思い直して考えてみました。
3勝すればいいんですね。
だとすれば、勝ちあがる可能性はありますね。
少ない点数での争いで、1-2点差で逃げ切る形であれば。。
打ち合いになると、勝ち味はありません。
今年のうちの強みは、リリーバー。弱みは打力。
3勝すればいいって事は、リリーバーが3連投して抑えきれば勝てるってこと。
or 1試合捨てる勇気があれば、2連投させて、一日休ませて4戦目にかける。
先発は長い回数は危ないので、最初っから4回までと決めて全力で行かせる。
先発:高橋・ニール・松本・浜屋の4人。
5回からはリリーバー7人衆に任せる。
5回 宮川
6回 森脇
7回 平井
8回 平良
9回 増田
5回-7回の順番は変わってもいいし、ギャッレットを使うのもいい。
彼が特に弱体化しているとも思えない。コントロールさえよければ抑えられる。
左打者のまとまっている回に小川を充ててもいい。
これを4試合のうち、3試合で成功させればいい。
そうすれば日本シリーズか。ははは。(@^^)/~~~
これから3戦目が行われる所です。
少し前、栗山監督の事をこれに書いたんですが、プロとして全く厳しさの無い人だと思います。このライオンズ戦前に、外人が3人帰国したし、近藤がベンチに入っていなかったり、宮西はもう今シーズンは登板しないらしい。3連戦の先発投手を見ても、1人もエース格がいない。プレイにチョンボも多いし、”ライオンさんどうぞ勝って下さい”と言われているようなもの。
榎田は予想に反して好投した。サスガ、ベテラン。
それに比べて昨日の高橋の背信投球には失望。
なんか、熱でもあったのか、体がヘロヘロしてた。この一週間の自己管理を疑う。
ずっとローテ守って来たからと、この大事な試合に許されるものではない。
金子:やっとヒット打つ様になったけど、今年の金子の足はどうなってるんだ?
一塁に出ても、いつも源田がバントしてる。去年までの金子だったら2塁に盗塁して、
そこで源田がバントして金子が3塁に行くパターン。源田がバントしなきゃ金子が2塁に行けないのが今年のライオンズの攻撃力ダウンの一つになっている。金子の足、どうなってるんだ。
源田:守備がいいのは分かってる。左手のグラブで捕ったボールが素早く右手に握られて一塁に送球される技はピカイチ。あの素早さが源田の一番光っている所だと思う。
打撃ですけど、2番にしてはボール球に手を出し過ぎ。
高めに伸びるストレートや特に弱いのがインコースのぎりぎりからボールゾーンに食い込んで来る誘い球変化球の空振り。去年と同じ。それと、ある程度の当りをして外野にフライを打っても捕られたら何にもならない事を自覚しなきゃ。金子もそうだけど、源田が狙うべき打球は、内野手の頭上、外野手の前への打球。絶好球が来たとしても、思いっきり打って外野フライじゃ0点。そういう時でもあえて内野の頭辺りを狙わなきゃいけないんです。
外崎:トップの位置をやや上げてから少し戻って来ました。今シーズンのそれまでは構える手の位置が低すぎたし、体も低く構えていたし、バットを引くタイミングも遅れてたし、最初っからトップの位置をあそこに持って行ってたら大きな不振はなかったハズ。
栗山:流石!2,000本の目標があるとここまでやれるんだね。4番が身に付いて来ちゃった。!(^^)!
森:まあ、キャッチャーを諦めて、打撃に専念すべきだという答えが今年出たと思います。去年一年だけ二刀流が上手く行ったと思った方がいい。
中村:来年に期待します!まだまだ工夫すれば出来る。40才を超えてもホームラン王になった門田や山崎武を参考にして欲しい。
スパンジー・メヒア:これまでご苦労さん。ボールを見送る。ストライクを打つ。この基本が出来ない限り、グッドバイ!
