終盤、再び・・・
最近、早朝ジョギングをやっている。6時頃に犬の散歩を約20分行い、そのあとに走る
別にスリムなボディに憧れてとか、そんな容姿を気にしての行動ではない
走っていると意識が1つにまとまりやすい。それは文章書きを上手くなりたいと常日頃から思っている私にとって好都合なのだ
『イメージを言葉で表現する』
それを出来るようにするためのジョギングと言えばいいのか。言葉の使い方や文章構成は勉強したら誰でも上達する
しかしイメージを表現するというのは難しいことだ。好きな相手に気持ちを伝えたり、会社の上司に自分の考えを伝えたり、動物と話したり・・・それは違うか
例えば、私は15分程度走っていると足に筋肉の疲れが出てくる。その筋肉の痛みをどう表現したら面白いか
『痛みにはモテるようだ』
『まるで足に亀甲縛りをされたかのような違和感』
え?下手くそだって!?
だから練習してるんだよ。ワラ
5月16日
高速使って3時間という道のりの先には見たくもない三桁の番号。何のために来たかと言えば6をツモるのは当然のこと
だが欲を言えば、普段打てない機種の6をツモりたいという願望がある
『ブラックラグーン』『マクロスF』『シスクエ』・・・
まぁ、それが無理とわかれば勝ちに徹するのみなので、機種にコダワリはない
入店
悪魔の仕業としか思えない。なんせ新台の鉄拳デビルver.が半分以上空いているのだ
残るは『島娘』『アイジャグ』という状況なので、朝は鉄拳デビルに決定
6はARTの初当たりが別格と言いながらも基本重い。というより純増3枚で機械割110.8%というバランスの悪さは鳥肌ものだ
だいたい勝ちに徹すると考えているにも関わらず、新台とはいえ看破出来ない台に座っている時点で勝負の雲行きは怪しすぎる
しかし、男というのは古の昔から小悪魔に騙されてこそ強くなってきたと私は考えている(完全にカモ)
だが打ち始めて4000円で強チェリーorチャンス目でARTへ。これが小悪魔に弄ばれた青年の話しにならないことを祈りたい
このデビルラッシュは上乗せ告知なかったものの3連まで伸びた。確かに純増3枚は伊達じゃない
ゴッドやモンキーなどの高純増機種は毎回枚数が荒れるイメージがあるが、9枚役ベルの出現率が高く、通常時はリプレイ出現率を高くベル出現率を抑える
これによって通常時の回転率を気にすることもなく消化できる(と言ってもゴッドなどに比べれば楽というだけ)
3連で終わったデビルラッシュだが、抜けた直後に引いた強チェリーで再度突入。
が、これは単発。しかし初当たりが重いと言われるデビルラッシュの初当たりを2回も引いている現状を好機と捉えるのは当たり前の話しである
まぁ、世の中そんなに甘くないとはよく言ったもので、この単発後に600ハマりをくらう。6の初当たり確率を考えても普通のハマりである
自分の台に問題はないのだが、周りに絶好調の台が3台。昼前にフリーズ経由せずの2000枚が自分以外に3台あれば打つ気力も自然となくなるってものだ
解析出てない台はこれが困る(なら最初から打つな)
このあと島娘の処女台を1台打って午前中の稼働を終える。午前で14000円の負債を抱えて休憩
2時間という社会の大人にしては長めの休憩を経て実戦再開
次なる台はモンハン。グラフだと少しマイナスだが、モンハンのシマは活気がない。まだ狩れる・・・
打ち始め1000円で強チェリーからのアイルボーナス。いきなり設定差のある特定ボーナスを引けた
悪魔に代わっての『獣のささやき』にならないことを祈りたい。このアイルボーナス中に強チェリーを引き見事30ゲームのART
たが見せ場なく終了。1000ゲームも満たないサンプルだが、弱チェリーの出現率、特定ボーナスが6以上の確率を示しているため続行
そして、投資24000円でチャンスは訪れた
※強チェリー
将軍「さぁ、狩りの時間だ」
ART抜けた直後
※100ゲーム
※150ゲーム乗せ
※カワユス
※逆転で800円勝ちw
クエストは当選するが、弱チェリー出現率、特定ボーナス、異色ビッグ中の小役が中間設定の数字であり時間が19時、判別要素と残り時間を加味してヤメ
一応土壇場で勝つことは出来たが、設定狙いするときの立ち回りが悪すぎる
狙い台がないのが原因となるが、上手い人ほど厳しい状況での立ち回りが冷静
本当は抽選悪い時点で帰ることが一番なんだけど、対抗の店もないし、自宅に帰れる距離でもない
まぁ、どれも言い訳
福岡これで2戦負けなしだが、この内容ではダメ。前回も土壇場で逆転ヒキ勝ちと、似たような展開だ
負けない事も大切だが、まだ最良の立ち回りが出来ていないので反省し次の遠征に控えたい
夏が過ぎたら沖縄にでも遠征しようかしら・・・。やはりそこで打つのはスロッターの憧れでもあるしね(9月中旬、沖縄遠征予定)
それまでには少しは設定狙いの立ち回りを語れるような奴になってるのかな?
