何事も、

 

 

 

くらいやれば、失敗しても恥をかいても、

 

 

後々ネタにできるでしょ

 

 

 

 

 

 

 

年末あたりから、就職に関して、アタシは「蓋を開けてみれば」という言い方をしていた。







 

「蓋を開けてみれば」どうだったのか。就活時に微塵もやりたいと思っていなかった、むしろ、「やりたくない」と思っていた飲食業にダイブすることになった。





 

蓋を閉じているときは、そのつもりは無かった。ただ、年末あたりから徐々に「もしや、これは・・・」と思い始めて、その「もしや・・・」が的中してしまったというのが正直なところ。



 

「whiteよりは、black」と思っていたアタシにはピッタリ。飲食業なんて、blackのトップ業界なはずなのに、いざ、そんなblackのトップ業界に放り込まれることになると、アタシはビビってしまった。



 

「whiteよりは、black」だなんて、ただの強がりだったらしい。



 

で、就職の話になると、いつもはぐらかしていた。



 

私立の4大を出させてもらって飲食業というのは、アタシのプライド的にまずかった。親からも猛反対を食らい、友だちにも「どうしてそうなったのよ」と言われる始末。誰がどう考えてもヤバい人生しか考えられないじゃない。




 

アタシだってそう思っていた。

 

アタシの人生、きっとヤバい







 

 



 

 

囲い込みするような会社ではないので、嫌なら2月でも3月でも、就活をすればよかったわけで、逃げ道を作らなかった以上、「アタシが決めた」就職先。話が違くても、ヤバくても、地獄でも、アタシの生活の責任はアタシが負うしかない。



 

と、無理矢理腹を括っても、他人から「ヤバい」と言われ、アタシも「ヤバい」と思い。3月は、何をしていても「ヤバい」と思っていた。




 

で、社会に放り込まれる寸前、ふと思ったのだ。

































 

何がヤバいんだっけ?









 

そう思うのも致し方ない。





 

だって、アタシ





















 






 




 

死ぬ気で飲食業やったこと無いもん



 

 











 

「ヤバい」のは、「飲食業」なのか「某企業」なのか「アタシの就職先」なのか「アタシ」なのか。



 

確かめるには、死ぬ気でやってみるしかない



 






 

 

で、研修が一区切りつき、来週から店舗に行く。





 

というわけで、














 

アタシ

















 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

身を持って確かめるね!






 

 

あれ・・・





 



 

やりすぎアイドル?


















やりすぎアイドル



 

そう







 





 





 

アイドル辞められなかった!










 

 

てなわけで、書きたいことは溜まっているので、続編ありです。お楽しみに♥

 

最近、嬉しい知らせが飛び込んできて、不覚にも「ホーム」というより「隠れ家」的な、サークルのことを思い出した。思い出したら止まらなくなって。

 

そこに居た「あの子」という「私」を、大学で学んだ「引用は引用、文献を示せ」を一切無視で。半世紀ぶりにEgoSearchingまでして。 

 

 

その1

 

わたしが初めて会った頃の『あの子』は、しっかり者のお姉さんでした。その頃の勝手なイメージであえて言うなら「トマト大好き少女」?20歳になって「自称アイドル」キャラを爆発させたと思ったら、最近は「ワセジョになりたい女子大生」とか言い出して、ほんとに面白い子だなぁとつくづく思います。

 

 

その2

『あの子』とはなにか。こう問われるとき、あなたはなんと答えるだろうか。
(人よりちょっとだけ、座高が高い)アイドル?
(人よりちょっとだけ、顔が大きい)女の子?
そのような答えを返しているうちは、まだまだ『あの子』の十分の一も知らないといえる。本稿では、長きにわたって『あの子』について独自の観察と考察を繰り返した筆者により、その知られざる生態の一端を解明することを目標としたい。

 

(省略)
 

猛烈な、執拗な、アイドルアピールによって、全員が「『あの子』=アイドル」という認識を強制的に植えつけられてしまうことになる。この、アイドル人格に筆者が初めて触れたのは忘れもしない2013年9月7日。恒例の夏合宿において、なにげなくビデオカメラを向けてみたところ、猛烈に接近し、デジカメを向ければワンパターンなピースサインを連発と、一年前とはあまりにも違うその行動に、筆者は驚きを隠せなかった。移動中も、身の毛のよだつような変顔を連発したりと、十代の日々とともになにかを捨てた甲の姿は痛々しくも輝いており、以降筆者は「自分よりも目立つ奴は潰す」というポリシーに乗っ取って甲を撃退する決意を固める。