木村:今年は感じが出て来ました。まだまだセンスの無いとこを持ってますけど、誰か適切なアドバイスを与えてくれれば、4番打者にでも化ける可能性を感じる時があります。
少し前、栗山監督の事をこれに書いたんですが、プロとして全く厳しさの無い人だと思います。このライオンズ戦前に、外人が3人帰国したし、近藤がベンチに入っていなかったり、宮西はもう今シーズンは登板しないらしい。3連戦の先発投手を見ても、1人もエース格がいない。プレイにチョンボも多いし、”ライオンさんどうぞ勝って下さい”と言われているようなもの。
榎田は予想に反して好投した。サスガ、ベテラン。
それに比べて昨日の高橋の背信投球には失望。
なんか、熱でもあったのか、体がヘロヘロしてた。この一週間の自己管理を疑う。
ずっとローテ守って来たからと、この大事な試合に許されるものではない。
金子:やっとヒット打つ様になったけど、今年の金子の足はどうなってるんだ?
一塁に出ても、いつも源田がバントしてる。去年までの金子だったら2塁に盗塁して、
そこで源田がバントして金子が3塁に行くパターン。源田がバントしなきゃ金子が2塁に行けないのが今年のライオンズの攻撃力ダウンの一つになっている。金子の足、どうなってるんだ。
源田:守備がいいのは分かってる。左手のグラブで捕ったボールが素早く右手に握られて一塁に送球される技はピカイチ。あの素早さが源田の一番光っている所だと思う。
打撃ですけど、2番にしてはボール球に手を出し過ぎ。
高めに伸びるストレートや特に弱いのがインコースのぎりぎりからボールゾーンに食い込んで来る誘い球変化球の空振り。去年と同じ。それと、ある程度の当りをして外野にフライを打っても捕られたら何にもならない事を自覚しなきゃ。金子もそうだけど、源田が狙うべき打球は、内野手の頭上、外野手の前への打球。絶好球が来たとしても、思いっきり打って外野フライじゃ0点。そういう時でもあえて内野の頭辺りを狙わなきゃいけないんです。
外崎:トップの位置をやや上げてから少し戻って来ました。今シーズンのそれまでは構える手の位置が低すぎたし、体も低く構えていたし、バットを引くタイミングも遅れてたし、最初っからトップの位置をあそこに持って行ってたら大きな不振はなかったハズ。
栗山:流石!2,000本の目標があるとここまでやれるんだね。4番が身に付いて来ちゃった。!(^^)!
森:まあ、キャッチャーを諦めて、打撃に専念すべきだという答えが今年出たと思います。去年一年だけ二刀流が上手く行ったと思った方がいい。
中村:来年に期待します!まだまだ工夫すれば出来る。40才を超えてもホームラン王になった門田や山崎武を参考にして欲しい。
スパンジー・メヒア:これまでご苦労さん。ボールを見送る。ストライクを打つ。この基本が出来ない限り、グッドバイ!
