僕の視線の先に -76ページ目

アフリカホウセンカ

 

 

 

 

 

 

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園芸名ではインパチェンス

 

和名をアフリカホウセンカと言うそうです。

 

アフリカの標高の高い地域に自生しているようですね。

 

 

初めて認識した花でしたが

 

そもそもホウセンカ自体

 

僕はまだ撮影したことがなかった事に

 

この時気が付きました(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

 

 

ホウセンカの種は、弾けて飛んでいくんだよね。あの人にしがみつけ!!って感じで。

 

 

 

アフリカハマユウ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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きちんと開花している花は

 

残念ながらこの日は拝めず

 

けれど大きな花ですので

 

蕾も見栄えがします。

 

 

 

ハマユウは花弁が細長くワシャッと

 

海岸近くに多いですね。

 

インドハマユウは白い花の真ん中に

 

薄っすらピンクのラインが入ります。

 

極稀な花のようです。

 

 

 

花だけ見るとユリとそっくりですが

 

葉の付き方が全然違います。

 

ハマユウは下部に細長い葉が密集し

 

茎に葉が付きません。

 

ユリは茎に葉が付きますね。

 

片方知ってれば

 

見分けは簡単です(´・ω・`)タブン

 

 

 

 

 

 

 

花人間

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紫陽花の葉が

 

人の横顔のように見える

 

そんな一枚。

 

ですが、撮影した覚えがないのです(´・ω・`)

 

 

だから、もう一度撮れと言われても

 

なぜ、どうやってこれを撮影したかもわかりません。

 

ちょっと不思議です。

 

 

 

でもこれに似てるかも。

 

(ちょっとマタンゴ思い出しますね)

 

 

 

 

 

強いは、弱いの実

 

弱いは、強いの種

 

強いも弱いも全部大事

 

大切なのは循環させる事。

 

 

自分の弱さを受け入れて

 

初めて相手の弱さも感じられる。

 

 

 

 

    「地獄楽」 MAPPA制作 2023/4~

 

 

今期、一番期待していたアニメでしたが、期待以上でした(´・ω・`)

 

大まかな話

南方のとある無人島には、不老不死の薬があるので取ってこいってことで

使節団が向かうのですが、そのたび、花人間になって帰ってくること5回。

 

どうせこうなるなら、死罪人に行かせよう、強いヤツ厳選して。

そいつらだけでは逃げ出しちゃうから、各自に打ち首執行人を見張りに着けてさ。

ちゃんと持ち帰れたら、無罪にしてあげる。

 

というわけで、地獄とも極楽とも言われる謎の島に渡った者たち。

 

そこで彼らを待ち受けていたものは・・・って流れです(´・ω・`)ダークファンタジーですね。

 

 

 

 

 

 

同じ声優さんだと知ってビックリしました。

 

 

 

 

画眉丸(がびまる)

 

石隠れ衆 最強の忍者。

長の娘「結」と結婚したのち、徐々に人間らしさに目覚めていく。

2人でささやかな暮らしをしたいと、抜け忍を長に申し出るも

謀略にはまり捉えられてしまう。

 

もう一度、妻に会うため、ただそれだけのために

何としても「無罪」の免罪符を手に入れなければならなかった。

 

だがそのことで、自分は「弱くなってしまった」と感じるようになり

心の中で葛藤する。

 

佐切と接して、迷いながらも前に進もうとする彼女の強さに気が付く。

 

キルアじゃないよ(´・ω・`)

 

 

 

佐切 (さぎり)

 

打ち首処刑人、山田浅ェ門の娘。

幼少期は首狩りの娘だと、他の子供に石を投げつけられるような日々を過ごしながら

剣技に没頭し腕を磨くも、女だからという理由から、父親に対して疎外感を抱いていた。

 

それと同時に、人を殺すことに罪悪感と恐れを感じており

時折打ち首にした罪人たちの怨念のような幻覚に蝕まれる時があり

どうしたら克服して強くなれるのか、悩んでいた。

 

画眉丸と接して、彼の中にある人間らしさ、弱さに気が付くと同時に

彼の強さは、殺した命を背負う覚悟があるからだと気が付く。

 

 

 

 

 

 

 

オープニング映像と3話くらいまでの内容ですが、uruの歌詞が染みますね。

ちなみにオープニング曲は椎名林檎というね、豪華絢爛ですね。

 

 

 

今日現在6/25 まだyoutubeで1~12話まで視聴できます。↓

 

フェンネル

 

 