 

(省略)

 

無事成功に終わった公演の打ち上げ、高田馬場某所においてもつ鍋をつついていた我々の中で、甲はすっと立ち上がるのだった。

「私、次は役者で出ます!」

 

(省略)

 

「こんばんはっ★」を超える伝説を見せてくれることを、甲はこのように約束する。


でもやっぱり今度はみなさんの「今ココ」に良い形でおじゃましたいです。あんな失敗しても、「やります」ってこの口が言ったんだから、やっぱり多かれ少なかれ私自信あるんです。それは全員そうなはずです。ね?(引用)


 

その3

 

『あの子』のグイグイアイドルは、新鮮かというと、過去に見たことがあるような気もするし、ではどこらへんが特異で、僕たちを惹きよせるのか。

アイドルを自称するのは、楽しいです。あまりマイナスなことを言いたくないですが、私なんかが自分のことをアイドルとか言ったら、なんかもう人生なんでもありです。他のことも合わさって、本当に私の人生楽しいですよ。

この文章はちょっぴりグッときました。『あの子』は自分の名前を常に意識し、盲目的に自身へ突進していきます。しかし、極めて冷静で豊かだなと思うところがあって、それは、自分のあらゆる側面を「信じて」おり、その信じている側面を飲み込み隠すのではなく、僕たちに見せつけてくれることなのです。自分の良い特徴・悪い特徴(あるいは、良い悪いと判断されるべきではないのかもしれないが)のすべてに、目を配り消化することはショッキングなことだし、容易ではありません。アイドルがイメージを背負うことの呪縛から自らを解放するとともに、自分が凛と生きるために、豪快なカミングアウトによるキャラクター作りを利用する点。自分のために、みーんなのために、『あの子』は生まれたのではないだろうか。

 


以下は、「私」の文調

やっぱりなんか「早口感」があるの。23.5歳になっても変わっていないなぁ。

 


「ずっとサークル行ってなかったじゃん。就活が始まるってのに、なんで今更サークルなの?」

「だってね、大好きな先輩の卒業公演なの。お世話になったし、恩返し的な?」


 友達に訊ねられて、そう答えてみたら、「それは違うな」って思いました。私は「先輩への恩返しのため」という顔をしておきながら、「私のため」にやることを決めたんです。「先輩の為」なんて言ったらまた失敗するんだろうなとも思いました。
 

(省略)自分のために、みーんなのために、『あの子』は生まれたのではないだろうか。

 

15分で書き上げたというこの記事を私の中で宝物にすることはなんか悔しいけど、こうやって言われてみたときに「やっぱり見透かされてる」と思ったんです。そして、この記事で書かれたことが私のなかでどんどん熟されていった結果、「今公演はそんな見透かす先輩がリードするわけだから、隠さなくたっていいんじゃないか」と思ったんです。だから、人の為を思えなくても、人の為にならなくても、全部自分の為だったとしても、それもアリだと思っていました。
 
 今公演でも私の能無し感は誰が見ても解るくらいでした。本人達にも言ったんだけど、例えば○○が照明の仕事を完璧にこなす姿をみて「いいなぁ」と思ったし、かと思えば彼女は舞台美術の仕事もこなしていて「もー、そのスキルどっちか一個私に譲ってよ」って思っていたんです。


 一方で私はというと、唯一やったことがあった音響操作だって完全に忘れていて。「○○ちゃん、私電源つける順番忘れた」って3日連続で教えてもらったり、「○○ちゃん、抜いて良いプラグって白だっけ?黒だっけ?」って何度も聞いたり、違うボタンを押しながら「○○ちゃん、私がこのボタン押しても音楽流れないよ」とか言ったりしていました。


 舞台を作るのだって覚えていることは少ないし、キビキビと動くみんなの中で、「釘打つの巧くなったかしらん」と自分でかみしめることが満足の全てでした。


 そうやって「能無し『私』」としてここにいることは以前と変わらないし、先輩ズラしたくたってできない焦りもあったけど、以前と違うのは「能無し『私』」を「能無し『私』」として受け入れていることだったかなぁと思います。