それは無理か。小悪魔に騙されながら生きるのは私の宿命みたいなもんだ
だが、小悪魔(台)に無駄な大金を使うのは避けたい。せめて、ひっぱたかれるくらいで抑えたいな
いや、それは本望か・・・ワラ
『成功の秘訣は、自分の専門に精通徹底することにある。その精通徹底は、追求心と努力の継続によってのみ得られる』
byベンジャミン・ディズレーリ
別にスリムなボディに憧れてとか、そんな容姿を気にしての行動ではない
走っていると意識が1つにまとまりやすい。それは文章書きを上手くなりたいと常日頃から思っている私にとって好都合なのだ
『イメージを言葉で表現する』
それを出来るようにするためのジョギングと言えばいいのか。言葉の使い方や文章構成は勉強したら誰でも上達する
しかしイメージを表現するというのは難しいことだ。好きな相手に気持ちを伝えたり、会社の上司に自分の考えを伝えたり、動物と話したり・・・それは違うか
例えば、私は15分程度走っていると足に筋肉の疲れが出てくる。その筋肉の痛みをどう表現したら面白いか
『痛みにはモテるようだ』
『まるで足に亀甲縛りをされたかのような違和感』
え?下手くそだって!?
だから練習してるんだよ。ワラ
5月16日
高速使って3時間という道のりの先には見たくもない三桁の番号。何のために来たかと言えば6をツモるのは当然のこと
だが欲を言えば、普段打てない機種の6をツモりたいという願望がある
『ブラックラグーン』『マクロスF』『シスクエ』・・・
まぁ、それが無理とわかれば勝ちに徹するのみなので、機種にコダワリはない
入店
悪魔の仕業としか思えない。なんせ新台の鉄拳デビルver.が半分以上空いているのだ
残るは『島娘』『アイジャグ』という状況なので、朝は鉄拳デビルに決定
6はARTの初当たりが別格と言いながらも基本重い。というより純増3枚で機械割110.8%というバランスの悪さは鳥肌ものだ
だいたい勝ちに徹すると考えているにも関わらず、新台とはいえ看破出来ない台に座っている時点で勝負の雲行きは怪しすぎる
しかし、男というのは古の昔から小悪魔に騙されてこそ強くなってきたと私は考えている(完全にカモ)
だが打ち始めて4000円で強チェリーorチャンス目でARTへ。これが小悪魔に弄ばれた青年の話しにならないことを祈りたい
このデビルラッシュは上乗せ告知なかったものの3連まで伸びた。確かに純増3枚は伊達じゃない
ゴッドやモンキーなどの高純増機種は毎回枚数が荒れるイメージがあるが、9枚役ベルの出現率が高く、通常時はリプレイ出現率を高くベル出現率を抑える
これによって通常時の回転率を気にすることもなく消化できる(と言ってもゴッドなどに比べれば楽というだけ)
3連で終わったデビルラッシュだが、抜けた直後に引いた強チェリーで再度突入。
が、これは単発。しかし初当たりが重いと言われるデビルラッシュの初当たりを2回も引いている現状を好機と捉えるのは当たり前の話しである
まぁ、世の中そんなに甘くないとはよく言ったもので、この単発後に600ハマりをくらう。6の初当たり確率を考えても普通のハマりである
自分の台に問題はないのだが、周りに絶好調の台が3台。昼前にフリーズ経由せずの2000枚が自分以外に3台あれば打つ気力も自然となくなるってものだ
解析出てない台はこれが困る(なら最初から打つな)
このあと島娘の処女台を1台打って午前中の稼働を終える。午前で14000円の負債を抱えて休憩
