僕の視線の先に -74ページ目

白熊の木

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                                          近所                                     23/6

 

 

 

 

 

ハグマノキ

 

春とは異なる場所で見つけました。

 

ちょうど雨上がりでしたので

 

水滴がたくさんでしたが

 

逸る気持ちとは裏腹に

 

どうも僕にとっては難敵のようです。

 

 

 

 

この細いフワフワの部分て

 

何だと思います(´・ω・`)?

 

 

花が終わるとドンドン伸びてくる

 

これは雌蕊が種子を遠くに飛ばすために

 

進化して伸びた姿なのだそうです。

 

初めて知りました。

 

 

まあ、そうじゃないかと

 

思ってはいましたけどね(´・ω・`)チョット、ウソ

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜか妹には強気な、ぼっち  ちょっと怖いです。

 

 

 

 

 

ちょっと、恐いっていうか、顔がやばいって言われてるw

 

震えるように揺れた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                                    近所                                    23/6-

 

 

 

 

 

撮影日時も場所も

 

すべて別々のベゴニア

 

今まで撮影していなかったのですが

 

今年になって

 

面白い姿を発見して以来

 

見つけてはよく見るようになりました。

 

 

 

花弁さえ揺れる事のない

 

微かな風が吹いた時

 

花の中心の雄蕊だけが

 

プルプルプル~っと

 

小刻みに震えるように揺れたのです。

 

 

その姿が愛らしくて

 

暫し見入ってしまいました(´・ω・`)

 

 

 

 

そういう場合は

 

動画で記録しないと

 

ダメですね。

 

いつか機会があれば・・・。

 

 

夏の淡紅色

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                       近所                       23/7/2

 

 

 

 

 

どうもピンク色と言う言葉が

 

あまり好ましくないと

 

常々思っていたのですが

 

淡紅色(タンコウショク)という言葉を

 

最近知りまして

 

ちょっと使ってみたかったので。

 

このような色の総称のようです(´・ω・`)

 

 

 

 

若々しい通り越して

 

幼い感じがする色ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あのバンド  /  結束バンド 2022

 

 

 

これは昨年の秋アニメ

 

「ぼっち・ざ・ろっく !」

 

神回と称される有名な第8話です。

 

 

 

人見知りで、コミュ障で、友達ゼロの

 

いわゆる陰キャの代表みたいな

 

ヒロイン 後藤ひとり 16歳

 

 

 

押し入れの中で独学で学んだギター演奏を

 

SNSに投稿し3万人のユーザーを持つ

 

ギターヒーローと言う別の顔を持っている。(; ・`д・´)

 

結束バンドのメンバーはこの時点まで

 

同一人物だとは知らなかった。

 

 

まあ、普段が普段でw

 

もはや、ぼっち と言う名のいきもの?みたいな子なので。

 

 

 

このシーン公式からちゃんとしたのが配信されているのですけれど

客の反応シーンが出ているので、見辛いけどこちらを選択。

 

設定上、この歌の作詞はぼっちなのだけど、キャラの性格がよく出てる

ぼっちらしい歌詞の内容でした。

 

結束バンドとして、初めて客の前で演奏する日。

当日は生憎台風接近中のため、チケット買ってくれた友人や家族がこれず

閑古鳥のなくような状態の中

 

第六話で、ぼっちの初めての路上演奏を聴いて、チケットを買ってくれた

2人組の女子たちは、ちゃんと来てくれたんだよね。

 

なのに不甲斐ない演奏して、2人をがっかりさせたくないっていう思いが

ぼっちを覚醒させたんだよなぁ。ここちょっと泣いたわ。

そして後半はしっかり、タイトル回収と、まさに神回でした。

 

 

普段のぼっちは、こっちね↓第一話だけだけど、笑えるよ。

 

 

 

 

 

ムラサキルエリア

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                                             近所                                      23/7/2

 

 

 

 

よく似た背の低い花は

 

見かけたりするのですが

 

ペチュニア(´・ω・`)?

 

 

これは背が高く(60センチ位)

 

まばらに咲いていました。

 

 

花はほぼ同じで

 

葉の太さだけしか見分けがつかない

 

ヤナギバルイラソウ

 

という花があるのですが

 

葉の形を見るとルエリアかなと。

 

いや、そうあって欲しいという

 

撮影者の変な拘りが

 

少し見え隠れしてるかも知れません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

風のエオリア /  徳永英明 1988

 

 

 

ルエリアじゃないですけど

 

こういう覚え方すると

 

この花を見た時に、なんとかエオリアって

 

曖昧に思い出すんですよね、きっと。

 

 

鷺色(さぎいろ)・・・白でいいのかなぁ?

