よくは知りませんけど、ドラフト制度があって、希望する球団に行けなかった選手を救済する為に、何年か頑張れば自分の意思で別の球団に行ける様にもなれますよ、、、みたいな為に、FAというのが後で出来たんだと思っているんですが、違いますかね。。
しかし、最近のFAの使い方というのは、お金のある球団が、別の球団で育って、7~8年活躍して実力を持っに至った優秀な選手を獲得する手段として、使っている様な気がします。
FA選手も、別に在籍球団に不満が特にある訳でもないのに、自分を高く評価してくれる所に行ってみたい、、みたいな考えを持っていて、FAを取得すると自分の評価を気にし出す。そして気持ちが揺れる。。。
出て行って欲しくない球団は、次年度の契約額を評価以上に上げて、引き止める動きもする。。。
なんかね、、、違うと思うんですけどね。。
ドラフトで新人を取っても即戦力にはなる事の方が少ない。
しかし、
FAで取る選手は実力保証付きですから、そちらの方が確実に翌年のチーム成績は上がるでしょう。
こういう事が横行すると、また、お金のある球団だけが、変に強くなってしまいませんかね。。
ホークス、、、孫さん、、、同リーグから、要職(捕手)の細川を獲ったと思えば、今度は帆足だって?、、、
節操無いね、、、節操無いですよ、、、またやりたいんだったら、内川みたいに、せめてセ・リーグの選手にすればどうですか。。。