2時間という社会の大人にしては長めの休憩を経て実戦再開
次なる台はモンハン。グラフだと少しマイナスだが、モンハンのシマは活気がない。まだ狩れる・・・
打ち始め1000円で強チェリーからのアイルボーナス。いきなり設定差のある特定ボーナスを引けた
悪魔に代わっての『獣のささやき』にならないことを祈りたい。このアイルボーナス中に強チェリーを引き見事30ゲームのART
たが見せ場なく終了。1000ゲームも満たないサンプルだが、弱チェリーの出現率、特定ボーナスが6以上の確率を示しているため続行
そして、投資24000円でチャンスは訪れた
※強チェリー
将軍「さぁ、狩りの時間だ」
ART抜けた直後
※100ゲーム
※150ゲーム乗せ
※カワユス
※逆転で800円勝ちw
クエストは当選するが、弱チェリー出現率、特定ボーナス、異色ビッグ中の小役が中間設定の数字であり時間が19時、判別要素と残り時間を加味してヤメ
一応土壇場で勝つことは出来たが、設定狙いするときの立ち回りが悪すぎる
狙い台がないのが原因となるが、上手い人ほど厳しい状況での立ち回りが冷静
本当は抽選悪い時点で帰ることが一番なんだけど、対抗の店もないし、自宅に帰れる距離でもない
まぁ、どれも言い訳
福岡これで2戦負けなしだが、この内容ではダメ。前回も土壇場で逆転ヒキ勝ちと、似たような展開だ
負けない事も大切だが、まだ最良の立ち回りが出来ていないので反省し次の遠征に控えたい
夏が過ぎたら沖縄にでも遠征しようかしら・・・。やはりそこで打つのはスロッターの憧れでもあるしね(9月中旬、沖縄遠征予定)
それまでには少しは設定狙いの立ち回りを語れるような奴になってるのかな?
それは無理か。小悪魔に騙されながら生きるのは私の宿命みたいなもんだ
だが、小悪魔(台)に無駄な大金を使うのは避けたい。せめて、ひっぱたかれるくらいで抑えたいな
いや、それは本望か・・・ワラ
『成功の秘訣は、自分の専門に精通徹底することにある。その精通徹底は、追求心と努力の継続によってのみ得られる』
byベンジャミン・ディズレーリ
LOVE ~自由な愛を僕らに~
私はここ数年、流行という言葉に鈍感になっている
ファッション、言葉、アーティストなどあらゆる分野で脚光を浴びているものに対して魅力を感じない
何度も言うようでウザッたいかもしれないが、本当に今はパチスロに関係するものだけにしか熱を注いでいないのだ
そんなパチスロLOVEの私が唯一と言っていいほど食い付いた話題があった
『二股騒動』
皆様も知っての通り、某俳優がやってしまった失態は、涙流すだけでは水に流れない問題となった
二股が『人』として許されざる行為なのかは何とも言えないところだが、少なくとも一夫多妻制に属さない国の出来事であるのだから、完全にアウトなわけで・・・
同じ男としてというわけではないが、同時期に二人の者を愛してしまう気持ちは、正直わからなくもない
まぁ、今回の騒動は『結婚』という聖なる言葉を口にしていたのが騒動をより大きくした原因なのだろう
しかし芸能人や有名スポーツ選手の方々は恋愛も隠れてやらなければいけないということは本当に辛いね
その点、私達一般人は自由に恋愛し放題なのだから、もっと積極的に異性と絡むべきだと思う。どうせ、行動起こさなければ発展は期待できないのだから
えっ!?じゃあ、お前もそうしろよ?
