ZEXUS ZX-310 殉職 | ホゲリ親父のヘッポコ釣り日記

ZEXUS ZX-310 殉職

年間釣行時間の95%以上が夜間なので、ヘッドライトは必需品となっています。


ヘッドライトは幾つか持っていますが、タチウオ釣りでメインに使っているのが、



8年前に買った 


ZEXUS ZX-310(150lm)

ホゲリ親父のヘッポコ釣り日記 



その当時、150ルーメンは最強の明るさでした。

そのあと、もっと明るいヘッドライトを入手しましたが、使い勝手が良かったので、使い続けていました。


使って6年目で、電池BOXの底のツメが劣化で折れてしまい、接着剤でくっつけて使っていました。

{AEA6D541-B9BB-4F6D-B903-246940DB55E8}

そして、とうとう

ヘッドと電池BOXを繋ぐ部分が断線。


切断箇所をハンダ付けすれば、まだ使えそうですが、すべて箇所劣化してボロボロなので、引退を決定しました。




今度、メインになるのが、ZX-310の入手から3ヶ月後に入手した、


GENTOS DPX-233H(160lm)
{DF160041-2A0B-4AA5-9237-1DE558F41C30}

このDPX-233Hは、通常のオン/オフスイッチの他に、ヘッドライトライトの前に手をかざす事で、ライトのオン/オフができる接触センサースイッチを搭載した優れものですが、意図しない手の動きでライトがオン/オフする場合や、ZX-310より10ルーメン明るい160ルーメンですが、ZX-310より若干暗く感じるので、予備機として使っていました。



タチウオ釣りには、DPX-233Hがメインヘッドライトライトに格上げです。



新しい予備機は、格安で明るいヘッドライトライトを探して、昨年の春に入手した



GENTOS HW-000X(300lm)



{A63494F5-BE8B-4223-B339-3FB35DB95475}

明るさは300ルーメンですが、照射角度が悪く使いづらいので予備機の予備機でしたが、格上げです。



思い入れのあるZX-340ですが、使えなくなるのは残念です。