僥倖にも、一般的な方々より多くのプラクルアンに接する機会を賜って参りましたので、時折見かける日本語で書かれたトンデモ内容に失笑する事も少なくありません。知らない事を根拠の無い想像で埋めたら、それはあなた、おかしな具合になりますわ。その点わたくし。素晴らしいこ゚縁により、良い先生、先輩、同輩に恵まれているので、プラクルアンについての知識、情報がモリモリ積まれて行って詰まって行ってまして、まあ、乃公のようにだな、プラクルアンについて知っておる人間はそうそういない感じだな。大家、ってオオヤ違うぜタイカだぜ。ぶははは呵呵大笑する多々甲斐性。と、私がふんぞり返って威張り散らかし始めたら、それは俺は終わりの始まりですので打ちのめして下さい。If you see me getting mighthy, if you see me getting high, knock me down. と歌詞にもあります。
というわけで、本当にまだまだ知らないプラクルアン、その逸話があって、そういう私にとって新しい知識が増えると嬉しいと思える心持ちでおりますので、打ちのめされる事はないかと思いますが、日々精進。初心を忘れずガンバルぞー。






