~From.裕~ -59ページ目

ピーカン夏祭り

青空に響く笛の音
風に乗り届く太鼓の音
リズム刻む鐘の音
懐かしい思い出連れて来る
夏祭りのお囃子

暑い中はっぴ着て
汗に落ち掛けの目尻の朱
鼻筋の白
唇の紅
髪をアップにおだんご作り
銀色の紐をキリリとおでこに

それぞれに違うリズムが流れ
違う音が流れ
競い合う夏祭りの山車共演
ロックバンドのライブにも
劣らないだろう迫力…

懐かしいなあ
あの暑さの中の
凄まじいお囃子の心地良さ
夏祭りは
参加するものだと教えて貰った
あの夏の日

良い思い出だチョキ

平和を願う日

66年前
限られた中での平凡な生活の時を奪った日
その瞬間の日
どんなに話しを聞いても
どんなに映像をみても
本当の悲劇は解らないだろう
でも
忘れず
伝えて
残さなければいけない事
あの日
悪魔の光に飲み込まれた人達のためにも
身体も心も傷付き
それでも伝え継いでくれている
人達のためにも
過去の出来事で終にしては
いけない事
解らないなりに
話しをしよう
あの日からずっと
見守り続けていてくれているであろう人達の事を

一年に一日
平和を祈る日
感謝と追悼を捧げる日

生きよう
あの人達の今日を…

夏休みで良かった焄

昨日は本当に焦ったあせるあせるあせる

娘が夏休みで…外出してなくて本当に助かった煜
10分位かな!?
長かった~湜

帰りにしっかりコンビニで……
まぁ仕方ないか湜


昨日は朝から重い?blog書いたかな!?
『うつ』と向き合い5年の長女
大分回復…
ただ、何が出来て回復なのかは定かでは無い湜

外出も買い物も店員サンとも会話できるようになった…
自分の食事以外も作るようになった…
私の仕事が忙しいく、二女のバイトに間に合わない瀨
が、きっかけでナイフとフォーク用意してくれるようになって
日曜日に5日分の献立を考えながら買い出しを一緒にしている

自分一人での時間でバイトに間に合わせるように
用意する生活になれだしたら…
夏休みになり
旦那は平日休み3日間になり
自分の時間で動けないのが
辛くなりながらも
頑張って1ヶ月以上……

すっかり主婦…
『自分の時間で動けなくて大変なんだね…』
体調悪くても時間に間に合うようにしてるのに
二女と旦那にイラついたり…
こぼす愚痴は
『主婦』の愚痴になって…淲

22歳の女の子なら当たり前

だけど娘には凄い進歩ビックリマーク
だと思う焄
ちょっと人並みの生活をして
感じたんだと思う

『人は何で生きてるんだろう。何んのために生きてるんだろう』

上手く答えられなかった…
昨日書いのはほぼ実話

困ったけど

ちょっと嬉しいような気がした
上手く言えないけど
娘が進歩したようで
ゲームだったら一面クリアビックリマーク
第2ステージになったようで淲

我が家の新ステージのSTARTかな前向きに考えよう煜