格安最強ヘッドライト
遠くを照らしたい場合があり昨年の春にアマゾンで入手した、仕様は5000ルーメンの中華製ヘッドライト。
残った18650電池付は、ハンディライトに使えましたけどね。
ZEXUS ZX-310 殉職
年間釣行時間の95%以上が夜間なので、ヘッドライトは必需品となっています。
ヘッドライトは幾つか持っていますが、タチウオ釣りでメインに使っているのが、
8年前に買った
ZEXUS ZX-310(150lm)
その当時、150ルーメンは最強の明るさでした。
そのあと、もっと明るいヘッドライトを入手しましたが、使い勝手が良かったので、使い続けていました。
使って6年目で、電池BOXの底のツメが劣化で折れてしまい、接着剤でくっつけて使っていました。
そして、とうとう
ヘッドと電池BOXを繋ぐ部分が断線。
切断箇所をハンダ付けすれば、まだ使えそうですが、すべて箇所劣化してボロボロなので、引退を決定しました。
今度、メインになるのが、ZX-310の入手から3ヶ月後に入手した、
このDPX-233Hは、通常のオン/オフスイッチの他に、ヘッドライトライトの前に手をかざす事で、ライトのオン/オフができる接触センサースイッチを搭載した優れものですが、意図しない手の動きでライトがオン/オフする場合や、ZX-310より10ルーメン明るい160ルーメンですが、ZX-310より若干暗く感じるので、予備機として使っていました。
タチウオ釣りには、DPX-233Hがメインヘッドライトライトに格上げです。
新しい予備機は、格安で明るいヘッドライトライトを探して、昨年の春に入手した
GENTOS HW-000X(300lm)
明るさは300ルーメンですが、照射角度が悪く使いづらいので予備機の予備機でしたが、格上げです。
思い入れのあるZX-340ですが、使えなくなるのは残念です。
みかんの国へ〜燧灘側の旅
太刀魚ゲッター3号にキビナゴ、
快適波止タチウオテンヤSS SSSにキビナゴ、SSSSにキビナゴ、
自作キャロで
AM2時までやってアタリはなしです。
その後、アタリもなくAM4時になったので撤収しました。