それを言いなさんな。笑
5月14日
二股の前に、一人の女性すら愛の銃弾で撃ち落とせていない私が、某俳優の騒動を語るなんて最高の場違いに等しい
今の私には一人を愛するより一台を愛する方が先決である。もしかしたら40歳くらいになった方がダンディな男の色気が漂うかもしれん(間違いなく加齢臭が漂うだけ)
そんなダンディのタマゴ改め、将軍がホールに到着したのは昼過ぎのこと
まずは完全に私の片想い状態となっているモンキーターンの320ゲーム
将軍「やぁ、踊らないかい?」
そんな気分で台を優しくエスコートしたなら投資2000円で見事な手応え
モンキー「貴方、本当に踊れるの??」
将軍「知りたいなら試すといいさ」
モンキー「うふっ
いいわよ」
完全に相手の手の中で踊らされました!!!ワラ
しかし投資が2000円と安く済んでいたこともあり+7000円とボチボチ
モンキー「また会いましょう。坊や♪」
そんな言葉を突き付けられては男のプライドが許さず、普通の男子諸君ならば血相をかくところだが、私は違う・・・
将軍「うぉーまた会えるよぉ!!!しかも坊やって呼んでもらえたよーーー!!!ヒャホッイ!!!!」
これくらいテンションを上げることだろう。私が恋愛に対してプライドなんざ持てやしない
私が唯一持てるのは、相手を愛する気持ちだけだ。よく聞いとけ某俳優!!!(なぜか上から目線)
※万が一、某俳優のファンがいたのならスミマセン。ネタです・・・
すぐ調子にのるもんだから、この後モンキーのゾーン狙いをするも連続スカ
時刻20時の時点で本日収支は+3000円と寂しい結果。翌日が新台入れ替えのため、この日は通常より20分も閉店が早い
帰ろうかとモンキーのシマを離れようとしたら、微かにではあるが私の背後に温かい優しさを感じた
モンキー「あ、あの・・・い、今さ、私520ハマッてるんだ。照」
将軍「え?いや、さっきはダサい姿しか見せれなかったから、なんかビックリだな・・・」
モンキー「か、勘違いしないでよっ!!べ、別にアンタじゃなくてもいいんだからね!!た、ただ・・・」
将軍「ん?ただ・・・?」
モンキー「う、うるさいなぁ!!と、とにかくアンタは私の言うこと聞いてればいいのよ!!汗」
将軍「わ、わかったよ!!んで、そんな怒りっぽい姫様に何をしたらいいんだい?」
モンキー「・・・わ、私ともう一度踊って(照)た、楽しかったから」
将軍「クスッ(笑)かしこまりました」
モンキー「楽しませなかったら承知しないからね・・・。楽しくなるまで、絶対離れないんだから(照)」
そこのニヤケた君、同志だ!!ワラ
まずは2000円で優出経由せずに洞口息子と対決。そのまま勝利しART突入
将軍「さぁ、パーティーの続きといこうか!!」
モンキー「ちょっ、ちょっと恥ずかしいよ(照)み、みんなが見てるよ」
将軍「それは自分の美しさを恨むしかないな♪」
モンキー「もう・・・ドキがムネムネするじゃない
せ、責任とってよね・・・(照)」
そして二人のダンスは終盤を迎えようとしていた。まるで、二人の意に反するかのように
※7レース目。勝てばGS
モンキー「あ、あれ!?このステップは前にもどこかで・・・」
将軍「気付いたようだね」
モンキー「えぇ・・・貴方と踊るの、これで10回目よね」
そう、二人は既に出逢っていた。限られた条件でしか会うことを許されない
だからこそ、愛の価値を知っている
だからこそ、愛の美しさを知っている
だからこそ、愛の哀しさを知っている
※(祝)10度目のGS達成
愛に決まりはない。だが、この時代はとても悲しい
政治、地位、性別
現実に、素直に認めてもらえない愛が存在している。本当に悲しいことでありながらも、これが現実なのだ
もし近くに愛する誰かがいるのなら、それはとても素敵なことだ
誰かに気持ちを伝える・・・
それは生まれてきた時から人に平等に与えられた、愛の銃弾なのかもしれない
純愛(やけど)に注意
『恋する男と女が一緒にいて少しも退屈しないのは、常に自分達のことだけを話題にしているからだ』
byラ・ロシュフコー
ファッション、言葉、アーティストなどあらゆる分野で脚光を浴びているものに対して魅力を感じない
何度も言うようでウザッたいかもしれないが、本当に今はパチスロに関係するものだけにしか熱を注いでいないのだ
そんなパチスロLOVEの私が唯一と言っていいほど食い付いた話題があった
『二股騒動』
皆様も知っての通り、某俳優がやってしまった失態は、涙流すだけでは水に流れない問題となった
二股が『人』として許されざる行為なのかは何とも言えないところだが、少なくとも一夫多妻制に属さない国の出来事であるのだから、完全にアウトなわけで・・・
同じ男としてというわけではないが、同時期に二人の者を愛してしまう気持ちは、正直わからなくもない
まぁ、今回の騒動は『結婚』という聖なる言葉を口にしていたのが騒動をより大きくした原因なのだろう
しかし芸能人や有名スポーツ選手の方々は恋愛も隠れてやらなければいけないということは本当に辛いね
その点、私達一般人は自由に恋愛し放題なのだから、もっと積極的に異性と絡むべきだと思う。どうせ、行動起こさなければ発展は期待できないのだから
えっ!?じゃあ、お前もそうしろよ?