「能無しだから何もできなくていい」ではないですよ。だって私真面目だし。私は私を「能無し」として受け入れるけど、「能無しで良い」だなんて、「能無しと思われたい」だなんて、そんなこと思ったこと1度もないんです。「能無しを受け入れてるなぁ」くらいに思ってもらえれば良かったです。

 

 

読み返していて、「こう書いた頃が一番素直だったなぁ」と思います。一番を塗り替えなきゃいけないのだけど。

そうは思っても、塗り替えられないこと自体が『私らしい』気もするけど。

 

 

自分が過去に書いた文章を読み直すと、恥ずかしくなるものもあるし、「かわらないなぁ」と思うものもあった。ただ、「ノッている」時に書いたものって、後々読んだときに「その時の感覚を思い出せ」って思うから。だから「ノッていた」と思うものだけ残して、『繋ぎ』にしようと思ったのだけど。

 

今のところ、繋ぎしかない。

 

 

以上!アイドルちゃんでした!
 

 

来る金曜日、合コンに行く。実際のところ、合コンと言っていいのかわからない催しなんだけど、アタクシは「合コン」のつもりでいる。


 

その話を、某お姉さま(既婚子持ち女性)に話した。実姉ではありやせん


 









 

「お姉さまお姉さま、ついにアタクシ合コンに行くんです。」





















 

すると・・・






















 

いつ?

 

 

 

 

 

どこ?

 

 

 

アタシも行く












 

さすが、それが某お姉さまだ。

 

まぁそれはネタとして、「ははん、必勝法教えてやろうか」と言われ、期待はしていなかったけど聞くことにした。











 

あるものを召していけということだったんだけど、そのあるものと言うのが・・・



































 

光るパンツ


















 

以下、おちゃめなアタクシ







































 

光るパンツ?


















 

「光るパンツ穿いていって、『光るパンツ穿いてきちゃった♪テヘ』って言うのよ、人気者間違いなしよ」と言われたが、そもそもアタクシ光るパンツの存在をしらない。




 

わけあってすぐには調べられず、その間アタクシの頭は「光るパンツ」でいっぱいだった。そんなものあったって穿いていく気なんかサラサラないのだけど「光るパンツってなんだ」っていう疑問はアタクシの頭から消えない。そして、数時間後、ついに













 


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時が来た。













 

すると
















 


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ディズニー・・・光る・・・








 

ディズニー…光る・・・
























 


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(公式サイトより)










 

ま!まさかね・・・まさかね・・・
















 

まぁまさかでしたよ。



















 


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要は電飾ではなく蓄光で光りますよってことでした。エレクトリックなパンツを想像したアタクシは本当におちゃめだ。全国のイケメンはこんなおちゃめなアタクシを彼女にしたほうがいい。







 

その他、「自己紹介はキャッチ―に行け(ペコリ♪とか、テヘ♪を使う)」とか「『ワタシ、帰れなくなっちゃったなんて言わない!』って言っとけ」とか、必勝法を教えていただいた。











 

 






















 

使い道無い




















 



 

以上、アイドルちゃんでした。


 


 

 初投稿に書いた通り、私実はもう落とされ経験があるし、説明会の雰囲気だけで敗北感を感じているけど、それでも実は就活が楽しいと感じる部分もある。

 

 ・自己分析のチャンス?

 ・将来への希望?



 

 ちげぇよ






 

いろんなビルに行けるからだよ

 



 

 個人的には、職種<給与<雰囲気(直観的に)<高層ビルといった感じで考えているくらい働く場所は重視していた。しかしながら、私目が重視したところで、普通に考えて、そういうところは学歴もスキルも無い私を必要とはしないわけだ(やっと気づいた)。でも、高層ビルに就職はできなくても、高層ビルで行われる会社説明会には行けるわけですよこんなクソみたいな人間でも。私目はそれで十分に幸せなわけです。つまり今が一番幸せ。


 

 さて、そうなるとクソみたいな私は「あらやだ、それなら今のうちに行きたいビルに行っておかなきゃ」と思うわけです。


 

