今夜は嵐かな瀅
6月になって
季節の変わり目だからな
体調と心調がいまいちスッキリ出来ず
知り合いがやっと結婚礼
式はあげる予定無いらしいので
ほんの少ない人達で入籍祝いと言う名目の飲み会
聞いた時凝っていた折り紙で
折り小さな花束と
百均で材料集めミニブーケ
作った5月の末…
前の日に
作る
(新郎が好きなチーズケーキ)
残すだけなのですが
迫る日にち
スッキリしなくてやる気起きない焦り
その焦りでまた…
でも
諦め、出席も諦めたら
ちょっと楽になったのかな
それに今日は
『嵐のライブ』発売日
ライブだけでなく裏側や諸々入っているらしい
これで少しは楽にになれると良いけど……
娘の元気の素
『嵐』さまさまです
今夜外は
かな
我が家は…
嵐
…
季節の変わり目だからな

体調と心調がいまいちスッキリ出来ず
知り合いがやっと結婚礼
式はあげる予定無いらしいので
ほんの少ない人達で入籍祝いと言う名目の飲み会
聞いた時凝っていた折り紙で
折り小さな花束と百均で材料集めミニブーケ
作った5月の末…
前の日に
作る(新郎が好きなチーズケーキ)
残すだけなのですが

迫る日にち
スッキリしなくてやる気起きない焦り
その焦りでまた…
でも

諦め、出席も諦めたらちょっと楽になったのかな
それに今日は

『嵐のライブ』発売日
ライブだけでなく裏側や諸々入っているらしい
これで少しは楽にになれると良いけど……
娘の元気の素
『嵐』さまさまです

今夜外は
かな
我が家は…
嵐
…君の中の闇
雲が空を重く埋め
雨が窓を静かに隠す
部屋の片隅
溜め息ひとつ
見えない時間(とき)の流れを見つめる
暗い部屋で
包まれて仕舞いそうな
得体の解らない闇を
抱え疼くまる
雲は空だけじゃなく
君の心も重く埋めた
雨は窓だけじゃなく
君の心も隠した
なぜ、邪魔をするの
歩き出した道を塞ぐ
どうして、意地悪するの
見え始めた今を閉ざす
心の落とし穴に
また落ちそうだと
膝を抱え笑う君が哀しい
闇の中ひとりさ迷う
君の心
光を照らす統べは…
何も出来ない…
必ず
青空の下歩けるから
大丈夫
ひとりにはしないから
だから、お願い
この手は離さないで
雨が窓を静かに隠す
部屋の片隅
溜め息ひとつ
見えない時間(とき)の流れを見つめる
暗い部屋で
包まれて仕舞いそうな
得体の解らない闇を
抱え疼くまる
雲は空だけじゃなく
君の心も重く埋めた
雨は窓だけじゃなく
君の心も隠した
なぜ、邪魔をするの
歩き出した道を塞ぐ
どうして、意地悪するの
見え始めた今を閉ざす
心の落とし穴に
また落ちそうだと
膝を抱え笑う君が哀しい
闇の中ひとりさ迷う
君の心
光を照らす統べは…
何も出来ない…
必ず
青空の下歩けるから
大丈夫
ひとりにはしないから
だから、お願い
この手は離さないで
歩き出した君へ……
気にすることなく流れる人の波
振り返るのは
君のせいじゃない
何処構わず溢れる笑い声と会話
途切れるのは
君が居るからじゃない
すべてのものが
君を受け止めてはくれないだろう
だけど
君の支えになるものはある
必ず
君の味方はいる
上手く歩けなくてもいい
立ち止まっても構わない
歩くことを忘れなければ…
無理に笑わなくていい
瞳の奥が哀しいまま
笑うことを忘れなければ…
いいんだ
君のままで
いいんだ
今の君でいたら
きっと明日は来るから
『上手く歩けない
息苦しい…』
寂しい笑顔で呟く君
瞳に光が映るまで
笑顔が輝くまで
どうか
君の心が前を向いていますように
明日を見つめられますように
この手を
君に差し出そう
振り返るのは
君のせいじゃない
何処構わず溢れる笑い声と会話
途切れるのは
君が居るからじゃない
すべてのものが
君を受け止めてはくれないだろう
だけど
君の支えになるものはある
必ず
君の味方はいる
上手く歩けなくてもいい
立ち止まっても構わない
歩くことを忘れなければ…
無理に笑わなくていい
瞳の奥が哀しいまま
笑うことを忘れなければ…
いいんだ
君のままで
いいんだ
今の君でいたら
きっと明日は来るから
『上手く歩けない
息苦しい…』
寂しい笑顔で呟く君
瞳に光が映るまで
笑顔が輝くまで
どうか
君の心が前を向いていますように
明日を見つめられますように
この手を
君に差し出そう