勝ちゲームで投げる、信頼して任せられるリリーフがいない。
技術よりも、終盤のプレッシャーの中で自分の力を発揮する事が出来ないという、精神的な問題の方が強いと思えますので、いっその事、逆回しに投げてみてはどうでしょう。
つまり、
従来のリリーフ投手が先発して、3回まで、何人使ってでも、0点か1点差以内で抑える。
従来の先発が4回から9回までの6イニングを投げ切って、勝利投手になる。
、、、もし打ちこまれたら、敗戦処理用に残しておいた一人に投げてもらう。
例えば、昨日だったら、
先発、松永
2回、ゴン
3回、大石
4回-9回、牧田
相手チームの左打者の打順によって、こっちの左投手を1回-3回のどこにするかを決める。
ホールドもセーブもライオンズには無くていい!って事で。
この場合、「予告先発」ってのが、面白そう ♪、、、 (*^▽^*)