-233H(160lm)
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このDPX-233Hは、通常のオン/オフスイッチの他に、ヘッドライトライトの前に手をかざす事で、ライトのオン/オフができる接触センサースイッチを搭載した優れものですが、意図しない手の動きでライトがオン/オフする場合や、ZX-310より10ルーメン明るい160ルーメンですが、ZX-310より若干暗く感じるので、予備機として使っていました。



タチウオ釣りには、DPX-233Hがメインヘッドライトライトに格上げです。



新しい予備機は、格安で明るいヘッドライトライトを探して、昨年の春に入手した



GENTOS HW-000X(300lm)



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明るさは300ルーメンですが、照射角度が悪く使いづらいので予備機の予備機でしたが、格上げです。



思い入れのあるZX-340ですが、使えなくなるのは残念です。


アジングジグヘッドにルミノーバー

南予に行くと、光でアジを集めて巻き網で獲る網船がいますが、その光は緑や青。

その中間?の発光色がブルー/グリーンの、「N夜光 ルミノーバー」パウダーを入手しました。


これを、ダイソーのトップコート
混ぜて
夜光塗料を作りました。

これを、34のゼログラヘッド0.7gに
塗ると
良い感じに光っています。
これだと、表層ならジグヘッドの位置がわかりそうですね。


後は、ウレタンコートを塗れば、仕上がりです。


さて、みかんの国に行ってのアジングですが、


今週は、月が大きいのでダメだし(仕事も忙しい)


来週は、潮が動かないので多分ダメだろう。


何時行けるかな。

みかんの国へ〜燧灘側の旅

土曜日、みかんの国の燧灘側にタチウオリベンジ釣行です。
夕マズメ前にポイントに到着すると、釣り人は多いので、期待できそう。

準備をやっていると薄暗くなり、タチウオJOYヘッドSにドジョウを付けて釣行開始するもアタらない。

太刀魚ゲッター3号にキビナゴ、

快適波止タチウオテンヤSS SSSにキビナゴ、SSSSにキビナゴ、

自作キャロで


AM2時までやってアタリはなしです。



その後、タチウオシーズンの人気ポイント2箇所に様子を見に行くと誰も居ない状態。


最初のポイントに戻って、タチウオ針にキビナゴを付けて始めると、ラインが走りやっとタチウオゲットと思いきや、

ミニサバ。
その後、アタリもなくAM4時になったので撤収しました。


こんなにタチウオが釣れないのは初めてです。


当分、燧灘側のタチウオはお休みにして、みかんの国の伊予灘や宇和海側でアジングですね。

ケミカルライト

タチウオ釣りに行った時、最近、使用頻度が高くなったのが、ダイソーのケミカルライト。


ルミカのケミホタル50と比べて、直径は若干小さくて光かりませんが、お値段が半額以下なのが魅力です。


手持ち在庫がなくなったので、ダイソーに行ったってゲット。
これを持って土曜日に、みかんの国へ出撃しました。


撃沈続きのみかんの国、燧灘側のタチウオ。

若潮の翌日の土曜日、状況に変化はあるのか。


次回に続きます。