いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました
ご訪問感謝申し上げます。
2018年12月の年越し台湾旅行でございます。
ANAのCクラス
ありがたやありがたや。
フルフラットにならない機種だったけれど、夫は不満を
漏らしていたけど私は文句なし。
この便、搭乗前に並んでいる時夫が気付いたのだけど
某国民的バンドの方が同乗でしかも夫は隣の席で。
しかもハワイでもお部屋でそのバンドのCDかけていたのよ。
夫は降りるときに言葉を交わして握手して頂いていた。
「僕さ、20年位前にルーブル美術館でもすれ違って
とっても嬉しかったんだよね、二度目だよ」
ヨカッタヨカッタ。
そして前のお席は某横綱とそのご家族でした。
周辺が豪華。
シャンパーニュ・デュヴァル・ルロワ・ブリュット・レゼルヴ
一生覚えられる気がしない。
それとウェルカムドリンクはなかったということかな。
写真にございませんの。
私は和食、もちろん外しました![]()
帰りは絶対洋食にするんだ...と誓う2018年年の瀬。
全部が全部外すというより、ほぼ外していてたまーに
「...おう」そう感じるものが混ざっている感じです。
春菊がお浸しになっていると嬉しいなというように。
それに外したとずっと書いているけれども。
不味いとまでいかない絶妙に微妙、それに近距離だし
食べなくてもいい路線ですものネー。
いや、つまみましたけど。
なんだかんだ、出てくるとつまむのですけれど!
明らかに当たりだった夫の洋食。
とはいえ
「メインのステーキ(だったかと)だけが美味しかった」
一口貰ったけどメインはとても美味しかったです。
確か「SUNNY~強い気持ち・強い愛」観てた気がします。
往復のどちらかで観たのよね、オザケン!
話が面白いというより眺めていて楽しかったです^^
年齢かしらね。
続きます、もちろん。
だってまだ旅立ったばかりですものな...
黒歴史って塗り替えるわけにも、書き換えるわけにもいかず
誰がなにを言わなくてもひとり思い出し、赤面。
誰でもひとつは持っているであろう黒歴史。
好きだと公言していた芸能人が変な方向いっちゃったりね。
悪趣味を公言してましたーみたいなのですとか。
脳内お花畑でしたーとか。
ちょっと調子こいてました、これもありそう。
色々な黒歴史と共に人は大人になる。
それと自分が黒歴史だと思っていても、他人から見たら
そうでもない場合もある。
なんなら人はそんなに覚えていない場合もある。
という希望的観測もあるのですが、自分が思うより案外と
他人が自分のエピソードを記憶していることもある...
なんのこっちゃ。
だけどこれを読んだ誰かが、ある日自分の黒歴史に
赤面したら思い出して。
「黒歴史がない人間などいやしない」
ご清聴ありがとうございました。
またね、またきてね







