ここ最近。センセイからご紹介いただくプラクルアンは2470年代から2500年代はじめの、ローハッと呼ばれる金属製のプラクルアンが大半をしめ、中でもプラ・グリンと呼ばれる、中に珠の入った、振るとコロコロと音がする立体的なお守りが多いのですが、いずれも、わぁぁぁー。とか、キャッ。と声が漏れるような良い感じのお守りで、正直全部欲しいのですが、私自身は極力所有するプラクルアンを増やさないように、そう、コレクション段階からセレクション段階に移行中ですので、葛藤から己をかっ飛ばしたい衝動に駆られて困っています。
弊ブログと並行して数年前よりnoteを始めましたが、最初の頃の勢いはどこへやら、生来の怠惰が災いし長期放置となっている為体です。そのような状況下でも、ぽつぽつぽつ、とご訪問いただく事があり、先日は著名な作家の方が弊noteをご購読下さいました。アワワと驚き、次いで、うふふと笑顔なったのですが、しばらくの後、真顔となり遠くを見つめた理由は、あかん、もっと精進せんければ、という考えが頭の中を占めたからです。
という訳でnoteも頑張るべく準備を始めていますので、まだご覧いただいてない方がたは、とりあえず、これらをご覧下さい。
そして、某個人売買サイトは相変わらずの感じで、試しに「売り切れ」で「価格の高い順」で調べてみますと、ああ。個人的な感想としましては、まあ、ほんま、銭が余っておられる方が多いのだなあ。銭は有っても…ま、言わぬが…ふふふ。










