~From.裕~ -68ページ目

あっっつい渹

わざわざ訪れて下さった方々なおかつペタをしてくれた方々、ありがとうございます煜
更新していないのに涬
嬉しいO(≧∇≦)oです炫
暑さの本番が来ますあせる体調管理にお気をつけてお互いに頑張りましょう煜。

急にすご~く忙しい毎日渹

どこのクリーニング屋さんも忙しいのだろうけど……
今年は
人手不足渹半分の人数では無理ビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク

家帰るとナイフとフォーク…そのうちぐぅぐぅ……

最終回のドラマすら燁かな!?

人間の身体は水分……
確かに納得するこの時期渹
の時、このままで維持出来たなら…淲と、思うほど

く、くびれが~~~淲
食べて飲むと復活だけどね煜

知り合いから貰った
『原液のクエン酸』

粉末より美味しいチョキ

帰ると頭がボーっとして軽く頭痛あったけど…
飲みだしたら無いんだよチョキ

スポーツドリンク&水&クエン酸

この夏は疲れるけど
疲れを残さず過ごせそうだチョキ

『空の色は幸せの色』~恋の種~

不慣れながらも昂太と子供達の共同生活は、周りの人達の協力で何とか回っていた。
『MK』で何度となく会う度に名前を言っているうち遂に溝口の思いが叶い「一平君」蒼井は「祐輔君」満足そうに晃に自慢する溝口と照れる蒼井だった。
 マスターと恵子はすっかり孫のように可愛がってくれ二人も懐いていた。昂太の代役でお迎えに店を閉めて行くと言い出すくらいだが流石にそういう訳にも行かず、マスターは拗ねながら子供達の喜ぶのを楽しみに夕食を準備するのだった。
改めて明らかにになった事があった。
恵子と仁美はさくらの教え子だったという事実。母親を亡くしている二人は母のように慕い、ゆりとも勿論姉妹のような付き合いをしていた。何で隠していたのかと言われたが
『隠していたわけじゃないわよ。話さなかっただけよ。それに聞かれなかったし』
偶然にMKで出くわしたゆりにアッサリかわされた。
ゆりと親しいということは自分達をどこから何まで知っていて、恵子と仁美からどんなことまで知らされているのか、昂太と晃の態度は妙にぎこちなく居心地の悪い日々暫く続いた。

今更だよなと諦め落ち着いたある朝
『今日の迎え、恵子さんに頼んでおくからな』
返事が無い。念を押す為準備をする二人の側へ行くと空が押し返し、遅くなっても良いから昂太を待って居ると言った。そして手招きに耳を合わせると
『今日は陽(ひなた)ちゃんが来る日なの。だから早くなくていいの』
『陽ちゃんって…あっ青の』
『しッ!言っちゃダメ』
笑顔で携帯電話を片手に青を見ながら恵子へ連絡の振りをし、聞こえるように都合が悪くて断られたから遅くなるけど…
『しょうがないなぁ~待ってるよ。仕事じゃあ仕方ないよな空』
『うん。そうだよね。待ってるよクスッ…』
『悪いな…なるべく早く行くからクスッ…』
あからさまに解る嬉しそうな青の態度に笑いを堪える昂太と空に、気付く事なく嬉しそうに準備をしていた。
思ったよりも順調に進み無事に仕事が終わった。
イコール飲みに行く。
誰からともなく話は纏まり、片付けるスピードも上がる中
『悪い!俺はパス』
昂太の一言が響き皆の手が止まり、お値だりする子供のように縋り付く溝口を面倒臭い奴と思いながらも宥めると。
恵子に預かって貰って居るなら調度良いはずだと更に付け加えてきた。
『俺もそのつもりだったけど。青の淡い恋心にちょっと協力をな』
『青の奴、生意気に恋かよ…で、誰?』
『夕方から手伝いに来てる子らしくて。早く行くと会う時間少なくなるからって空に言われてな』
『青君の初恋ですかね?』
『かもな…俺は会ったこと無いから良く解らないけどな』
青の初恋だろう話から自分達の話になる仲間達に軽く挨拶して部屋を出た。盛り上がりは部屋の外に迄聞こえ、少し呆れ笑顔で後にした。

 流石に園庭には子供達の姿は無く、夕日に照らされどこか淋しげな遊具達をよそに部屋からは子供達の声が明るく響いていた。
『何、黄昏てんのよ!似合わないことしない』
『痛てッ!』
ゆりからの後頭部平手打ちの挨拶に頭を撫でながら、恵子に頼まず遅くなった理由を話した。
納得した後で子供達と遊ぶ陽を教えた。
ガラス越しに視線が合い軽く挨拶すると陽は慌てて視線を反らした。
『昂太~』
空がガラス戸を開け走って飛び付いた。
急いで戻ると青の反応を無視して、強制的に陽の手を引っ張って来ると紹介した。
ちょっと照れる昂太が改めて挨拶するが、明らかに陽の態度がおかしい。
『もしかして…陽ちゃんの言ってた…』
ゆりの言葉に高揚をごまかす。
そんな陽のをどこかで見たことがあるような気がして見つける昂太に、視線合わせたり逸らしたり挙動不信。
ふと動きが止まり覚悟を決めた真剣な顔で見つめられ一瞬怯む
『初めてじゃないんです。私』
『あッ!間違えて鞄捨てた子…』驚くゆりを気にせず、二人だけが解り合えたように笑い出した。
1年前、陽が越したマンションで気にになる男性が出来て偶然に会うのが楽しみになった。そんなある日、姿を見掛け初めて挨拶をした喜びに動揺しゴミ袋と間違え鞄を置いてしまった。その気になる男性が昂太だったのだ。
昂太と同じマンションと解りもしや、とは思っていたゆりは納得したがどこか不安げな表情だった。
名残惜しそうに挨拶をする青は、陽の昂太への態度と知り合いだったことが少し気にいらないようだった。

大成功

予約されていた店は個室ではなく…
簾とついたて?で仕切られ
通された部屋は4つに別れてました。

マズイかなあ!?

でもビックリマークやらせちゃえ淲
意見が一致チョキ

ベール着けさせブーケ持たせカメラ
指輪見せたら
『着けられる!?
新郎、わざわざ指輪外し左薬指
二人してまるで記者会見
指輪見せカメラ
リボン付き果物ナイフでケーキカットカメラ

照れながらもノリノリでしてくれた
出す物出す物手作りだということに驚かれ娘の方が照れていた

ビックリ瀨なのは
そこに居た見知らぬ人達までが
おめでとう
お店の人がちょっと暗くして
音符BGM流してくれた煜

ちょっと恥ずかしい(〃д〃)
ちょっと温かい
プチ披露宴でしたチョキ