それを言いなさんな。笑
5月14日
二股の前に、一人の女性すら愛の銃弾で撃ち落とせていない私が、某俳優の騒動を語るなんて最高の場違いに等しい
今の私には一人を愛するより一台を愛する方が先決である。もしかしたら40歳くらいになった方がダンディな男の色気が漂うかもしれん(間違いなく加齢臭が漂うだけ)
そんなダンディのタマゴ改め、将軍がホールに到着したのは昼過ぎのこと
まずは完全に私の片想い状態となっているモンキーターンの320ゲーム
将軍「やぁ、踊らないかい?」
そんな気分で台を優しくエスコートしたなら投資2000円で見事な手応え
モンキー「貴方、本当に踊れるの??」
将軍「知りたいなら試すといいさ」
モンキー「うふっ
いいわよ」完全に相手の手の中で踊らされました!!!ワラ
しかし投資が2000円と安く済んでいたこともあり+7000円とボチボチ
モンキー「また会いましょう。坊や♪」
そんな言葉を突き付けられては男のプライドが許さず、普通の男子諸君ならば血相をかくところだが、私は違う・・・
将軍「うぉーまた会えるよぉ!!!しかも坊やって呼んでもらえたよーーー!!!ヒャホッイ!!!!」
これくらいテンションを上げることだろう。私が恋愛に対してプライドなんざ持てやしない
私が唯一持てるのは、相手を愛する気持ちだけだ。よく聞いとけ某俳優!!!(なぜか上から目線)
※万が一、某俳優のファンがいたのならスミマセン。ネタです・・・
すぐ調子にのるもんだから、この後モンキーのゾーン狙いをするも連続スカ
時刻20時の時点で本日収支は+3000円と寂しい結果。翌日が新台入れ替えのため、この日は通常より20分も閉店が早い
帰ろうかとモンキーのシマを離れようとしたら、微かにではあるが私の背後に温かい優しさを感じた
モンキー「あ、あの・・・い、今さ、私520ハマッてるんだ。照」
将軍「え?いや、さっきはダサい姿しか見せれなかったから、なんかビックリだな・・・」
モンキー「か、勘違いしないでよっ!!べ、別にアンタじゃなくてもいいんだからね!!た、ただ・・・」
将軍「ん?ただ・・・?」
モンキー「う、うるさいなぁ!!と、とにかくアンタは私の言うこと聞いてればいいのよ!!汗」
将軍「わ、わかったよ!!んで、そんな怒りっぽい姫様に何をしたらいいんだい?」
モンキー「・・・わ、私ともう一度踊って(照)た、楽しかったから」
将軍「クスッ(笑)かしこまりました」
モンキー「楽しませなかったら承知しないからね・・・。楽しくなるまで、絶対離れないんだから(照)」
そこのニヤケた君、同志だ!!ワラ
まずは2000円で優出経由せずに洞口息子と対決。そのまま勝利しART突入
将軍「さぁ、パーティーの続きといこうか!!」
モンキー「ちょっ、ちょっと恥ずかしいよ(照)み、みんなが見てるよ」
将軍「それは自分の美しさを恨むしかないな♪」
モンキー「もう・・・ドキがムネムネするじゃない
せ、責任とってよね・・・(照)」そして二人のダンスは終盤を迎えようとしていた。まるで、二人の意に反するかのように
※7レース目。勝てばGS
モンキー「あ、あれ!?このステップは前にもどこかで・・・」
将軍「気付いたようだね」
モンキー「えぇ・・・貴方と踊るの、これで10回目よね」
そう、二人は既に出逢っていた。限られた条件でしか会うことを許されない
だからこそ、愛の価値を知っている
だからこそ、愛の美しさを知っている
だからこそ、愛の哀しさを知っている
※(祝)10度目のGS達成
愛に決まりはない。だが、この時代はとても悲しい
政治、地位、性別
現実に、素直に認めてもらえない愛が存在している。本当に悲しいことでありながらも、これが現実なのだ
もし近くに愛する誰かがいるのなら、それはとても素敵なことだ
誰かに気持ちを伝える・・・
それは生まれてきた時から人に平等に与えられた、愛の銃弾なのかもしれない
純愛(やけど)に注意
『恋する男と女が一緒にいて少しも退屈しないのは、常に自分達のことだけを話題にしているからだ』