 そこで、今まで書き溜めてきたスマホのメモ帳にある「好みのビル一覧」を開く。いつから書き始めたか覚えていないけど、私には「見るだけで興奮するビル」というのがあって、就活云々ではなく、そのビルの名前を書き留めていた。とてもとても本エントリーなんかできない会社でも、説明会なら行くだけタダである。予定に空きがあれば行けばいいと思った。しかしながら、いざプレエントリーのボタンを押すとなると、「あぁ、このボタンを押すと『まぁ、世の中には随分と身の程知らずな子もいるのね』と思われるような情報が飛ぶのか」と思って手が震える。

 

 結局、憧れの憧れのビルには行けそうにない私である。が、そのビルに行きたいがためにプレエントリーした企業はある。来る説明会が楽しみで仕方無い。

 

 ちなみに、初投稿で書いた地獄の面接を行ったところも実はかなり素敵なビルだった。そのビルに行けただけで幸せではあったから、その幸せのためにあの地獄を味わったと思えば全然辛くない。辛くないよ。

 

 ◇

 

 働く場といえば、ビルの形だけではなく、立地的なものにも憧れがある。立地を考えたときに思い出すのは忘れもしない、大学案内インタビュー。

 私がアイドルだからなのか優秀だからなのか学籍番号が早いからなのか解らないけど、今年の大学案内の学科紹介の一部に載せてもらえる予定になっている。昨年、そのインタビューを受けたのだけど、緊張するとバカみたいな喋り方をするのと、行き詰ると喋れなくなるアタクシの回答は酷いもんだった。

 一番困ったのはこの大学を選んだ理由だった。だって、第一志望落ちたからここに来たんですよアタシャ。本当にそれだけだから、大学案内に載せるにふさわしい回答なんて、嘘も言えなかった。

 ただ、私は落ちてここに来れて良かったと思うくらいに大学が好きではあるから、その愛で誤魔化そうとした結果出た回答は








 

ええと・・・

 

 

立地かな?ずっと田舎で育ってきたから、東京のど真ん中みたいなとこにキャンパスがあるのは良いなぁと思って。

 







 

 うんうんと聞いてくれるおねぇさん。しかし、次に出た言葉で地獄に落とされるのです











 

あとは?







 

 それからのことは察してください。その他の質問もボロボロでした。

 

 詳しくは、無事掲載されていることが確認できてからにします。

 

 ◇

 

 クリープのチケット取りました。

 


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 以上、アイドルでした。

 

 

「もう、アナタと会うの、明日で最後だよ」


























 

まじかよ!














 

「大学の友達っていうのは、卒業してからも大事になるものだよ」

 

そうだよ。肝に銘じてね。



 


 

とんだハプニングで、アタシは妊娠した









 

「夢であってくれ・・・」と思ってみても「これは夢じゃない」

 

 

「何かの間違いかもしれない」と、3回も検査薬を使った。でも間違いじゃなかった。

 

 

「人事に連絡しなければ」と思いながら、「これで働かなくて良くなった」と思った。































 

というのが、今朝の夢だった。あーん、夢で良かった!

 

クソ後味の悪い夢だったけれど、夢占いの結果、大吉!やったね!




 

というわけで、「どんな良いことが起きるんだろう」と、電車に乗ってからは「アタシの王子様はどーこだっ♪」ってそんな感じ。街を歩いていてもそんな感じ。血眼だったせいか、気付いたら1日が終わっていた


 

 確かに、今日1日イケメンを目にすることは多かった。100円ショップのレジの兄ちゃんまでイケメンだった。でも、あんなに後味が悪かったのに、こんな見返りだけだった。ふざけんな



 

 

 最後のランチをしているとき、携帯ゲームの話になった。私は、まったくやらないのでちんぷんかんぷんだったけど、唯一「男を落とすゲーム」というのには興味があった。


 

 男の子とLINEをするというシチュエーションで、どうしたら落とせるか的なゲームらしい。早速アノ子がやってみたら・・・





























 

1発目で既読無視








 

なんてこった!まだダウンロードしていないけど、アタシもやる気満々です。

 

ツムツムすらやったことがない、ゲームなんて1つも入っていなかった私のスマホに、唯一入っているゲームが「男を落とすゲーム」というのはなんかまずいね。


 


