うちが打った人が5本、四死球が5個。
SBは打ったヒットが9本、四死球が8個!
エラー1もあるし、ダブルプレイを4度もくらってる。
♪これーで勝つわけないさ。
しかし残念なのは、中心打者の3人にはヒット1本も打たれずに抑えているのに、
1・2番の二人にヒット6本、四球1個。あと、7-9番にヒット3本打たれている。
なんなん、これ。。この阿保らしさ。
中心打者を抑えたから、ホッとして気を抜いたとしか、思えないじゃないですか。
そんな余裕ないでしょう、スミダくん。ハングル的に、”スまんミダ”と言ってみるか?
そういうのって結局、中心打者にヒットは打たれなかったにしても、結局は彼らの
プレッシャーが強かったから、彼らに神経を使い、他の打者に打たれてしまった、、
という事になるじゃない。それじゃあ何にもならない。
隅田くん、、力は十分持ってるんだけど、勝つ流れを持っていない。
そろそろ彼の使い方を変えてあげた方がいい。
これだけ勝ちが付かないと、本人もめげているだろうから。
3回は抑えてるので、リリーフで3回だけ投げるパターンを用意するとか。
選手には色んな特性があって、それぞれ違うから、個人の特徴を生かした使い方を
考えてあげるのが首脳陣の役目でもある。これだけ結果が出ないんだから、別の方法を
与えてあげて欲しい。
単にファームに落として調整だけじゃダメ。
そこでいい成績をあげたとしても、上がってきてまたやられるでしょう。
2軍と1軍のレベルとかプレッシャーには大きな差があるのだから。
例えば、松本が先発して5回を投げる。次に隅田が6-8回の3inningsを投げる。
そして抑えに繋ぐ。もうひとつのレベルの二人が合わせて一人分の仕事をしてくれれば
勝てる可能性は十分にある。「リリーフは1inningのみ」と枠にはまった使い方を全員が
する必要はないでしょう。3inningsなら抑えられるという投手がいるとするならば、
そういうsituationで使えばいい。使う側の都合に合わせて選手を使うのではなく、
選手の特性を活かした使い所を首脳陣が見つけてあげるってことをやって欲しい。