byラ・ロシュフコー
目覚める能力(アドリブ)
科学的に説明の付かない出来事は、必ずや存在する
宇宙人や未確認生物などのような都市伝説の話しとは違うが、何をやっても上手くいく時、またはその逆だったりと、生きていたら自分でも理解しがたい体験をしたりする
例えば『ビギナーズラック』や『閉店間際のヒキ強』など・・・。科学的には証明出来なくても、よくある出来事であり少なからず世間に認知されたり、パチのあるある話だったりする
これもオカルトの部類に入るのだが、私も似たようなことを経験済みで、昔から追い込まれると力を発揮する男だ
私生活でもパチスロでも、平常心では凡人以下の結果しか出ない。心拍数の上昇、じんわりと滲む汗が出るくらいに発動される
それは超能力でもなければ、手品でもない・・・
その名は『アドリブ』
光と闇の2つの面を持つ忌まわしき力(ネタなので引かないでw)
5月13日
この1ヶ月は極端に稼働時間が少なかったこともあり、5000枚クラスの出玉に見放されていたが、前日に久々の快勝
しかしこの生活は切り換えが肝心だと思っているし、過去の栄光をいつまでも自慢するようなタイプは自己満足の海に溺れて消える
切り換えて、冷静にホールを歩き回っていたが思わず心拍数が上がってしまった
※見にくくてスミマセン
ミリオンゴッドの1280ハマり。渡哲也や高倉健にも引けをとらない冷静なジェントルマンを装っていたのだが、この1万円overの期待値を目にしてしまえば化けの皮も剥がれてしまう
18時20分 稼働開始
ゴッドの天井狙いは実にシンプル。無心で回すか、それが嫌ならモードを考えながら打つかのどちらかだ
どちらにしてもゴール地点は同じ。間違っても私のように珈琲嬢の弾けるヒップを追いかけながら打っていては、ペナルティを受けるか珈琲嬢からの冷たい視線を受けるかのどちらかだ
『二兎追うものは一兎も得ず』
先人達の言葉には重みがある。だからどんな状況下でも、その言葉が役に立つというものだ
少しクールな思想をしていたが、私の目にはホットなヒップしか写っていなかった
だから制裁は下された
実に怪しい液晶の出目は、何かのカウントダウンだと感じた
『二兎追うものは一兎も得ず』
※1430ゲーム(投資5000円)
『弾けるヒップにはトゲがある』
私の血塗られた経験の言葉さ・・・
美しかったから目に入った。そんな言い訳をしながら座ったのは天下布武の660ハマり(期待値約3000円)
今は期待値を喰う者として、目に入る期待値ある台を回す事が仕事である。だから珈琲嬢のヒップウォッチングは仕事ではない・・・
趣味だ!!!(根本的にズレてる)
コードギアスの稼働から引きずっている『ボーナス引けない病』は、この日も健在。あっという間に第一天井に到達
だが、全くというほど出玉が増えない。覚醒2個も終わってしまい、私は少し焦っていた
残るチャンスは第二天井の覚醒5個を手にするしか道はなかった。そして、無言のブン回しに入った
ゲーム数を見ることなく黙々と消化していたら、この日最大の心拍数を感じとった
データ機器はARTをバケでカウントするため、パッと見は中ハマり。恐る恐るボーナス間のゲーム数を計算すると・・・
・・・1580ゲーム
「セ、セーフ!!!」
※投資23000円
さすがに焦った。何せ第二天井は1575ゲームなのだから、一歩間違えば大きく出玉は左右される
ひと安心しながら打っていたが、本当に甘かった。何度も経験しているが、こういうものは天井到達でゴールではない
それを最大限に活かしてこそ、本当のゴールが見えてくるのだ。なんと第二天井で得た覚醒5個を一瞬で使いきってしまった
「やばい・・・」
収支の問題ではない。こういうチャンスをものに出来なければ、待つのは死あるのみ
今のように稼働が少ない私にとっての影響は、かなりでかい
将軍「だが・・・、まだだ」
将軍「えっ!?汗」
将軍「げ、幻覚だ。焦っているな俺」
