~From.裕~ -67ページ目

夕暮れどき…

足早に人が通り過ぎる
帰りを急ぐ車の流れが
時間を急かせる

一人立ち止まり
静かに吹き抜ける風を感じ
見上げる空は
まだ蒼を残しオレンジに染まる

学生の楽しげな笑い声が
吹き飛ばしたかのように
雲が流れ
まだ早い月が顔を出した

君もあんな風に笑っているだろうか
君も早い月に気づいているだろうか

君の声が聞きたくて
君の笑顔が見たくて
見上げる空は広過ぎて
溢れそうだよ

一人取り残されたような
こんな時間が
やけに寂しく感じんだ

今……

今、何してる?

今、何見てる?

今、何考えてる?

あの空の入道雲
どこまで見えんだろう

降り出しそうなあの雲の下は
どの辺りなんだろう

少しだけ涼しさ連れて
風が過ぎる

心の隙間に寂しさが覗く

今、俺は

お前のことで
溢れそうだ

暑い一週間

終わればなんてことない…

過ぎてしまえば暑かったなぁあせる

程よく忘れるから進めるのかな

今日も朝から晴れ眩しい渹
でもビックリマーク箞ちょっと気持ち良いかな焄

毎日ここで色々と会話してた時と
時間は同じだけあるはずなのに
なぜか
気付くと時間は通り過ぎていて
時計の針は
ぐぅぐぅを誘う位置を示す
繰り返す日々
皆同じように漂い進んでいるんだよね…
慣れるのかな!?
既に3週間…
あの人の言葉に会いに行きたいと思いながら携帯が重い
心が渇く前に慣れないとビックリマーク

朝の時間が戻ったから
ほんの少しだけど
携帯との週間が出来そう煜
また
会いに行きますので
ヨロシクお願いします(゚▽゚)/

これから
美容院ヘアーカットに行って来ますパー
やっと切れる淼
ではまた煜