ライオンズ投手考  | 「ライオンズ・西鉄・大鵬・目玉焼き」

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西鉄ライオンズからの歴史を大切にしたい、小学校時代からの長ーいライオンズファン。ライオンズを中心とした野球談義が好み。
野球を介して社会問題も考える。

勝ちゲームで投げる、信頼して任せられるリリーフがいない。


技術よりも、終盤のプレッシャーの中で自分の力を発揮する事が出来ないという、精神的な問題の方が強いと思えますので、いっその事、逆回しに投げてみてはどうでしょう。


つまり、


従来のリリーフ投手が先発して、3回まで、何人使ってでも、0点か1点差以内で抑える。


従来の先発が4回から9回までの6イニングを投げ切って、勝利投手になる。

、、、もし打ちこまれたら、敗戦処理用に残しておいた一人に投げてもらう。


例えば、昨日だったら、


先発、松永

2回、ゴン

3回、大石

4回-9回、牧田


相手チームの左打者の打順によって、こっちの左投手を1回-3回のどこにするかを決める。

ホールドもセーブもライオンズには無くていい!って事で。


この場合、「予告先発」ってのが、面白そう ♪、、、 (*^▽^*)