※OH、ヨカッタなあーという気持ちです、、、好感が持てます。
オグシオ、、確かに、どちらも美人だし、私も気持ち応援していました。不謹慎ですが、二人の内、嫁さんにするとしたら、どちらだろう、、、ナンテ、、男は勝手に思うものですけど、、、私は、絶対に、この小椋さんでした。
潮田さんは可愛いんですけど、ペア解消後、男子とのmix pairに走ったり、mediaに芸能人みたいな感じで出たりして、いい印象が持てません。パドミントンで世界と勝負出来るという期待感が持てないんです、、残念ながら。
その点、小椋さんは限界を感じると、早くに引退を決めてmediaにさらされる立場からもサッと消えるという、その潔さが好印象でした。多分、彼女は20代で結婚して、子供を育てるという、これまでの女性本来の道を歩んでくれそうな感じがしていましたので、今回その様になって嬉しく思いました。
今回の事でmediaの記事に、この様な事が書いてありました。
↓
((現役引退後にスポーツキャスターなどの依頼が殺到した小椋さんだが、派手な芸能活動よりバドミントンの底辺拡大などに貢献したい気持ちが強い。そのため、大がかりな結婚式は考えていない。3月中旬に親しい友人、知人を集め、心温まる披露パーティーを開く予定にしている。))
これを読んで、小椋さんは、派手を好まない質素な女性で、思った通り、しっかりした考えを持っている人だったと分かり、嬉しく思いました。彼女を選んだラガーマン、あんたも偉い!