タイのお守り プラクルアンに関するネタ 「プラ・ネタ」 -13ページ目

タイのお守り プラクルアンに関するネタ 「プラ・ネタ」

タイのお守り「プラクルアン」について書いています。

と、いうわけで。長期間放置してしまって申し訳ないなあ、という申し訳ない気持ちで毎度始まるのですが、徐々に…いや、でも、そんなに悪い事か?なんで俺がそんなに申し訳ない気持ちになって、世間に遜ってペコペコペコペコとせんならんのだ。おかしいやんけ。上辺だけ取り繕って、ぴゃぴゃと書いたらそんでええのか。どこかのブログ野郎みたいに、表層的かつ独善的コメント♪マークをつけてリポストしたらそんええんか。くそう。舐めやがって。キィエエエエーチェストーーー。


という気分になりますが、比較的元気で健康に過ごしています。皆さま如何お過ごしでしょうか。


暫くアプデイト投稿はありませんでしたが、我が家にお越しいただいているプラクルアンの皆様を拝見したり、某個人間売買サイトのプラクルアンに関する出品の凋落ぶりを眺めたりとプラクルアン活動、通称プラ活はしておりました。


また、更に放置が長期間に渡っている弊noteですが、こ゚縁要素で辿り着いていただき、ご連絡を頂戴したりして、陽の連鎖を嬉しく思っていたりします。


良縁の繋がりに感謝し、さらなる拡がりを期待すべく、久々に懸賞つきクイズを実施いたします。


下記掲載写真は、何のプラクルアンかを考え、ご回答下さい。


クイズの答えと共に、皆様のお住まいの国・地域、興味のあるお守り、得たいご利益をメールに書いて、phra.neta.qanda@gmail.com までお送り下さい。抽選でプラクルアンにちなんだ賞品を差し上げます。




では、ハリキッてどうぞ! 





センセイからの、プラクルアンご紹介の「波」は一旦落ち着いておりますが、それでも新たに良いプラクルアンをご入手の際には、当方にお声がけいただいており、本当、こ゚縁に感謝するしかございません。


こ゚縁こ゚縁と阿呆の一つ覚えのように繰り返しておりますが、よくよく考えてみますと、日本人たる私がタイに来て、元々は何の伝手もなくセンセイと知己り、センセイがたを通してプラクルアンをご紹介いただき、ほいで…というのは大阪弁で「そして」という意味です。気分が高揚し、ついお国言葉がでてしまいまして、すんまへんです。ほいで、弊ブログ弊noteを介してプラクルアン友達、プラ友の皆さんと繋がらせていただいて、交友関係を開始し、友好関係にあるという素敵状態。


翻って、某個人売買サイトで、不正確な情報を以て不誠実取引を繰り返す人非人はプラクルアンのみならず、タイ現地情報においてもインプ稼ぎの為に不正確情報を発信しインフルエンサー気取りの模様でありますが、そういう奴輩からお守りを入手されている方々は前世でどのような悪事を働いたら、あんな不誠実野郎と繋がってしまうのか。憐憫の情がビンビンであります。


弊noteは相変わらず放置期間が延長されており、慚愧に耐えない感じですが、それでも「こ゚縁」で弊noteに辿り着いていただき、ご購読いただいております。深く広く感謝申し上げます。


という訳で今回のコレをたまたまこ゚縁でご覧になった方々には、浅草に私が選定させていただいたプラクルアンがおられることをご紹介。

https://hashigo.base.ec/categories/2763393




そして当方に何か質問などおありでしたら、下記メールアドレスまでご一報下さい。


phra.neta.qanda@gmail.com



ガネーシャはタイでのお名前をプラ・ピッカネートといいます。坐禅を組まれ、六臂の意匠が多い中こちらは二臂。ヌア(素材)はナワ・ローハ(合金)です。



アユタヤ県の有名高僧ルアン・プー・ドゥーのプラ・チャイワットという小さなお守りです。小さなお守りですが、コンディションも良い、非常に素晴らしいプラクルアンです。

同上。ケースに入れてもこれぐらいの大きさです。
















数カ月前、インターネットで知った寺院は、弊宅家内実家から行きやすいロケーションにあり、義実家周辺寺院は結構お詣りしつくした感がありますし、その寺院は、どうやら商売繁盛金運上昇で有名な「舟」のお守りがあるとのこと。これはお詣りするに如くはなし。との事で機会を伺う事数カ月。この連休を利用し義実家帰省。本日漸くお詣り。


今回は義妹の運転する車に同乗するだけで楽&チン。小一時間でお寺到着。境内をぐるぐる徘徊し、事前にネットで学習していた、タキアンの木などを拝見。建物内には奉納された舟があちらこちらに吊るされてはいるものの、貸出所がわからない。見かけた僧侶さまにお訊ねしますと、「朝に来てオプロム(講習)を受けた後、午後に祈祷し渡す」というシステムだとご教授いただく…。


我々が到着したのがお昼前で、どうにかなりませんか、とお願いしましたが、ルールはルール。どうにもなりません。ブン(徳)が足りなかったと諦め、プラクルアン貸出所へ。


こちらにも小型の舟のお守りはありましたが、先程申し上げた「舟」を入手した方々「だけ」が借り上げできるとの事で、こちらもお借り上げできず。他には現行の新しいお守りしかありませんでしたので、そのまま帰路へ。


こういうことは「こ゚縁」によりますので、こういう日もございます。


自身と家族、友人の皆様の御多幸御健勝と商売繁盛金運爆上げをお祈りいたしました。




富を齎してくれる宝船


巨大像も舟を掲げておられます








掘り起こされ寺院に奉納されたタキアンの木