木村:今年は感じが出て来ました。まだまだセンスの無いとこを持ってますけど、誰か適切なアドバイスを与えてくれれば、4番打者にでも化ける可能性を感じる時があります。
セ・リーグはC/Sなしで読売の優勝。
で、
パ・リーグは、5試合制のC/Sで先に3勝したチームがリーグ代表で日本シリーズに出る。
こうなっていて、ロッテ・西武・楽天が質の低い2位争いをしていますが、もう皆さん辞退する選択肢はないんでしょうかね。。
実に意味がないです。優勝のSBankとの開きがあり過ぎで、戦う資格あるんでしょうか。
今年のC/Sあるなしでは、日程的にも、セ・リーグの判断が正しかったという結果が出ました。
万が一でも、C/SでSBankが敗れる事があるとすれば、その時の相手は楽天でしょう。
投手は別として、互角に打ち合える可能性はありますので、、。
山川がやっと抹消されましたが、、でも何故このtimingなのか分かりませんね。
右足首という事ですが、それだったらもう8月か9月には抹消すべきでした。
何度もこれに書きました。「swingの時、右足が浮いているのでbattingになっていない」と。右足が痛くてそうなっていたのなら、何故その時点で抹消しなかったのか。辻監督の大きな判断ミスだと思います。
シーズン当初を思い出せば、山川は非情な死球攻めでbattingを狂わされていました。
まずは死球で壊されて、次に自らのswing(空振り)した時に転んで右足首をやってしまった。。右足で踏ん張れなければ、変なbattingになりますから、この基本が崩れたまま来シーズンに行かないか、そこが心配です。
死球についてですけど、山川も死球を避ける努力が必要だと言えます。
数字を見て驚きましたけど、各チームを代表する打者の死球数は
マーティン(ロッテ)が17で最多。次は山川の13個。吉田が8個。
しかし、
柳田と中田は僅かの1個。近藤が2個。浅村が3個。
山川の13個は清原みたいに、「当てるなら当ててみろ」みたいに思えていればいいですけど、それでbattingを狂わされているとすれば、絶対に死球を貰いにくい方法を考えるべきです。
山川への死球はシーズン当初は多かったですけど、打てないと相手が分かってからは死球はなくなったのではないでしょうか。打ち出せば相手はまた死球になっても仕方ない様なインコース攻めをして来ます。来シーズンも同じ様に当てら続ければまた打てなくなるでしょうから、柳田や中田を参考にして勉強して欲しいと思います。
それと、森。
来季はサードか外野にコンバート絶対必要です。
これに何度も書きましたけど、今のプロ野球の捕手の重労働は相当なものです。
ただ受けて投手に投げ返せばいい昔とは大きな違いがあります。
投手と打者だけでなく、捕手と打者も立派な二刀流。簡単なものではありません。
One boundの処理、ファウルチップがマスクに直撃する、体に当る等々。。
投手が投げる数とほぼ同じ数を投手に投げ返している訳だし、その投球数による体力の消耗もバカになりません。
森の打力が欲しいなら、それに専念できる守備位置を与えるべきです。
主力選手には選手会長やキャプテンの役割も外すべき。
いま、TV中継でvs SBank戦やってますけど、6回表で0-8ですか、、もうswitch切ります。山野辺のヘルメットへの死球、、(*´ω`)。
で、
パ・リーグは、5試合制のC/Sで先に3勝したチームがリーグ代表で日本シリーズに出る。
こうなっていて、ロッテ・西武・楽天が質の低い2位争いをしていますが、もう皆さん辞退する選択肢はないんでしょうかね。。
実に意味がないです。優勝のSBankとの開きがあり過ぎで、戦う資格あるんでしょうか。
今年のC/Sあるなしでは、日程的にも、セ・リーグの判断が正しかったという結果が出ました。
万が一でも、C/SでSBankが敗れる事があるとすれば、その時の相手は楽天でしょう。
投手は別として、互角に打ち合える可能性はありますので、、。
山川がやっと抹消されましたが、、でも何故このtimingなのか分かりませんね。
右足首という事ですが、それだったらもう8月か9月には抹消すべきでした。
何度もこれに書きました。「swingの時、右足が浮いているのでbattingになっていない」と。右足が痛くてそうなっていたのなら、何故その時点で抹消しなかったのか。辻監督の大きな判断ミスだと思います。