 

 

 

 

 

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花だけだと

 

ディルとまったく区別がつきません。

 

どちらも魚料理に合うハーブですね。

 

 

 

 

葉もそっくりですが

 

ディルの方が平べったく

 

フェンネルはまさに糸状です。

 

ゆえに

 

フェンネルに辿り着きました。

 

 

 

 

知らない花の撮影の場合は

 

名前を調べる気があるのなら

 

いろいろチェックポイントがありますね。

 

 

 

必然的に撮影枚数も増えます。

 

でもたいがいにして

 

一番肝心かなめの箇所が

 

撮影できていなかったというのも

 

よくある事です。

 

 

蕊の数で見分けるのに

 

葉っぱばかり撮ってたとかね(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

 

白いサルビア

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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和名では緋衣草と言われる

 

赤のイメージが強いサルビアですが

 

白いサルビアは初めて見ました。

 

 

 

 

僕が最初に気を取られたのが

 

開花前の蕾の状態の時で

 

どんな花が咲くのか楽しみでしたが

 

まさかサルビアだったとは

 

思いもよりませんでした。

 

 

 

 

小さい頃

 

花の蜜を吸った記憶は

 

誰しもあるのではないでしょうか。

 

 

ごくわずかですが

 

毒があるので

 

吸い過ぎに注意だそうです(´・ω・`)

 

 

 

くちなし

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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清廉で迷いのない白でした。

 

八重咲の方が見栄えがいいですね。

 

蕾も面白いですよ(´・ω・`)

 

開花し始めた時は

 

花弁の外側の端に

 

緑が少し残るんですね。

 

 

 

完全に開花すると

 

翌朝には枯れてしまう

 

一日花

 

 

 

いい香りに包まれて

 

居心地が良かったので

 

つい何枚も撮影してしまいました。

 

 

 

 

 

ダウカス・ダラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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別名 野良人参

 

ダラなのかダーラなのか

 

ブラックレースなのか

 

それのピンクなのか

 

花色も変化していくようですが

 

いまだによく理解しておりません(´・ω・`)

 

 

 

1メートル以上ある背の高いものや

 

20センチ位の小さなものまで・・・。

 

わかっていることは

 

撮影するのが大変困難だったという事。

 

それでも一枚目は気に入ってます。

 

 

 

 

オランダカイウ

 

 

 

 

 

 

 

 

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いわゆるカラーですね。

 

この品種はピカソと言うらしいです。

 

なぜかは知りませんが(´・ω・`)

 

この花も大きな葉が特徴的です。

 

 

 

 

 

撮影地はとある会社の敷地の一部。

 

なので会社が休みの日曜の早朝に

 

良く撮影していました。

 

 

 

四季折々のいろいろな

 

園芸種の花が見られるので

 

結構気に入っていたのですが

 

工事予定の看板が・・・。

 

どうやら住居が建つようです。

 

ちょっと残念。

 

 

 

マドンナブルー

 

 

 

 

 

 

 

 

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ボリジ

 

和名はルリヂシャと言うそうです。

 

咲き始めはピンク色で

 

徐々に青くなるようです。

 

エディブルフラワー(食用花)として

 

人気が高いようですね(´・ω・`)

 

 

 

 

早朝にたった一花だけ咲いていました。

 

初めて見る花でしたが

 

とても目を惹く青でしたので

 

こいつはきっとただものじゃないと

 

かなり慎重に撮影しました(´・ω・`)

 

 

 

昼過ぎに再度撮影に赴きましたが

 

すでに萎れてぐったりしていたので

 

(3枚目)

 

「次はないのだよ」 を再度実感しました。

 

 

 

 

 

 その昔、西洋の画家たちは

 

聖母マリアの青い衣を描くために

 

この花弁を染料として使用していたそうです。

 

本来はラピスラズリ(鉱石)の粉体を使うそうですが

 

当時は金より高価と言われ

 

一般的には手が出せなかったそうです。

 

 

 

草の目の正体

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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少し前に見つけた

 

丸い穴の開いた大きな葉

 

ハナカンナでした(´・ω・`)

 

 

やっぱりな・・・っと

 

 

結果が出てから初めて

 

口を開く人みたいですが

 

そうじゃないかと思ってはいました。

 

 

でも

 

 

何故あそこに

 

誰があんなに植えたの?

 

っという場所でしたので

 

まさかな・・・の方が勝っていたのも事実です。

 

 

機会があればそんな様子も

 

撮影してみたいと思います。