~From.裕~ -94ページ目

愛しき願い

あなたに逢いたい

あなたを抱きしめたい

あなたの
溢れる想いもすべて…

震えるこの想いのまま

『大丈夫。心配しないで…』
そう言って笑ってた

空元気の強がり
嘘っぽい笑顔を抱きしめられた
この腕が
今は届かない!

どんな想いも
辛さも悲しいみも
すべて耐えるから…

同じこの空の下
あなたが明日を見つめて居てくれたなら
それでいい…

すべての想いで祈るよ…

強がりなあなたの微笑みが
消えていませんように…

空元気な声だけでも
聞かせて…

約束…な!

しゃぼん玉待つにはあいにくの雨
俺の涙雨…んなこと…
あんたからのラストメッセージに現実を思い知らされた
踏ん切ったはずなのにな
やっぱり
聞き分け良く笑顔で挨拶なんか出来ねぇわ
あんたが離れるのを寂しく想うくらいの笑顔で
やっと決めた思いの背中を押してやる!
そう思ってたのに…
自分でも解んねぇよ
思ったより女々しい奴
ああ情けねぇ…
あんたに心配させてどうすんだよな!
待ってるよ…
ちゃんとここで
あんたが飛ばすしゃぼん玉を見つけられるように
何時でもここで待ってる
何処に居てもあんたが笑っててくれたらそれでいい
だから!
だからさ…
いっぱいいっぱいになって溢れ出しそうになったら
愚痴でも弱音でもいいから零しに来いよ!
笑い方を思い出すまで付き合ってやっから
だから…
約束しろよ!
一人で頑張り過ぎないって
たまには俺に心配をさせるような顔でもいいから見せるって…
俺も約束すっから!
約束しろよな!
なぁ〇〇…明日は晴れっかなぁ…
しゃぼん玉…見えっかなぁ

名古屋に来てしまった

クリーニング工場に仕上げ大会があるとはね湜

逸れなりにやってきたけど…転職したクリーニング工場に大会があり、この時期は気が重い渹

勝ち抜いてしまい
全国大会(ノ><)ノ
嬉しないよ~

名古屋に来た気がしない

半日仕事して…
新幹線乗り…
名古屋駅…
ビジネスHOTEL…
近くで夕食…

まあ、仕事で来たわけだからなあ湜
でも~少しくらい………

明日はどんな緊張すんだろう  (-.-;)

今から緊張で嫌な夢見そうだ  ( ̄▽ ̄;)