シーズン当初を思い出せば、山川は非情な死球攻めでbattingを狂わされていました。
まずは死球で壊されて、次に自らのswing(空振り)した時に転んで右足首をやってしまった。。右足で踏ん張れなければ、変なbattingになりますから、この基本が崩れたまま来シーズンに行かないか、そこが心配です。
死球についてですけど、山川も死球を避ける努力が必要だと言えます。
数字を見て驚きましたけど、各チームを代表する打者の死球数は
マーティン(ロッテ)が17で最多。次は山川の13個。吉田が8個。
しかし、
柳田と中田は僅かの1個。近藤が2個。浅村が3個。
山川の13個は清原みたいに、「当てるなら当ててみろ」みたいに思えていればいいですけど、それでbattingを狂わされているとすれば、絶対に死球を貰いにくい方法を考えるべきです。
山川への死球はシーズン当初は多かったですけど、打てないと相手が分かってからは死球はなくなったのではないでしょうか。打ち出せば相手はまた死球になっても仕方ない様なインコース攻めをして来ます。来シーズンも同じ様に当てら続ければまた打てなくなるでしょうから、柳田や中田を参考にして勉強して欲しいと思います。
それと、森。
来季はサードか外野にコンバート絶対必要です。
これに何度も書きましたけど、今のプロ野球の捕手の重労働は相当なものです。
ただ受けて投手に投げ返せばいい昔とは大きな違いがあります。
投手と打者だけでなく、捕手と打者も立派な二刀流。簡単なものではありません。
One boundの処理、ファウルチップがマスクに直撃する、体に当る等々。。
投手が投げる数とほぼ同じ数を投手に投げ返している訳だし、その投球数による体力の消耗もバカになりません。
森の打力が欲しいなら、それに専念できる守備位置を与えるべきです。
主力選手には選手会長やキャプテンの役割も外すべき。
いま、TV中継でvs SBank戦やってますけど、6回表で0-8ですか、、もうswitch切ります。山野辺のヘルメットへの死球、、(*´ω`)。
レフトでのエラーは、、仕方ないかも。
普段二塁とライトを守っていて、レフトでは打球の性質が逆になるので、ああいうバウンドには不慣れだったろうと思う。
打撃はこの数試合?、ロッテ戦からか?、分からないけど、これまで体とバットを低く構え過ぎていたのを僅かだけど、体を起こして上側に構える様になった。それでボールを見やすくなったのではないだろうか。窮屈なbattingではなくなって来ている。
これが続けば打撃好調になるでしょう。しかし、、、これまでどんだけ長い間、工夫出来ていないまま悪いbattingを続けていたのか、、、ビデオを見て気付かなかったんだろうか、、、その辺りが不思議。
山川にしても、右足が浮くbatting styleに気付いて来なかったんだろうか。。
あと16試合、山川・森・外崎、、この3選手が好調に打たない限り、2位には届かないと思います。ただ、順位どうのこうのより、来季に向けて、好調だった時のbatting styleを再び身に着けておいて欲しい。
山野辺について一言。
昨日のサヨナラ・ヒットですけど、残念ながら褒められません。
何故なら、あれは見逃すべき高めの完全なボール球だったからです。
打てたのは偶々で、その時限りのことである可能性が高い。
山川が高めの緩いカーブ系のボール球だけを時々ホームランするのと同じで、山野辺もストライク球を捉えて打った訳じゃない。ボール球を見逃してストライク球を打って結果を出さない限り、認められません。それに、何度も書いたけど、体に不似合いなあのバットの長さ。。自分を4番でホームラン打者とでも思ってるんだろうか。これをコーチが指導して直さないのも不思議。
ただ、今日の試合の8回のあのダブルプレイ。あれはBIG PLAYで、疲れ気味の森脇を救った。”熱盛”確実。
普段二塁とライトを守っていて、レフトでは打球の性質が逆になるので、ああいうバウンドには不慣れだったろうと思う。
打撃はこの数試合?、ロッテ戦からか?、分からないけど、これまで体とバットを低く構え過ぎていたのを僅かだけど、体を起こして上側に構える様になった。それでボールを見やすくなったのではないだろうか。窮屈なbattingではなくなって来ている。
