ホゲリ親父のヘッポコ釣り日記 -129ページ目

今日のキビナゴ

今年の3月に入手した『押江込蔵 爆釣液レッド』が、約三分の一残っており使い切りたくて、キビナゴを仕入れにエースワン(スーパー)へ。


今日は高知産と鹿児島産のキビナゴがあり、大きいキビナゴが入っている高知産をゲット。


買った2パックの中に始めて見る、ドデカキビナゴが一匹入っていました。
刺身にして生姜醤油で食べたら美味そうです。


約9cm以上は『摂食促進剤 押江込蔵レッド』に漬け込みタチウオの餌に、それ以外はから揚げにしてビール生ビールのアテに。


昨日、抜糸して我慢していた釣りに行けるので、みかんの国オレンジへ春タチウオ調査に行きたいですゎ。


昨夜の散歩

自宅から北西にはヘイケボタルのポイント、南西にはゲンジボタルのポイントがあります。


昨夜は車が止めやすいゲンジボタルのポイントに行って来ました。


三日前に行った時は、1匹も見る事が出来ませんでしたが、昨夜は数匹を確認。

iPhoneアプリのナイトキャプでホタルの光跡を撮影するつもりでしたが、上手くアプリが使えず断念。



運良く、ガードレールにホタルがとまったのでiPhone標準カメラで


パシャッ。
初夏を感じる一時でした。





映画へ

本日封切りの映画を見たくて、東宝シネマズへ

コミックを読んだ事もないので、どんなストーリーなのか知らない『空母いぶき』

映画『空母いぶき』公式サイト

東宝シネマズのポイントで観て来ました。

感想は微妙。

自作タチウオテンヤ

しばらくの間、医者に釣りを止められているので、タチウオテンヤ作りを。

硬質ステンレスを曲げないといけない部品は、手術前に作っていたので、各パーツの組み立てとカラーリング、ウレタンコーティングしてリアフックを取り付けです。


市販されている陸っぱりテンヤのサイズは

■ダイワ の場合
SSSSS(約3.7g)
SSSS(約5.5g)
SSS(約8g)
SS(約11g)
S(約15g)
M(約19g)
L(約23g)

■三宅商店の場合

5S(4.5g) ※SSSSS
4S(5.5g) ※SSSS
3S(6.5g) ※SSS
SS(9g) 
S(14g)
M(20g)
L(28g)


各メーカーの重さはまちまちなので、基準となるの重さがない事もあり


新バージョンは自作テンヤのサイズは8タイプにしました。

①約5.5g
②約8.0g
③約10.0g
④約12.0g
⑤約15g
⑥約19g
⑦約22g
⑧約24g
※重さはリアフックを含む。


シャンクを短くすれば5.5g以下のテンヤも作れますが、針の形状を変える事になるので作れないです。


ワイヤーレスにすれば釣果が良くなるので、昨年からワイヤーレス化に向けて色々試作しましたが、メインのエサとなるキビナゴのエサ持ちがイマイチ。


参考になるかと市販されているワイヤーレスタチウオテンヤを使いましたが、どれも試作品とエサ持ちは変わらずで残念な結果でした。


まぁ、市販品のワイヤーレスタチウオテンヤはドジョウ用なので仕方ないですが・・・。


良い方法が見つかるまではワイヤーレス化は保留ですね。

今日の残念

昨日のMRIの結果を聞いて、今日は別の病院で手術。
無事終了。


1週間は絶対安静、抜糸(2週間後)までスポーツは禁止との事。


日曜の記事に書いたヨーズリの

『ニューエサ巻エギ』
『エサ巻エギ高串型』
新たに追加したキーストンの『早福型M号』


エギに付けるのは、鶏肉(ササミ)が良いとの事で、スーパーでササミを買って来て塩ジメを


今月末は2週連続ボウズだったマツイカリベンジ釣行をしたが・・・



抜糸まで、釣りはお休みです。