長谷川 hero interview 7/17 ライオンズ | 「ライオンズ・西鉄・大鵬・目玉焼き」

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西鉄ライオンズからの歴史を大切にしたい、小学校時代からの長ーいライオンズファン。ライオンズを中心とした野球談義が好み。
野球を介して社会問題も考える。

こういうのが現代の若者の一人なのかと、驚いた。

そもそもheroとして呼ばれる程の活躍ではなかったのに、とんだ醜態を見せられてしまった。

あの場面で、(自分の愛犬が死んだという)極、個人的なことを話し出すという感覚が私からは遠く外れている。

当然、野球の話題で進行していたinterviewなのに、聞き手の質問を無視したような内容、そして泣く。。

どうしようもないなあ。。仕事場だぞ。

おおよそプロとも思えない。軟。

誰だって愛犬は可愛いよ。誰だって自分の愛犬が一番可愛い。

突然死んだというのだったら、それはショックだろうよ。

でも、そういう個人的なことは流行のSNSとかいうのに載せればいいんじゃないのかね。

仕事の場でそういう思いを引きずってプレイされるのはファンとしては困る。

長谷川の優しい気持ちは分かる。だけど、長谷川は昨日の試合、休みを貰うべきだった。

一日中泣いて、そして気持ちを切り替えてスッキリしてプロの仕事場に向かうべきだろうよ。