これが続けば打撃好調になるでしょう。しかし、、、これまでどんだけ長い間、工夫出来ていないまま悪いbattingを続けていたのか、、、ビデオを見て気付かなかったんだろうか、、、その辺りが不思議。
山川にしても、右足が浮くbatting styleに気付いて来なかったんだろうか。。
あと16試合、山川・森・外崎、、この3選手が好調に打たない限り、2位には届かないと思います。ただ、順位どうのこうのより、来季に向けて、好調だった時のbatting styleを再び身に着けておいて欲しい。
山野辺について一言。
昨日のサヨナラ・ヒットですけど、残念ながら褒められません。
何故なら、あれは見逃すべき高めの完全なボール球だったからです。
打てたのは偶々で、その時限りのことである可能性が高い。
山川が高めの緩いカーブ系のボール球だけを時々ホームランするのと同じで、山野辺もストライク球を捉えて打った訳じゃない。ボール球を見逃してストライク球を打って結果を出さない限り、認められません。それに、何度も書いたけど、体に不似合いなあのバットの長さ。。自分を4番でホームラン打者とでも思ってるんだろうか。これをコーチが指導して直さないのも不思議。
ただ、今日の試合の8回のあのダブルプレイ。あれはBIG PLAYで、疲れ気味の森脇を救った。”熱盛”確実。
笑っちゃったね(*´ω`) 山野辺が呼ばれるなんて。
ヒーローをあえて選ぶなら、外崎。
まだTOPを作るタイミングが遅れていて窮屈なbattingが多いけど、
ヒットが2本出てるので、調子を戻すアタック・チャ~ンス。
山野辺はどこも褒める所がない。
ライト前ヒットの一本は、Hit&Runのサインが出てたから、あの大きく空いた1,2塁間にチョンと流せただけ。あれをサインが出ていなくても、自分で狙ってヒットを打てる様になったらそれは本物のヒット。
最後の凡フライの打撃なんて、サイテー。
大事なランナーが2塁にいるサヨナラの場面で、バットを長く持って下からすくい上げる凡フライ。。皆が期待して見ている時にあんな打撃しか出来ないんだから、、使い様がない。身長にまるでそぐわないあのバットの長さ、、自分を何様だと思ってんだ、、全く。「お前はアルトゥーベじゃない!」
ヒーインでは、「あそこに打球を打った自分が偉いんです」とでも言っとけば面白いものを。。この人はきっと空気を読めないタイプの人間だと思う。
増田は10/9に4連投した次の試合から、抑えの場面でランナー沢山出すわ、失点するわという試合が続いている。これで3試合連続調子が良くない。流石の増田も疲れか。。
しかし、セーブ・チャンスで増田を出さない訳にも行かないから難しい所。
思い切ってベンチから外して一週間ぐらい休ませる手もありますよ。
増田がベンチ入ってたら、抑えに平良を起用し難いでしょうから。
ヒーローをあえて選ぶなら、外崎。
まだTOPを作るタイミングが遅れていて窮屈なbattingが多いけど、
ヒットが2本出てるので、調子を戻すアタック・チャ~ンス。
山野辺はどこも褒める所がない。
ライト前ヒットの一本は、Hit&Runのサインが出てたから、あの大きく空いた1,2塁間にチョンと流せただけ。あれをサインが出ていなくても、自分で狙ってヒットを打てる様になったらそれは本物のヒット。
最後の凡フライの打撃なんて、サイテー。
大事なランナーが2塁にいるサヨナラの場面で、バットを長く持って下からすくい上げる凡フライ。。皆が期待して見ている時にあんな打撃しか出来ないんだから、、使い様がない。身長にまるでそぐわないあのバットの長さ、、自分を何様だと思ってんだ、、全く。「お前はアルトゥーベじゃない!」
ヒーインでは、「あそこに打球を打った自分が偉いんです」とでも言っとけば面白いものを。。この人はきっと空気を読めないタイプの人間だと思う。
増田は10/9に4連投した次の試合から、抑えの場面でランナー沢山出すわ、失点するわという試合が続いている。これで3試合連続調子が良くない。流石の増田も疲れか。。
しかし、セーブ・チャンスで増田を出さない訳にも行かないから難しい所。
思い切ってベンチから外して一週間ぐらい休ませる手もありますよ。
増田がベンチ入ってたら、抑えに平良を起用し難いでしょうから。