こんなときに励みにする言葉がある。だからアニメの名言や、偉人達の言葉で感動してきたんだ
将軍「あ、あんじゃいせんしぇえ」
覚悟を決めた。今結果を気にする暇はない。悔やむのは全ての事が終えてからだ
将軍「安西先生見ていてください!!!ここで、アドリブがきかない奴は勝てねぇーーー」
※レバー叩く瞬間を再現w
覚醒終了後に自力で覚醒ストックし、天下モードへ。そこでバケを引き、さらに待機中にバケを引く
ここで決戦へと進む
知っている方が大半だと思うが、このバケの消化ゲームは8ゲーム。普段は右or左のベルナビに従えばいいのだが、この決戦はナビが出ない
8ゲームのうち6回、右or左のベルを当てたら『極天下モード』という起爆剤を手にいれる事が出来る
将軍「安西先生、わかってます。これは勘の勝負ではない。右か左かを当てるのではなく、右か左の押したいベルのフラグを引くということだ」
安西先生「ほっほっほ。まだ君の本当の凄さを見せてもらってませんよ?」
将軍「クックックッ・・・いくぜ。右、右、左、左、ひだり・・・と見せかけて右!!!」
安西先生「うっ!!それだっ!!!」
※安西先生もアドリブ全快w
将軍「時刻は21時15分か。下見の時間も残しつつ、ゴッドの期待値分も回収するぜ!!」
安西先生「おい、見てるか珈琲嬢?お前のケツを見抜いた男がここにいるんだ」
将軍「ふんふんふんふん!!!」
安西先生「ほっほっほ!!笑」
種があるもの『マジック』
本来の力が目覚める『覚醒』
超越した隠れた力『超能力』
どれにも属さない未知の力『アドリブ』
たかが2000枚。だが追い込まれた時、如何に自分の可能性を信じられるか
勝負の答えはそこにある
目の前の出来事が勝負ではなく、そこに存在する自分に勝てるかが勝負なのかもしれない
また説明出来ないものが残ってしまった・・・
でも、それを頼りにしない本当の力を身に付けてこそ『本物』なのだと何となく思った私だった
安西先生「ほっほっほ」
『「負けたことがある」というのが、いつか大きな財産になる』
by堂本五郎
宇宙人や未確認生物などのような都市伝説の話しとは違うが、何をやっても上手くいく時、またはその逆だったりと、生きていたら自分でも理解しがたい体験をしたりする
例えば『ビギナーズラック』や『閉店間際のヒキ強』など・・・。科学的には証明出来なくても、よくある出来事であり少なからず世間に認知されたり、パチのあるある話だったりする
これもオカルトの部類に入るのだが、私も似たようなことを経験済みで、昔から追い込まれると力を発揮する男だ
私生活でもパチスロでも、平常心では凡人以下の結果しか出ない。心拍数の上昇、じんわりと滲む汗が出るくらいに発動される
それは超能力でもなければ、手品でもない・・・
その名は『アドリブ』
光と闇の2つの面を持つ忌まわしき力(ネタなので引かないでw)
5月13日
この1ヶ月は極端に稼働時間が少なかったこともあり、5000枚クラスの出玉に見放されていたが、前日に久々の快勝
しかしこの生活は切り換えが肝心だと思っているし、過去の栄光をいつまでも自慢するようなタイプは自己満足の海に溺れて消える
切り換えて、冷静にホールを歩き回っていたが思わず心拍数が上がってしまった
※見にくくてスミマセン
ミリオンゴッドの1280ハマり。渡哲也や高倉健にも引けをとらない冷静なジェントルマンを装っていたのだが、この1万円overの期待値を目にしてしまえば化けの皮も剥がれてしまう
18時20分 稼働開始
ゴッドの天井狙いは実にシンプル。無心で回すか、それが嫌ならモードを考えながら打つかのどちらかだ
どちらにしてもゴール地点は同じ。間違っても私のように珈琲嬢の弾けるヒップを追いかけながら打っていては、ペナルティを受けるか珈琲嬢からの冷たい視線を受けるかのどちらかだ
『二兎追うものは一兎も得ず』
先人達の言葉には重みがある。だからどんな状況下でも、その言葉が役に立つというものだ
少しクールな思想をしていたが、私の目にはホットなヒップしか写っていなかった
