僕の視線の先に -36ページ目

動揺

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颯爽と舞い降りて見たものの

 

まだ早かったようですね。

 

よほど確信があったのか

 

予想外の展開に暫し固まっていました。

 

(だから撮れました(´・ω・`))

 

 

 

梅とウグイスは相性が良い物の

 

例えとして使われますが

 

メジロも梅にとっては

 

花粉媒体の役割を担う

 

大切なお客様なのだそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつ頃のCMなのか知らないですけど

 

一度も見たことのないファンタのCM

 

ゆえにとても新鮮に視聴できました。

 

H組の昼メロ先生編がツボで爆笑でした(´・ω・`)

 

 

ハボタン

 

 

 

 

 

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一見、フワフワで

 

柔らかな印象ですが

 

実は見た目より硬いです(´・ω・`)

 

 

 

人にもいますね。

 

一見、柔軟そうでいて

 

実は汚れの首輪くらい頑固な人とか

 

なら、まだいいですけど・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

雨の街を / 荒井由実 1976

 

 

76年というと、ちょうど彼女が22歳

 

結婚された年ですね。

 

アルバム 「ひこうき雲」の中の名曲。

 

乾燥に弱い僕は、湿度が恋しいです。

 

 

just because

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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いつも撮影意図が明確なわけでなく

 

むしろ [ なんとなく ] の場合も多いです。

 

just because

 

 

でも結果的にそれが

 

何となく気に入れば

 

それがいいですね(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現在でも年間100本以上の

 

ライブ活動を行っているようです。

 

中村耕一 御年73歳

 

昨年は映画にも出演されているようで。

 

本当にこの人の歌声も唯一無二

 

心を揺さぶります。

 

 

 

 

 

紫片喰

 

 

 

 

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春から初夏に開花する

 

ムラサキカタバミ

 

撮影日は暖かかったせいか

 

うっかりしてしまったのか

 

冬に見るこの花も珍しい。

 

さすが強雑草と呼ばれる逞しさ(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スワロウテイル 1996年

 

ナウでヤングでトレンディな頃の江口洋介

 

テレビドラマでは明るく軽薄な役回りが多かったですが

 

この登場シーンの凄みは良かったですね。

 

日本語、中国語、英語ごちゃ混ぜの

 

リャンキ語は当時とてもインパクトがありました。

 

 

 

冬の桜

 

 

 

 

 

 

 

 

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秋に撮影した十月桜とは異なり

 

苗木がそのままヒョロヒョロ伸びた

 

小指の先ほどの小さな桜の花

 

どうも一気に満開って事はなく

 

少しづつ長い間ポツポツ咲くようです。

 

撮影はちょっと困難ですが

 

それでも撮らずにはおれません(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

 

冬の赤

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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寒い時期

 

比較的長い間

 

次から次へと花開く

 

山茶花

 

 

たくさん咲いている花から

 

お気に入りのひとつを見つける

 

その過程がまた楽しいのです。

 

僕はね(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

不安感

 

 

 

        

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人間て不思議なもので

 

臭いとわかっていても

 

それが過去に嗅いだことのある

 

何かに例えて表現できる臭いには

 

嫌悪感はあるけれど

 

不安感は抱かないと思う。

 

 

だが逆に

 

臭いよとわかっていながら

 

一度で解析不能な場合

 

なぜかもう一度嗅いでしまうという

 

行動をとりがちだ。

 

それは自分の生きてきた中で

 

過去に嗅いだ「何か」に似ている感じ

 

その「何か」を特定したいという欲なのだろう。

 

 

 

 

だがそれを特定できずに

 

何度も何度も繰り返し嗅いで

 

辿り着いた先に導き出した答えが

 

「とにかく、臭い(´・ω・`)」

 

としか表現できなかった場合

 

そこに残るのは「不安感」

 

だけだったりする場合もあることを知った日。

 

きっと来年も同じことを繰り返すのだろう。

 

 

 

 

 

白と薄紅

 

 

 

 

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白と薄紅

 

それぞれ律義に一花づつ

 

例年よりやや遅めの開花でした。

 

 

今日(18日)ちょっと期待して

 

再訪したのですが

 

状況は変わらずでした(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年暮れからご紹介しているアンドリュー氏の動画。

 

新作は昨年のクリスマスに南京で行われたライブ演奏でした。

 

その中からの一曲。

 

「Midnight Pretenders」  / 亜蘭知子 1983

 

 

 

当時、シングルカットされたわけでもなく

 

アルバム 「浮遊空間」の中の1曲。

 

(僕も今回初めて知りました)

 

アルバム自体も売れたわけでもないのに

 

令和の時代になって着目されるなんてと

 

作曲者の織田哲郎氏自身も驚いているようでした。

 

 

 

80年代の日本のシティポップが世界中で注目される中

 

カナダ出身のザ・ウィークエンドが曲をサンプリングしたことによって

 

注目を集めているようでした。

 

海外のミュージシャンにとっては、宝探しのような感覚なんでしょうが

 

良く見つけてきたなぁという驚きの感じです。

 

 

 

 

 

冬の煌めき

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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近所の公園へ

 

梅の撮影に赴いたのですが

 

まだ小さな蕾の状態でした。

 

変わりに見頃の蝋梅を発見。

 

濃厚で芳醇な香りを纏っていました。

 

蝋梅は光に透かして眺めると

 

キラキラ輝いて美しいですね(´・ω・`)

 

 

 

山茶花と少年

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「何撮ってるんですか?」

 

 

公園内で一人の少年に声をかけられた。

 

僕が何を撮っていようが、今後の君の人生に

 

何のメリットもない事なのだが

 

それでも君は知りたいのかい?

 

っと、流暢なエスペラント語で返答して見た。

 

 

 

少年がキョトンとした顔をしていたので

 

親切な僕は日本語に翻訳して

 

「山茶花と言う赤い花を撮っているんだよ」

 

っと、見ればわかるだろうって言葉を

 

行間に埋め込みながら

 

にこやかに返答した。

 

 

そしてさらに

 

今君がなすべきことは、得体のしれない爺が

 

何を撮影してるのかという解答を導く事ではなく

 

己の鼻の下に垂れ下がってへばりついている

 

その汚らしい鼻水を拭う事なんじゃないかな?

 

とも・・・

 

 

都会の少年も鼻水垂らすんだと

 

田舎育ちの僕は、この日初めて知った(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

文中に綴ったエスペラント語

 

人工的な国際標準語なのですが

 

いまいち普及されていないようですね。

 

とても耳障りの良い言語ですが

 

気になった方は是非 ↓

 

ARIA The Origination より 

 

9話 挿入歌 ルーミスエテルネ

 

ARIAという20年くらい前の古いアニメシリーズですが、とてもお気に入りなアニメのひとつです。

この回は感動のあまり鼻水垂らして泣きました(´・ω・`)