 

 高校生のころから、どんなに暑い日でも、スカートの下には黒パンを穿いている。興味はないだろうけど、階段を上るときにパンツが見えるのも嫌だし、でも、スカートを抑えるのもあまり好きじゃない。好きじゃないというか、アタシのスタイルを持ってして抑えることが恥ずかしいのだ。黒パンを穿いたって全くノーガードってわけではないけど、 黒パンの鉄感 は半端ないと思っていて、パンツが見えるのは嫌だけど、黒パンなら多少見えたって構わないと思っている。同じサークルに入っている子も似たようなことを言っていた。


 

 在学中、通学路で、中学生にスカートの中を見られたことがある。もちろんその日も黒パンを穿いていたのだけど、階段ですれ違った後に「見えた♪」と言われた。ただ、私の感覚では、階段で、図らずも、図らずも女の人のパンツを見たときに、ドキっとすることはあるけど、黒パンにそういう価値はない。だから、「見えた♪」と言われたとき、「こんなのいくらでも見せてやるわよ」と思った。それは言い過ぎで、アタシはしっかり抑えたわけだけど、僅かでもそんな心いけないのだ。「スカートを抑えるなんて可愛い」と思われるくらいを目指さなきゃ。


 

 母には「あんた、いつまでそれ穿くの?」と言われるけど、アタシは「自称アイドル」は辞めても、「黒パン」は辞めない。ガタイの良いおばさんが短いスカートを抑えながら階段を上る姿を見てそう思ったのが今日のアタシ。


 


 

やり残したテーマ


 

・保育に関わる人からみた「保育士の専門性」「保育の質」と、そうじゃない人からみた「保育士の専門性」「保育の質」

 

待機児童問題のお蔭で、言葉ばっかり一人歩きしているんじゃないかというアレ 。じつは定義なんてないんじゃないかというアレ。


 

・「おしりぺったん」「おせなかピっ」「お口チャック」の意味

 

「アノ人が話しをしようとしているから聞こう」の関係なら、こんな言葉必要無いんじゃないかというアレ。



 

・保育士養成校の特色と、保育観

 

アタシが実技主義の養成校に行っていたら、また違う保育観だったんじゃないかというアレ。


 

・卒論続編!保育分野に参入する株式会社の保育




 

 最後の力を振り絞って、4つ目のみ手を付けている。卒業研究レベルで、「『研究』だなんて、もう懲り懲り・・・」と思っているのだけど、2月末に全てを終えて、ふと「アタシは実践の場に出るわけでもないし、もう今後保育のことを考えることも無いのかもしれない」と思ったら、ぽっかりよ。

 

「研究」でも「実践」でもないけど、『目の前の子ども』のことはアタシには考えられないけど、その分、浅く・広く「趣味」でできればいっかと思っている。耐えきれなくなったときに、実践に入り込みたいけど、企業に入って「あー、仕事嫌だな」と思ったときに「保育が良いな」と思ってしまうのだろうと思っている。


 

大学案内のインタビュー で、一番使ってほしかったのに、バッサリ切り捨てられた「一旦、外には出るけど『今こそ』と思う時がきたら・・・」の『今こそ』は、「仕事嫌だなぁ」と思ったときではないけど、「仕事嫌だなぁ」と思う以外に「保育がやりたい」と思うことがあんのかないのか。あったらやりたい。


 

とりあえず、3月が終わったら、「これにて」


 


 

大学で一番お世話になったというか、きっと「お世話していない。仕事をしたの。」とか言いそうだけど、アタシが感謝してもしきれないのは、ゼミの先生。が、卒論提出の際は、意識が朦朧としていた ので、あろうことか、論文に謝辞をつけ忘れた

 

というわけで、後日、アタシの熱い思いを込めた謝辞を書いたのだけど、2度あったチャンスが流れ、未だに手元にある。書いたのは1か月も前なので、今から書き直そうと思っているけど、もしかすると、最後のチャンスすら逃してアタシの手元に残るかもしれない。そしたらアタシの墓場まで持っていくことにする。それくらい感謝しているのに!

 


 

明日は「また明日」無し。「次は何日だね」も無し。悲しくなってきたよ!本当だよ!

 

 

 


 

以上!アイドルちゃんでした♪