だから制裁は下された
実に怪しい液晶の出目は、何かのカウントダウンだと感じた
『二兎追うものは一兎も得ず』
※1430ゲーム(投資5000円)
『弾けるヒップにはトゲがある』
私の血塗られた経験の言葉さ・・・
美しかったから目に入った。そんな言い訳をしながら座ったのは天下布武の660ハマり(期待値約3000円)
今は期待値を喰う者として、目に入る期待値ある台を回す事が仕事である。だから珈琲嬢のヒップウォッチングは仕事ではない・・・
趣味だ!!!(根本的にズレてる)
コードギアスの稼働から引きずっている『ボーナス引けない病』は、この日も健在。あっという間に第一天井に到達
だが、全くというほど出玉が増えない。覚醒2個も終わってしまい、私は少し焦っていた
残るチャンスは第二天井の覚醒5個を手にするしか道はなかった。そして、無言のブン回しに入った
ゲーム数を見ることなく黙々と消化していたら、この日最大の心拍数を感じとった
データ機器はARTをバケでカウントするため、パッと見は中ハマり。恐る恐るボーナス間のゲーム数を計算すると・・・
・・・1580ゲーム
「セ、セーフ!!!」
※投資23000円
さすがに焦った。何せ第二天井は1575ゲームなのだから、一歩間違えば大きく出玉は左右される
ひと安心しながら打っていたが、本当に甘かった。何度も経験しているが、こういうものは天井到達でゴールではない
それを最大限に活かしてこそ、本当のゴールが見えてくるのだ。なんと第二天井で得た覚醒5個を一瞬で使いきってしまった
「やばい・・・」
収支の問題ではない。こういうチャンスをものに出来なければ、待つのは死あるのみ
今のように稼働が少ない私にとっての影響は、かなりでかい
将軍「だが・・・、まだだ」
将軍「えっ!?汗」
将軍「げ、幻覚だ。焦っているな俺」
こんなときに励みにする言葉がある。だからアニメの名言や、偉人達の言葉で感動してきたんだ
将軍「あ、あんじゃいせんしぇえ」
覚悟を決めた。今結果を気にする暇はない。悔やむのは全ての事が終えてからだ
将軍「安西先生見ていてください!!!ここで、アドリブがきかない奴は勝てねぇーーー」
※レバー叩く瞬間を再現w
覚醒終了後に自力で覚醒ストックし、天下モードへ。そこでバケを引き、さらに待機中にバケを引く
ここで決戦へと進む
知っている方が大半だと思うが、このバケの消化ゲームは8ゲーム。普段は右or左のベルナビに従えばいいのだが、この決戦はナビが出ない
8ゲームのうち6回、右or左のベルを当てたら『極天下モード』という起爆剤を手にいれる事が出来る
将軍「安西先生、わかってます。これは勘の勝負ではない。右か左かを当てるのではなく、右か左の押したいベルのフラグを引くということだ」
安西先生「ほっほっほ。まだ君の本当の凄さを見せてもらってませんよ?」
将軍「クックックッ・・・いくぜ。右、右、左、左、ひだり・・・と見せかけて右!!!」
安西先生「うっ!!それだっ!!!」
※安西先生もアドリブ全快w
将軍「時刻は21時15分か。下見の時間も残しつつ、ゴッドの期待値分も回収するぜ!!」
安西先生「おい、見てるか珈琲嬢?お前のケツを見抜いた男がここにいるんだ」
将軍「ふんふんふんふん!!!」
安西先生「ほっほっほ!!笑」
種があるもの『マジック』
本来の力が目覚める『覚醒』
超越した隠れた力『超能力』
どれにも属さない未知の力『アドリブ』
たかが2000枚。だが追い込まれた時、如何に自分の可能性を信じられるか
勝負の答えはそこにある
目の前の出来事が勝負ではなく、そこに存在する自分に勝てるかが勝負なのかもしれない
また説明出来ないものが残ってしまった・・・
でも、それを頼りにしない本当の力を身に付けてこそ『本物』なのだと何となく思った私だった
安西先生「ほっほっほ」
『「負けたことがある」というのが、いつか大きな財産になる』
by堂本五郎






