 

 

 

 

 

イタリアのシチリア北部にある、エオリア諸島は風の神(アイオロス)に因んで命名されました。

 

海神ポセイドンの子、風神アイオロス。  住んでいた浮き島の名がアイオリアでしたので、それにちなんでいたかも。

 

ギリシア神話自体に エオリアという風の神はいません(´・ω・`)タブン

 

 

 

 

黒法師

 

 

 

 

 

 

 

 

                         近所                      23/7/2

 

 

 

 

冬型の多肉植物の代表格

 

花弁みたい見えるのは葉なのだそうです。

 

カブトムシを彷彿とさせる色ですが

 

春から秋は太陽光に当てると

 

黒味が増すらしいです。

 

僕も黒味が増しますけどね(´・ω・`)

 

 

 

以前、どこかの温室で撮影した記憶が

 

はっきりと残っているのですが

 

見つけられませんでした(´・ω・`)

 

 

やはり撮影後は

 

早めに記事にしておかないと

 

埋もれてしまってダメですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Wonderful Life  /   Black  1987年

 

 

 

 

ここにいる僕を見てくれ

 

ここにこうして また一人だ。

 

太陽のもとで ただ立ち尽くす。

 

 

 

逃げも隠れも しなくていい

 

素晴らしい 素晴らしい人生だ

 

笑いも泣きも しなくていい

 

素晴らしい 素晴らしい人生だ

 

 

 

 

 

この歌もかなり流れてましたね。

確かCMにも使われていた記憶があります。

まあ、なんと皮肉った歌詞とタイトルでしょう。

 

 

 

 

上に向かって

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                             近所                       23/7/2

 

 

 

 

このアガパンサス

 

少し変わった感じでした。

 

背丈が20センチ位しかなく

 

根元の葉が城壁のように

 

周囲を囲んでいました(´・ω・`)

 

 

 

 

だからでしょうか

 

普通は横向きに咲くのですが

 

上を向いて咲いてるんですね。

 

 

 

葉のボリュウムは同じでしたので

 

背丈が低い分コンパクトに・・・

 

とはいかないようですが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Shout To The Top / The Style Council 1984年

 

 

 

背中を叩かれて

 

お前の人生は失敗だなんて言われて

 

本当にどん底に落ちた時は

 

上に向かって叫ぶしかない

 

Shout!!

 

 

割とシリアスと言うか重い歌詞ですが

 

リズムとメロディがいいので、ドライブ中は重宝しました(´・ω・`)

 

祭典

 

 

 

 

 

 

 

 

                           近所                       23/7/2

 

 

 

 

 

 

アルストロメリアは

 

その花びらの模様も独特ですが

 

成長に伴って葉が180度

 

クルっと反転する際に見せる

 

ユラユラとした動きが好きって

 

毎年綴っていますが今年も書いとく。

 

 

 

 

僕が撮影にやってきたというわけで

 

花たちもお祭り騒ぎになっていました

 

ってわけではなくて(´・ω・`)

 

撮影中の僕の頭の中がカーニバルんw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Carnival / The Cardigans 1995年

 

 

私は知らない

 

あなたは絶対教えてくれないから

 

こっちきて、今すぐ愛して

 

今日、街にカーニバルがやってきたの。

 

あなたの部屋のドアの前で待つわ。

 

そしてそこへ連れて行くの

 

そこであなたをものにする

 

メリーゴーランドの中で

 

 

みたいな歌(´・ω・`)

 

 

 

 

本来カーニバルとは、謝肉祭の事を指していたようです。

 

カトリックの風習で肉食を断つ直前の時期に、仮想パレードや菓子や花を投げる

 

みたいなお祭りだったようですね(´・ω・`)

 

 

 

木芙蓉

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                                          近所                                          23/7/2

 

 

 

 

 

大きな葉と花ですので

 

木槿との違いは一目瞭然ですが

 

場合によってはわかりづらい時もあります。

 

 

 

赤い花は雌蕊も赤なのだと

 

初めて知りました(´・ω・`)

 

 

今回はその特徴的な蕊を中心に

 

あれやこれや撮影しましたが

 

これがまた、なかなか曲者で・・・orz

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とりあえず1話視聴したのですが、1期よりも時代が遡って

いわゆる1期の教師たちの青春時代?いや、このオープニングは何だ(笑

呪術廻戦知らない人が見たら、あおはる物と勘違いしそうな・・・。

 

結構グロイアニメですが、期待度マックスです(´・ω・`)

 

 

 

アルスビアンフSt.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                                           近所                                         23/7/2

 

 

 

 

丁度一週間前の早朝

 

二度寝できる快楽よりも

 

「行かなきゃ・・・」

 

言葉にできない使命感というか

 

呼ばれたような気がして

 

目覚めてすぐに足を運びました。

 

 

 

 

アルスビアンフ

 

ストリート

 

いや、僕が勝手に命名したのですが

 

南中央通りだと冴えないのでね。

 

アルストロメリア、サルスベリ、芙蓉の花が

 

この時期は道の両側を彩る、東に開けた街路。

 

朝だけいい感じに太陽光が射しこむのです。

 

今週はそんなアルスビアンフからの画像を。

 

 

 

 

 

ここ数年

 

暑くなると撮りたくなる

 

アルストロメリア

 

和名 ユリズイセン

 

長野県が日本一の生産地のようです。

 

丁度咲き始めで新鮮でした。

 

檸檬色とピンクの色味が

 

派手なのだけれど煩くなく

 

夏を感じさせます(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベロペロネ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                                          近所                                         23/6/25

 

 

 

PERO PERO じゃなくて

 

BERO PEROです(´・ω・`)

 

自慢じゃないですが

 

僕はずっとペロペロだと・・・

 

 

 

和名はコエビソウ

 

 

ギリシャ神話に登場する

 

ベロスの矢とペロスの帯が

 

その名の由来だそうですが

 

どんな話なのかはおいおいに

 

色のグラデーションが美しいですね。