たまたまつけてたNHKでやってた。



急性期じゃなくて終末期の胃ろうはずっと疑問に思ってる。

一度胃ろうになり、また口から食事できるようになるにはどのくらいの期間が限界なんだろうと思う。

認知症がすすんでいるとなおさら。

歯があるならまだいい。

胃ろう脱却のために義歯作成を依頼されることもたまにあるが、本人が義歯を使おうという意志がないとほぼ不可能に近い。


ご家族はどういう気持ちでいるんだろうと思うこともしばしばだけど、私はそんなことまで聞ける立場でない。

番組では家族も胃ろうにしてよかったのかどうなのか悩んでた。

やっぱりそうなんだな。


コメンテーターの先生も「これからはいつ胃ろうをやめるかの決断が重要になってくる」とおっしゃってた。

でもそんな勇気、家族にはないだろうな。






学生時代から30歳くらいまではかなりCOOP(生協)が好きで、スーパーはもちろん共同購入もしてた時代があった。

ここ10年は近くにスーパーもなく、共同購入する仲間もいなかったので遠ざかってた。


そして久しぶりに行ってみたら・・・・


オリジナル商品がすごく少ない。


そこいらのスーパーとかわらない。


存在意義が疑問あせる

ラン友さんたちが次々とエントリーしたとの情報を得てましたが、かなり迷いました。

フルにするか、チャレンジランにするか。


やっぱフルマラソンなんて私の人生にいらんような気もするし

けどせっかく大阪開催やし

フルは10500円で8.8キロチャレンジランは5500円


申し込み初日で3万人突破(定員2万人)と聞いて・・・・


とりあえずフルマラソンエントリーしとけ~DASH!


当選発表は4月末。


それまでに神戸マラソンのエントリーもあるんやろな。どうしよ。


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長らく紅茶はストレート派だったけど、ここ数ヶ月は寒いせいかロイヤルミルクティーにはまってる。


爽にしては久しぶりのヒット作ドキドキ

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淡路ハイウェイオアシスで買ったおみやげ。

レジ横で山積されてました158円。

こーいうのって案外高いやないですか?

なんと158円ドキドキ

めっちゃ甘くて美味しい。もっと買ってくればよかった・・・・

スポーツエントリーのページでたまたまみつけた「ロゲイニング」


むかし林間学校でやったオリエンテーリングに似た競技。

オリエンテーリングはポイントをどれだけ速くまわってくるかで競ったと思うのだけど、ロゲイニングは制限時間内にどれだけポイントをまわったかを競う競技。


もちろんポイントごとに点数が違っていて、スタート地点から遠かったり、標高が高かったりしたら点数が高いです。


でも地図も読めない私はひとりで出場する勇気はなく、トレラン仲間を誘って参加。

今回は箕面の山で制限時間3時間でした。


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こんな地図を配られたのだけど・・・・案の定まったく読めないガーン
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男子二人は真剣でしたあせる
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ポイントはこんなん。パンチになっててカードに穴を開けます。

GPSで追跡もされているので、どのルートをどのタイムで通ったかもわかります。スゴイクラッカー


今回は私の走力不足のため、色々問題ありましたが(笑)、ゲームそのものはめっちゃ楽しいものでした。

ふだんのマラソンレースと違って、ポイントを教えあったりして他のチームとの交流もあるのが新鮮。


来年もでたいなぁドキドキ

淡路島の南のほうに諭鶴羽山(ゆずるはさん)ってのがあり、1月末にトレラン大会がありました。

今回はエントリーしなかったのだけど、よさげなので来年はでたいなと思っておりました。


そしたら山友さんが登山とその近くにある水仙郷に行くというので、視察も兼ねて便乗してきましたドキドキ



前日は大雪だったので心配してたけど、鳴門大橋渡るまでは快晴晴れ

なのに淡路島を縦断している間に吹雪いてきてガーン先行き不安。

登山口ではまたまた快晴。


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標高600mあまりで、登山路もなだらか。

積雪は10センチくらいありましたが、山頂からの眺めは600mとは思えない!!

鳴門大橋一望ドキドキ(なぜか写真ない)


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そこから山の向こう側にある水仙をめざして下山。

海岸線にでる。


Mさんが「せっかくやから海でごはん食べよ~」というので山登りに行ったのに、堤防でカップラランチ。

風が強くて、バーナー消えそうやし(笑)

なんであえてこんなとこで???


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徒歩10分ほどで水仙郷。

観光バスが大挙しておしよせている観光地らしい(私は全然しらんかった)


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満開!らしいんだけど、正直なところ期待はずれ。

でも水仙のいい香りが春の訪れ感じますクローバー


そのあと、また雪がちらついてきた。

車を山のふもとにおいてきてあるので、ピストンでまた同じルートを帰る。


かなり降ってきた。けど新雪やし、雪山はテンションあがりますな。

ちなみに私ら以外だーれもおりませんでした。


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行きは快晴だった山頂も帰りは眺望ゼロ。

とっとと下ります。


雪がなかったらかなりごきげんに走れるであろうトレイル。レースはこの道なんかなぁ。

山をおりたら天気も回復してきて、虹もかかってた。



山 花 雪 海 虹  淡路島でこんな自然大満喫できるや思いませんでした合格

楽しかった~みなさん、お疲れさまでした。